こんばんは!がとじじいです。
ラインスタンプがリジェクトされてしまったので、
告知用の記事を下書き保存して、
先にこちらの記事を投稿します( ;∀;)
さて、今週の週末お絵かきタグのお題とその絵はコチラです。
twitter post: 1292385416134324224
「子供の頃、プールで潜って水面を見上げるのが好きだった。今も多分好きだ。綺麗な海で、足のつかない所で、水面を見上げたい。ただそれだけ。だが…その光景を想像すると、何か感じるもんがあるだろう?」
というセリフ。
今も多分好き、という一言から、実際はその行為を行っていない
ということが分かりますね!
この絵はこの豚おじさんの想像の中の景色なのです。
こちらがラフです。なんと世にも珍しい、背景ラフつきです。
海中の絵なんて描いたことが無かったので、大まかなイメージをつかむため
大体の背景と演出とキャラの様子をすべて描いてみる必要がありました。
結果としてこの段階でめちゃくちゃキレイ…と自画自賛してしまいました。ww
岩とか珊瑚とかそういうのはこのおじさんにとってはどうでもよいので、
ただ海のなかにいて海面を見あげる、ただそれだけの絵。
実はこれ別に豚おじさん用に考えたシチュじゃなくて、
私自身の感覚そのまんまだったりします。wwwwwwwwwww
好きなんですよ!! 水の中が。
だから海だけでなくプールも大好きなんです。
水の中ってだけでワクワクします。
どれくらい好きかというと、海に潜りたくて、スキューバダイビングの資格を取ろうと思うレベルです。
もしお金があるなら自分の船も欲しいですよね。w
これが高解像度バージョンです。拡大すると泡とかめっちゃ細かいですw
さてここから自分語り。文字だけですーー。
今から10年前ぐらいの話かなー。
とある事情で、夜明け前から小型船(10名も乗れないようなやつ)に乗ったことがありまして。
太陽が水面から顔を出す瞬間に自分は海の上に居たんですね。
そのときの海面が物凄くキレイで。周りはすべて海。とてつもない深さで
落ちたら死んでしまう…(まあライフジャケット装着してたから大丈夫ですけど)
その状況や様子に心を打たれまして。
海というものにロマンを感じるんですね。
車を北海道から本州へ持ってくるときに船に乗るんですけど、
ああいう大型船から見る夜の海とは違うんです。
距離が違う。小型の船はあと20cm沈んだらもう水入ってきて転覆しますよってぐらい近くて、、あーたまらないww
ある日街中を歩いてたら勧誘受けたんですよ。
スキューバダイビングのww 4万円で4回の講習で資格がとれるっていうので
受けてみようかなーなんて思ってました。
フォロワーさんの中にもなんと資格持ちの方がいて、
一緒にもぐってみたいね!なんて話もしました。
しかし デブ用のダイビングスーツ的なのが個人で買うと高いのと、
レンタルで着られるものが存在するかどうかがとても怪しかったのと、
そんなわけで金銭的に断念しました。
真っ暗な海とか怖いじゃないですか。
でも自分その中に入ってみたいんですよねww
夜のプールとか行ったことありますか?ライトアップされてキレイなんですよ。
すごく特別って感じで大好きなんです。
とにかく水が大好き。
フォロワーさんの一人の父親がなんと漁師で船を持っているらしく、
夜明け前に沖に船を出してもらって、ただそこでプカプカ浮いていたい…
なんていう夢をかなえてもらいたいって思うんですけど
実行に移していません。w
水中ゴーグルがあれば少しだけ潜って周りの何もない深い景色を見てみたい。
もしこのときスキューバダイビングの資格と装備があればそのまま数m潜れるし、
すごく楽しいと思うんですよ。怖いけど。
沖縄の海とか海底洞窟あるらしいじゃないですか!
しかも資格なくても行けるツアーがあるとか聞いたことありますよ。
めっちゃ楽しそう沖縄。行きたいなー。
コロナが…収まればね…。
去年、海に旅行にいったんですけど、
そのときは浮き輪に浮かびながら足の届かないところで
ぷかぷか浮いてるにとどまりましたが、
今度は浮き輪のロープをつかみながらダイビング用の水中ゴーグル(息継ぎできるやつあるじゃないですか)あれを買って装着して水面より下の世界を見てみたいと思います。
いくらするんだろう…。ドキドキ。
そんなわけで、イラストの中の豚おじさんの言葉について
色々と語ってみました!w
がとじじい
2020-08-10 04:27:29 +0000 UTCあっきー
2020-08-09 16:22:43 +0000 UTC