クライヴ
身長 179cm
体重 86kg
年齢 21歳
クライヴは、アメリカンフットボール部の一員で、その高圧的な態度とガチムチな体つきは彼を目立つ存在にしていた。クライヴにはアメフトの実力があり、常にチームの中心人物だった。一方で、女性好きで、酒にも夢中だ。ナードな奴らをからかうことがあり、一部の間では嫌われている。
ある試合の後、クライヴはアメフト部のメンバーや大学の友人たちと一緒に、打ち上げパーティをすることになった。会場には多くの女性も集まり、雰囲気は盛り上がっていた。
クライヴは女性に声をかけ、巧みな口説き文句で彼女たちを笑顔にさせていた。彼は酒を飲みながら、仲間たちと笑い、踊り、楽しい時を過ごしていた。
しかし、酒の勢いに乗せられたクライヴは次第にコントロールを失っていった。彼の飲みっぷりが悪化し、酔いつぶれてしまう。仲間たちはクライヴを笑いながらサポートし、パーティは続いた。
そしてその夜、クライヴにとって最悪な夜になってしまう。
クライヴは朦朧とした意識の中目を覚ますと、裸にされ、ジャケット1枚だけを着て、縛られていた。
目の前にはスマホでクライヴを撮影しているひ弱そうな男と、その後ろには屈強な男が数人立っていた。
クライヴ「ンーー、ンーーーー!」
ひ弱な男「ひひ、お目覚めだね・・クライヴ君。
この状況を把握できていないみたいだね・・?
君はかなり酔っていてね・・
介抱するという名目でここに連れて来たのさ。
もちろん金で人を雇ってね」
クライヴ「ンンーーー!!ンンーーー!!」
ひ弱な男「ほら、君はいつも僕に優しくしてくれるだろう?
ジュースをかけてくれたり、女の子の前で馬鹿にしたりさ
今日はそのお礼がしたくてね・・」
クライヴ「ンンーーー!!ンンーーー!!」
ひ弱な男「大学の皆に見てもらおうと思うんだ
皆が知らない・・君の素敵な姿を・・ね
・・・まずは・・そうだなぁ・・
君の立派なペニスを見せてあげるのはどうかなぁ・・?
アメフト部の奴らと一部の女の子以外は見たことないよね?」
ひ弱な男はクライヴのペニスに巻かれたガムテープをゆっくりと剝がしていく。
ガムテープは強力な粘着性があり、剥がれるたびにクライヴは痛みに叫びもがいた。
クライヴ「ンンンンンーーーー!!!! ンンンンンーーーーッ!!!!」
ひ弱な男「暴れないでくれよ、絡みついて毛まで巻き込んでも知らないよ?」
ガムテープを剝がされて赤くなったクライヴのペニスには皮がかぶっていた。
クライヴは自分のペニスを見つめ、裸にされて撮影されている状況。
屈強な男に囲まれ逃げられないということに恐怖し、静かになっていた。
そんなクライヴを見てひ弱な男は口のガムテープをゆっくりと剥がした。
クライブ「お前・・後で覚えておけよ・・」
ひ弱な男「えっ・・?また僕にやさしくしてくれるの?
ならもっと君の素敵な姿を撮影しなきゃいけないなぁ・・」
ひ弱な男はクライヴのペニスを指でつまみ、ゆっくりと亀頭にかぶさっている
皮を剥いていった。
クライヴ「・・!! やめろッ!! 俺に触るな!!」
ひ弱な男「なんだよ・・いいだろ? 女の子たちにはいつも触らせてるんだろう?」
クライヴ「お前には触られたくねぇよ・・!」
ひ弱な男「いつもはあんなに優しいのに今日は冷たいんだね・・
でもほら、綺麗に剥けたよ」
クライヴ「くそ・・が・・・」
ひ弱な男「うんうん・・綺麗なペニスだね・・
使い込まれているようには見えないけどなぁ・・」
クライヴ「うるせぇ・・」
クライヴはこんなナード野郎に裸にされ、ペニスを剥かれたことの恥ずかしさと
怒りで頭がいっぱいになっていった。
クライヴ「く・・ もういいだろ。 早く離してくれ」
ひ弱な男「ん? 何をいっているんだい?」
クライヴ「ああ? もう満足だろ? 俺をこんな目に合わせやがって」
ひ弱な男「でも、まだペニスが大きくなるところも見てないしなぁ・・
それにクライヴ君の精液ってどんな感じなのかも見たいなぁ・・」
クライヴ「はぁ?・・変態野郎かよ・・」
クライヴが睨みつける先のひ弱な男は彼のペニスを見つめニヤリと笑っていた。