あーもうこんな時間なのか。時刻はもうてっぺんをこえている。今日も残業だ。
最近は残業続きでまいってしまう。それもこれも副所長のせいだ。
あいつは部下から常に恐れられていて、いつも当たり散らしている。
そのくせ仕事もできるし言う事なすこと全部正しいから反論もできない。本当にムカつくやつだ。
しかも、何故か自分にはさらにあたりが強い気もする。
もう少し周りに優しく接すれば印象も変わるだろうに、、、
せっかく美人でスタイルも良いし胸もでかいのに、、、正直自分の好みドンピシャなのだがすべてが台無しだ。
、、、、あいつを自分の手で好きなように犯してやれたら、、、。
いやいや、残業疲れでおかしくなってしまったようだ。
やっと一区切りつき、暗くなったオフィスに向かっていると光が漏れている。なんだつけっぱなしだぞ、仕方ない消していくか。
そう思いながら部屋へ近づくとなにか音がする。
「ん、、おっ、、おぁ、、」
小さくて分かりづらいが女性の喘ぎ声に聞こえる気がする。
いよいよおかしくなってしまったようだ。家に帰ったら一発抜いてから寝よう。
そう思いながら入ると、副所長のデスクの方が明るかった。
そしてその喘ぎ声はさらに大きくなり、聞き覚えのある声だと認識する。
そこには小さな箱があった。ゆっくりとデスクまでいくと、そこには小さく圧縮されて箱のようになった裸の副所長が"あった"。
「ん、、んふ、、おぉ、、」
自分が来たことにまったく気がついていないようだった。
呆然としてしまっていたが、ふと我に返った。助けなければ!
うちの部署では高性能物体圧縮機器を取り扱っている。
生物無生物問わず、プログラミングを行えば自由な形・大きさ・状況・材質に変形圧縮が行える。
きっと誤作動を起こし巻き込まれてしまったのだろう。
「ふ、副所長!大丈夫ですか!!!」
呼びかけた瞬間副所長の体はビクッとはね、驚愕の表情を浮かべる。
「き、ききき君か!まだいたのか!なんで、こ、こんな時間にいるんだ!」
「副所長こそなんでそんな状態になっているんですか!大丈夫なんですか!今戻します!」
一週間前から残業状態にさせているのはお前だろう、という言葉を飲み込み所長を助けようとする。
「へ?、、、、あ、ああそうなんだ。どうやら誰かがおかしなプログラムを圧縮機にかけたようだ。な、なぜ「手持ち箱型オナホ圧縮」なんておかしな設定が入っているんだ!はやく助けてくれないか。」
こんな状態でもいつも通り偉そうだ。仕方ない助けるか、、、ん?なにかおかしい気がする。
そもそも誤作動が起きるとしても実行前に画面には実行概要の最終確認が表示されるはずだ。
画面を見ると怪しげなプログラムが読み込まれていることを確認できる。が、、
「副所長、なんで『手持ち箱型オナホ圧縮』だなんて知っているんですか、、、?みたところこのプログラムにそんな説明は書いてないですよ、、?」
「、、、なるほど、制作者の欄をみたら副所長になってますね、、どういうことですかね、、?」
「そ、それは、、き、きっと誰かのイタズラかバグでそうなっているように見えるだけだろ、早く戻してくれ!」
副所長は顔を青くしながら取り繕うように言葉を絞り出すが、うちのシステムはそんなことになるようなやわな設計にはなっていない。そんなことはシステム開発責任者でもある副所長自身一番良く知っているだろう。
「人体に関わる設定が入ったプログラムは副所長以上の承認プログラムが付与されていないと動かないはずですよね?それに圧縮が行われるとしても機器にセットされた状態で変換が行われるはずですが、副所長は今裸です。自分から脱いでいないとこうはならない。」
椅子を見ると副所長の服が丁寧にたたまれて置かれている。
「副所長、手持ち箱オナホにされたかったんですね、、」
そう言うと俺は所長にてを伸ばす。
「お、おい!何考えているんだ!やめろ!やめなさい!君そんなことをすればどうなるかわかっているのか!!」
「こんなひどい会社機材の個人使用のほうがどうかしてますよね?しかもわざわざ自分でプログラムまで書いちゃって、、、これ報告したらどうなりますかね、、、?」
「っ、、ひっ、、あ、、」
副所長の顔はさらに恐怖に固まる。
所長をかるがると手に取りそのまま裏返す。気持ち悪いほどにやにやしているのが自分でもわかる。
さすが副所長だ。裏側にするとしっかりあそこが位置しており、全てを受け入れられるように箱の一面を使われるようにきれいに変形されている。
「オナホなら使ってあげないとですよね」
「!ぅ、、やめ、、」
ぴくぴくと副所長が震えていることが伝わってくる。
びくっ
「んぁ!」
あそこに指を触れただけで喘ぎ声を上げる。
ぐいっと押し広げると、きれいなピンク色が見えた。
「とてもきれいな中身だ。もしかして新品かな?しっかりならしてあげないと」
そう言ってぐいっと中に指を挿入する。
ぐちゃぐちゅ
「ひ、あ!だめ!あ、あ!ひ、んあぁ!!」
いやらしい音を上げながら、別の面では嬌声がどんどん響く。
「めちゃくちゃに感じているじゃないですか。流石に媚薬効果なんてうちの機器にはついてないですよね?よっぽど好きなんですね。いつもあんなに威張り散らしているのにこんな変態な方だったんですね」
より一層指を動かす。
「だめ!だめぇ!違う、違うからぁ!!へん、、アッ、へんたいじゃないもん!!!」
いつもの姿からは想像できない可愛らしい声に自分のものも大きくなっていくのがわかる。かわいい。
「いつもこうだったらいいのに。あ、仕事どころじゃないですね。みんなから使われたいってことばっかり考える変態じゃだめですね。」
「だめぇぇ!!!言わないで!!違うもん!!あぁぁ、、あだめ!!!イク、イッちゃう!!!イクイクゥゥゥゥ!!!おご、、、おっ、、」
ぶしゃぁ、ビクビクビクッ
キュッと離したくないように俺の指を副所長の中が抱きしめる。
大きな声で否定しながら体全体を震わせ副所長はイッた。
指を話すとだらしなく副所長のあそこはひらき、タラタラと愛液を垂れ流している。
「中の具合も良さそうで感度も良さそう。いいオナホです。いいオナホになれて良かったですね、副所長。」
「ふぁ、、お、、おっ、、おほ、、」
盛大にイッてしまって頭が真っ白になってしまったようだ。
副所長をひっくり返すと、デスクをスポンジで拭くかのように机になすりつける。
ずりずりずり
副所長のネームプレートにもこすりつける。
「おほぉ、、おぇ、、らぇぇ、、あぁぁ!」
擦り付けられるごとにイッているようだ。
ぬちゃぁ
握りしめた手を離してやると机の上に小さな水たまりを作る。
「あーあ、びちゃびちゃじゃないですか。こんなにしちゃだめですよ。いつものひどい態度も含めてこれはお仕置きが必要ですね。あ、違うか、オナホになりたいならご褒美になっちゃうかもしれませんね。まあいいや、自分も使いたいし」
「あ、、らぇ、、」
俺はオナホを手に取り正しい使い方をするために準備を始めた。
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そう言えばメスの箱化描いてなかったなと思って。
いや、もっとこういうのほしいんだけど少ないんだよね。みんなもっと描いて!!
次はしっかり使っていくよ。きっと副所長ちゃんも楽しみにしてるね。
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(注意:以下はオスの作品です。)
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