前回敗北し、身体が縮んでしまった黒暁羽の続きです
#3前編

その1 黒暁羽 「あっ!?」 (なに、これ…!?) 闇の獣団 「コイツはうちで育ててる 特別なヤツでね… お前のために連れてきてやったんだよ 黒暁羽…ゲヘヘ」 その2 黒暁羽 「むぐっ!」 (な、なにか 出てきたっ!?) その3 黒暁羽 「うえっ、気持ち悪い~…」 闇の獣団 「ゲッヘッヘ…」 黒暁羽 「もうっ! あなたたち絶対...
#3後編

遅れました! 黒暁羽vs触手の後編です! その1 黒暁羽 「あっ…!」 (触手が足を…) 闇の獣団 「ゲッヘッヘ はしたねえ格好だなぁ~? 黒暁羽」 黒暁羽 「やっ…こんな恰好 やめっ…」 その2 闇の獣団 「さぁて、ここのお味は どうかなァ?」 黒暁羽 「ひぅンっ!?」 その3 黒暁羽 「はぁんっ ふあ…っ!」 闇の獣団 「黒...
黒暁羽は触手の怪物に
体中を嬲られて消耗したことで
身体が縮んで気を失ってしまい
拘束されてしまったのだった
黒暁羽
「ぅ…」
闇の獣団 戦闘員
「妙な術を使うとは思っていたが
身体が縮んじまうとはな
これが本来の姿ってことなのか?」
「しかし…へへ
縮んだとはいえ、エロい恰好
してるな…ムラムラしてくるぜ…」
黒暁羽
「…あ、わたし…?」
(あの触手の化物に…)
戦闘員
「ん?目を覚ましたか?」
「ちょっとくらい、いいよな?
自由にできるのは今しかねえし…ヘヘ」
黒暁羽
「あっ…!」
戦闘員
「へへ…黒暁羽ちゃん
ほんとはそんなに小さいのに
こーんなエロい恰好してるのぉ?」
「そんな危ないことしたら
どうなるか…
教えてあげなくちゃねぇ?」
黒暁羽
「え…」
戦闘員
「べろり」
黒暁羽
「ひっ!?」
黒暁羽
「いやぁ…」
(き、きもちわるい…っ)
戦闘員
「へっへ…
いい反応するね」
黒暁羽
「あ、あなたはヘンタイなの!?
どうしてこんな気持ち悪いこと…」
戦闘員
「へへ…だからこんな恰好してたら
こういうことをされるって
教えてあげてるんだろぉ?」
黒暁羽
「そんなの
教えて欲しくな──」
戦闘員
「ちゅぶっ!」
黒暁羽
「いっ!?」
戦闘員
「ちゅぶっちゅうっ」
黒暁羽
「や、やぁっ…
やめてっ…ぁ…」
戦闘員
「んん~~甘くてうめぇ~
へぇっへっへ!」
黒暁羽
「うぅ…もうやぁ…
ほんとに気持ち悪いよぉ…」
戦闘員
「それじゃー…
ほいっと」
黒暁羽
「あっ…!」
黒暁羽
「ひんっ!?」
戦闘員
「ひぇっへっへ…
こっちのほうは
どうかな~?」
黒暁羽
「あっあっ…やめっ
やっ…あ…!」
戦闘員
「ん~?
気持ちいい?
黒暁羽ちゃん
へっへっへ」
戦闘員
「さ~って…
おお、瑞々しい
果実だなこりゃあ」
黒暁羽
「へっ!?
な、なに…?」
黒暁羽
「ああっ!?
あ…」
戦闘員
「ほ~ら黒暁羽ちゃん
気持ちいいところ
ほぐしていこうねぇ~」
黒暁羽
「あっああ、はぁっ
や、やぁっ…やめ…
それ、やめぇ…やめてぇっ…!
ヘンに、なっちゃ、うっ…
んっ、うあっ…!」
戦闘員
「んひひひぃ~!
こんなえっちな恰好してるから
ヘンになっちまうんだよぉ?」
黒暁羽
「ふあああああっ…!」
黒暁羽
「はっ…はっ…
あ…っ……」
(また…からだ
ふわっとして…)
戦闘員
「へっへ!
ちっちゃくなっても
エロい身体のままだな」
「組織に連れてこいと
言われてなかったらよぉ~
チッ」
ここはもうちょっとさらっと行く予定だったんですが
色々苦戦した結果、なんか差分が増えてしまいました
このあと別の展開に進んでいくんですが
3枚目がお気にいりなので
本番までいっちゃう
IFシチュエーションも描きたいかも…
今回は以上です!
ご支援ありがとうございました!
燊day天
2024-05-25 10:35:21 +0000 UTCえすかとろまぎあ
2024-05-13 16:46:16 +0000 UTC田所オサム
2024-05-05 22:39:44 +0000 UTCえすかとろまぎあ
2024-05-05 06:12:52 +0000 UTCtoby
2024-04-27 13:47:07 +0000 UTCえすかとろまぎあ
2024-04-27 03:06:42 +0000 UTChide
2024-04-27 02:16:39 +0000 UTC