「恵那ちゃん 玉の方も舐めてくれる?」 「いいですよ」 玉に口を近付けペロペロと舐め始める 「ここ舐めて欲しいってよく言われますけど 気持ちいいんですか?」 「チンポと比べたらそんなでもないかな」 「へー」 「でも恵那ちゃんみたいなカワイイ子が舐めてるとこ見ると 興奮するんだよ」 「そういうもんなんですね」 「嫌じゃない?」 「別に平気ですよ ここで精子作ってるんですよね? 頑張ってねって感じです」 「ありがと 恵那ちゃんは優しいね」 褒められてちょっと嬉しそうな恵那。 「いつもご利用頂いてますし 今日はサービスしますね」