特殊メイク-トカゲ飼育員AV2
Added 2023-02-18 02:30:00 +0000 UTC翌日も同じように身体を洗うところから始まる。 トカゲは後輩の頭を押さえながら射精するので、後輩は泣き顔でぐちゃぐちゃになり、鼻からも精液を垂らしつつ耐える。 その後のセックスも、先輩に見守られながらすることになる。 相変わらず声が出てしまうのを先輩に笑われつつ、後輩は何も言えない。 先輩は、セックス後のまどろみにいる後輩に、「明日は私出張だから、貴方がやってね」と告げて、片付けを始める。 翌日、トカゲの身体を撫でながら身体を洗う。 後輩は少し興奮したような息づかいで身体を撫で回し、そしてキスをする。 それからフェラに至る。 誰もいないことを確認してから、情熱的にフェラをして思いっきり精液を浴びる。 それから「まだこんなにも……」と、ちんこを撫でると裸になり、セックスを始める。 声を出すのも我慢せずに、「好き……好きぃ……」と言って中出しされる。 それから二回戦にも入ってセックスする。 トカゲも興奮している。 それが終わると全裸で床を掃除して、そしてまたセックスを始める。 開園の時間が来たので、急いで奥へと引っ込む後輩を、トカゲがじっと見つめる。 先輩が戻ってきて、再び飼育に入る。 昨日よりは落ち着いてセックスをして、身体が敏感になっていても頑張って起き上がれるようになっている。 先輩は「成長してきたね」と微笑み、「そろそろ独り立ちかな」と言う。 後輩は「ありがとうございます!」と喜ぶ。 開園中(セットの外側にエキストラを立たせる)の檻に入ってきた後輩が、トカゲに襲われる。 勿論後輩は「ダメ! 今じゃない!」と言うけど、ズボンを下ろされてセックスをさせられる「いやー!」と叫ぶけど、段々感じてきてしまう。 客はそれをスマホで撮影したりして「うわぁ……」と言う感じで見つめる。 セックスが終わった後、後輩は逃げるように出て行く。 先輩から呼び出された後輩は怒られると思ったいたら、「凄く好評だったよ!」と言われ、「開園中にもやろうか?」と言われる。 後輩は裸で檻の中に入り、トカゲの生態を説明しながらセックスを始める。 なるべく淡々としようとしているけど、興奮してきてしまい、普通にセックスをしてしまう。 セックス後も説明を続けていると、客から「もっとやってよ!」と言われて、アンコールでセックスをする。 流石に二回目はしんどくて、セックス後の説明は途切れ途切れになる。 後輩はだんだん慣れてきて、客の前でも普通にいちゃいちゃしてセックス出来るようになる。 それを観客は好奇の目で見ている。 「トカゲと交尾しなくちゃいけないなんて大変ね」 「トカゲに興奮できるって、結構レベルが高いね」 みたいな客の評価が聞こえる。 好評だったので、メスのトカゲも導入しようという話になる。 ここで出てくる雌のトカゲはなるべく大柄な女性と言ったら185センチもある子が見つかった。 胸も大きいので、有効利用させて貰う。 顔はオスのトカゲよりもややキツい感じにして、如何にも肉食という感じにする。 無事、檻にメスのトカゲが入ってきたところで再び先輩が訪れる。そして、メスのトカゲの説明をする。 「メスは性欲処理する必要がないけど、発情させるために女性器をいじらないといけないのよね」 と言って、後輩にクンニを強要する。 メスは雄叫びを上げて潮を吹くと、後輩に懐くようになる。 メスの導入に伴い、二匹のトカゲは交尾を行うようになる。 それを見て、下半身をぎゅっとする後輩。 段々と我慢できなくなって、トカゲの交尾を見ながらオナニーをしてしまう。 二匹はお構いなしに交尾を続ける。 開園中の交尾は、後輩の説明付きだ。 後輩は欲求不満そうに説明していく。 観客から「混ざらないの!?」と言う声がでて、「人間と交尾してるところ見たいんだけど!」と叱られると、後輩は服を脱いで3Pを始める。 オマケ映像で、メスのトカゲと、オスのトカゲとで人間の声アリでのセックスも撮影する。 メスは肉食女子らしい感じでガツガツしたセックスをして貰う。 先輩と後輩やトカゲとの絡みとか、トカゲにコスプレさせてのセックスなんかも撮影しておく。