チンポを咥える海夢 端正な顔がいやらしく歪む。 「どう?ごじょー君 気持ちいい?」 「はい 凄く…」 「いつでも出していいからね 全部飲んであげる」 「で、でも…喜多川さんにそんなことさせるわけには…」 「そういうの、ごじょー君の悪いとこだよ」 「え?」 「私が飲んであげるって言ってるんだから 私に気を使わなくて良くない?」 「は、はい…すいません」 「ごじょー君がどうして欲しいのか 自分の気持ちは自分で言わないと」 「…」 「ごじょー君は私に飲んで欲しくないの?」 「…喜多川さんに…俺の…飲んで欲しいです」 「オッケー」 ニコッと微笑みチンポを咥える海夢。 吸い付きは強さを増し 口内ではチンポに舌が這い回りピアスが刺激してくる。 「喜多川さん…もう出そうです」 目でOKサインを出してくる海夢 「で、出ますっ」 口内に放出される精液。 「んっ」 目を瞑り口内で全てを受け止める海夢。 ゆっくりと口を開け舌を出す。 海夢の舌上には大量の精液。 「凄い… 喜多川さんの舌に俺の精液が…」 ひとしきり見せつけてから舌を戻す。 そして喉を鳴らし精液を飲み込む。 「べー」 舌の上には何も残っていない。 「ホ、ホントに飲んじゃったんですか?」 「うん! ごちそうさま」 「は、はい おそまつさまです…」 「美味しかったよ ごじょー君の精子 また飲ませてね」