SakeTami
ふくろう太郎
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アメフト部員の最悪な夜2


ひ弱な男「コレ、何かわかるかな?」

クライヴ「・・・・」

ひ弱な男「こっちのリモコンで動くんだよ、ほら・・・ね」


リモコンのスイッチを入れると小刻みに振動するそのオモチャを見てクライヴは

これからされるであろうことを察した。


ひ弱な男「君、こういうの好きなんだろう? アメフト部の奴らに言ってるそうじゃ     

     ないか。女の子に使って遊んでるって」

クライヴ「・・・・」

ひ弱な男「自分が使われるのは初めてだろうね」

クライヴ「・・・くそが」


ひ弱な男はクライヴのアナルに指を挿れようとした。クライヴは抵抗しようとするが

後ろにいる屈強な男達を見て無駄だと思い静かになった。

ひ弱な男の指がクライヴのアナルをゆっくりとなぞり、挿入されていく。


クライヴ「・・ぐっ・・・うっ・・」

ひ弱な男「へぇ、凄い締め付けだね、入るかなぁ・・コレ

     でも君は強い男だし、無理やり挿れても大丈夫だよね」


ひ弱な男は無理やりクライヴのアナルにオモチャを挿れていく。


クライヴ「・・ぐあぁ・・痛てぇ・・や、やめろ・・・ッ」

ひ弱な男「ほら・・もうすぐ全部入るよ・・」


ひ弱な男は痛がるクライヴの顔を見て興奮していた。

クライヴ「・・・・」

ひ弱な男「いいね、君がどんなふうになるかとても楽しみだよ・・」


リモコンのスイッチがオンになり、クライヴのアナルの中のオモチャが小刻みに振動し出した。


クライヴ「・・・くっ・・・あぁ・・・うぐっ・・・」


クライヴは初めての感覚に困惑するも体が熱くなり、股間もだんだんと大きくなっていった。

クライヴ「ああぁ・・っ んあぁぁ・・ ぐぁぁ・・っ

     ・・はぁ・・はぁ・・・・・んぁ・・・っ」

ひ弱な男「へぇ・・君、すごい良い顔するじゃないか・・いい絵が撮れそうだね」


クライヴはただただ小さく喘いでいた。尻の中にあるものが中で暴れて頭がどうにかなりそうだった。小刻みにビクンと揺れるペニスの先からは透明な液体が垂れ出していた。


クライヴ「あああっ・・!!あぁぁ・・・ッ!!!」


ビュルッ ビュッ ビュビュッ


クライヴの亀頭から勢いよく精液が噴出した。

クライヴは耐えきれずに射精してしまった。

肉体には汗が滴り、自分の精液にまみれてしまった。

クライヴ「・・はぁ・・はぁ・・・はぁ・・あぁ・・・」

ひ弱な男「いっぱい出たね、クライヴ君。それにすごい濃厚そうだ・・」


ひ弱な男はクライヴのアナルのオモチャを引き抜いた。


クライヴ「うぐぁ・・あぁ・・ッ」

ひ弱な男はクライヴのペニスに顔を近づけた。


ひ弱な男「これがクライヴ君の勃起ペニスかぁ・・綺麗な形をしてるね

     それに・・濃厚そうなザーメンだね」

クライヴ「・・・・やめろ・・」


ひ弱な男はクライヴのペニスに食らいついた。


どゅぷっ じゅるじゅる どゅぷっ


精液を舐め採り、口の中でクライヴのペニスを味わった。

そして体に垂れ流れるザーメンも舐め採り、クライヴを味わった。


ひ弱な男「ふう・・美味しかったよ、クライヴ君」

クライヴ「・・・そうかよ」


ひ弱な男はクライヴの上着を脱がした。


外はまだ暗くはまだ明けない

























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