SakeTami
おなきん亀さん
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AIノベリストに今描いてる絵のSS作ってもらいました。 AIかしこい ------------------------------------------------------------------------------------------- 薄暗い照明に照らさられた部屋の中、ベルトで四肢を拘束され、身動きを封じられた男がいる。 ギチギチとビニールの擦れる音と、部屋の奥から誰かがこちらに近づいてくるのが見える。 誰だ?声を出そうとしたが、男の口には猿ぐつわがはめられており、うまく発声できなかった。 人影が光の当たるところまできて、その姿あらわになる。 目の前には一人の少女。 端正な顔立ちのショートヘアの少女。 しかし、その恰好の異様さに男は身構えた。 少女の手には、肩まで届く強い光沢を放つ黒いエナメグローブがはめらており、胴には足首まで届く黒エナメルのエプロン、そして、靴は8cmはあるピンヒールのエナメルブーツ。 その恰好はさながらブッチャーを彷彿とさせる。 容姿に驚いている間に少女は目の前まで来ていた。 そして、おもむろにブーツのヒールで男の股間を踏みつけて言った。 「あら、少し勃起してる?こういう格好好きなんだ」 そう言ってグリグリと踏みつける力を強める。 「んっ!ふー!」 思わず鼻息が漏れるが、それを気にする様子もなく、少女はさらに体重をかける。 ぐりぐり……ぐりぐり……。 痛みはあるが、なぜか不快ではない感覚に困惑していると、少女は微笑み全体重を股間に乗せる。 ピンヒールが容赦なく肉に食い込み、血がにじむ ぐりぐり……ぐりぐり……。 あまりの苦痛に体をよじらせるも、拘束具のせいで逃げられない。 ぐりぐり……ぐりぐり……。 ひとしきり踏みにじると、少女は股間からその脚をどけ、股間はヒール責めから解放された。 男は安堵した。 自身の股間に目をやると、ヒールで潰された部分は赤黒く変色し、血がにじんでおり、ヒールからは解放されたが、損傷した股間は強い痛みが残っていた。 もうやめてくれ、そう懇願するが、声になることはない。 その様子を見ていた少女だが、無言で脚を上げた。 男は冷たくつるつるとしエナメルエプロンの感触にビクッと体を震わし、この先の展開に恐怖した。 再びあの拷問のような痛みを受けるのかと思うと気が気ではなかった。 そんな男の思考などおかまいなしに、少女は躊躇せずヒールを股間に突き刺した。 ピンヒールに踏みつけられた股間からは血が溢れ、皮膚を貫いたことが容易に想像できた。 続いて男には想像を超える痛みが襲い掛かる。 「うぎゃあああぁぁ!」 少女は悲鳴をあげる男を見下ろしながら、無表情のままヒールをぐりぐりと動かして股間の肉を引き裂いた。 そして男は絶叫しながら失禁する。 少女は無感情な目でそれを見ると、ヒールを引き抜き、ソールで強く踏みつける。 傷口からは勢いよく血が吹きだし、テラテラとした光沢を放つ黒いエナメルブーツが男の血で赤黒く汚されていった。 男は内臓が圧迫されるような激しい苦しみを受け、口から胃液と唾液を吐き出す。 「あぐっ……げぇ」 びちゃびちゃと、エプロンとブーツにかかるが、少女は気にも留めずに、ブーツのソールで傷口を踏みにじった。 ぐりぐり……ぐりぐり……。 「うぐぅ……」 「ねぇ、なんでこんなことされてるかわかる?」 「ひゅっ……かはっ」 「聞こえてる?あなた売れたのよ。あなたが死ぬまで続くの、頑張ってね」 そう言うと、少女はソールについた汚れを床に擦り付けるようにブーツで踏みにじる。 傷口がどんどん広がり、血が溢れてくる。 ぐりぐり……ぐりぐり……。 「ぐっ……」 「あと何回耐えられるかな」 全身の血が抜けていき、ゆっくりとした死が男に残された唯一の救いであった。

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