SakeTami
コロダスタン
コロダスタン

fanbox


一色いろは 14

久しぶりの投稿になってしまいました。 ご支援頂いてるのに申し訳ございません。 モチベーション上げるためにも好きなキャラのいろはを描くことにしました。 今回は導入なので次からエロ絵描きますよ。 --------------------------------------------------------------------------------------- 放課後、生徒会室に呼び出される八幡。 「一色 入るぞ」 「センパイ おそーい」 「これでも急いで来たんだよ  で、用事って何?」 「ちょっと待ってくださいねー」 カチャカチャと入り口のカギを締めるいろは。 「何で締めんの?」 不意に後ろからギュッと抱きしめられる。 「…センパイ」 背中越しに感じる鼓動。 甘い匂いと吐息に頭がクラクラする。 「ど、どうした? 具合でも悪いのか?」 「センパイ…私の事嫌いになっちゃったんですか?」 「…何で?」 「だって最近全然相手してくれないじゃないですかぁ」 「い、いや、最近いろいろ忙しくてな」 「ふーん 忙しいんだ」 「ああ、一色には悪いと思って…」 言い訳する八幡、 その股間に伸びるいろはの手。 「お、おい!」 「それって センパイのココが忙しいって事ですよね?」 ズボンの上から優しくチンポを撫でる。 「私は別にセンパイの彼女じゃないし、  面倒くさいこと嫌いなんですけど…」 「…」   「でもカワイイ後輩をずっと放置って  ちょっと酷くないですか?」 「…すまん」 「謝るだけなら誰でもできるんじゃないですかね」 「じゃあどうすれば」 「責任とって下さい!」 「は?」 「センパイいつも言ってるじゃないですか  責任取るって」 「い、いや あれはだな…」 「言い訳は聞きたくありません!」 「はい…」 「分かったら早く脱ぐ!  今日は私が満足するまで帰しませんから」

一色いろは 14 一色いろは 14

More Creators