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成宮はぷいっと目を逸らす。我が後輩こと――成宮成実。
1年後輩。黒髪ボブ。真っ赤なリボン。右目の下に泣きぼくろ有り。成績はたぶん優秀。そのくせなぜかゲームは上手いし、いわゆるオタク知識もそれなりにある。サイズは色々と控えめでどちらかと言うと小動物系。しかし肉食で時に獰猛なため注意が必要。交友関係はどうだろう……他の人と一緒にいる姿を見たことがない。
……そしてなぜか俺にやたらと絡んでくる。精神的にも……物理的にも。
俺が二年になった時、こいつは1年後輩として入学。ある時から急に絡まれだして既に1年近く経ちそれなりに長い付き合いになったが。
それでも時々こいつの事が良くわからない時がある。今もそうだ。
はじめてこいつが近寄ってきた時は――否、あの時の事はあまり思い出したくないが……とにかく女っ気のない生活を送ってきた俺は女子への耐性が少なく酷く困惑したものだった。成宮はそんな俺の事を弄んで楽しんでいる節がある。
「センパァイ、今なら黙っていてあげますし、可愛い後輩を見て
ムラムラしちゃったとかぁ、一時の過ちって事で許してあげますからぁ」
そんな事を言って軽くジタバタしている様子を見せているが、本気で反抗している風には見えない。あくまでポーズ――そう、そういう演技をしてこちらの様子を見て楽しんでいるような。
実際にこいつは俺の事を散々煽っていじってくるドSなタイプかと思いきや……今日のようにすんなりと俺にやり返されたり、今この時も実は楽しんでいるようなところがある。技の掛け合い。ターン制バトル。エンターテイメント。
「ちょ……センパイ、それ……」
「以前何回か使ったお前の大好きな奴だ」
「そ、それはセンパイが勝手に言ってるだけですっ!!」
俺がポケットから取り出したのはウズラの卵よりも一回りくらい大きなピンク色の……いわゆる大人の玩具である。振動するやつだ。成宮のス◯ール水着の胸元を引っ張り、ピンク色の例のアレを放り込んだ。
その際、成宮から非難の声が聞こえた気もするが無視する。
「ならちょっと……試してみるか」
さて……だいたい乳首はこの位置だろうか?
先ほどちらりと見えた成宮の乳房。相変わらず程よいサイズ感で俺好みの形の良い乳をしている。ツンと上向きなところも本人によく似ている(?)。
「センパイ……待っ!!」
成宮の制止の言葉を無視してスイッチを入れた。
(ヴヴヴヴヴ!!)
「はうっ……」
振動がはじまるのと同時。成宮の声にならない声が漏れる。
水着越しにでも主張してくる玩具の膨らみ。布越しでも震えている様子がわかる。それに合わせて成宮も軽く肩を震わせている。
「どうした成宮……今反省して謝ったらこのロープ解いてやっても良いぞ?」
「はっ、なんで私が謝らなくちゃいけないんですぅ……?
こんな玩具で私がどうにかなるわけないじゃないですかぁ……?
私をどうにかしたかったらこの3倍は持ってきてください」
「さすが成宮……こういう時どういう反応すれば男が喜ぶか熟知している!
小悪魔系後輩……! そんじゃそこらの後輩とは格が違うな!!」
「あ、当たり前じゃないですかぁ? 格の違いって奴を見せつけてあげますよぉ」
この子の将来が先輩として少し心配になる。乗せやすいというか全部拾ってくれる。
「じゃあそろそろ振動最強にっと……」
「―――――ッ!!」
成宮の肩がびくんと大きく震えた。さっきまでは耳を澄ませば聞こえる小さな振動音だったが今は違う。はっきりと確かに聞こえる。
「ッ……ぁ……んっ」
はぁはぁ、と成宮の呼吸が次第に荒くなっていく。
「どうだ成宮」
「べ、別に……」
「俺にはお前が気持ちよさに震えているように見えるが」
「センパイはぁ……私を見る前に今の自分を鏡で見たほうが良いんじゃないですかぁ?
今人に見せられないようなとってもおマヌケな顔をされてますよぉ」
「全然反省していないようだな……!」
今さっき言葉は人を傷付けるって言ったばかりなのに……!!
なんでも「お」を付ければお上品な言葉になると思うなよ!!
俺は振り返り背後に置いてあったダンボールをごそごそと漁る。
この中には「こんな事もあろうかと」と通販で買ったいろいろなアイテムが入っているのだ。
「あった」
俺はそれを取り出し成宮の方へ向き直す。
「……」
成宮のこちらを見る目の色が変わった。明らかにさっきよりも警戒している。
俺がまず取り出したのは電動マッサージ器。勉強疲れやバイト疲れで凝り固まった肩や腰に当てるとそれをほぐしてくれる優れものである。
まあ俺は実際にその用途で使った事はないが。
俺は電気マッサージ器をそっと成宮の肩あたり押し当て、電源を入れた。
「ひゃんっ……!」
「……ッ!!!!!!???」
いけない……俺とした事がめったに聞けない成宮のSSRボイスに思わずドキッとしてしまった。今はセンパイとして後輩に社会の厳しさを教えてあげなければいけないのだ。
「センパイ……くすぐったいです……
私肩とかこらないタイプなので……そういうの大丈夫ですからぁ」
「お客様いけません。肩こりなど気付かれてからでは遅いのです。
特に女性の場合、女性ホルモンの影響を受け特に不調になりやすい。
ここは私めにお任せください」
「変なロールプレイとか要らないですからぁ……!」
電気マッサージ器をゆっくり下へ下へとずらしていく。
まだ振動のレベルとしては最小ではあるが機械の振動が腕に伝わってくる。
「特にこのあたりがですね……。
老廃物とかなんか良くないものが溜まりやすいとかリンパの流れがね……
あー……うーーーん……略」
「面倒臭くなって止めるくらいなら始めからやるなぁ……!!」
俺の雑なロールプレイに流石の成宮も思わず吠えたのであった。
うむ……成宮マッサージ編などの機会ももしかしたらあるかもしれないしそこは次回への課題としておこう。
柔らかでハリのある成宮の肌。
そこにマッサージ機の先端――きのこの傘のような部分を這わせていく。胸のあたりで弧を描いてみたりする。
「あっ……ん」
ぶぶぶ……と振動する先端を当てられた成宮のおっぱいもぷるぷる揺れている。
えっちだ。とてもえっちである。
「っ……あ……んんッ……あんまりおっぱいいじめちゃだめですぅ……」
そういえば成宮のス◯水の下にはまだピンクのアレが装着しっぱなしだった。体をよじってマッサージ器を避けようとしているがそれも縄に阻まれ思うようにできない。
あまりいじめすぎても可哀想なので一旦成宮の体から器具を離す。
「こんな玩具じゃどうにもできないって言ってた割に
随分と弱っている感じに見えるが?」
「そ、そう見えるなら……センパイの目が節穴なんじゃないです……?
ま、まだまだ全然へーきですし?」
ヨシ。そうこなくては成宮ではない。
器具の先端を成宮に再び押し当て、おっぱいを下りついに恥丘のあたりに到達。成宮のぷにっと盛り上がった丘へ先端を押し当てた。
「ぐぅ……!」
成宮の腰が跳ねる。
びくん、びくんと身を震わせ……振動と快楽に耐えているのがわかる。
「ふぅ――ッ……ふぅ――ッ……」
目元にすこし涙を貯めてこちらを見つめている。
(あっ……ヤバい、ちょっとやり過ぎたかな……)
俺自身……一方的にロープでくくったりちょっと今回はやり過ぎたかなって実は最初から思っていたのだ。あくまでもこれもポーズだったし……謝ったらすぐに開放してやるつもりだったのだ。
「センパイ……?」
……今からでも土下座して成宮に謝れば許してもらえるだろうか。賢者モードではないが今のこの状況を俯瞰して見ると今までとヤバさがダンチな感じがしてきた。
俺は器具を成宮から離し、床に置く。そのままの流れで彼女に向かって……
「あれれぇセンパイ……? 今さら日和って土下座ムーブですかぁ?
道具を使っても女の子ひとり満足させられないとかぁ……あんまりにもダサくて笑っちゃうんですけどぉ」
下げかけた頭を成宮の方に向けると、彼女は頬を赤く染めながらもニタリと笑っていた。ノーダメですけど何か? とでも言いたげだ。
でもそれは誰が見ても虚勢だとわかる。ぷるぷると肩を震わせながら股のあたりは成宮の汗とか体液でぐしゃぐしゃだった。
しかしこの後輩はエンターテイメントを良くわかっていた。ここで降りるなと。
俺よりも。もっと先にいた。
ここだけを切り取るともはやこの後輩はただのドMのドヘンタイなのではなかろうか……そう思うかもしれないが。この後輩はこういった事だけではなく、兎に角事あるごとに俺に絡んでくるのだ。
俺と過ごすこの時このすべてを大切に、全力で楽しんでいるような。
「はぁ――? 頭を下げて許しを乞うのはお前の方だが~~~~???」
成宮とはじめて出会った頃――俺はとある事をきっかけに人間不信になり人との距離感がわからなくなっていた。完全に卑屈になり流されるままに生活していた。
しかし突然現れたこいつはそんな俺を全く気にしない様子で、通学や休み時間下校途中いかなるタイミングで何かと突っかかってきた。邪魔だと追い払っても挫ける事はなく無視しても何食わぬ顔でやってくる。
そのある意味献身的で健気な様子を見て俺はまた人の温かみに触れ人を信じても良いかもしれない等と思ったりした事もあったようななかったような気がするが……それはまた別の機会にあるかもしれないしないかもしれない。
ちょきちょきちょき。
「あのセンパイ……すごい真面目な顔して黙々とハサミで水着を切るの
やめてもらっても良いスか……? さすがにちょっと恐いんですけど……」
成宮の言う通り俺はス◯ール水着にハサミを入れ切り込みを入れていた。最初にやった時こそ生地が丈夫で切りづらかったが慣れてしまえば簡単である。
切り込みをぺらりとめくると成宮のピンク色の可愛らしい乳首と綺麗な一本筋がコンニチハした。
「……センパイ。そこに無言で手を合わせるの
流石に気持ち悪いのでやめてください……」
おっと……あまりに神々しくてついうっかり。
俺はまた振り返り段ボール箱を漁る。さっき上の方に取り出しておいたので目的の道具はすぐに見つかった。
「センパイ……それ……」
その道具を見た成宮の表情が凍る。見た目は完全にちんこのそれだった。
しかし口惜しいかな……このちんこなかなかにデカいのである。英語で言うとSo BIG。素材は柔らかめでできているので振り回すとぶるんぶるんとソーセージのようにしなる。子供に渡したらめっちゃウケそうである。
「どうした成宮? 流石のお前も驚いて声も出ないか」
ニヤッと口角をあげて悪役っぷりをアピール。
しかしいきなり挿れると流石に痛そうなので……少しくらい準備しておいた方が良いだろうかという先輩的な優しさ(小心者)も忘れない。
くぱぁ――とまずはお約束。
成宮のそこはピンク色でとてもつやつやしていた。穴も小さくとても可愛い。ひくひくと蠢く様子が完全に男を誘っている。誘惑に負け自分のベルトに手を掛けそうになるが……今日はそうではないとグッと我慢する。
続いて成宮の肉のはざまにそっと指を入れてみる。
「んっ……」
ちゅく……ちゅく……とイヤラシイ音を立てながら俺の人差し指と中指ははすんなりと受け入れられた。柔らかく熱い。どろどろとざらざらした触感。成宮の肉癖が俺の指に絡みついて来る。挿れた指先がぎゅうぎゅうに締め付けられる。
「準備は要らなかったみたいだな」
名残惜しかったが指を離す。離した指先から糸が引く。
「っ……これは違いますぅ」
俺の手から目をそらすように成宮はそっぽを向いた。軽く汗ばみ頬を赤く染めて恥ずかしがる成宮はいつに増して色っぽく見える。
くちゅり、と……ディルド君(仮称)を成宮の割れ目に押し当てる。
「や……」
対する成宮は身動きも取れずどうして良いかわからない様子でゆっくりと挿入されていくその光景を見守るだけ。
(ぬぷぷ……)
「っあ……!」
やっと半分くらいだがやはりきつそうだった。
手を離せばそのまま押し返して抜けそうな圧を感じる。
「んあ……お腹……いっぱいになっちゃいますっ……」
(ぷちゅ、ぷちゅ……ずぷぷ、ぴゅっ)
「んっ……! はぁ……はぁっ……」
ゆっくりと時間を掛けはしたが……成宮の恥割れはディルド君をすっぽりと飲み込んでしまった。
「女体の神秘……」
「だ……だから……私のそこに対して手を合わせるのやめてくださいっ……」
「そこってどこなのか言ってくれないとオジサンわからないなぁ?」
「おまんこ、◯◯◯◯、×××、△△△△、
□□□□……☆☆☆☆、■■■、▲▲▲」
「おいわかったからそれ以上やめろ!!」
この女……打てば響くとかそういうレベルの問題ではない!
めちゃくちゃである。聞いてて俺の方が恥ずかしくなってしまった。こいつ俺を辱める為なら自分はどんな泥をかぶっても良いのだろうか。
「えー……センパイが言えって言ったのに……
相変わらず気持ちはまだまだ初心なシロウト童貞ならぬ私成宮童貞さんですね」
可愛いです――と成宮は妖艶に嘲笑った。
あれおかしいな……。完全に立場が逆転されている。
今回は終始俺が攻めのはずだったんだけど。
「ええい……ディルド君(仮称)の本気を見よ……!!」
(ずぶっ!!)
「センパ……っ……いきなり……!」
引き抜いた肉棒を一気に成宮の秘部奥深くへ突き立てた。多少の抵抗はあるが成宮のおまんこはそれを飲み込んでいく。入れる時は押し返される感触。しかし引き抜こうとする時は肉壁がぎゅっと掴んで離さない。それがこの道具越しにわかった。
(じゅぶ、じゅぶり、じゅぽ、じゅぽっ)
「あっ……だめっ……」
先ほどまでと違い成宮も喘ぐ声が止まらなくなっている。
「ふあ……太っ……お腹のなか……すごいゴリゴリするっ……」
「どうだ成宮……然しものお前もこれには敵うまい……」
「今日のっセンパイっ……ナチュラルにウザキモいんですけどっ……!
それにっ……虎の威を借る狐とはまさに今のセンパイのためにある言葉ですねっ」
「そこまで言うなら……前門の虎の次は後門の狼に登場してもらう……」
右手では淫棒を止めないままに、俺は左手を転がしていた電気マッサージ器に伸ばし成宮の陰核に押し当てた。
「ああ――ッ。それダメッ」
――ぷしゅっ。
内と外からくる刺激に耐えきれず成宮からいろいろなものが漏れ出しはじめる。
今が好機と言わんばかりに攻め立てる。
びしゃびしゃと成宮の秘部から漏れ出した愛液が飛ぶ。
「センパイ……ご、ごめんなさいッ……。わかったっ……わかりましたからっ……。
私も今回の件で反省しました……そろそろ痛み分けと言うことで……」
ね……? ね……? と余裕なさげに俺の瞳を見つめてくる。
(ぱちゅん、ぱちゅ、ずぷっ、じゅぶっ)
俺は手を緩める事はない。
「お前は俺に言ったよな……
日和って土下座するセンパイなんて見たくない。
私がいつまでも応援してあげるから己のやりた事へ突き進んで行けと」
「そ……あん……ッ……そこまで……言ってませんっ……!!」
止まらない振動とピストン運動。成宮も限界が近いのか体が小刻みに震えだした。
(ずぶっ、ずぼっ、ずちゅ、じゅぷっ、ヴヴヴヴヴ)
「せ、センパイっ……それ以上は……本当に駄目ですっ……。
トイレ……漏れちゃ……います……からぁ」
「大丈夫だ、ここはお風呂場なので後で流せば全く問題ない」
「そ、そういう問題じゃあ……!!」
ぴゅ、ぴゅ――と成宮のあそこから鉄砲水が漏れ出し始める。
「駄目っ……駄目っ……!」
必死に堪えているが一度決壊をはじめてしまっては止まらない。俺はダメ押しでもう一つ振動のレベルを上げた。ヴヴヴッ――と、振動の速度が切り替わるのが音でわかった。それが終わりの合図だった
「ん…あ…ンああ―――――ッ!!!!
駄目……止まらない……センパイ……見ちゃだめですぅ」
――プシャアアアア❤
成宮の秘部からいろんなものが勢いよく溢れ出す。
俺自身、正面にいたので顔から衣服まで成宮のお小水を全身に浴びる事になったが……このまま洗濯機に放り込んで風呂に入ってしまえば良いだろう。
プランは完璧だ。
盛大にイキ、ぶるぶると快楽に震える成宮。刺激で少し膨らんだオマメにひくひくと蠢く恥肉。風呂場はえっちな匂いでむせ返りそうだ。
「はぁ……はぁ……」
成宮から溢れ出した勢いの良かった洪水も次第に弱まっていく。
「まるで止まない雨なんてないんだよと暗示しているようだ」
「……」
何も反応がないのが少し寂しい。
くたぁと放心状態の成宮。もはやどこを見ているのかも良くわからない。
流石にずっとこのままの体勢では苦しかろうと俺は成宮の腕と足の拘束を解いた。流石に少しやり過ぎたのかちょっとだけ赤くなっていた。
(ヒートアップして結局最後までやったというか……
今回もまんまと成宮に乗せられやらされてしまった感があるな)
成宮の体液でベトベトになった道具を拾いあげる。このあたり後で軽く水洗いしなきゃいけないな……そう思いながら片付けをしていた時……。
背後からガツン――と後頭部に衝撃を受けた。
こ、これ別シリーズの崎坂ちゃんとはわけが違って、リアルに痛い奴……!!
眼の前が真っ暗に霞んでいく。
「センパァイ……ほら、まだ終わりじゃあないですよね……?
ターン制バトル。今度は私のターンですよ……❤」
遠のく意識の中……そんな声が聞こえたような気がした。
-------------- 以下、差分など --------------
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ここまでご覧いただきありがとうございました…!
少しだけ導入部分の文字を書いてたらまた楽しくなってきてしまい、結局総文字数9000字越え?になってしまいました💦
しっとり?した崎坂ちゃん編とは違い、後輩ちゃん編はちょっとコメディテイスト強めな感じを意識してみました。めっちゃイチャラブな作品も良いのですがギャグよりなエッチな作品が僕大好きなんですよね。ツッコミと同時に突っ込んだりバカっぽいノリが好き。
センパイが途中で後輩ちゃんの事を良くわからない、行動そのものが演技に見えるって言ってましたけど…割とそれが後輩ちゃんの核心的な部分ではあります。
イラスト+差分だとその辺僕は描ききれないな~とか思ってたんですが…こうやって文章を添えるとできるかな~? とか思ってちょっとずつ種を蒔けたらと思って書いてみました。
まぁでも基本コンセプトとしてはうちの後輩ちゃんはセンパイと(で)遊ぶ事に余念がありません。その中で後輩ちゃんは特に勝ち負けにこだわってない。
勝っても負けても良い…そんなふたつの可能性を持ったキャラが好きです。
さて! ターン制バトルって書いた通り…
次は後輩ちゃんのターンが始まる! かもしれない! 始まらないかもしれない!
また後輩ちゃんの出番も楽しみにして頂けたら幸いです。
黒柳 凪
2023-11-06 13:05:50 +0000 UTC黒柳 凪
2023-11-06 13:01:36 +0000 UTCkohey
2023-11-05 15:18:18 +0000 UTCスク水ずらし挿入
2023-11-05 10:06:13 +0000 UTC