浦原の義骸に入ったルキアは霊力を失い、 色情ホロウ達にとって絶好の美味い餌となっていた ルキアは身も心も媚薬を分泌するホロウ達の快楽に堕ちてしまっていた ルキアはホロウ達に心を見透かされ 敬愛する義兄である白哉のペニスを植え付けられていた ルキア 「アヒ!!こんなの凄いです!!白哉兄様ぁぁ!!イクイク!アヒィヒィヒ!」 ホロウ 「絶世の美男だと慕う義兄のペニスでの絶頂は最高であろう・・クククク」 ルキア (わたしはなんと淫らな妹なのだ・・ わたしは何度白哉兄様を汚しているのだ・・はぁはぁ だめだ・・ そう思うとまたお兄様のペニスが勃起してしまうではないかぁ・・ はぁはぁ・・ ああ・・なんということだ・・ 媚薬のせいで精液が溢れ出て止まらない・・アナルが・・ 汚らわしいまでにアナルはもう既に ガバガバに開発され尽くしておる・・あああ さらに白哉兄様のペニスで何度も射精を繰り返して 私は心から喜んでいるとは・・ もう何もかもどうでも良い・・ ああ・堕ちていく・・なんと暗いのだ・・あああ!まただ!) 「イクイク!アヒッ!アヒヒ!」