最近の試行錯誤の話をする前に、ご報告が!!!
うおおおお!!!実は
くぅぅ…い、言えた。ようやくお伝えできるところまで来ました…
この決断と行動ができたのも、ご支援くださっている皆さんのおかげです!
たくさんの勇気をありがとうございます!
そして、これからがスタートなので、もしよければこれからもよろしくお願いします!!!
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実は8月頃からじわじわ準備をしてまして。
お仕事がスタートできたので、ようやくお伝えができました。うあーーー
9月は仕事が始まる前に、なるべくやれることはやろうと思って、あれこれ手を出しては爆発してました^▼^
そんな感じで色々やってみて、表現に対して、焦って結果を求めるのはよくないなーと思ったので、絵の研究は長い目で続けていこうと思います!
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というわけで、3Dの授業が終わってからじわじわ色の試行錯誤をやっていました。
色に関しては、1年前くらいに「ムードのある色遣いとは…?」と気になりだして、色同士の影響で作られる、奥深い感じに興味を持って取り組みだしたんですがさっぱりでして。

パニックゾーンという言葉を最近知ったのと、8月上旬はそこで七転八倒していたので、せっかくなのでそれを記事にまとめようと思いました! 始まりは、「8月はムードのある色づかいを知りたい」というのが発端でした。 ▲ムードがあるなと思う絵で使われている色を参考に絵を描いてみたり ▲摸写しつつ実際に使われている色...
当時は見事わからなさ過ぎて、パニックを起こしてました。
あれから1年たったのかー、というわけで最近の成果をペタリ
▲色を試すのに集中するために、人物・背景はいいなと思った写真を参考にしてます
今回は1枚目(左)を描く前に、「自分にとって色ってなんだ?」「どう表現できたら心地よいか?」を整理して挑みました。
光と影の情報:絵にリアリティと現実感を出してくれるもの。存在する感じを出すのに欠かせないと思っている情報(valueの段階で作れる)
色の情報:ムード・雰囲気を出すのに欠かせない存在な気がしている。料理で言うところの風味や味わい深い、しみるーといった感想部分に近い。奥が深いというイメージ。(…語彙が)補色の関係やグレーの使い方が大事な気がしている
今までこの2つを1つで捉えていたんですが、↑のように2つに切り分けることで自分の中でやりたいことがクリアになってきました。
特に、色に関して「自分は色を使って何が表現したいか?」というのが見えたことで、逆算して学び方のヒントを手繰り寄せれたような…気がしてます。
1枚ずつあれこれ試しているんですが、3枚目を描いたときになんとなーく自分が色を使ってやりたかったことを試せたような…描き込んでないんですが、個人的にめちゃくちゃいい絵だー--あああああー---ってなりました。
出したいムードが醸し出せたような。
今はなんとなく、なんかつかんだのか?わからん^▼^
みたいな状態なので、もうちょっといろんなシチュエーションで試して、感じをつかめたらなぁと思っています!
おめぐ
2022-10-09 05:12:25 +0000 UTCまもる
2022-10-04 19:27:36 +0000 UTC