SakeTami
ふくろう太郎
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上級騎士 鎧の下2



グレゴール「では、次は尻の穴を見せてもらおうか」

デリック 「尻の穴ですか・・そんな・・」

グレゴール「ほう?あんな姿を晒して、まだ私に逆らうのかね?」

デリック 「いえ・・」


デリックはグレゴールの言葉で理解した。

この男に掘られる・・と。

デリックはグレゴールに従い、脚を広げた。

こんな姿を見られたことがないデリックの顔は恥ずかしさで赤らみ、

それを見たグレゴールはニヤリと笑った。


グレゴール「ほう、綺麗なアナルじゃないか」

デリック 「・・・・」

グレゴール「どうした?私が褒めているんだぞ?礼はないのか?」

デリック 「あ、ありがとうございます」


グレゴールの手がデリックのアナルに伸びる。



デリック 「グレゴール殿ッ・・やめてくださいッ・・そんなことは・・」

グレゴール「綺麗なじゃないか、君のここは」


グレゴールの手はデリックのアナルを弄り、指で何度も何度も穿り揉んだ。

グレゴールの指が1本挿入され、そして2本目も挿入される。

デリックは初めての感覚に恥ずかしさと興奮を覚えた。

するとデリックの陰茎はみるみる大きく硬くなっていく。



グレゴール「ほう・・こんなにギンギンになって、

      君は尻を弄られるのが好きなようだな」

デリック 「これは・・違うんです・・

      もうやめてください・・グレゴール殿・・」


グレゴールの3本目の指がアナルに挿入される。

デリックの呼吸は荒くなり、亀頭から透明な液が垂れだした。


グレゴール「ふむ・・もっと太いものが欲しいんだろう?」

デリック 「はぁ・・はぁ・・」


グレゴールがズボンを脱ぐとギンギンに勃起した陰茎がデリックの目の前に

現れた。

グレゴールはそれをゆっくりとデリックのアナルに押し当てる。


デリック 「うっ・・ぐっ・・・」

グレゴール「ほら、もう少しで全部入るぞ・・」

デリック 「ああっ・・・あぁ・・・っ」



グレゴールは何度も何度もデリックのアナルを奥まで突いた。

ネチャネチャと音を出して、二人の肉体は繋がった。

お互いに体温を感じ、汗が垂れ流れる。

グレゴールの攻めは更に激しくなっていく。


デリック 「ああっ・・っ くあぁ・・・っ んんっ・・・っ」


デリックは我慢できずに声が出てしまい

それを見たグレゴールは更に興奮し激しく突いていく。


デリック 「ああぁぁ・・あぁぁ・・・ うぅぅ・・・」


デリックの亀頭からはドロリと白濁した精液が垂れだした。



デリックはグレゴールに激しく突かれて射精してしまった。

そしてグレゴールも絶頂を迎えた。


グレゴール「出すぞ!」

デリック 「あぁっ・・そんな・・ッ」


グレゴールは、デリックの中に射精した。



デリック 「はぁ・・はぁ・・はぁ・・はぁぁ・・」

グレゴール「ふう・・・」


二人の肉体は汗と体液にまみれた。

特にデリックは大量の汗と精液にまみれていた。



デリックの尻穴からはグレゴールの精液な垂れ流れた。


25歳の上級騎士デリックは初めての性行為を52歳のグレゴールとし、

アナル処女を喪失した。



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