少し肌寒い日が続くようになってきたある日、ルメリアとワカバは二人で穏やかな時間を過ごしていた。机の上にはルメリアが作ったクルミのパイと紅茶…ではなくホットミルク。お揃いのマグカップに注がれたミルクは熱せられて湯気とともに甘い香りを放っている。ルメリアは卓上に自身の豊満な乳房を乗せながら「おかわりが必要なら言ってくださいね」と優しく艶やかに微笑み、ワカバは先ほど自身のマグカップに彼女の乳房から注がれたミルクを見つつ「母乳を飲むのもすっかり抵抗がなくなったな」としみじみ思うのであったー。 ↓前回のルメリアちゃん https://sasanoha6011.fanbox.cc/posts/10615008 ※追加差分を更新しました。 差分内容 〇文字の有無 〇キャラ絵 NSFW 〇母乳の有無 〇背景なし 〇ラフ