ブレンダンは装備を新調するために鍛冶屋に来ていた。
鍛冶屋の男「どうだ?新しい装備は?」
ブレンダン「・・・いや、小さいし、肌出過ぎだろ。
尻とか丸出しじゃねぇか・・
こんなんで街中歩けってのかよ」
鍛冶屋の男「文句が多いな・・。お前の出した金ならこんなもんだぞ
サイズは・・前回採寸したときよりだいぶ肉付きが良くなってんな・・
採寸し直すから全部脱げ」
鍛冶屋の男「へぇ・・なるほど」
鍛冶屋の男は採寸テープを使いブレンダンの身体を測り始める。
肩幅、腕の長さや太さ、胸囲、腰囲、尻、脚の長さや太さと採寸し、肉付きを確かめるために身体を揉む。
ブレンダン「・・・くっ ・・そんなに揉む必要があるのか?」
鍛冶屋の男「なんだ?俺の仕事にケチ付けるってのかよ?」
ブレンダン「そういうわけじゃねぇけど・・」
鍛冶屋の男「なら、黙って突っ立ってろ」
鍛冶屋の男の手がブレンダンの陰茎に伸び、採寸し、揉み、大きさを確かめるとブレンダンの顔が赤くっていく。
ブレンダン「・・・うっ」
鍛冶屋の男「ん?どうした?また文句でも言うのか?
パンツが小さくてもいいってのか??」
ブレンダン「いや・・続けてくれ」
鍛冶屋の男は念入りにブレンダンの陰茎を測る。
採寸テープで長さや太さを測り、親指と人差し指で竿や亀頭を摘み、その弾力を確かめた。
ブレンダン「・・・・っ」
そして掌で陰嚢を揉みその大きさと重量感を感じた。
鍛冶屋の男「なるほど、すぐ調整するからそこで待ってろよ」
ブレンダン「・・ああ、頼んだぞ」
ブレンダンは全裸でそばにあった椅子に腰かけた。
装備を調整する鍛冶屋の男の太くごつい手を横目に今されたことを思い返し、
恥ずかしくなっていた。
そして下を見ると自分の陰茎が半勃ちになっていることに気づき、更に恥ずかしさを感じた。
pai
2023-09-30 22:44:25 +0000 UTC