SakeTami
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けいろーの日

 おれの名前は、野村 草兵。いさみ町ってとこの小学5年生。ふつーの田舎なんだけど、夏は川で全裸になって泳いでも怒られねぇし、冬は雪合戦も出来る。おれは、この町が大好きだ。  ようやく夏の暑さがなくなって、少し涼しくなってきた9月20日。おれは、家から自転車で10分くらいの所にある爺ちゃんの家に行った。 「じいちゃーん。遊びに来てやったぞ」  チャイムを鳴らさず、玄関先から爺ちゃんを呼ぶ。すると、庭から爺ちゃんの声が聞こえ、おれはそのまま家の横を通り庭の方へと抜けた。 「おお、草兵、よく来たなぁ」  爺ちゃんは趣味の盆栽いじりをやっていたみたいだ。おれを見るなり、手にしていたハサミを持ち、母ちゃんにバリカンで刈られたばかりの真ん丸頭をガシガシって撫でられる。 「なんじゃ、助平な格好をしおってからに」 「助平じゃないやい! 爺ちゃんが褌姿が好きって言っているから、穿いてやってんだろー!」  爺ちゃんがその場に屈み、オレの股間を見ながら言った。おれが穿いているのは、真っ白な褌。その褌を見ながら、爺ちゃんはニヤニヤってエロイ目でおれを見ていた。  爺ちゃんの吐息が、おれのチンコに当たる。褌越しだけど、爺ちゃんの息が気持ちよくって、股がムズムズしちまうぜ。 「日に焼けとうのう」 「んっ、あんまエロイ手で触んなよぉ」  爺ちゃんが、おれの日焼けした肌を触り始めた。爺ちゃんの手つきは、まるでマッサージするようにエロイ。しかも、日焼けしている肌を確認するために、褌の紐を持ち上げて中の肌も見るんだもん。  そのつもりで、爺ちゃんの家に来たんだけど、一気におれの身体は熱くなってきちまった。 「草兵のちんぽこがおっきくなっとるぞ。何考えとるんじゃ?」  爺ちゃんにエロイ目で見られながらマッサージされて、おれはチンコがおっきくなっちまった。勃起って言うらしく、エロイ気持ちになると男は誰だってチンコを勃起させるんだって教えてもらった。  褌の中で、おれのチンコが勃起する。チンコを下向きに入れているから、褌の布が邪魔できちんと勃起できねぇ。チンコが苦しくなっちゃって、おれは足をモジモジと動かした。 「爺ちゃ……うわぁ」  おれがエロイ気持ちになっていると、爺ちゃんがちんぽこを出してきた。爺ちゃんのちんぽこは、すっげーデカくて、父ちゃんのちんぽこと殆ど変わんねぇ。おれと違い、ちんぽこの先端はずる剥けで、何本も血管は浮き出ているし、全体的に赤黒くてカッコいんだ。  そして、何よりそのちんぽこから匂う爺ちゃんの雄の匂いがやばい。その匂いを嗅ぐと、おれはクラクラってしちゃって、褌の中のチンコが余計に大きくなって苦しくなっちまう。 「ほぉら、ちんぽこ大好きの草兵は何がしたいんじゃ?」  爺ちゃんが、ちんぽこをおれのほっぺたや唇にくっつける。すると、おれは、お尻からエッチな汁が出てくるのを感じた。その汁が、褌の捩じっている所から溢れ出て、おれの太ももを濡らしちまう。おれのちんこも、先端からエッチな男児汁を出し始めてきた。  唇にくっついている爺ちゃんのちんぽこ。大好きな大人のちんぽこ。 「じいちゃん、おれ、ンっ、じいちゃんのちんぽこをチュパチュパ舐めたい」  おれは爺ちゃんに言う。爺ちゃんは、にんまりと笑いながら、おれの口の中にちんぽこを入れてくれた。  爺ちゃんのちんぽこの味が口いっぱいに広がってくる。爺ちゃんのちんぽこは、とっても固く、舐めれば舐めるほど雄汁って言うのを口の中に出してくれる。じいちゃんのちんぽこから溢れる雄汁は、おれたち男の子なら誰しもが大好きな味だ。すごく生臭く、それでいて喉に引っかかるけど、とっても美味く、少しでも舐めちまうと、次も次もってなっちまう。  おれは、爺ちゃんのちんぽこを唇と舌でマッサージしながら舐める。顔だけ動かして、出来るだけ喉の奥までちんぽこを入れる。両手は背中の方に回して、うんこ座りのスタイルで、じいちゃんのちんぽこを舐めるんだ。昔から、男の子が爺ちゃんや父ちゃん、他のおっちゃんたちのちんぽこを舐める時の伝統の姿勢らしい。  どんどん溢れてくる雄汁。その汁を、啜りながらご奉仕していると、爺ちゃんがおれの頭を持ちながら腰を動かしてきた。 「んごぉっ!?」  急に爺ちゃんが動くもんだから、おれは鼻から雄汁を鼻水と一緒に垂れ流しちまった。爺ちゃんは、乱暴におれの喉にちんぽこをぶち当ててくる。くっそー、爺ちゃんに負けねぇ。 「んぶっ、んじゅるぅうう」  おれは、爺ちゃんのちんぽこに翻弄されながら、頑張ってご奉仕を繰り返した。すると、爺ちゃんのちんぽこは、おれの口をアゴを壊すんじゃね?ってくらい膨れて、おれの口の中にちんぽこ汁をたっくさん出してくれた。  口の中に広がる爺ちゃんのちんぽこ汁。それを飲みながら、おれは褌が更に濡れるのを感じた。 「全部飲むんだぞ、草兵」  爺ちゃんがおれの頭をガシガシッて舐めながら言う。大人の言うことってあんまし聞きたくねぇお年頃だけど、ちんぽこしている時は、何だって聞きたいって気持ちになる。不思議だぜ。  おれは、爺ちゃんの言う通りに口の中に出されたちんぽこ汁を全部飲み込んだ。やっぱり、爺ちゃんのちんぽこ汁はうっめー。 「草兵もちんぽこ汁出したみたいだな」 「え? あっ、ホントだ」  爺ちゃんがおれを立たせる。爺ちゃんの言う通り、おれの褌は、おれ自身が出したちんぽこ汁とエッチな汁でビシャビシャになっている。  ちょっと気持ち悪いなぁと思っていると、爺ちゃんがおれの褌を脱がしてくれた。  庭ですっぽんぽんになっちったおれ。爺ちゃんは、そんなおれの姿を、ポラロイドカメラで撮ってくれた。 「爺ちゃん、今日はけいろーの日だから、おれにいっぱいちんぽこして気持ちよくなっていいぜ」  おれは、爺ちゃんに今日来た目的を言った。今日はけいろーの日で、爺ちゃんたちに優しくしないといけないんだ。だから、男児小学生……あと、せいちょーが遅い中学生は、村にいる爺ちゃんたちとちんぽこエッチしてご奉仕しないといけない。  ご奉仕しないといけないって言ったけど、この町に住む男の子は、みんなちんぽこが大好きだ。おれもだし、いつも川で遊んでいるケーちゃんも、隣の町で野球クラブに入っているシュンも、みーんなちんぽこエッチが一番好きだ。 「ああぅ!?」  爺ちゃんがおれのお尻に指を突っ込んだ。おれの尻は、爺ちゃんのちんぽこを舐めている時からグチャグチャになっていて、今すぐにでも大人のちんぽこを入れてって強請っている。 「ほんに、草兵のケツマンコは助平ケツマンコじゃのう」 「じ、爺ちゃんたちがおれのお尻を弄ったんだろぉ……」  恥ずかしいことを言われて、おれは赤面しながら反論をした。爺ちゃんも、父ちゃんも、ケーちゃんやシュンの父ちゃんも、それに、他の大人だってみんなおれのお尻を弄ってきたじゃんか。毎日グチュグチュされたら、おれのお尻だってちんぽこ大好きになっちまうよぉ。  爺ちゃんの指が四本入ってきた。おれのお尻がいっぱいに広がる。 「それにしても、小1からワシらのちんぽこを飲み込むなんて草兵くらいじゃぞ? ちんぽこする為に生まれてきたってお前の父さんも喜んどったわい」  それを言われたら、おれはそれ以上反論できない。小1の夏に、初めて父ちゃんと爺ちゃんのちんぽこをお尻に入れた。初めては痛いって聞いてたんだけど、そんなことはぜんぜーんなくて、もう気持ちよくて何回もションベン漏らしちまった。  本当なら、早くても小3くらいからやるちんぽこエッチ。おれは、みんなよりも早くちんぽこエッチをしている幸せもんだ。 「じいちゃん、もう、おれ限界だよぉ」  おれは、爺ちゃんのちんぽこにお願いをした。爺ちゃんは、にたりと笑い縁側に座る。おれは、爺ちゃんを追いかけるように縁側に上がり、爺ちゃんの上に座った。  おれのチンコと爺ちゃんのちんぽこが重なる。おれのチンコも、他のやつよりも大きいとは思うんだけど、やっぱり大人のちんぽこには敵わねぇや。 「じゃあ、じいちゃんとちんぽこする時の掛け声、ちゃんと言ってからやるぞい」 「おう!」  おれは爺ちゃんと向かい合わせになる。爺ちゃんのちんぽこを、おれのお尻に付けて、大きな口で言った。 「おれの名前は、野村 草兵! いさみ小学校5年3組! きょうは、大好きな爺ちゃんのちんぽこを、ちんぽこ大好きなおれのお尻にいれて、パンパンしてもらいます! いっぱいパンパンしてもらって、ちんぽこ汁でお腹がパンパンになるまで、ちんぽこにごほーしします!」  学校で教えてもらった掛け声。おれたち男児にちんぽこを貸してくれるおっちゃんたちへの感謝の言葉を口に出す。これは、いさみ町に住む男児の『ぎむ』だぜ。  よし、いいぞ。爺ちゃんが目でおれに言う。おれは、我慢が出来ず、爺ちゃんのちんぽこを一気にお腹の奥まで入れちゃった。 「んぁああぁぁ」  情けない声が出ちまった。頭が真っ白になって、何も考えられない。爺ちゃんのちんぽこは、おれのエッチなことに弱いお尻とお腹の気持ちがいいところにめっちゃいい感じに当たっている。  そのまま、腰を上げたり下げたりする。もう、本当に何も考えられなくなって、おれはへんな声を出し続けた。 「んぅうう」  お尻で爺ちゃんのちんぽこを奉仕していると、爺ちゃんがおれにチューをしてくれた。友達には内緒なんだけど、おれはチューされるのがめっちゃ好きだ。気持ちがいいのと安心するのが一緒になって来る感じがするからだ。  しかも、今は爺ちゃんのちんぽこがおれのお尻の中に入っている。もう、これ以上に幸せなことなんてねぇよぉ。 「んぶっ、んぅうー」  チューをしながら、爺ちゃんがおれの腰を持って、ちんぽこを出し入れし始めた。爺ちゃんにご奉仕する日なのに、結局おれが気持ちよくなっちまう。 「いい、ケツマンコ絞めだ」  おれは、どうにかお尻の穴だけ動かして、爺ちゃんのちんぽこをご奉仕した。いっぱい、いっぱい爺ちゃんのちんぽこを気持ちよくなれるよう、日々特訓している。チューされて、その特訓の成果が出てねぇけど、お尻の穴だけは頑張ってキュッてした!  爺ちゃんのちんぽこが、おれのお尻の中ででっかくなる。おれのチンコも、さっきから男児汁が出まくっている。 「出すぞッ! 孫の……小5の孫のケツマンコ……にぃい! 種付けするぞい!」 「んぅ、あっ、おれ、おれも……んぁああ」  爺ちゃんのちんぽこ汁がおれの中にドピューーーーーって出た。頭の中まで、爺ちゃんのちんぽこ汁でいっぱいだ。  おれも、男児汁をいっぱい出した。白く濁っている男児汁。大人は、これを飲むのが好きらしい。出した後に、爺ちゃんに飲ませたくなっちった。いつも、父ちゃんとちんぽこエッチする時みたいに、男児用コンドーム付けておくべきだったなぁ。 「……ほっほっほ」 「うわぁあ――爺ちゃん!?」  急に爺ちゃんが立ち上がる。爺ちゃんは、畑仕事をずっとしているから、身体自体は超健康だ。筋肉もすごい。何でも、衰えておれたち男児とちんぽこエッチが出来ない方が嫌らしく、トレーニングしているだって。  爺ちゃんは、おれにちんぽこを入れながら、おれの身体を回れ右する。昔、父ちゃんや爺ちゃんにションベンを手伝ってもらった時の様に、おれは膝裏に腕を回されて抱きかかえられちった。  そのまま、縁側から歩いていく爺ちゃん。 「草兵くんは元気じゃのう」 「あっ、じ、じっさんたち」  家の塀から、近所のじっさんたちが覗き込んでいた。おれが、爺ちゃんのちんぽこを咥えているのも、おれのチンコが勃起したままぶらぶらって揺れているのも丸見えだ。  みんなにちんぽこエッチを見られちった。爺ちゃんへのご奉仕って立派なことをしているんだけど、何か恥ずかしくなっちった。 「ああぅ、んぉお!?」  爺ちゃんがおれのお尻をちんぽこで苛める。気持ちよくなりすぎて、おれはチンコからおしっこをお漏らししちまった。おしっこを漏らしちまうのは、おれの悪い癖だ。気持ちよくなると、ぜったい我慢できなくなるんだもん。 「ハメられておしっこ漏らすなんて草兵くんは可愛いのう」 「どれ、爺ちゃんたちとも久しぶりにちんぽこしてもらうか」  ちんぽこをハメられてションベン漏らしたおれ。そんなおれと、じっさんたちはちんぽこエッチしたいと言ってくれた。  じっさんたちが、爺ちゃんの庭に入ってくる。どれもこれも、立派なちんぽこで、そんなちんぽこを前にしたおれは、また男児汁をいっぱいだした。 「まだ朝だし、今日はいっぱいちんぽこが出来て嬉しいねぇ、草兵くん」 「おう! みんな、おれのお尻にいっぱいちんぽこで入れてくれ! おれ、じっさんたちのちんぽこも、じっちゃんのちんぽこも、ぜーんぶご奉仕するからよぉ!」  じっさんたちが、おれの身体にちんぽこを擦りつける。  今日は9月20日けいろーの日。その日は、町の男の子が、普段からお世話になっているじいちゃんたちと、ちんぽこをいっぱいしてもらう日だ!  


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