ワンダーママンとオルガギラスの戦いは凄惨さを極めた。
すべての攻撃を封じられ、弱点を執拗に攻められたワンダーママンは
ついにオルガギラスの前に敗れたのだった。
ダーク「オルガギラス、指令だ。ワンダーママンを拉致せよ。」
オルガギラス「怪人どもの餌にするつもりか?」
ダーク「そのとおり。怪人どもにくれてやるのよ。」
オルガギラス「ならばこのオレが一番乗りだな。」
ワンダーママン「はああっ!」
オルガギラス「これはいい!この女は最高だな!」
ワンダーママン「あっ!あっ!あっ!あっ!」
ワンダーママン「いやぁ!ああっ!んく...うっ...あっ!」
オルガギラス「そんなに感じるのか?クククッ...」
ワンダーママン「ん...んっ!...くっ...あ...う...うっ!うっ!」
オルガギラス「もうこれでキサマはこの快楽から逃れることはできん。」
ワンダーママン「はあっ...あっ...んっ!ああっ...!」
オルガギラス「そろそろトドメと行くか...。」
ワンダーママン「ああああああああっ!!!」
横たわる彼女の身体を踏みつけてオルガギラスがつぶやいた。
オルガギラス「これよりキサマを連行する。わがオルガの元へな。」
オルガギラス「これからキサマは我々の餌だ。死ぬまで食らいつくしてやる。」
オルガギラスは意識を失ったワンダーママンと共に闇の中へと姿を消した。
その闇の向こうには果てしない凌辱地獄が待っているのだ。
-おわり-
レヴァリエ
2021-08-28 22:01:12 +0000 UTCSHP
2021-08-28 13:11:22 +0000 UTCSHP
2021-08-28 13:10:34 +0000 UTC青木林
2021-08-28 12:05:25 +0000 UTCSHP
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2021-08-26 09:22:00 +0000 UTCレヴァリエ
2021-08-26 07:50:20 +0000 UTC