特殊メイク-トカゲ飼育員AV1
Added 2023-02-17 02:30:00 +0000 UTC全身特殊メイクのトカゲ役の女優さんが出てくるAVの撮影だ。 オスとメスの二匹出てきて、オスは小柄な女優さんにお願いし、メスは大柄な女優さんにお願いする。 特殊メイクは全身にうろこを表現して、顔もトカゲの顔を施す。 手先足先もきちんと人外感を出しておく。 股間に尿道直結型のトカゲちんこを装備させて、常にフル勃起状態である。 オス役の女優さんは本当に小柄な人なので、人外感がとてもよくて、そんな状態で普通に人間の言葉を喋るのだから、ちょっと頭がバグってしまう。 着替えるのに時間が掛かるのと、シャワーで洗えるので、この状態で四日間撮影をすることになる。 身体に慣れて貰うのと、テスト撮影と言う事もあり、飼育員役の女優さんとラブラブセックスをしたり、オナニーをするオマケ映像を撮影する。 本編ではなるべくトカゲっぽい演技をして貰うので、可愛く演技するのは、こういうカットだけである。 可愛く動こうとすれば、かなり可愛くて、それはそれとしてグッとくるものはある。 だけど、今回は新米飼育員の成長を描くドキュメンタリーと言う構図で撮影していく。 先ず、先輩飼育員と新米飼育員がトカゲの檻の中に入り、ホースで水を掛けてオスのトカゲ(リザちゃん)の身体を洗う。 流石にお湯をつかうけど、中が蒸れるので結構しんどいらしい。 気持ち良く受け入れて、それをタオルで洗うのだけど、先輩が「ペニスは敏感だから手で洗ってね」と言うので、新米はどぎまぎしながら手でちょこちょこと洗う。 そうしていると先輩から「そんなんじゃダメでしょう」と新米を前に立たせて横から手コキをして行く。 オスのトカゲは気持ちよさそうな声を上げ、最終的に雄叫びを上げて射精する。 新米の顔に思いっきり掛かったところで、新米は驚き叫ぶ。 それを先輩は笑い、「これもトカゲの飼育には必要な事だし」と言う「ついでにいうなら、トカゲの精液は肌にいいらしいよ」と言うのだ。 飼育室も掃除している間、先輩はトカゲに懐かれているような仕草をする。 最初はじゃれ合いだけど、段々トカゲは興奮してくる。 先輩は新米に「トカゲは性欲を貯めておくと健康に悪いから、時々こうするのよ」と、後輩の前で全裸になる。 「営業時間中はなかなか出来ないから、開園前にやるか、奥の部屋でやってね」 と説明しながらセックスを始める。 先輩は笑顔のままで、「リザちゃんは好きだもんね」と頭を撫でたりして愛おしそうにする。 トカゲの方は鳴声を上げたりして興奮していき、思いっきり中出しをする。 精液がおまんこから噴き出す感じの映像も撮る。 先輩はイった感じなど一切出さずに、トカゲに優しくする。 後輩は緊張と大変なモノを見たと言う感じの顔をする。 先輩は裸の状態で「こんな感じにすればいいからね」と笑い、言葉を失う後輩に「え!? これ、貴方にもやって貰うからね」と告げる。 後輩は嫌とも言えず、嫌な顔をしながら「はい……」と答える。 次の日、先輩と後輩は再びトカゲの身体を洗い始める。 「自分でしっかりやってね」 と、先輩が告げるが、気恥ずかしくてなかなかペニスに触れない後輩。 「手で無理なら口でやるのよ」 そう言って、先輩はトカゲのちんこにしゃぶりつく。 トカゲが興奮してくるところで、「はい、あなたもやって」と言うので、凄く嫌な顔をしながらペニスを咥える。 最初は頭の方をちょろちょろ舐めてたけど、先輩が「もっと奥まで!」と言うので、段々しゃぶっていく。 それも消極的だったので、先輩が「ほら、こうやって」と頭を掴んで前後させる。 後輩は苦しそうな声を上げながら頑張り、そして口の中に射精される。 先輩からは「ほら、がんばって!」と言って我慢させて、射精が終わると、口から精液を垂れさせる。 先輩は「あー勿体ない!」と後輩にディープキスして精液を貰った。 後輩がビックリしていると「精液を呑むと若返られるだよ!」と言うのだ。 先輩役の女優さんの実年齢は二十代だけど、「えっと、私って、こう見えて四十後半なんだよね」と精液の効果をアピールする。 後輩は苦々しい顔をしている。 それから部屋の掃除と、トカゲが先輩に懐く流れは一緒だけど、先輩が「今日はこの子とやって」言う。 後輩は「無理です!」と言うけど、「そんなんじゃ、トカゲの飼育員出来ないよ」と脅されて、嫌々服を脱ぎ始める。 後輩に対して「優しくしてね」とか「奥まで入れた方が喜ぶよ」とか言うアドバイスを受けつつ、ぎこちなくセックスを始める。 後輩は声を上げてしまう。 その後も、喘ぎ声を上げながらセックスをして、トカゲが射精するときにイってしまう。 セックス後、身体をビクビクしながら身体を横たえる後輩。先輩はドン引きしながら「貴方って、トカゲ相手に感じるの?」とか言う。