敵組織のアジトを調査中
ルーナ・ラヴィ
少人数の戦闘員と
遭遇したけど
ほかには何も…
「 ん?」
あれは…
組織に連れて来られた子供…
かしら…
「キミ、ケガはない?
お話してもいいかしら…?」
少女
「うん…」
ルーナ・ラヴィ
「うぅっ!?」
少女
あははっ!
子供だからってゆだんしたね~?
ルーナラヴィおねえちゃん?
ルーナ・ラヴィ
「キミ…まさか
組織の…?
んっ…く…」
少女
「残念ながらそうなんだ
わたし『パッション』っていうの
よろしくね?ふふっ」
ルーナ・ラヴィ
「んんっ…
ん…はぁっ…」
ルーナ・ラヴィ
「んぅっ!?」
ルーナ・ラヴィ
「あ、はっ!
あぁっ!」
「あぁぁ~っ!?」
(な…急に快感が…っ!?)
パッション
「ふふふっ、どう?
わたしの『淫魔のキス』は
すっごく気持ちよく
なっちゃうでしょ?」
ルーナ・ラヴィ
「はぁぁん…っ!
ん、くひぃっ!」
「や、あぁっ!
こん、なっ…
ふやぁぁぁっ!」
(うぅっ
やめさせない、と…
でもっ…て、いこう
…できな…いっ…)
数十分後…
ルーナ・ラヴィ
「あ…はっ…
…っ……」
パッション
「ふぅっ
さすがにもう
反応しなくなっちゃった…」
「わたしのプライベートルームに
連れていって
もっとかわいがってあげるからね
ルーナラヴィおねえちゃん…♡」
つづく
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こういうシチュは好きなんですが、あまりやったことがないもので
メスガキ感出ているかな?
この後の展開も
今月中に投稿予定ですのでよろしくお願いします!
えすかとろまぎあ
2022-03-23 11:31:49 +0000 UTCneW
2022-03-23 10:52:49 +0000 UTCえすかとろまぎあ
2022-03-23 10:07:16 +0000 UTCえすかとろまぎあ
2022-03-23 10:06:16 +0000 UTCライス
2022-03-23 07:26:25 +0000 UTCTSB
2022-03-22 17:49:22 +0000 UTCえすかとろまぎあ
2022-03-22 15:36:22 +0000 UTCkui827
2022-03-22 15:24:17 +0000 UTC