ダンカンは数々の魔物との闘いで疲れ傷ついていた。
酒場で秘湯がある島の情報を聞き、そこへ向かうことにした。
島につき洞窟の中へ入るとすると多数のスライムがダンカンを囲んだ。
ダンカン「通してくれ。ここに秘湯があると聞いて来たんだ。」
スライム「ふむ・・。君はとても疲れ傷ついているみたいだね。
でも、この先に不純物を持ち込むことはできないんだ。
ここで裸になってもらうよ。」
ダンカンは言われるがままに装備を外し、服を脱ぎ、全裸になった。
そして洞窟を奥へ奥へと進んで行った。
するとそこには苔と岩と植物に囲まれた綺麗な温泉があった。
ダンカンはゆっくりと湯に浸かった。
丁度いい温度の気持ちのいい温泉だった。
気付くとスライムたちが集まり、ダンカンの身体に絡みついて来た。
スライム「さぁ・・君の身体を癒してあげるよ。」
ダンカン「頼む・・。」
スライムは段々とダンカンに纏わりつき広がっていた。
その感覚はたくさんの手に体中を揉まれているような不思議な感覚だった。
さらにスライムの粘液には特殊な癒し効果があり、ダンカンの身体を治癒していった。
ダンカン「う・・・ぐっ・・・・」
スライム「どうだい?気持ちいいかい?」
スライムはダンカンの身体を癒しているうちに特に陰茎が傷んでいることに気づき、念入りに癒してあげることにした。
陰茎を包まれていくダンカン。その感覚に気持ちよさと興奮を感じてしまう。
思わず声が漏れる。
ダンカン「あぁ・・っ ああぁ・・・っ いい・・っ」
スライム「君の身体は大分傷んでいるね。特にここが。」
スライムに陰茎を揉まれ癒されていく。
身体が火照り、興奮していくダンカンは思わず射精してしまう。
ダンカンの亀頭から濃厚な精液が垂れ流れる。
ダンカン「・・はぁ・・はぁ・・あぁ・・ ・・っ」
スライム「ほら、これで君は元気になったハズだよ。」
スライムに癒され、元気を取り戻したダンカンはこの暖かさと綺麗な温泉、そしてスライムの癒しの虜になってしまった。
ダンカン「・・・・もう少しだけ居てもいいか?」
スライム「ああ、いいよ!好きなだけ居るといい。
もっと癒しが欲しいのかい?」
ダンカン「ああ・・・。頼む。」
そしてダンカンはスライムたちに癒され続け、温泉の中に濃厚な精液を垂れ流していくのだった・・・。