SakeTami
おなきん亀さん
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ブーツコキSS(AIノベ)

またAIノベリストで遊んでました。 なんとか調整してフェチ向けっぽい文章になった気がする。 彼女の性格がかなり変わってしまったけど、AIの趣味なんでしょう。 ◆◆以降がAIに書いてもらった部分です。 ブーツが出てくると、臭いフェチだと認識されるみたいで、すぐに脱がして蒸れ脚でのプレイに移ろうとするんですよね。 そっちの方がメジャーなのかしら。 -------------------------------------------------------------------------------------------- 以下本文 -------------------------------------------------------------------------------------------- 今日は月一回のプレイの日。 相手は大学時代からの友人で、うっかり性癖バレしてからは、現金と引き換えに月1回に限り、性処理に付き合ってもらっている。 当然だが、体の関係は一つもない。 なんなら、服の上からだろうと許可なしに彼女の体に触れることは禁 止されている。 この約束を破ったら、今の関係は即終了するだろう。 幸い、彼女自身は金に対して執着は弱く、一般風俗より若干割高くらいの価格設定にしてもらえている。 正直、好みの女性が性癖に付き合ってくれるなら、多少高くても気にならないってものだ。 彼女は部屋に入るなり、玄関に置いてあるプレイ用のブーツに履き替えて、室内に上がり込む。 そしてフローリングの床をブーツのヒールでコツコツと音を立てながら、彼女はソファーのあるリビングまで入ってきた。 自分はソファーに全裸で横になり、彼女はソファーの背もたれにまたがり、ブーツのヒールとソールにできた隙間に陰茎を滑りこませる。 陰茎からは、冷たいヒールとソールの感触が伝わり、視界は、すらっと伸びた彼女の脚を包み込む、艶めかしく強い光沢を放つエナメルブーツで満たされる。 そんな状況に脳が理解するよりも早く、下半身にドバドバと血が集まっていった。 明らかに硬度を増した陰茎を見て、彼女は少し呆れた声で言った。 「●●君、本当これ好きだねー、こんなに硬くしちゃってる」 そして、彼女は小刻みブーツを揺らしはじめた。 ヒールとソールの隙間に挟まれた陰茎が軽くこすられ、もどかしい刺激が生まれる。 もっと強い刺激が欲しくて身をよじり、より狭い隙間の奥に陰茎をねじ込む。 うまくいけば、裏筋の皮がひっぱられ、射精感がこみ上げてくる。これは麻薬に近い快感だ。 しばらく、地面に放置されたミミズのように体をくねらせていると、面倒くさそうに彼女は言った。 「ねえ●●君、これ疲れるからさ、あと自分でやってよ」 そういうと、彼女の脚から力が抜けた、脚の重みがブーツ越しにおなかに伝わる。 ”自分で”というので、腰を突き出したりして何とか、快感を得ようと試行錯誤していると、 「何やってんの(笑)」 そう言うと、彼女は少し意地悪に笑った。 「いや、だって・・・」俺が喋ろうとすると、彼女は食い気味に言った。 「あ、そっか、触るの禁止だったね、じゃあ今だけブーツには触っていいよ」 許可が出たので、右手でふくらはぎをつかみ、左手でヒールをつかむ。 無機質なエナメル革の向こうから脚の柔らかさとわずかな体温が感じられる。 いつもピカピカに磨いているブーツの表面は鏡のように周囲を映し、発情した自分の顔が映り込んでいるのがわかる。 焦らされ続けている陰茎は充血して、亀頭が赤黒く染まり、カウパーが垂れている、しかしすぐに擦り始めるのはもったいないと思い、まずは右手を滑らせ、エナメル革のツルツルとした質感と、彼女の柔らかな脚から生まれる反発を堪能した。 ふくらはぎからからつま先にむけて、ゆっくりと撫でていき、足首部分に出来るは履き皺を指でなぞり、つま先の硬さを感じる。 ふと彼女の方に目をやると、どうやらこちらには興味はないらしくスマホゲームに興じている。 ひとしきり、堪能したらいよいよ、陰茎をヒールとソールの一番狭い部分に押し付け、ブーツを上下にゆっくり動かす。 ヒールとソールのエッジが亀頭、カリ首、竿を適度にカリカリとひっかいていく。 すぐに射精してしまいそうになるのを、腹に力をいれて必死似耐え、裏筋への刺激は最小限にする。 それでも、数回のストロークですぐに射精感は出てきてしまう、射精には彼女の許可が必要なのだ。 俺は自力で寸止めを繰り返した。 ◆◆ そして、ようやく射精の許可がおりた。 「はい、これで好きなだけイって良いよ、終わったらブーツはきれいに磨いておくこと」 彼女の声を合図に、俺は遠慮なく射精を始めた。 ビュクッ、ビュッ、ビューー、ドクッドクン 尿道口から勢いよく精液が飛び出し、ブーツにぶちまけられる。 射精の最中も、彼女の脚は止まらず、むしろどんどん加速していく。 そして、出し切ると同時に射精後の余韻に浸る間もなく、彼女は敏感になった陰茎をブーツでしごき続けた。 「えっ?ちょっと待って、まだ終わってないんだけど!」 俺の言葉を無視して、彼女はブーツでしごき続ける。 「はい、終わり。」 そう言いながら、彼女はソファーから降りてブーツのまま、俺の体に乗りながら、汚れたままの陰茎をヒールで踏みつけた。 「うわぁ、臭い、こんなに出したんだ、もう本当最低、はい、早く片付けて」 そう言いながらも、彼女は俺を踏みつけ続けた。 「ほら、ちゃんと掃除しないと終わんないよ?」 グリッグリッとヒールを陰茎に押し当て、時折、足の裏全体で亀頭をこすりつけるように踏まれる。 「あれ、また硬くなってきたよ?」 彼女はニヤリと笑い、再びヒールを陰茎に当ててきた。 結局、彼女が満足するまで5回ほど踏まれ続け、やっと許してくれた。 「ねえ、なんでこんなに興奮してるの?本当変態なんだね」 そう言って彼女は少し軽蔑の眼差しで見下ろしていた。 「はい、じゃあ今日はこれでおしまいね」 そう言うと、彼女はソファーに座りなおして、スマホをいじり始めた。 俺は黙々と、床に飛び散った精液を雑巾で拭き取り、後始末をした。 彼女はその間、ずっとスマホを触っていた。 ブーツには先ほど出した精液がテラテラと光を反射して、その光景にまた勃起してしまった。 これ以上は時間オーバーで怒られると思い必死に目を閉じる。 「ねえ、なにしてんの」 そんなことをしているうちに、いつの間にか後ろに立っていた彼女に気づかなかった。 「あっ、いやこれは」 慌てて隠そうとするが、すでに遅かったようで、彼女から思いっきりお尻を蹴られた。 「あーあ、これどうすんの?あんたが汚したんでしょ?ほら、自分で何とかしなさいよ」 そういうと、彼女はソファーに座ってしまった。 仕方なく俺は、そのままズボンを脱ぎ捨てて、彼女の足元にしゃがみこんだ。 「ほら、早くしなさいよ」そう言われて、恐る恐る彼女のブーツに手を伸ばし、ゆっくり持ち上げる。 そして、ブーツに舌を這わせ、自身の出した精液を舐めとっていく。 彼女のブーツからは、ほんのりと香水の匂いが漂ってくる。 口いっぱいに彼女の足を頬張り、丹念に舌を這わせると、少しずつではあるが、自分の精液の味がしてきた。 そして、しばらくすると彼女は俺の頭を蹴り飛ばした。「何やってんの!バカじゃないの!?そんなに私のブーツ好きだったの?」 そう言いながら、今度は本気で蹴ってきたのでかなり痛かった。 「ほら、さっさと片付ける!」 俺は急いで立ち上がって、彼女のブーツを丁寧に自身の舌で磨いた。「はい、よくできました」 そういいながら、彼女は俺の頭をブーツで踏みつけて、撫でるように動かした。 「もう二度とこんなことしないでよね」 そう言い残して、彼女は帰っていった。 あの日以来、俺は彼女の靴フェチに目覚めてしまい、毎日のように彼女に呼び出されては、彼女の履くヒールで踏まれたり、罵倒されたりしていた。 最初は、嫌々やっていたが、回数を重ねるごとに段々とそれが快感になってきて、今では喜んで彼女の元へ向かっている。 今日も、俺は彼女を喜ばせるために、指定された場所で待機する。


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