噂の出会える露天風呂
pixivリクエスト作品です
平日の朝、休みを取り近所の銭湯にきた男。
狭いが露天風呂があったのでゆっくりしていると現れた女の子。
足湯の形で視界に入る位置にきたかと思うと、こちらを見つめながらマンコをくぱぁしはじめる。
「おじさん この時間帯にくるってことはわかってる人?」と言われわけが分からずにいると「この時間帯に露天風呂に一人で来るってことはハメ待ちだと思ってたんだけど 違うならいっかぁ」と去ろうとする子。
引き止めると上記の形で「やった じゃあ早速ハメるね」とくぱぁしながら準備をする女の子。
半分まで飲み込んだ時点で「汚すとじいちゃんに怒られるから、中に出してね」とつぶやく。
奥までいれて数秒で中出し。
「あっつぅ~ 凄い出てる もう少しだけ 動かさせて」と動きを止めない。
結局3発も連続で出してしまい、ようやく引き抜かれると女の子は目の前にしゃがみこみ
「ほら こんな出た」と無邪気に見せびらかす。
「あぶな たれてくる 端っこで流さないと~」と小走りになっていく女の子。
自分の精液が流し込まれたマンコが目に焼き付いて離れない男性は
またこの日に休みを取ろうと強く決意をするのであった。