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【その③】枕営業アイドルデリヘルの芹沢あさひと小宮果穂がPornhuberデビュー! 大好きなチンポで1000回絶頂チャレンジ♡♥

■ ■ ■ ■ ■ 「ふっ♡ ふぅ♡ は、はやくっ♡ 早くほしいっす♡」  そうしてしばらくして。  イキ潮射的が終わってその後も男性の気まぐれで、  乳首にローターを付けたまま放置されたり  クリトリスを指でシコりながらオスのモノマネオナニーをするように命令されたり  アナルをほじくられて腸のヒダの一枚一枚を指で撫で回されたり  手マンで泣くまでポルチオを責められたり  そうして様々な責めでよがり狂ったあさひと果穂の絶頂回数がそろそろ目標の折り返しに到達しようとした頃。  ――そういえば、勝った方へのご褒美がまだだったねぇ。  男性が、思い出したようにそんなことを言った。 「は、はい……?♥」 「ご、ご褒美……?♡ ご褒美って、なんっすか?♡」  汗と愛液でグズグズに濡れたベッドの上で車に潰されたカエルのように情けなく脚を開いてたあさひと果穂は、それでも「ご褒美」という言葉に敏感に反応した。  既に三桁に達している絶頂回数のせいで重たい身体も何のそので、ベッドの上を四つん這いになりながら男性へ近づくあさひと果穂。  ――う~む、どっちが勝ったか忘れてしまったね。動画を見直さないと。  あさひと果穂を後目に、男性は二人のイキ潮を浴びてビショビショになったまま放置されたせいでカピカピになったカメラを手に取る。少し巻き戻して、目の前であさひと果穂がディルドでオナニーをしながら必死にカメラへ向かってイキ潮を飛ばしていたシーンを再生し始める。  正直なところ、男性は自分が言い出したにも関わらず途中で二人のイキ潮射的の結果に途中から興味を失っていたのである。 「んれろ……♥ れろ……♥ 勝ったのは、んちゅ♥ どっちでしょう……?♥」 「ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅる♡ れろっ♡ ちゅる♡ ……絶対わたしっす♡」  そうして男性がビデオチェックをしている間、あさひと果穂はというと、ベッドで胡座をかいている男性の股間へ顔を埋めて、だらんと垂れていても二人の顔と同じくらいの大きさがある肉棒を躊躇い無く口を着けて、舌を這わせて奉仕を始める。  ――うんうん、ちゃんとチンポ退屈しないように相手してね。……今のところ、あさひちゃんが有利かなぁ。 「んれろ……♡ れろれろ♡ ほんとっすか!?♡」 「むぅ……あたしだって負けないはずです……♥ ヒーローは、逆転劇だって得意なんです♥ んちゅるれろれろ……♥ ちゅぱれろ……♥」  ぐちゅっ♥ ぬちゅる♡ ぐちゅっ♥ ぶちゅっ♡  あさひと果穂は男性の巨根に舌を這わせ、必死に大口を開けて二つぶら下がっている金玉を口にくわえて舐め回す。 「んれろれる……♥ あっ、あさひさん、そこっ……♥」 「果穂ちゃん、ここ弱いね~♡ ほら、もっと……ぐちゅぐちゅって♡ あっ、パパのチンポも、ちゃんと舐めるっすよ?♡ れろれろれるぅ……♡♡♡」 「んあっ♥ んっ♥ くっ♥ あさひさんの指、気持ちいい……♥ そこっ♥ 弱いんです……♥ あ、あさひさんも、気持ちいいですか……?♥」 「んちゅる♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ぷはっ♡ ん、っく……♡ 気持ちいいよ、果穂ちゃん♡ うまい、うまい♡」 「えへへっ♥ 嬉しいです♥ んちゅれるちゅぷ……♥」  男性の肉棒を舐め回しながら、あさひと果穂はお互いの膣穴を指でかき回す。既にシミだらけのベッドに、新たなシミが広がっていく。男性に向けての余興として何度も何度も女同士で交わったあさひと果穂にとっては、チンポしゃぶりをしながらお互いのメス穴をほじり回すことなど朝飯前なのだ。  ――なるほど、いい勝負になってきたな……。  しかし、あくまで男性はビデオチェックに集中している。目を見張るような美少女、それも法治国家で性的に手を出そうものなら本人の同意があろうが無かろうが豚箱行きの稀少年齢。  その二人が一心不乱に自分の肉棒をしゃぶりながらお互いのメス穴をほじくっている。普通の男性なら卒倒するか、一分一秒たりとこの光景を見逃すものかと目を見張る光景だが、男性にとっては日常茶飯事でしかないのだ。 「んちゅる……♥ んれろれるれろ……♥ れろぉ♥ んべろぉ……♥」 「ちゅぱっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぷっ♡ ちゅる♡ ちゅちゅちゅ……♡」  ぶぢゅる♡ ぶちゅっ♥ ぐちゅっ♡ ぬちゅる♥  男性の肉棒すら、極上の幼フェラ奉仕を受けながらも未だに甘勃起くらいしかしていない。男性と肉棒にとって、この程度は勃起する価値もない、ビデオチェックの間の暇つぶし、戯れなのだ。 「んれるっ……♥ んっ、あっ……おまんこ、気持ちいい……♥ イっちゃう……♥ あさひさんの指で、イっちゃいます……!♥ んちゅる♥ んれろれろ……♥ ちゅれろ……!♥」  ぐちゅる♥ ぶちゅっ♥ ぐちゅっ♥ ぐちょっ♥ ぐちゅっ♥ ぶちゅっ♥ 「いいよ、あさひちゃん♡ ちゅぱっ♡ イっちゃえ♡ パパのチンポ舐めながらイっちゃえ♡ ちゅぷっ♡ ちゅずずずずず……♡♡♡  ほら、気持ちいいトコロここだよね?♡ ほらっ♡ イっちゃえ♡ イけ♡ イけ♡ イけっ♡♡♡」  次第に、果穂の指の動きが止まってくる。あさひの指の挙動に合わせて身体を揺らして、気持ちよさそうにつま先がピンと伸びてくる。それでも、肉棒への奉仕だけは止めないのだが。  ぐちゅっ♥ ずちゅっ♥ トンッ♥ トントントントンッ♥♥♥ 「あくっ♥ イくっ♥ んちゅれろ♥ イきますっ♥ あさひさんの指で、イっちゃう♥ ご、ごめんなさい♥ パパのチンポ舐めてるのにっ♥ イくっ♥ イくっ♥ んっ、れろえろ……♥ れるれるれろ……♥ んんんんんっっっ~~~……♥♥♥」  ビクッ♥ びくびくっ♥ ビクンッ♥  そうして最後までしっかりと男性の肉棒をくわえこんだまま、果穂はあさひの指で絶頂した。  ――ん~~~、やっぱり勝ったのはあさひちゃんだね。あさひちゃんは器用だねぇ。えらいえらい。  男性は大きな手であさひの頭を撫でる。蒸れてキツい雄臭を放つ金玉をしゃぶっていたあさひは、嬉しそうに目を細めた。本気で力を入れれば、あさひの頭蓋程度は簡単に握りつぶしてしまえそうな手だ。 「ほんほっふふぁ!?♡ ふれひいっふ!♡ ぷはっ♡ パパのキンタマ、おっきいのにモチモチしてて美味しいっす♡ 舐めてると、頭くらくらするっす♡」  金玉しゃぶりの感想を漏らしながら、あさひは言葉で喜びを示す。  ――あさひちゃんはキンタマしゃぶりが好きなんだね。果穂ちゃんは、パパが集計をしている間にイっちゃったのかい? 「は、はひ……♥ ごめんなさい……♥ あたし、女の子の指で気持ちよくなっちゃう、ザコまんこです……♥」  ――しょうがないなぁ。まあ、今回は果穂ちゃんの負けだから、その罰ゲームも含めてちゃんとパパの言うことを聞くんだよ? 「は、はいっ♥ がんばり、ますっ……♥」 「ご褒美、楽しみっす~♡」 「う~♡ 早く、早く♡ 待ちきれないっす♡♡♡」  巨大なベッドの上、愛液と精液とイキ潮がまるで世界地図のように白いシーツを染めているその真ん中で、芹沢あさひは正常位のまま、チンポ挿入を今か今かと待ちわびていた。  まるで飼い主にお腹を差し出す犬のよう。無様で、到底人間が同じ人間相手にはしない、屈服した動物のポーズだ。  あさひの白い肌、その滑らかな平原にポツンポツンと二つ点在する桃色の乳首。そして、開かれた脚の間に鎮座するぴっちりとしたワレメ。その間から除く、ねっとりとした粘膜。何度も何度も肉棒やおもちゃを受け入れたというのに、未だに美しい造形を保っているあさひの秘所は、幼い少女でも女性でもないこの瞬間だけしか堪能できない貴重品だと言える。 「はやくっ♡ はやくっ♡ ご褒美チンポほしいっす♡」  ――こらこら、ちゃんと待っていないといけないよ。 「あさひさん、いいなぁ……♥ ハメ蜜ドロドロで、絶対にパパのチンポ気持ちいいです……♥」  あさひの方を見つめる果穂は、あさひとは対照的なポーズをしていた。四つん這いで、年齢不相応にもっちりと膨らんだお尻を突き上げている。果穂の方もあさひと同じく見事なタテスジ。体勢的に、度重なるほじくりで縦割れになった淫乱アナルもしっかりと見える。  ――果穂ちゃんは、ちゃんとパパのチンポにコンドーム着けるように頑張るんだよ? 「は、はい♥ がんばりますっ♥」  男性は、ベッド脇のチェストから正方形のビニール包装をつまみ上げる。コンビニなんかでは時たま売っていないことすらある、XLサイズのコンドームだ。  男性はコンドームを果穂の目の前に放り投げる。果穂は目を輝かせてそれを手に取ると、慣れた手つきで包装を剥く。  ふりっ♥ ふりふりっ♥ ぷりっ♥  その間にも、もちろん男性へのチン媚びは忘れない。大きく実ったお尻を左右に振って、その柔らかさを誇示するように揺らす。先ほどからアクメ決めっぱなしの秘所からは愛蜜がまさしく果汁のように止めどもなく流れていて、ベッドに甘い飛沫を飛ばしていた。 「ふっ♡ ふぅ♡ フッ――ッ♡♡♡ か、果穂ちゃん♡ はやくっ♡ はやくしてっ♡」  対するあさひはというと、果穂とは対照的。ハメ穴晒した状態で微動だにせず、今か今かとパパのデカチンを待ちわびている。唯一の共通点は、あさひもワレメからたっぷりとハメ蜜を垂れ流していること。丸く小振りで形のよいあさひのお尻を、ゆっくりと、しかし止めどなく垂れていく白濁した愛液。 「ま、待ってください♥ ここを、こっちがチンポの側で……はい、こうですっ♥」  丁寧にコンドームの裏表を確認して、そうして果穂は丸くて薄いソレを、自分のお尻の穴にあてがった。 「んっ……んっ……♥ ど、どうでしょう!?♥」  両腕を必死に伸ばしながら、果穂は自分のアナルにちょうどコンドームが被さるようにセッティングする。まるで、果穂のケツ穴にピンク色の処女膜が張っているよう。  ――うん、上手に出来たね。もう、あさひちゃんや果穂ちゃんの手でゴム着けてもらうのは飽きちゃったし、ふたりとも口ではなかなか着けられないからね……。 「ご、ごめんなさい……♥ あたしのお口、小さくて……♥ パパのチンポ、ぜんぶ飲み込んでコンドーム着けられないんです……♥」 「わたしは、ちゃんと喉奥まで飲み込めるっすよ♡ 仰向けになってれば、簡単っす♡」  ――ははは。あさひちゃんはイラマチオ上手だけど、呼吸が出来なくて顔が真っ赤になっちゃうじゃない。時々おねだりしてくるけど、あのままパパが満足するまで何回も喉奥レイプしていたら、あさひちゃん窒息して死んじゃうよ? 「む~、そんなの気にしないっすよ~♡ パパのチンポくわえられるなら、死んじゃってもいいっす♡ あっ♡ 今日もわたしの喉ぐちゃぐちゃにしてほしいっす♡ あとでやるっすよ~♡」  ――まったく、あさひちゃんは仕方ないなぁ。あとでまたやってあげよう。あれをやるとあさひちゃん、パパが一回射精するまでに十回はイっちゃうもんね。 「そうっす♡ イきたいっす♡ パパのチンポで息出来なくされて、喉が凸凹になるくらいドチュドチュされながら、頭真っ白になってイきたいっす♡」 「ぱ、パパ~……あさひさん~……♥ あたし、さびしいです~♥」  これからの予定を朗らかに語り合うパパとあさひを制したのは、先ほどからアナルをコンドームで覆って待機している果穂だった。  ――おやおや、ごめんごめん。  果穂に詫びながら、男性は甘勃起したペニスを果穂のアナルにあてがう。甘勃起といえど圧倒的な巨根。果穂の細い腕と同じくらいの太さと言っても過言ではない。  ぬちゅっ♥ 「ん、っぎっ……♥」  男性がわずかに腰を前に出す。果穂の口から苦しそうな声が漏れた。果穂のような女の子が、今の年齢で経験するはずがない圧迫感。本来排泄に使うべき穴に、ゆっくりと巨大な異物が侵入してくる。けれど、そんな異常事態も何のそのと言わんばかりに、果穂はしっかりと指先でゴムを広げたまま、離そうとしない。  ぬぢゅる……♥ メリッ♥ メリッ♥ ぬぢぢぢぢぢ……♥ 「ん、ぎゅゥ……♥ う、ううぅぅ……♥」  男性のペニスは、果穂の苦しそうな声を一切考慮しない勢いで、彼女の肛門へ収まっていく。果穂の肛門も肛門で異常だ。一般男性の平均よりも遙かに大きな男性のペニス――それこそ500ミリのペットボトルを彷彿とさせるソレを、苦しそうにとは言え飲み込んでしまうとは。 「う、ギぃ……うっ……!!!♥♥♥」  ぶしゃっ♥ ぶしゃっ♥ ぷしゃあああああ♥♥♥  あまつさえ、肛門を無理やり拡張されて絶頂してしまっては、同情の余地も無い淫乱女である。  ――おやおや果穂ちゃん、もしかしてお尻の穴でイっちゃったのかい? パパのチンポにコンドームをハメるだけの役割なのに、いけない子だなぁ。 「ご、ごめん、なさいっ……♥ パパのチンポ、気持ちよすぎて♥ ウンチ穴で、イっちゃいましたぁ……♥」  ――ふぅ。まあいいか。綺麗にコンドームもハメられたしね。じゃあ、抜くよ。 「やっ♥ まって♥ まってください♥ おなか、めくれるっ♥ 死んじゃう♥ い、いきなり抜かれたら、絶対に死んじゃいます……!♥ お゛っ、おぉぉぉぉぉぉ……♥♥♥」  果穂の制止なんて届くわけもなく、男性の肉棒が果穂の肛門から抜き去られていく。  ぷちゅっ♥ ぷちっ♥ ぷちぷぷぷ……♥  肛門から空気の抜けていく放屁のような音。果穂の肛門がめくれあがり、赤い腸壁まで見えてしまいそうだ。 「め、めく、れりゅ……♥ ひ、ひぬっ♥ ひん、じゃう……♥♥♥」  しゅぶっ♥ ぶしゃっ♥ ぶしゅっ♥  肛門から巨大な異物を抜かれる衝撃を感じながらも、果穂は何度も何度も潮を吹き散らす。ずるりずるりと内臓ごと肉棒にえぐり出されるような感覚ですら、散々調教され尽くした果穂にとっては快感でしかないのだ。  ずりゅ……ずりゅるるるるる……ずっっっぽん♥♥♥  そうして果穂の肛門から、ピンク色にコーティングされた男性の肉棒が現れる。テラテラと光るソレは、ゴムの光沢だけではない。果穂の腸液で、びっちりとコーティングされているのだ。  ――さて、あさひちゃん。待たせたね。  尻子玉を抜かれたかのように、ぽっかりを肛門を開けたまま潮を吹き散らかしている果穂を後目に、男性の肉棒はあさひに狙いを定めた。 「もう、パパ遅いっす♡ この体勢、飽きちゃうっすよ♡」  口ではそう言いながらも、あさひは先ほどと変わらず大きく開脚した肉棒ハメ待ちのポーズだ。細い両脚を小さな手で抱えて大きく開き、とろとろに濡れた秘所を隠そうともせずに晒している。 「パパのチンポ、果穂ちゃんのでドロドロっす♡ これなら、すぐチンポハメられそうっすね♡」  腸液まみれの肉棒が膣内に入ってくる。通常であれば忌避するような事態だが、あさひにその様子は伺えない。むしろ喜々として挿入を待ちわびている。  ――あさひちゃんは欲しがりだなぁ。そしたら、今からごほうびマンホジしてあげるから、ちゃんとイく時はパパに報告するんだよ? 「わかったっす!♡」  ぴとり、と男性の亀頭があさひのワレメにあてがわれる。ぴったりとした一本筋のワレメは、これまで三桁回数も男性の肉棒を受け入れてきたとは思えない。  くにっ♡ くにゅっ♡ 「んっ♡ 焦らすの、止めて欲しいっす♡ クリトリス、潰れる……♡」  男性は、ぷっくりと膨らんで肉厚なあさひの大陰唇の感触を楽しむように何度も何度も亀頭を軽く押しつける。弾力に富んだ大陰唇は、圧倒的な固さと力で押しつけられる亀頭を懸命に押し返そうとし、男性に甘い快感を与えていた。  ――そうかいそうかい。じゃあ、今からチンポぶち込んであげるからね。 「は、はいっ――――――ふぎゅッッッッ!♡♡♡?!?♡♡♡」  ハメ乞いとは程遠い可愛らしい返事の直後に、あさひのような少女の口から出てきたとは思えない濁音が迸る。  ぶぢュぢュめりゅめりゅメリメリメリメリ……♡♡♡♡♡♡  歪な音を立てながら、あさひの膣内に男性の肉棒が侵入していく。といよりも、掘削や引き裂くといった表現の方が相応しいかもしれない。 「お゛ッ♡ おぉ!?♡ うぇ……おぅ……お、ぉぉぉぉ……♡♡♡」 (お腹の、ナカっ♡ 抉れてる♡ 息、出来ない……♡)  ぶしゅっ♡♡♡ ぶしゅっ♡♡♡  身体の中を埋め尽くさんばかりに圧迫する肉棒の質量を感じながら、あさひは必死に声を絞り出そうとする。けれど彼女の口から出てくるのは、胃袋に残っていた空気を押し出されるような濁音混じりの声だけだ。 「い、イ、イ゛、っだぁ……♡ イ、いぃぃギ、ましたぁ……♡」  それでも必死に、あさひは絶頂を申告する。けれど、その絶頂申告を命じた男性自身は、もうあさひの絶頂になど興味がないようだ。 「ふ、ぎゅっ、ぐぅ……♡♡♡」  男性はあさひに覆い被さる。彼の巨大な体躯の前では、あさひの痩身などは一瞬で隠れてしまう。ベッドが柔らかいと言え、男性の全体重をかけられればあさひも苦しい。必死に絞り出した空気の代替を再び吸うことも出来ず、酸素不足のまま男性の肉棒を受け入れることしかできない。  どちゅッ♡ どちゅッ♡ どちゅッ♡ どちゅッ♡   そうして自分の身体の下でもがくあさひなど意にも介さずに、男性は強烈なピストンを始めた。地面に杭を打つような、掘削するような、まるで強姦と見紛うばかりのセックスだ。 「うぎッ!?♡ うッ!♡ うぐッ♡ ふぎュっ!?♡ ぶっ♡ ふぐっ♡ うッ!♡ う、がッ……♡」  男性の全体重をかけたピストンを前にして、あさひが出来ることなど何もない。呻き声、というよりも強制的に漏れ出してくる濁音。 「ひっ♡ うぎッ♡ ふ、うぎゅっ♡ い、ぎっ♡♡ んぎゅッ♡♡」  男性の身体が浮き上がる一瞬の隙を突いて、あさひは必死に浅く息を吸う。そうでもしないと、すぐに酸欠で死んでしまう予感があさひの小さな頭の中にあるからだ。  どすっ♡ どすっ♡ どすっ♡ どすっ♡   ――ああ! やっぱりあさひちゃんのまんこは最高だなぁ! パパのチンポ、今にも千切れそうだよ! ごめんね、あさひちゃん! 今日はあさひちゃんのお腹破けちゃうかもしれないけど! 腰が止まらないんだ! 「う、ぎッ♡ ぎゅッ♡ うぐっ♡ いっ♡ イ、っだ♡ ふぎゅっ♡ イぎ、まじっ♡ あぎゅっ♡ だぁ♡」  そんな最中でも健気に絶頂宣言を繰り返すあさひ。誰もそんなものカウントはしていないのに、小さな手でベッドシーツを掴みながら、続かない息で何度も絶頂を叫ぶ。  ばちゅん♡ ばちゅんっ♡ ばちゅんっ♡ ばちゅんっ♡ ばちゅんっ♡ ばちゅんっ♡  ――ふっ! ふっ! ふっ! ふっ! なんておまんこなんだっ! 全部吸い付いてくるぞ……! お、ぅぅぅ……! くそっ、チンポ食い千切られる……!  しかし、果穂に絶頂宣言を命じた当の男性はというと、蕩けるように温かい癖に食虫植物のように肉棒を絡め取ろうとするあさひの膣穴に夢中だ。  どすっ♡ どすっ♡ どすっ♡ どすっ♡ どすっ♡ どすっ♡ どすっ♡ どすっ♡  「おおっ♡♡おおぉぉ♡♡ぉおォォォッッッ~~~……♡♡♡♡ や、っばっ♡ 子宮っ♡ しきゅうっ♡ しきゅう、ドスドスヤッバ……♡♡♡」  あさひの未成熟な子宮を徹底的に「暴行」する男性の肉棒。彼の動きは、愛情を伝えるための「セックス」とは程遠い、生殖のための「交尾」というには破滅的すぎる。まさしく「オナニー」と言うべき独りよがりな動きだ。 「お゛っ♡ おっ゛♡ お゛ぉぉっ♡ おぐふぉっぉおぉぉぉ……♡♡♡」  ぶしゃああああ……♡♡♡  尤も、あさひはそんなオナホ扱いセックスでも散々に潮を吹き散らかしているのだが。 「うわぁ……♥ あさひさん、すごいです♥ ホントにチンポ死しちゃうかもしれません!♥」  ケツマン絶頂の余韻から復活した果穂は、キラキラ輝く羨望の目つきであさひと男性のセックスを眺めている。先ほどの挿入の衝撃が癒えきっていない肛門はトロトロと腸液を垂れ流しているが、果穂の若い身体は伸びきった肛門も徐々に元の大きさに戻しているようだった。 「うっ♡ うォ♡ し、しぬっ♡ ち、チンポっ♡ チンポでっ♡ しぬっ♡♡♡ チン、ポ、でっ♡♡♡ し、いぐっ♡♡ し、ねるッッッ♡♡♡♡♡」  ――だ、だめだよあさひちゃん! あさひちゃん死んじゃったら、パパ悲しいよ! でも、止まんねえ! 腰ぜんぜん止まんねえよ……! あさひちゃん! あさひちゃんが死んじゃう前にザーメン出すからね! お腹のナカでコンドーム破裂しないように、しっかり力込めるんだよ!  ぼちゅっ!♡ ぼちゅっ!♡ ぼちゅっ!♡ ぼちゅっ!♡ ぼちゅっ!♡ ぼちゅっ!♡ ぼちゅっ!♡ ぼちゅっ!♡  「ふごッ!?♡ うぎゅっ♡ ぎゅっ♡ ぐ、ふっ♡ う、ぐううううう♡♡♡ ぐっ♡ ぐぇっ♡ えっ♡ うっ♡」  男性の宣言とともに、あさひは健気に自分の膣穴に力を込める。強烈な胎内からの圧迫感に勝てるわけもないのだが、それでも必死にメス穴を絞めようとすれば、うねる無数のヒダが肉棒にからみついて、快感の最後を一押しした。  ぼ♡♡♡♡ッッッ♡♡どぶりゅぶぢゅ♡♡♡♡♡ 「ほぎゅっ……!?!?♡♡♡」  ぶどぶぢゅりゅぶりゅうううううう♡♡♡ ぶりゅぶぢゅりゅうううううう♡♡♡ ぶどぶりゅううううううううう♡♡♡ どぼびゅぢゅぶりゅるるるるる~~~♡♡♡♡♡♡ 「おぎゅッ!??♡ ふ、ごぉ♡ おぉ♡ お゛ぉぉぉぉぉ……♡♡♡」  あさひの小さなお腹のナカに、今まで以上の強烈な圧迫感が迸った。  ――おっ……!!! 出る出る……! あさひちゃんのナカ、やっぱり最高だなぁ!!!  ぶりゅりゅるるるるるる♡♡♡ ぶぢゅるるるるるるる♡♡♡ びゅるるるるるる♡♡♡  男性はあさひの腰を押しつぶすように、自分の腰を限界まで密着させる。あさひの子宮はぺちゃんこに圧縮され、絞り出された快感物質と限界を超えて膨らもうとするコンドームのせいで、あさひは何度も何度も絶頂を迎えていた。  ぶしゅっ♡ しゅぶっ♡ ぶしゅっ♡ ぶしゅっ♡  もう潮を吹き散らかす水分も残っていないのか、小刻みなあさひの潮吹き。あさひの身体が何度も痙攣を繰り返しているのは、潮吹きのせいか、あるいは男性の破壊的セックスによる酸欠のせいか。  ぎゅぶどぶりゅるるるるる……♡♡♡ ぶぢゅぶりゅるるるる……♡♡♡ ぶりゅっ♡ ぶぢゅっ♡ ぶりゅっ♡  とにもかくにも、あさひの意識が快感の彼方へ飛んでいってしまう直前で、辛うじて男性の射精は終わったのだった。

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【その②】枕営業アイドルデリヘルの芹沢あさひと小宮果穂がPornhuberデビュー! 大好きなチンポで1000回絶頂チャレンジ♡♥

 ■ ■ ■ ■ ■ 「ふっ、ふぅ――……ッ♥♥♥」 「ほっ、ふぅ♡ ふっ♡ ふっ♡ ふぅ……♡」  少し離れた場所にあるカメラのマイクでも拾えるくらい明確なあさひと果穂の吐息。身にまとっているビキニはすっかり汗で色が変わっていて、二人の立っている床にまで水たまりが出来ている。 「ふぅ♥ ふっ♥ おまんこっ♥ 切ないですっ♥」 「挿れたいっ♡ 挿れたいっす♡ まんこ切ないっす♡ ナニか入ってないと落ち着かないっす♡♡♡」  へこっ♥ ヘコッ♡ へこっ♥ ヘコッ♡  あさひと果穂は膝を少し曲げた中途半端な体勢のまま、腰を前後左右にヘコヘコと振っている。  ぷしゅっ♥ ぷしゃっ♡  二人が腰を振ると、たっぷりと分泌されたままスジマンに溜まっていた愛液が飛び散る。汗と愛液の混ざったすえて甘ったるいニオイが部屋に充満して、並の男性では発情を押さえられないだろう。ともすれば、部屋に入っただけで先走りを垂らしてしまうかもしれない。  そんなマゾメス二匹を見ながら、男性はベッドに腰掛けてゆったりと煙草を吹かしていた。ベッドにも無数のシミ。このベッドでも、様々な情事が行われた直後なのだ。  ――二人とも可愛いねぇ。腰ヘコチンポおねだり上手になってパパも嬉しいよ。でもパパは今休憩中だから、そのニセモノを使ってほしいなぁ。  男性の視線の先には、あさひと果穂の無毛のスジマン。そして、そこからトロトロと垂れる愛液を浴びてヌラヌラと煌めく凶悪なディルド。 「あ、だってっ♡ だってっ♡ パパの許可がないとまんホジ出来ないっす♡♡♡」 「メコ穴ほじくりたいですぅ♥ あたしの腕と同じくらいの太さのニセモノチンポで、メコ穴ぶっこわしたいです♥♥♥」  ――ははっ。二人ともほしがりだなぁ。それじゃあ、パパが今から何個か質問をするから、それにちゃんと答えられたらまんこ自壊していいことにしてあげよう。 「ほ、ホントですかぁ!?♥♥♥ うれしいですっ♥ 頑張りますっ♥」 「がんばるっす♡ パパの質問に答えて、まんこぶっ壊すっす♡♡♡」  男性から提示された条件に、目を輝かせながら腰ヘコを速めるあさひと果穂。アイドルとしてプロポーション維持に努めた結果手に入れた、年齢不相応な美しい腹筋。おなかを出す衣装を着ることが多いあさひと果穂だが、その腹部はどちらかと言えばスポーティーな印象を抱かせる。 「ふっ♥ ふぅ♥ は、はやくっ♥ 早く質問っ♥ くださいっ♥」 「ほぉぉぉ……♡ やっば……♡ ニセモノチンポの先端でマンスジこするのやっば……♡」 「あ~!♥ あさひさん、ずるいです!♥」 「か、果穂ちゃんだって♡ さっきからっ♡ ずっと浅く腰上下してるっ♡ 偽カリで気持ちよくなろうとしてるっ♡」  しかし、あさひと果穂が普段醸し出しているスポーティーな印象などは所詮「ローティーンのアイドル」という倫理のフタを被せられている状態。今こうして、洋服どころか布とも言えないようなビキニしか着ていない状態で男性器を模した玩具の上で腰を振っていれば、それは最早娼婦以下、快感で脳細胞の破壊された動物にしか映らない。  ――ほらほら二人とも、ちゃんとパパの質問に答えるんだよ? 「は、はいっ♥♥♥」 「わ、わかったっす♡♡♡」  ――それじゃあ二人とも、この企画が始まってから何回イっちゃったの? 「わ、わたしはっ!♡ さ、さんじゅう、にかいっす……っ!!♡♡♡」 「ふーッ♥ ふーッ!♥ あたしはっ♥ あたしはっ♥ よ、よんじゅうごかい、ですっ♥♥♥」 「か、果穂ちゃんのほうがっ♡ お、おおぉぉぉ……おおい、っす♡ ちゃんとイけない、雑魚まんこでっ♡ ごめんなさい、っすぅぅぅうう……♡♡♡」 「あたし、こそっ♥ すぐにイっちゃうっ♥ 雑魚マンですッッッ♥♥♥ 企画がすぐ終わっちゃいますっっっ♥ ごめんなさいッッッ♥♥♥」  ――ははは。ふたりはイくときにパパを楽しませてくれているんだからいいんだよ。それに、目標は1000回なんだからまだまだ先。どんどん頑張ろうね。 「はいっ♡ がんばるっす♡ がんばってメコまんホジしてっ♡ パパの赤ちゃんっ♡ 授かりたいっす♡♡♡」 「あ、あたしもっ♥ がんばりますッ♥ がんばって♥ がんばって♥ ちゃんとパパのチンポでアクメ死しますっ♥♥♥」  ――二人とも頼もしいなぁ。  へこっ♥ カクカクッ♡ ずちゅっ♥ ぬりゅっ♡ 「ま、まんホジしたいですっ♥ もっとパパを楽しませますっ♥ だから、まんホジっ♥ まんホジ許可してくださいっ♥ イクッ♥ イっちゃう♥ ガマンできずにイっちゃいます♥♥♥」 「果穂ちゃんっ♡ だめっす♡ ガマンするっす♡ まんホジ想像するだけでイっちゃうのヤバいっす♡ 果穂ちゃんが、果穂ちゃんがイったら、わたしもっ♡♡♡ イっちゃう……♡♡♡」 「ご、ごめんなさいッ♥♥♥ パパっ♥♥♥ あさひさんっ♥ ごめんなさいっ♥♥ イクっ♥ まんホジしたいっ♥ まんホジでイきたいのにっ♥ イクッ♥ イクっ♥ イクっ♥♥♥ イ゛゛゛ッッッ♥♥♥」  ぶしゃあああああああああ……♥♥♥  腰の動きがガクリガクリと無機質めいた激しさになったと思った次の瞬間、果穂の動きがぴたりと止まる。先ほどまでぬっぷしと散々異物を受け入れていたくせにほとんどめくれていないワレメから、放物線を描いてイキ潮がまき散らされる。 「ぅぁあぁああぁ……♡ ヤバッ♡ ヤバいっす♡ 果穂ちゃんのイキ潮のニオイっ♡ エロすぎッッッ♡♡♡ イくっ♡ イくっす♡♡♡ わたしもッッッ♡♡♡」  ぶしゅっ♡ しゅぶッ♡ ぶしゃっ♡ ぶシャッ♡  果穂の絶頂に呼応するように、あさひも股間から細切れなイキ潮を吹き出させる。  ふたりのイキ潮は、狙い澄ましたわけでもないのに男性の甘勃ちした肉棒へとふりかかった。男性のペニスはビクリビクリと震えるが、それだけ。  これが一世一代のハメ乞いショーならともかくとして、いま男性の目の前で行われているのはあくまで余興でしかない。たとえば目の前で飼い犬が仕込まれて芸をしているとすれば、飼い主はそれに交わって興じることはないのだ。  ――ふたりとも潮吹き上手になったね。、えらいぞ。じゃあ次の質問だよ? 「ま、まだダメッ!?♡ まだダメッすか!?♡」 「まんズボ♥ まんズボしたいですぅぅぅぅうう……♥♥♥」  ――ほらほらふたりとも頑張って。それじゃあ、この企画が始まってから今まで、ふたりはどんなことをしたのかな? 「ふーッ!♥ フーッ!!♥♥」 「か、果穂ちゃんつらそうだからっ♡ 私が答えるっす♡♡♡ さ、さいしょはっ♡ パパの指でイかされまくったっす♡♡♡ パパの指っ、ごつごつしててっ♡ 長くてっ♡ わたしと果穂ちゃんの気持ちいいとこっ♡ 全部ほじくられるっす♡ そ、そのあとはっ♡ その後は、あぁあぁぁ……♡♡♡」  絶頂の余韻のせいでロクに呂律も回らない中で、あさひは必死に数日前のことを思い出している。しかし、思い出せば思い出すほどその時の快感まで想起されて、再び甘イキしてしまうのだ。 「そ、その後はっ♥ たくさんっ♥ ローターをおなかにいれられてっ♥ おなかのナカ、ごりごりって言うの、きこえるくら、いっ♥」 「それをっ♡ それをっ♡ 一気に産んだっす♡♡♡ おなかにチカラ入れるとっ♡ 気持ちいいトコに擦れて、何回もイったっす♡♡♡」 「ぽこっ♥ぽこっ♥って何度もローター産んで、何回もイっちゃいましたぁ……♥ あと、お尻の穴もパパにほじってもらいましたっ♥」 「わたしと果穂ちゃんのお尻の穴、まだ開発中なのにっ♡ せっかくふたりでゆっくり広げてっ♡ パパのためのぬちゃトロアナルにしようとしてたのにっ♡ パパのチンポぶち込まれたせいで、壊れちゃったっす♡♡♡ ガポガポになってる♡ もう絶対パパのチンポ挿れてもらう以外に使えないっす♡」 「あと、あとあとあと……♥♥♥」 「あと、パパがよろこぶからっ♡ 果穂ちゃんとエッチもしたっす♡♡♡ 果穂ちゃんの上に乗ってっ♡ 頑張って腰ヘコしたっす♡」 「あさひさんのチューがすっごくうまく、てっ♥ あたし、それだけでっ♥ 何度もイっちゃいましたっ♥」 「それから、それからっ♡ あ~~~……♡ チンポほしっ♡ ニセモノでもいいからチンポほしいっす♡♡♡」 「おまんこさびしいですっ♥ チンポっ♥ まんホジしたいっ♥ もう10分もおまんこにチンポ挿れてないですっ♥」  ――まったく、ふたりともほしがり屋さんで困るなぁ。けど、パパも楽しかったし、そろそろご褒美をあげないとね。……ほら、シリコンの偽物チンポでマンコほじくり回していいよ。  ずぶっぢゅううううううううううう♡♡♡♡♡♡  ずぶぶりゅりゅるるうるるっっるるう♥♥♥♥♥ 「ほ、ほぉぉぉあおおおおぁおぁおおぁお……♡♡♡♡♡♡」 「ッ!?♥っっあっ?っ~~~~♥♥♥♥」  あさひと果穂の頭上に星が飛んだ。二人とも自分から腰を落としたにも関わらず、大きく天を仰ぎながら舌を突き出して無様な叫び声。  ぶしゅっ♥ しゅぶっ♡ しょわあああああ……♡♥♡  ――おやおや、潮吹きしながらお漏らしなんて、ふたりとも器用だね。  あさひと果穂の股間から二度三度と短く潮を吹いた後に、そのままの勢いで黄色い放物線を発射する。部屋中にアンモニア臭が立ちこめて、カーペットには情けないシミが広がっていく。 「ほぉおおぉぉぉぉぉ……♥ ご、ごめんな、さい……♥ パパ以外の、ニセモノチンポで、イっちゃいましたぁ……♥♥♥」 「ほっ♡ ほぉぉぉ……♡ まんホジ♡ まんホジできるぅぅぅ……♡ 10分ぶりのまんホジっ♡♡♡」  どちゅっ♥ どちゅっ♡ どちゅっ♥ どちゅっ♡  あさひと果穂は、一心不乱になりながら腰を上下にピストンさせる。先ほどまで中腰の体勢で待機していたせいでガクリガクリと震える脚で、それでも躊躇い無く何度も何度も身体を上下させる。 「えぐッ♡ これエグいっす♡♡♡ シリコンチンポで子宮抉るのっ♡ 頭おかしくなるっ♡」 「ふっ♥ ふぅ♥ ふっ♥ ふおぉぉぉおお……!?!?♥♥♥」  二人とも一心不乱、欲望の赴くままにそびえ立つディルドで自分の腹のナカを抉る。  ――いいね、上手だよふたりとも。ほら、カメラに向かって一生懸命アクメアピールするんだよ。 「は、はいっ♥ イきますッ♥ こみやかほっ♥ イきますっ♥ ニセモノチンポでマゾまんこほじくってイきますっっっ♥♥♥」 「い、いくっす♡♡♡ 芹沢あさひもっ♡ まんホジでイくっ♡ アクメっ♡ エグチンポで子宮串刺し処刑しながらイくっす♡ イくっ♡ イくいくイく……♡♡♡」  ふしゃああああああああああ……♡♥♡♥♡♥  あさひと果穂の股間から吹き出た、淫潮か小便かもわからない液体。それが低い箇所に設置されたカメラめがけて放物線を描き、見事に命中する。  ――ははは、ふたりともイキ潮射的が得意なんだね。そうしたら、パパが煙草を吸い終わるまでの間にカメラにイキ潮を多く当てられた方に、ご褒美をあげようかなぁ。  そう言いながら、男性は煙草に火を点ける。本来であればあさひか果穂が火を点けるところだが、今はそう言うわけにもいかない。  ――ふぅ~~~。 「お゛ッッッ♡♡♡ パパのたばこっ♡ キたっっっ♡♡♡ イくっ♡ またイくっっっ♡♡♡」 「パパッ♥ あたしもっ♥ あたしも欲しい♥ あたしも、もくもく欲しいです……♥ ミ゛ッッッ……♥♥♥」  本来はアイドルにとってのタブーである煙草。それは、喉への影響が主だ。しかし、あさひや果穂くらいの年齢の子どもにとっては、副流煙による影響も顕著である。  しかし、男性はそんなこと些末事と言わんばかりに、肺の中にたっぷりと吸い込んだ煙を、目の前で膣壊しオナニーに耽っているあさひと果穂に吹きかけるのだ。  それもそのはず、男性の目の前にいるのはアイドルではない。○4歳と○2歳のくせにディルドにガニ股で跨がりながら子宮抉ってアクメするような変態デリヘル嬢なのだ。その証拠に、ふたりとも吐き出された煙を競うように吸い込んで、仲良くイキ潮を吹き散らかしている。 「お゛っ♥ お゛っ♥ お゛っ♥ お゛っ♥ イクっ♥ また゛イくっ♥ ほっ♥ まんホジっ、気持ちいい♥ 止まらないっ♥」 「あ゛ぁぁ゛あ゛ぁ~~~~~……♡♡♡ イク♡ またイく♡ イく♡ イく♡ イくイくイくイクイク……ッッッッ~~~……♡♡♡」  そうして男性が煙草を三本吸って満足するまで、あさひと果穂は過呼吸になりながら、両脚が立てないくらい痙攣してもなお、まんホジ絶頂イキ潮射的を止めないのだった。

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【その①】枕営業アイドルデリヘルの芹沢あさひと小宮果穂がPornhuberデビュー! 大好きなチンポで1000回絶頂チャレンジ♡♥

「おっ、映ってるっすか?」 「カメラのランプが点いてるから、ちゃんと映ってるみたいです!」  薄暗い部屋の中で、二人の少女が興味深そうにカメラのレンズを見つめている。  赤みがかった髪色の少女は、アイドルの小宮果穂だ。ヒーローが大好きな少女で、年齢に似合わない抜群のスタイルと天真爛漫な雰囲気が魅力のアイドルである。  果穂と一緒にカメラをのぞき込んでいるのは、果穂とは対照的に色素の薄い髪色をボブカットにした碧眼の少女、芹沢あさひだ。 「お仕事で見るカメラとおんなじです~」 「すごいね、果穂ちゃん!」  無邪気に騒ぎ回る二人。だが、そんな二人がはしゃいでいる部屋は、彼女たちの雰囲気には不吊り合いなほど薄暗い。  そんな部屋の様子も意に介さずにカメラを覗き込むあさひと果穂の名前が、彼女たちの背後から呼び止められた。 「はい!」 「今行くっすよ、パパ!」  一言声をかけられただけで、あさひと果穂は素直にカメラから離れていく。それでようやく、カメラのレンズからは二人の背後にいた人影を捉えることが出来た。  あさひと果穂の背後には、大きなベッドがあった。キングサイズでも及ばないようなサイズ。一人暮らしであれば、或いその上では生活できてしまうと錯覚するようなサイズ。そのベッドに、一人の男性が座っている。 「パパ、カメラすごいっすね!」 「あんなすごいカメラで撮ってもらえるの、すっごく楽しみです!」  男性の傍らにあさひと果穂は駆け寄っていく。少女である二人と比べても、遙かに大柄な男性だ。色が黒く、でっぷりと太っていて、彼の座っているベッドが大きく沈み込むことで図らずもベッドそのものの柔らかさを見せつけている。部屋の淡い照明でもわかるほどに汗ばんでいて、しかしそんな男性の様子に嫌悪感を見せることもなく、あさひと果穂は彼に両サイドから抱きついてみせた。 「ちゅっ♡ ちゅっ♡」 「ちゅっ♥ ちぅ♥」  そうして、男性から求められたわけでもないのに、あさひと果穂は男性の頬へ口づけを見舞っていく。小鳥が啄むように、小さな口をすぼめて男性の頬全体をキスマークで埋め尽くすように。  ぎゅっ♡ ぐっ♥  男性はというと、そんなキス奉仕など当たり前、もっと近づけと言わんばかりにあさひと果穂の細い腰を抱き寄せる。二人の脚と同じくらいの太さの腕。その圧倒的な力に逆らう素振りもなく、むしろ自分たちから男性の身体に腰を何度もすり付けていく。 「んれろ♥ れるえる……♥」 「ちゅぱっ♡ れろえろ……♡」  あさひと果穂から男性へのキスは深さを増していく。唇を重ねているわけでもないのに情けなく舌を垂らして、男性の皮脂を舐め取っていくのだ。幼くてハリがあり、柔らかい唇でキスをしたと思えば、小さな舌にたっぷり唾液を絡めて頬を舐め尽くそうとする。  年幼いとはいえ大人気アイドル、当然ながら目を引く美少女である。そんな彼女たちに両脇からキスを見舞われているとなれば、普通の男性ならば狼狽し、陰茎を情けなく勃起させ、あさひの唇を貪ろうか、果穂の舌に吸い付くか迷って右往左往するに違いない。 「れろれろ……んきゅっ♡」 「きゃっ……♥ ぱ、パパ……息苦しいです……♥」  しかし、男性はというとあくまで泰然自若。まるであさひと果穂の愛情たっぷりベロチューなど些末事と言わんばかり。二人のことを豪腕でさらに強く抱き寄せると、小さく微笑みながら何かを耳打ちした。 「あっ、そうでした……♥」 「すっかり忘れてたっす♡」  あさひと果穂は少し照れくさそうに笑うと、男性から少し身体を離す。男性も腕の力を緩めて、彼女たちを自由にした。 「みなさんに自己紹介がまだでした!♥ あたしは、283プロダクションの小宮果穂です♥ ○2歳の○学校6年生です♥ 放課後クライマックスガールズっていうユニットでアイドル活動をしてます♥」 「わたしは、芹沢あさひっす♡ ○4歳の○学2年生で、ストレイライトってユニットでアイドルやってるっす♡」  二人はカメラに向かって手を振りながら朗らかに笑う。妙に甘ったるい彼女たちの声色に目を瞑れば、283プロダクションのホームビデオにも見える。 「でもあたしたち……♥」 「アイドル以外の活動も頑張ってるんっすよ♡」  しかし、そんな雰囲気をぶち壊すように、あさひと果穂は突然彼女たち自身の服に手をかける。果穂の長袖Tシャツ、あさひのパーカー、それらの裾がまくり上がって、二人のおへそが露わになる。同年代の少女たちより明らかに引き締まった、美しいくびれのライン。それに見惚れる間も無く、彼女たちは上着をあっさりと脱ぎ去ってしまった。  露わになった上半身、細い肩に浮き出た鎖骨、女性らしい柔らかさと言うよりも、第二次性徴中の少女特有のほっそりとした印象が強い。  そんな彼女たちの身体に似合わない、上半身を覆う布地。痩身に食い込んで、彼女たちの肌身の柔らかさを誇示するような、黒いビキニ。  ともすればスポーツ用のインナーに見えかねないそれには、でかでかと大手アダルト動画サイト「Porn○ub」のロゴがプリントされている。たったそれだけで、彼女たちが今まとっているのはただのビキニでなく、下品ではしたないアダルトジョークグッズに成り果ててしまう。  そのまま二人ともボトムスを脱いでしまえば、ビキニ姿のアイドル二人がカメラに収まることになる。  撮影でも着ないような露出度の高いビキニ。乳房を隠す部分はロゴを印刷するために辛うじてまともな大きさを保っているが、ボトムスはひどいものだ。あさひや果穂の細い下半身にも食い込むような小さなサイズで、後ろから見れば小振りだが柔らかそうなお尻がほとんど全部見えてしまっている。  前から見れば、あさひと果穂のマンスジに布が食い込んでハッキリと見えてしまっている。 「わたしたち、パパ専用のアイドルデリヘル嬢もやってるんっす♡」 「アイドルデリヘルって言うのは、お世話になっている人たちに、あたしたちアイドルがおまんこで御礼をすることなんですっ♥」 「最初にこんなお仕事があるって聞いた時は、びっくりしたっす♡ 冬優子ちゃんも、愛依ちゃんも、色んな人とエッチなことしてて、驚いたっす♡」 「最初は、こういうことはいけないんじゃないかって思いました……。でも、放クラの皆さんが楽しそうにエッチする様子を見たり、事務所の皆さんとお話しているうちに、チンポですっごく気持ちよくしてもらえて、しかもみんなが幸せならいいんだって、そう思うようになったんです♥」  あさひと果穂は自分たちの格好を恥じることもなく、むしろ大胆に下半身の割れ目を見せつけるように大きくガニ股のまましゃがみ込む。いわゆる蹲踞のような体勢だ。がっつりと開かれた脚にひっぱられて、ビキニの端からあさひと果穂のピンクのマン肉がハッキリと見えてしまっている。  へこっ♡ へこっ♥ ふりっ♡ ふりっ♥  自分たちの恥部がカメラに晒されているのも意に介さず、あさひと果穂は手を後ろで組んだ姿勢のまま、腰をへこりへこりと情けなく、しかし器用に前後左右に振ってみせる。  未発達ながらアイドルで鍛えた腹筋が巧みに動いて、可愛らしく膨らんだ二人の乳房がトップスの中でも構わずぷるんぷるんと揺れる。 「パパの専用ちんぽパコ穴デリヘル嬢1号の芹沢あさひっす♡ スリーサイズは78—58—77で、パパと初めてセックスしたのは半年前っす♡」 「パパの専用ザー汁コキ捨てアイドル1号の小宮果穂です♥ スリーサイズは80—57—83で、パパと初めてセックスしたのは8ヶ月前です♥」 「今日は、パパに呼んでいただいて枕営業に来たっす♡ この枕営業をしたら、わたしたちがゴールデン番組のレギュラーをもらえるらしいっす♡」 「その代わりあたしたちは、『二人合わせて1000回イくまで帰れません』って動画を撮影して、P○rnhubにアップロードします♥ この企画をしたら絶対妊娠しちゃうからってプロデューサーさんも渋ってたんですけど、ゴールデンのレギュラーがもらえるって言われたらすぐにオッケーを出してくれました♥」 「わたしたちはパパとパコれて幸せっす♡ これから『赤ちゃんデキでも自分たちで責任とります』っていう宣誓書にサインしてから、パパとず~っとパコりまくるっす♡」  腰を揺らしてリズムを取るようにして二人が説明を終えると、再び男性――二人のパパがあさひと果穂を呼び戻す。 「はいっす♡」 「はいっ!♥」  無邪気に駆けていくあさひと果穂。当然のように、バスローブ姿の男性に抱きつく。自分専用エロデリヘル嬢の痴態を前にして、流石のパパもうっすらと股間を膨らませている。 「んちゅる♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」 「んれろれろ……♥ ちゅぅぅぅ……♥」  抱きついてくるあさひと果穂に向けて、男性は自分の舌を突き出す。分厚くて長くて、あさひや果穂の小さな顔などひと舐めで唾液まみれにできてしまいそうだ。 「ちゅっ♡ ちゅる♡ ちゅぅ♡ ちゅっ♡」 「ちゅずずず……♥ ちゅっ♥ ちゅりゅるるる……♥」  あさひと果穂は、まるで男性の舌から蜜でも垂れていると言わんばかりにうっとりとした表情で突き出された舌にしゃぶりついている。  ぺちんっ♥♡ 「んっ♡」 「きゃっ♥」  ベロしゃぶりに夢中な二人の意識を取り戻すように、男性が二人のお尻を軽く平手で叩いた。別に大きく振りかぶって叩いた訳でもないのに、あさひと果穂のお尻には大きな赤い紅葉が踊る。それでも二人は、うれしそうに小さなお尻をふりふりと振るだけだ。 「ご、ごめんなさいっす♡」 「ちゃんと宣誓書にサインをしないといけないですね♥」  あさひと果穂は名残惜しそうに男性から身体を離すと、彼から渡された書類を手に持って先ほどとは別の、ベッドの側に据え付けられたカメラに少しだけ近づく。 「これが、宣誓書っす♡」 「『私、小宮果穂は今回の撮影で如何なる事が起きても、その責を……』……ちょっと難しいですね……」 「何があっても自分の責任です、パパは悪くない、って証明だよ果穂ちゃん♡」 「そうなんですか! それはもちろんです!♥ あたしに何があっても、パパが悪いなんてこと無いです!♥」  その内容に納得しているのか、或いはその重さを量れないのか。どちらにせよ、あさひと果穂は躊躇うことなくペンを手に取ると、ベッド脇の腰の低いテーブルにかがみ込むようにして誓約書にサインをする。  ふりっ♡ ふりっ♥ ぷりんっ♡ ぷるっ♥  わずかな時間だが、男性が放って置かれている構図。サインをするために狭い机で腕を動かすと、二人の小振りなお尻がぷりぷりと揺れる。 「ほッッ♥♥♥きゅっ!?!?♥♥♥」 「んおぉぉぉぉ……!?!?♡♡♡」  にゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅ……♡♥♡  そんなあさひと果穂を弄ぶように、男性の指がいきなり二人のメス穴をこじ開けた。  先ほどの腰ヘコ運動の時点で既に「これから何が起きるか」を想像して濡れていた二人のメコ穴は、あっさり男性の指を受け入れてしまう。 「お゛♥ おぉぉ゛ぉ゛……♥」 「パパの、指キたぁぁぁぁ……♡♡♡」  前屈みで腰を突き出した体勢のまま、あさひと果穂は濁音混じりの汚い喘ぎ声を挙げる。  ぶしゅっ♥ ぶしゅっ♡  まだ指を入れられただけ――それでも幼い二人の、端から見れば一本スジでしかない無毛の秘所に浅黒く太い指が侵入していくのは異様な光景なのだが――指を入れられただけにも関わらず、あさひと果穂は情けなく愛液を吹き散らす。 「おっ♡ お゛っ♡ こするのっ♡ ダメ、っすぅぅぅ……♡♡♡」 「ふぎゅっ♥ 指チンポヤッバぁぁぁ……♥♥♥ パパの指チンポ、気持ちよすぎで、すぅぅぅぅ……♥」  先ほどまで慣れないボールペンで自分たちのサインを誓約書に書こうとしていた手つきはあっさりと止まってしまい、あさひと果穂は細い身体を折り曲げながら快感に悶えている。 「ふおっ、お゛ぉぉぉ……♥♥♥」 「さ、サインっ♡ サインまだっす……♡♡♡」  ぐちゅっ♡ ぶちゅっ♥ ずっちゅ♡ ずっちゅ♥ ぐちゅる♡ ごりゅっ♥ ごりっ♡  それでも必死にサインを書こうとするあさひと果穂、そんな二人のことなどお構いなしに肉穴を太い指でほじくり回す男性。  ――あさひちゃんも果穂ちゃんも、指だけでメス穴喜びすぎだねぇ。指一本なのにヒダヒダ絡みつかせて、まるでチンポ搾り取る動きみたいだよ? 「だ、だってぇ……♡ パパのゆびっ♡ 気持ちよすぎるっす……♡♡♡」 「そこっ♥ そこだめっ♥ そこだめですっ♥ イっちゃう♥ イっちゃいます♥」  かりっ♥ かりかりっ♡ かりかりかりくりっ♥  ――ははは。二人とも本当におまんこほじりが好きだなぁ。……しかし困ったな、サインをしてもらえないと、この企画をすることは難しいなぁ。 「おっ!?♡ おふぉ♡ ど、どうして、っ、すかぁぁぁ……?♡♡♡」  ――だって、この企画では二人と本気でセックスをするわけだからねぇ。当然避妊具なんて無し。僕も本気で君たちのことを犯すから、当然妊娠してしまうだろうし、もしかしたらもっとすごいことになってしまうかも……。 「な、なりたい、ですぅ……♥ パパのチンポで、ボコボコにっ♥ おまんこほじくり、回されたい、ですぅ……♥♥♥」  ぶヂュッ♡ ごちゅっ♥ ゴりゅっ♡ どっちゅ♥  躊躇う素振りを見せているような間にも容赦無く動かされ続ける男性の指。あさひと果穂は、たった指一本で身体を支配されてしまっている。それでも浅ましく腰をくねらせて、男性の指が自分たちの気持ちいい部分に当たるよう導いている姿は、アクメ狂いのエロ娼婦崩れ以外の何者でもない。  ――しかし、二人に何かあった時に誓約書がないと、僕が逮捕されてしまうなぁ。  わざとらしい、困った声の男性。そんな、他人が聞けば一発で演技とわかる嘆息にも、あさひと果穂は敏感に反応した。 「だ、だめっ♡ ん、おぉぉぉ……♡ ぱ、パパ、たいほ、ダメっす♡」 「ふっ、ふぅー♥ ふぅ♥ ふぉあぁぁぁ……♥ ぱ、パパとパコハメ、したいですっ♥ パパのチンポで、どうなっても、いいですっ♥ からぁああぁあぁ……♥」  ――本当かい? 僕とガチハメしたら、絶対に二人とも赤ちゃんデキちゃうよ? ○2歳と○4歳なのにお腹大きくなって、アイドル活動もお休みすることになるけど、いいのかな? 「い、いいっす♡ あ、あぁぁぁ、アイドル休むっす♡ パパの♡ チンポの♡ ことだけっ♡ 考える、っすぅうぅぅぅ♡?♡♡♡」 「ぱ、パパの赤ちゃん♥ 産みたいですっ♥ う゛ぉぉぉぉ……♥ パパせんよう、のっ♥ はらみ穴に、なります゛♥♥♥」  ――ほう、それは嬉しいなぁ。それじゃあ、二人とも頑張って誓約書に名前を書いてくれるかな? 「ほっ♥ ほっ♥ ほぉぉぉおぉぉぉ……♥」 「ふっ♡ ふぎゅっ♡ あ、っくぅ……♡ うぐぅ……♡」  幼い性感帯を好き勝手にかき回されながらも、あさひと果穂は必死にペンを走らせる。  ぶぢゅっ♥ じゅぶ♡ じゅぶじゅぶっ♥ ぐちょっ♥ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ とんっ♥ とんっ♡ とんとんとんとんっ♡♥♡♥♡♥ 「ほ、ほっ♥ ほお゛ぉぉおぉぉぉ……♥♥♥」 「おぉぉ?ぉおぉぉ!ぉお??おおお……♡♡♡」  あさひと果穂の手は度々止まる。そうして絶頂に備えてメス穴が引き締まり、キュンキュンと恋しそうに男性の指にすがりつき、そしてそれに合わせて男性は指の動きを緩める。その繰り返しで、二人は少しずつ、少しずつ乱れた筆跡で自分のサインを誓約書にと書いていくのだ。 「か、書けましたぁ……♥♥♥」 「か、かかか、書けた、っす……♡♡♡」  そうしてたっぷりと長い時間をかけてサインを記した二人が、高ぶった声で嬉しそうにパパへ報告する。  すり♥ すり♡ すり♥ すり♡  男性は二人を褒めるように、彼女たちのGスポをすりすりとなで回した。あさひと果穂はぷりぷりとしたお尻を大きく突き上げながら、それでもせっかく記した誓約書を離そうとはしない。  ――それじゃあ、カメラに向かって誓約書の中身を読んでくれるかな? 「わ、わかったっす……っ♡♡♡」 「あ、あたし、こ、こみや、かほ……♥ じゅ、じゅう、○さいはっ……♥ パパに、ぜんぶのっ♥ じ、じんけん、をっ♥ おわたし、しますっ♥♥♥」 「せ、芹沢あさひ、もっ♡ おなじ、っす♡ パパにっ♡ 何回メス穴、ほじられてもっ♡ 赤ちゃん、デキてもっ♡ ぜんぶ、自分のせきにん、……っす♡♡♡」 「そ、そうですっ♥ パパのっ♥ チンポでっ♥ 死んじゃってもっ♥ わ、悪いのは……よわい、あたしですっ♥♥♥」  ――よしよし、よく言えたね。そうしたらまずは、ご褒美のアクメ一回目だよ。  あさひと果穂のお腹のGスポを指先でカリカリと刺激しながら、男性はどっしりとベッドに座ったまま。まるで飼い犬二頭を手懐けている飼い主のようだ。  かりっ♥♡♥ かりかりっ♡♥♡ かりかりかりっ♥♡♥ 「ほっ♥ き、キタッ♥ マンカリきたぁぁぁぁ……♥♥♥ い、イくっ……♥ イきますっ♥ 一回目、一回目イきますっ……♥」 「お、おなか゛っ♡ やけるっ♡ イく゛っ♡ イくっす♡ おっきいの♡ おっきいの来るっ……♡」  びくっ♡♥♡ びくびくっ♥♡♥ びくびくっ♡♥♡  ぶしゅっ♡♥♡ ぶしゃっ♥♡♥ ぶしゃっ♡♥♡ ぶしゃあああああ……♥♡♥  あさひと果穂はその小さな身体を二度三度と大きく跳ねさせて、最終的にピンとつま先を張りつめさせる。  ――おお、二人とも立派な脚ピンアクメだね。みんな、ふたりのこんな姿なんて見たことないんじゃないかなぁ。 「お゛っ、おぉぉ♡ おぉ゛おぉぉぉおぉ……♡」 「こん、なのぉ……♥ パパだけ、ですぅぅぅ……♥」  ――おやおや、そんな風に言ってくれるなんて嬉しいねぇ。メス穴締め付けて、脚ピンさせて子宮下ろしてきて、すっかり一回目アクメ終わったかな? 「は、はひっ♡ あくめっ♡ おわったっす♡」 「ちゃんと♥ おまんこアクメしましたぁ……♥」  アクメという言葉の意味すら知らないのに、ただ男性がそう言っているから言葉を繰り返す二人。脚はガクガクと震えて、ボタボタとイキ汁を垂らしながら今にでも崩れ落ちそう。 「ふぎゅっ♥ ぎゅっ、ぐうぅぅっ……♥♥♥」 「おぐッ!♡ ゆ、びっ♡ ふかぁぁあああ……♡♡♡」  大きく痙攣を繰り返すあさひと果穂の脚。何度も力が抜けてへたり込みそうになるが、男性の太い指が食い込んでいるせいで倒れることすら出来ない。  ぐちゅっ♥ ぐっちょ♥ ずちゅっ♡ ぶちゅっ♡ 「やっ♡ やっ♡ だめっす♡ お゛ぉぉぉぉ……♡♡♡ イったばっかなのに、マンずぼヤッバ……♡♡♡」 「ふっ♥ ふっ♥ ふぅ♥ ふっ♥ ふぎゅっ♥ イグッ♥ またイグッ♥」  サカりの付いた犬のような甲高い呻き声を挙げながら、あさひと果穂のメス穴ほじくりが再開される。 「イグッ♥ すぐイッぢゃいます゛♥ イグッ♥ イぎます゛♥ 二回゛目っ♥ にかいめ゛アクメ゛ッッッ♥♥♥」 「っぉぉぉぉぉお゛お゛おお……♡♡♡ イクッ♡ またイクッ♡ ごめんなさいっ♡ パパの!♡ チンポ放っておいてっ♡ わたしだけ気持ちよくなってっ♡ イクッ♡ イクっ♡ アクメ来るッ♡ イクッ♡ イクイクイクイクイク……♡♡♡」  ぶしゅッ♡♥♡ ぶしゃっ♥♡♥ ぶしゅっ♡♥♡ ぷしゃあああああああ……♥♡♥  ――はは、アイドルとは思えないイキ声だね。ちゃんと絶頂宣言できて偉いよ。  くりっ♡♥♡ くにゅくりっ♥♡♥ ぐりぐりくりくりっ……♡♥♡ 「あぎぃぃっぃぃ……♥♥♥」 「ふぉぉぉぉぉおおおお……♡♡♡ クリ潰しやっばぁあああぁぁ……♡♡♡」  あさひと果穂のことを褒めながらも、男性の手つきは止まらない。つぼみのような二人の可愛らしいクリトリスを乱暴に摘まれて擦り潰される、暴力的なイキ地獄。  こうしてあさひと果穂は、手始めと言わんばかりに都合二桁絶頂させられたのだった。

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