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コロダスタン
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一色いろは 16

足元にかがみこみ、チンポに顔を近付けるいろは。 「近くで見るとホント大きいですよね  センパイのオチンチン」 「まぁ…葉山よりは大きいかもな」 「え、葉山先輩の見た事あるんですか?」 「ない」 「なんだ…」 「顔も良くて勉強もスポーツもできる、家柄もいい  そんな奴がチンポまで大きい筈がない、絶対に」 「何で断言できるんですか…」 「神様はそんな不公平じゃない  それにチンポ小さいぐらいじゃ全然バランス取れてないぞ」 「センパイって…葉山先輩の事意識してます?」 「べ、別に」 「もしかして…私が葉山先輩の事好きだから、ですか?」 「…単に葉山の事が嫌い、それだけだ」 「安心して下さい。  今はセンパイの方が好きですから」 「…お、おう。」 「そんな健気な後輩を放置するなんて  ひどいと思いませんか?」 「スマン…悪かった」 「まぁ、分かって貰えればいいんです  これからいっぱいHしてもらいますから」   「ああ、分かってる」 「じゃあ、とりあえずどうします?  このままじゃカゼひいちゃいますよ」  「…舐めてくれるか?」 「はい   いっぱい舐めてセンパイのオチンチン気持ち良くしちゃいますね」

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