ブーツコキ
以下SSつき 有料版は差分が2枚あります。 _______________________________ 近所のドン〇からの帰り道、青年は人気の無い公園で一人の女性の姿を見つける。 彼女の名は琴葉葵、家が近かったため小さいころから可愛がってもらってる憧れの人だ。 今は大学生となり、大学の近くの学生マンションに引っ越してしまったため会う機会が減ってしまった。 最後にあったのは4か月前だろうか、長いロングストレートの水色の髪に白いブーツは彼女のトレードマークで、 動きやすそうな短めのスカートにTシャツというラフな格好は、大学生になった今でも変わらないようだ。 スタイルもよくて身長も160cm近くあるため、モデルのような立ち姿だ。 葵はこちらに気づくと笑顔で手を振り 「久しぶり」 と柔らかい落ち着いたトーンで話しかけてくれる。 葵の笑顔は昔から変わらず青年にはとても魅力的だった。 「久しぶり葵さん」 4か月ぶりに会えて内心かなり喜んでいたのだが、表に出すぎないよう平静を装いながら返事をする。 すると、何かに気づいたようにこちらの顔をじーっと見つめてくる葵に、青年は少し恥ずかしくなって目線をそらしてしまう。 しかし目をそらした先には彼女の脚があり、思わず凝視してしまった。 青年には脚フェチの趣味があり、特に女性のブーツに性的興奮をおぼえるタイプの異常性癖持ちだった。 いつも葵と話すときには悟られないように、足元はなるべく視界に入れないようにしていたが、 離れたところからこっそりと足元まで見えるように撮影して、オナニーのネタにしていた。 当然こんな近くで足元に視線を向ける機会は多くなかったため、今改めて葵の脚をみて青年は目が離せなくなってしまった。 葵の脚はスラッとしていて美しく、さらに美脚をより魅力的にしているのが、黒のニーソと白のロングブーツだ。 この組み合わせは青年のフェチ心を刺激するには十分すぎた。 「ねぇ、ちょっとこれ見てよ」葵はそう言うと自分の履いているブーツを見せる。 葵の履いているジョッキータイプの美しいデザインのロングブーツは白いエナメル革でまるで陶器のように光を反射し艶めいている。 黒のニーソックスとのコントラストも美しく、さらに彼女のスタイルと相まってとてもセクシーな雰囲気を醸し出す。 「へぇ~、なんかいい靴履いてるね」と青年が言うと 「でしょ?これオーダーメイドしたんだよ」と葵は嬉しそうに答える。 「(やばい、もっと近くで見たい、触りたい・・・)」青年は、そんな心の声を悟られないように、無難にブーツを褒める。 それを聞いた彼女は自慢げに笑うが、笑顔の裏に何か別の思惑があるような怪しい雰囲気を漂わせていた。 「君さ、私の脚いっつも見てたよね?」 少し目を細めた柔らかい表情で青年に語り掛ける葵。 確信を突かれ、青年は戸惑いながらも彼女の問いに答える。 「えっと、その……」 すると葵は近くのベンチに座り、おもむろに自身の脚を足首部分で交差させる、エナメル生地が擦れあうとき特有のギチッという音が響く。 その音を聞いて、青年の股間がピクリと反応したのを葵は見逃さない。 「気が付いてないと思った?」 「いつもバレないようにチラチラ見てたよね、私の脚好きなんでしょ?ほら、もっと近くで見てもいいよ」 と葵は青年にむけ片足を伸ばす。 青年は恥ずかしさと興奮が入り混じった複雑な気持ちになりながらも頷くことしかできない。 ついには、興奮を隠せなくなって差し出されたブーツに顔を寄せてしまう、そんな様子を満足そうに眺めながら葵は 「ブーツ触ってみる?」 と青年に問いかける。 青年にとっては願ってもないことだが、恥ずかしさのため躊躇し黙ってしまう。 「恥ずかしがらなくて良いよ」 しかし、そんな葵の声に促され 、青年は地面に膝をつき恐る恐るブーツに手を伸ばすと、まるで壊れ物を扱うかのように優しく触れる。 手がブーツに触れると青年の股間がピクッと反応するが、葵は何も言わず青年の行動をただじっとみつめていた。 上質なエナメル革のツルツルとした手触りは吸いつくように滑らかでひんやりとしていて心地よく、 青年は息を荒げながらブーツの質感を堪能するように何度も何度も撫で続ける。 「あれ?勃起してる?」 葵はその姿を見下ろしながら嬉しそうに笑う。 いつのまにか青年の股間は完全に勃起してしまい、苦しそうにズボンがテントを張ってしまっていた。 自分の醜態に気づき、青年はとっさに「ごめんなさい、葵さん」と謝るが、 葵はおかしそうに「謝らなくていいよ」と言い「ほら、もっと触りたいんじゃない?」 とブーツを履いた足を持ち上げ青年の眼前に突き出した。 すると、青年は引き寄せられるように葵のブーツに舌を這わせはじめる。 革特有の臭いが鼻腔を抜け、唾液に濡れたエナメル革は光を反射しヌラヌラとした官能的な光沢を発し、青年の舌へヌルヌルとした感触を与えた。 「じゅる・・・ぴちゃ・・・」と舌に唾液を含ませ唾液が滴らないように水音を立てながら一心不乱に舐め続ける青年の姿に 「え、ちょっと、今まで外歩いてきたんだけど、お腹壊しても知らないよ」と呆れながらもどこか嬉しそうな顔をする葵。 ブーツを舐めまわす青年の舌の動きが激しくなっていくにつれ、にじみ出たカウパーで青年の股間に染みができていく様子に気が付いたからだ 「ねぇ、私のブーツでどうしてほしい?ブーツフェチの変態さん」 唐突の問いに青年の舌が止まる。 「私のブーツ舐めてこんなになっちゃったんでしょ?」と少し嘲笑交じりな笑みで青年を見つめる葵 青年は恥ずかしそうにうつむいているが、股間のふくらみ収まることはなく、はっきりと染みができてしまっていた。 「ねぇ、ブーツ履いた私の脚好きなんだよね?」と追い打ちをかけるように葵は続ける。 青年は恥ずかしそうに小さな声で答える。 「はい・・・、大好きです・・・」その言葉に満足そうな笑みを浮かべる葵、 「それで?」 続きを促されたし青年は恥ずかしさのためか、か細い声で答える。 「葵さんのブーツ履いた脚がホントにキレイで、見ていたら興奮してしまって・・・それで・・・すみません・・・」 「へぇ~そうなんだ」とわざとらしそうに驚く葵。 「じゃあさ、私の脚でもっと気持ち良くなりたいよね?」と続ける葵は、ジトっとした視線を青年に向けた。 青年は恥ずかしさのあまり顔を真っ赤にうつむいてしまう。 「ねぇ、どうなの?正直に言いなよ」とさらに追い打ちをかけるように言う葵。 青年はついに観念し。 「はい・・・葵さんのブーツ履いた脚でもっと気持ち良くされたいです・・・」 と搾りだすように答える。 「ふふっ、よく言えたね」 その様子を見て葵はクスっと笑うと、 ブーツの脛側を青年の股間に擦り付けてきた。 エナメル革がズボン越しに睾丸と竿を擦り上げるたび快感が走り、青年は思わず声が出そうになるのをなんとか我慢する。 しかし、それも長くは続かず次第に息遣いが激しくなり、ついには快感に耐えきれず喘ぎ声が漏れてしまが、その声を聞いた葵はさらに激しく責め立てる、まるでブーツでオナニーしているかのように激しく動かし青年を責め立てる。 青年はあまりの気持ちよさに腰が抜けてしまいその場に座り込んで股間をさらし仰向けになってしまう。 すると葵は立ち上がり、青年の股間を躊躇なく踏みつける。 エナメル革の艶やかなブーツのつま先が、股間のテントをぐにゅりと押しつぶすと、ラバーソールの凹凸が鈴口に食い込み青年の体に快感が走る。 そして彼女はそのまま竿全体をしごくように大きなストロークで踏みにじり始める。 「あぁ・・・すごい・・・」と青年は思わず声を漏らしてしまう。 「どう?私のブーツ気持ちいい?」と葵は青年を見下ろしながら言う。 青年はコクリとうなずくことしかできなかった。 「ふふっ、素直でよろしい♡」と言いながらさらに踏みつける力を強くする。 「うぅ・・・ダメぇ・・・」という青年の声もお構いなしに、葵は亀頭がある位置でブーツのつま先を小刻みに前後に動かし、ラバーソールの凹凸がズボン越しでもごりごりとした強い刺激を与えていく。 ズボンにはカウパーによる大きな染みができて、ブーツのソールとの間に糸を引きニチャニチャとした水音が生じ、より興奮を高めた。 強烈な快感に青年はあっという間に限界が訪れ、射精するのために、より強い快感を求めて無意識に亀頭をソールに押し付ける。 「ねぇ、このままブーツで踏まれてイキたい?」 葵の問いかけに青年は顔を真っ赤にして黙ってしまうが、ものほしそうに股間をさらに強く押し付ける。 しかし、葵は「ほらぁ、素直にお願いしなよ」と言いながら踏みつける力を緩めてしまう。 青年は慌てて 「お願いします・・・」 と答えるが 「なーにーを、お願いするのかな?」 と葵はさらに追い打ちをかける。 青年は、突然のおあずけをくらい、恥ずかしさともどかしさで、切なそうな表情で股間を突き出しながら 「お願いします・・・僕のおちんちんを、葵さんのブーツで踏みにじって射精させてください!」 と精一杯の懇願をする。 青年の言葉を聞いてニヤリと笑うと再び強く亀頭部分を踏みつける葵。 「はい、よく言えました♥」と言いながらさらに力を込めていく、完全に射精させるためだけの小刻みな亀頭への刺激に、ついに我慢の限界が来たようで青年はあっけなく射精してしまう。 ドクッドクッっと脈打ちながら普段のオナニーとは比較にならないくらい大量の精子をズボンの中に吐き出していく。 葵は射精中も足を止めることなく、尿道に残った精子も絞り出すように竿の根元から亀頭にかけてしごき続けた。 青年の体はそのたびにビクビクと小刻みに震え、快楽に溺れた表情を浮かべながらただされるがままになっていた。 射精の脈動も終わり、尿道に残った精子まで扱きだされた後、股間がブーツから解放される頃には、ゼリー状の精子がズボンから染み出してしまっていた。 粘性の高い精子はブーツのソールにある凹凸の奥までべっとりとこびりつき、股間から離した際にヒール部分までドロリと垂れていった。 「私のブーツで踏まれてイっちゃったね♡変態さん」 葵は楽しそうに語りかけたが、解放された頃には青年の顔はすっかり蕩けてしまい、心地よい倦怠感から目を閉じてしまう。 そんな青年の姿を見下ろしながら葵は優しく笑いかけ 「ちょっと、このまま地面で寝るつもり?」 と、青年の手をとり体を引き起こす。 青年の上半身は地面の土で汚れ、ズボンは更に靴跡と精液で汚れてしまい、一目で何があったかがわかる状態である。 「あー、これは・・・」少しやりすぎたと葵は心の中で反省し、青年の体の土を払ってあげる。 幸い、土は乾いており、払えばある程度ましにはなったが、ズボンの汚れだけはどうすることもできない。 興奮が冷め、青年はようやく状況を理解し、自らの犯した行為を思い出した。 憧れの人の前で痴態をさらした羞恥心と劣情を抑えられなかった自己嫌悪から 「葵さん、ごめんなさい、僕、我慢できなくて、ブーツも汚してしまって」と申し訳なさそうにうなだれる。 さすがに葵も罪悪感を感じ 「いやいや、全然気にしなくていいよ!むしろ男の子はこのくらいがっついた方が自然だよ」 「ほらブーツだって、底が汚れただけだし」 そう言って靴底に付着した精子を地面にグリグリと擦りつける。 この状態で帰すわけにもいかないので、青年をベンチに座らせズボンのシミが隠れるようにハンカチを広げる。 「よし、ここでちょっと待ってて、ドン〇で適当な着替え買ってくるから」 そう言い残し、葵は急いで公園を後にした。 一人残された青年は、ふと地面に視線を落とす。 そこには先ほど葵がブーツの底についた精子を擦りつけた跡が染みとなりくっきり残っていた。 その光景を思い出した瞬間、ゾクリと快感が走り、再び股間が熱を帯びる。 このあまりに刺激的な体験は、青年の心に強烈な快楽と劣情を刻み込み、葵への隷属にも似た依存心を植え付けたのだった。
2024-08-25 09:18:18 +0000 UTC View Post
以下SSつき _______________________________ 近所のドン〇からの帰り道、青年は人気の無い公園で一人の女性の姿を見つける。 彼女の名は琴葉葵、家が近かったため小さいころから可愛がってもらってる憧れの人だ。 今は大学生となり、大学の近くの学生マンションに引っ越してしまったため会う機会が減ってしまった。 最後にあったのは4か月前だろうか、長いロングストレートの水色の髪に白いブーツは彼女のトレードマークで、 動きやすそうな短めのスカートにTシャツというラフな格好は、大学生になった今でも変わらないようだ。 スタイルもよくて身長も160cm近くあるため、モデルのような立ち姿だ。 葵はこちらに気づくと笑顔で手を振り 「久しぶり」 と柔らかい落ち着いたトーンで話しかけてくれる。 葵の笑顔は昔から変わらず青年にはとても魅力的だった。 「久しぶり葵さん」 4か月ぶりに会えて内心かなり喜んでいたのだが、表に出すぎないよう平静を装いながら返事をする。 すると、何かに気づいたようにこちらの顔をじーっと見つめてくる葵に、青年は少し恥ずかしくなって目線をそらしてしまう。 しかし目をそらした先には彼女の脚があり、思わず凝視してしまった。 青年には脚フェチの趣味があり、特に女性のブーツに性的興奮をおぼえるタイプの異常性癖持ちだった。 いつも葵と話すときには悟られないように、足元はなるべく視界に入れないようにしていたが、 離れたところからこっそりと足元まで見えるように撮影して、オナニーのネタにしていた。 当然こんな近くで足元に視線を向ける機会は多くなかったため、今改めて葵の脚をみて青年は目が離せなくなってしまった。 葵の脚はスラッとしていて美しく、さらに美脚をより魅力的にしているのが、黒のニーソと白のロングブーツだ。 この組み合わせは青年のフェチ心を刺激するには十分すぎた。 「ねぇ、ちょっとこれ見てよ」葵はそう言うと自分の履いているブーツを見せる。 葵の履いているジョッキータイプの美しいデザインのロングブーツは白いエナメル革でまるで陶器のように光を反射し艶めいている。 黒のニーソックスとのコントラストも美しく、さらに彼女のスタイルと相まってとてもセクシーな雰囲気を醸し出す。 「へぇ~、なんかいい靴履いてるね」と青年が言うと 「でしょ?これオーダーメイドしたんだよ」と葵は嬉しそうに答える。 「(やばい、もっと近くで見たい、触りたい・・・)」青年は、そんな心の声を悟られないように、無難にブーツを褒める。 それを聞いた彼女は自慢げに笑うが、笑顔の裏に何か別の思惑があるような怪しい雰囲気を漂わせていた。 「君さ、私の脚いっつも見てたよね?」 少し目を細めた柔らかい表情で青年に語り掛ける葵。 確信を突かれ、青年は戸惑いながらも彼女の問いに答える。 「えっと、その……」 すると葵は近くのベンチに座り、おもむろに自身の脚を足首部分で交差させる、エナメル生地が擦れあうとき特有のギチッという音が響く。 その音を聞いて、青年の股間がピクリと反応したのを葵は見逃さない。 「気が付いてないと思った?」 「いつもバレないようにチラチラ見てたよね、私の脚好きなんでしょ?ほら、もっと近くで見てもいいよ」 と葵は青年にむけ片足を伸ばす。 青年は恥ずかしさと興奮が入り混じった複雑な気持ちになりながらも頷くことしかできない。 ついには、興奮を隠せなくなって差し出されたブーツに顔を寄せてしまう、そんな様子を満足そうに眺めながら葵は 「ブーツ触ってみる?」 と青年に問いかける。 青年にとっては願ってもないことだが、恥ずかしさのため躊躇し黙ってしまう。 「恥ずかしがらなくて良いよ」 しかし、そんな葵の声に促され 、青年は地面に膝をつき恐る恐るブーツに手を伸ばすと、まるで壊れ物を扱うかのように優しく触れる。 手がブーツに触れると青年の股間がピクッと反応するが、葵は何も言わず青年の行動をただじっとみつめていた。 上質なエナメル革のツルツルとした手触りは吸いつくように滑らかでひんやりとしていて心地よく、 青年は息を荒げながらブーツの質感を堪能するように何度も何度も撫で続ける。 「あれ?勃起してる?」 葵はその姿を見下ろしながら嬉しそうに笑う。 いつのまにか青年の股間は完全に勃起してしまい、苦しそうにズボンがテントを張ってしまっていた。 自分の醜態に気づき、青年はとっさに「ごめんなさい、葵さん」と謝るが、 葵はおかしそうに「謝らなくていいよ」と言い「ほら、もっと触りたいんじゃない?」 とブーツを履いた足を持ち上げ青年の眼前に突き出した。 すると、青年は引き寄せられるように葵のブーツに舌を這わせはじめる。 革特有の臭いが鼻腔を抜け、唾液に濡れたエナメル革は光を反射しヌラヌラとした官能的な光沢を発し、青年の舌へヌルヌルとした感触を与えた。 「じゅる・・・ぴちゃ・・・」と舌に唾液を含ませ唾液が滴らないように水音を立てながら一心不乱に舐め続ける青年の姿に 「え、ちょっと、今まで外歩いてきたんだけど、お腹壊しても知らないよ」と呆れながらもどこか嬉しそうな顔をする葵。 ブーツを舐めまわす青年の舌の動きが激しくなっていくにつれ、にじみ出たカウパーで青年の股間に染みができていく様子に気が付いたからだ 「ねぇ、私のブーツでどうしてほしい?ブーツフェチの変態さん」 唐突の問いに青年の舌が止まる。 「私のブーツ舐めてこんなになっちゃったんでしょ?」と少し嘲笑交じりな笑みで青年を見つめる葵 青年は恥ずかしそうにうつむいているが、股間のふくらみ収まることはなく、はっきりと染みができてしまっていた。 「ねぇ、ブーツ履いた私の脚好きなんだよね?」と追い打ちをかけるように葵は続ける。 青年は恥ずかしそうに小さな声で答える。 「はい・・・、大好きです・・・」その言葉に満足そうな笑みを浮かべる葵、 「それで?」 続きを促されたし青年は恥ずかしさのためか、か細い声で答える。 「葵さんのブーツ履いた脚がホントにキレイで、見ていたら興奮してしまって・・・それで・・・すみません・・・」 「へぇ~そうなんだ」とわざとらしそうに驚く葵。 「じゃあさ、私の脚でもっと気持ち良くなりたいよね?」と続ける葵は、ジトっとした視線を青年に向けた。 青年は恥ずかしさのあまり顔を真っ赤にうつむいてしまう。 「ねぇ、どうなの?正直に言いなよ」とさらに追い打ちをかけるように言う葵。 青年はついに観念し。 「はい・・・葵さんのブーツ履いた脚でもっと気持ち良くされたいです・・・」 と搾りだすように答える。 「ふふっ、よく言えたね」 その様子を見て葵はクスっと笑うと、 ブーツの脛側を青年の股間に擦り付けてきた。 エナメル革がズボン越しに睾丸と竿を擦り上げるたび快感が走り、青年は思わず声が出そうになるのをなんとか我慢する。 しかし、それも長くは続かず次第に息遣いが激しくなり、ついには快感に耐えきれず喘ぎ声が漏れてしまが、その声を聞いた葵はさらに激しく責め立てる、まるでブーツでオナニーしているかのように激しく動かし青年を責め立てる。 青年はあまりの気持ちよさに腰が抜けてしまいその場に座り込んで股間をさらし仰向けになってしまう。 すると葵は立ち上がり、青年の股間を躊躇なく踏みつける。 エナメル革の艶やかなブーツのつま先が、股間のテントをぐにゅりと押しつぶすと、ラバーソールの凹凸が鈴口に食い込み青年の体に快感が走る。 そして彼女はそのまま竿全体をしごくように大きなストロークで踏みにじり始める。 「あぁ・・・すごい・・・」と青年は思わず声を漏らしてしまう。 「どう?私のブーツ気持ちいい?」と葵は青年を見下ろしながら言う。 青年はコクリとうなずくことしかできなかった。 「ふふっ、素直でよろしい♡」と言いながらさらに踏みつける力を強くする。 「うぅ・・・ダメぇ・・・」という青年の声もお構いなしに、葵は亀頭がある位置でブーツのつま先を小刻みに前後に動かし、ラバーソールの凹凸がズボン越しでもごりごりとした強い刺激を与えていく。 ズボンにはカウパーによる大きな染みができて、ブーツのソールとの間に糸を引きニチャニチャとした水音が生じ、より興奮を高めた。 強烈な快感に青年はあっという間に限界が訪れ、射精するのために、より強い快感を求めて無意識に亀頭をソールに押し付ける。 「ねぇ、このままブーツで踏まれてイキたい?」 葵の問いかけに青年は顔を真っ赤にして黙ってしまうが、ものほしそうに股間をさらに強く押し付ける。 しかし、葵は「ほらぁ、素直にお願いしなよ」と言いながら踏みつける力を緩めてしまう。 青年は慌てて 「お願いします・・・」 と答えるが 「なーにーを、お願いするのかな?」 と葵はさらに追い打ちをかける。 青年は、突然のおあずけをくらい、恥ずかしさともどかしさで、切なそうな表情で股間を突き出しながら 「お願いします・・・僕のおちんちんを、葵さんのブーツで踏みにじって射精させてください!」 と精一杯の懇願をする。 青年の言葉を聞いてニヤリと笑うと再び強く亀頭部分を踏みつける葵。 「はい、よく言えました♥」と言いながらさらに力を込めていく、完全に射精させるためだけの小刻みな亀頭への刺激に、ついに我慢の限界が来たようで青年はあっけなく射精してしまう。 ドクッドクッっと脈打ちながら普段のオナニーとは比較にならないくらい大量の精子をズボンの中に吐き出していく。 葵は射精中も足を止めることなく、尿道に残った精子も絞り出すように竿の根元から亀頭にかけてしごき続けた。 青年の体はそのたびにビクビクと小刻みに震え、快楽に溺れた表情を浮かべながらただされるがままになっていた。 射精の脈動も終わり、尿道に残った精子まで扱きだされた後、股間がブーツから解放される頃には、ゼリー状の精子がズボンから染み出してしまっていた。 粘性の高い精子はブーツのソールにある凹凸の奥までべっとりとこびりつき、股間から離した際にヒール部分までドロリと垂れていった。 「私のブーツで踏まれてイっちゃったね♡変態さん」 葵は楽しそうに語りかけたが、解放された頃には青年の顔はすっかり蕩けてしまい、心地よい倦怠感から目を閉じてしまう。 そんな青年の姿を見下ろしながら葵は優しく笑いかけ 「ちょっと、このまま地面で寝るつもり?」 と、青年の手をとり体を引き起こす。 青年の上半身は地面の土で汚れ、ズボンは更に靴跡と精液で汚れてしまい、一目で何があったかがわかる状態である。 「あー、これは・・・」少しやりすぎたと葵は心の中で反省し、青年の体の土を払ってあげる。 幸い、土は乾いており、払えばある程度ましにはなったが、ズボンの汚れだけはどうすることもできない。 興奮が冷め、青年はようやく状況を理解し、自らの犯した行為を思い出した。 憧れの人の前で痴態をさらした羞恥心と劣情を抑えられなかった自己嫌悪から 「葵さん、ごめんなさい、僕、我慢できなくて、ブーツも汚してしまって」と申し訳なさそうにうなだれる。 さすがに葵も罪悪感を感じ 「いやいや、全然気にしなくていいよ!むしろ男の子はこのくらいがっついた方が自然だよ」 「ほらブーツだって、底が汚れただけだし」 そう言って靴底に付着した精子を地面にグリグリと擦りつける。 この状態で帰すわけにもいかないので、青年をベンチに座らせズボンのシミが隠れるようにハンカチを広げる。 「よし、ここでちょっと待ってて、ドン〇で適当な着替え買ってくるから」 そう言い残し、葵は急いで公園を後にした。 一人残された青年は、ふと地面に視線を落とす。 そこには先ほど葵がブーツの底についた精子を擦りつけた跡が染みとなりくっきり残っていた。 その光景を思い出した瞬間、ゾクリと快感が走り、再び股間が熱を帯びる。 このあまりに刺激的な体験は、青年の心に強烈な快楽と劣情を刻み込み、葵への隷属にも似た依存心を植え付けたのだった。
2024-08-25 09:16:07 +0000 UTC View Post
https://jk47hm79.fanbox.cc/posts/8327669 こちらの記事で使用した台詞をSS風に作り直しました _______________________________ モノトーンで統一されたリビング ソファーに腰かける女性と床に横たわる男性 「床になった気分はどうですか?へんたいさん❤️」 落ち着いたトーンで話かける女性は琴葉葵 10代後半くらいの顔立ちに水色のロングストレートの髪と、赤い瞳が目を引く 白のブラウスに白のパーカーを羽織り、黒のプリーツスカートの清楚な見た目に黒のタイツと白エナメルのジョッキーブーツのコントラストが映える しかし、その清楚な見た目と裏腹に、葵はソファーに腰かけブーツを履いたまま足元に横たわる全裸の男性を踏みつける 右脚で男性の太ももを抑えつけ、左脚で男性の睾丸を踏みつけていた そんな状況の中でも男性は恍惚とした表情で、息を荒らげる男性の様子をみて、葵は呆れながら言葉を発する 「幸せそうな顔してる、つま先でスリスリされるのがそんなに気持ち良いんだ」 そういいながら、ブーツのつま先で男性のペニスを裏側から扱き上げる 男性のペニスは、つま先が裏側を扱くたびに前後に振られ、振りかぶった亀頭がブーツに当たり、静寂した空間にペチペチと音が響く エナメル生地の吸いつく感触と、足の動きで男性はますます興奮を隠せない 少しいたずらがしたくなった葵は 「はいここでキープ」 そう言って、ペニスを扱くのをやめ、つま先を上げた状態でブーツを固定した 快感が止まってしまい、おあずけをくらったペニスがぴくぴくと震える 「扱いてほしいですか?あは、即答しちゃうんだ、でも正直な人は好きですよ、戻しまーす」 ペチと音を立て亀頭がブーツにあたり一瞬もたらされた快感に男は軽く声を漏らす 「あーあ、大事な部分足蹴にされてるのに、こんなに固くしてる、私の足で気持ち良くしてもらえるなら、どんな扱いでも嬉しいへんたいさんだ」 と、葵は状況を楽しむように笑った すると男はペニスに力入れたり抜いたりしながら上下に振り始めた 「ん?なんですかそれ、おちんちんでブーツ叩いて、喜んでるんですか?」 男はカリ首をエナメル生地に擦りつけ快感を得られることを葵に伝えた 「あーなるほど、そうやってカリをエナメル生地に擦りつけると気持ちが良いんですね、私には全く意味が分かりませんけど」 葵は呆れつつも、少し不服そうな様子だ 「勝手に気持ちよくなられてもつまらないので、私はタマの方を潰してあげますか」 そう言うと葵は左脚のつま先に力を入れ、男の睾丸はブーツのソールと自身の肉体に挟まれ徐々に拉げていく 「ふふ、だいぶ潰れてきたと思いますけど、痛いですか?」 葵は目を細めて、妖艶な表情で楽しそうに男の睾丸を潰していく 男は呻き声をあげるもペニスはがちがちに勃起し、ビクビクと震え射精の兆候を見せる 「でもなんだか射精しそうになってませんか?」 葵がそう言い終わるタイミングで、男のペニスがビクンと跳ねる 「あは、もしかして私にブーツでタマを潰されるの想像して射精しそうになったんですか?」 葵がそう言うと、男は苦しそうに射精しないように体に力を入れる 「あー、やっぱりへんたいさんですね」 葵はそういうとさらに男の睾丸を潰し始める 徐々に力を強めていき、睾丸からミチミチと肉が潰れるような振動が男の体に伝わる 男は必死に我慢しようとするが、葵のブーツは容赦なく睾丸を潰し、その痛みと快感に男は耐えきれずについに射精する 「あ、」 小さく驚く葵の足元では、男のペニスから勢いよく精子がビュルビュルと噴き出し、またたくまにブーツはドロドロに汚された 「あーブーツ汚れちゃった、それにひどい臭い」 そう言いながら葵はブーツを睾丸から離し、ゆっくり揺らすと、ブーツから垂れる精子が男の目の前でプラプラと揺れた 「さて、満足しましたか?この後、姉さんと出掛けてくるので綺麗に磨いて下さいね」 葵が笑顔で言うと、男は少し恥ずかしそうに精子の付いたブーツで外を歩いてきてほしいと懇願した 「嫌ですよ、精子の臭い振りまきながら歩きたくないです。変なこと言って無いで早くして下さい」 当然、葵は断った 男は少し残念そうに靴磨きに取り掛かった ブーツを手に取ると、エナメル革越しに葵の柔らかな肌を感じられ思わず股間が反応するがぐっとこらえて作業に集中する まずはティッシュで精液をふき取り、軽く水で濡らしたウェスでブーツ全体を丁寧に拭いていく そして、ウェスを変えて、レザーローションを適量しみこませて同様に拭き、全体を乾拭きする 最後に光沢出しのためにエナメル革用のクリームを塗り乾いたウェスで鏡面に仕上げる はい、終わったよ、男はそういうと葵のブーツから手を放した 「ありがと」 葵は笑顔でそういうとソファーから立ち上がり、リビングを出て姉のもとへと向かった 男はその後ろ姿を見送り、睾丸に残る鈍い痛みに先ほどの行為を思いだし、また股間に血流が集中するのを感じたのだった
2024-08-03 13:00:30 +0000 UTC View Post
金欠女子大生が生活費稼ぐために、おじさん相手に踏み活始めたお話。おじさんクソザコすぎて皮剥いただけで射精してしまったの図。 はい、お久しぶりです。そして更新全然なくてごめんなさい。 ここ半年色々あったのですが、再開できそうです。 今後はこの女子大生の踏み活シリーズと、小人踏み潰しシリーズを考えています。 小人踏み潰しシリーズは搾精液小屋と見世物小屋で出てきた衣装になる予定。 もしよろしければ今後ともよろしくお願いします。 ヨイオトシヲ
2023-12-31 07:11:49 +0000 UTC View Post
「わあ、すごい硬い」 そういいながら彼女はエナメルのロンググローブでぎゅっと亀頭を握り込む。 「この衣装、そんなに気に入ったんですか?」 少し小ばかにしたように彼女は言った。 彼女の名は琴葉葵、トーク系の機能に特化したアンドロイドだ。 セクシー系の劇場動画の収録に用意した衣装を試着させていた。 黒いエナメル生地のナース服に、エナメルロンググローブ、エナメルサイハイブーツの組み合わせだ。 そんな彼女の姿に思わず欲情してしまった俺は、彼女の目の前で勃起してしまった。 それを見た彼女は何を思ったのか、「抜いてあげよっか?」といたずらっぽく聞いてきた。 本気なのかからかっているだけなのか、分からないが、その時の俺は思わず「いいの?」聞き返してしまう。 彼女は、それには答えず「それじゃあ、服脱がせますね」というと、俺の服を脱がし始め、あっという間に裸にされた。 俺はそのままベッドに移動させられると、彼女は俺の股の間に座り、手コキの体制になった。 そして今に至る。 グローブで握られた亀頭から竿に向かってゆっくり扱き始める。 「ふふ、どうですか? 気持ちいい?」 「ああ……気持ちいいよ」 そう言いながらも、亀頭を集中的に責められているせいで、射精感がこみあげてくる。 「もしかしてもうイキそうなんですか?」 「まだイッたらダメですよ」 そういうと彼女は扱くのやめ、人差し指で尿道をほじくりだした。 少しの痛みと、快感で竿がビクビクと震える。 「はい、次はこっち」 と、今度は指の腹で尿道を塞ぎグニグニと亀頭を潰す。 「ふっ、ううっ、ぐぅ……」 俺はあまりの快感に思わずうめき声をあげてしまう。 「気持ちいいでしょ?でもこれじゃイけないですよね?」 扱かれなくても竿はビクビクと脈打ち続ける。 いったいどこでこんな責め方を覚えてきたのだろう。 「イかせてほしいですか?」 俺は腰をガクガク震わせながら大きく頷いた。 それを見た彼女は満足そうに笑みを浮かべて再び亀頭を握り込み扱き始めた。 すでに限界が近かった俺はすぐに絶頂を迎えそうになる。 「我慢しないでイって良いですよ?」 そう言われた瞬間、俺は射精した。 大量の精液がドピュッ、ドプッっと尿道から飛び出していく感覚がする。 「いっぱい出ましたねー♡」 そう言いながら彼女は手に付いた俺の精液を見せつけてくる。 その淫靡な光景に思わず息を吞む。 そんな俺を見た彼女は、「まだ元気みたいですねー、それじゃあこのまま続きをしますね」 と再び扱き始める。 一度イったばかりの俺の竿は敏感ですぐにまた射精しそうになるが、今度は根元をギュッと掴まれて止められてしまう。 「やだっ、イキたいっ!」 思わず俺は叫んでしまう。「ダメです、我慢してください」 彼女はそう言いつつ扱くスピードを上げる。 グチュっ、ヌチャっと音を立てながら竿が扱かれるたび、亀頭から先走り汁が溢れ出てくる。 その液によって滑りが良くなり、さらに快感が増していく。 しかしあと一歩のところでイケない。「ううっ、もう無理ぃ……」 俺がそう漏らすと、彼女は急に扱く手を止めた。 イキそうだったのにイケなかったもどかしさで頭がおかしくなりそうだ。 そんな俺を見て彼女が耳元で囁く。 「イカせてほしかったらお願いしてみてください♡」 彼女の声が脳に直接響くような感覚に陥る。「お願いします……イカせてください……」 それを聞いた彼女は再び扱き始める。 今度は先ほどよりも激しく、そして執拗に亀頭を責められる。 あまりの快感に耐えられず思わず腰が引けてしまうが、それでも彼女の責めが止まることはない。 俺はただひたすらに叫び続けることしかできなかった。 そしてついにその時がきた。 「イクっ、イッちゃいます!」 俺はそう叫ぶと同時に勢いよく射精した。 2回も出したというのにその勢いは衰えることなく、むしろ量が増えている気さえする。 長い射精が終わり、ようやく終わったと思ったその時、彼女は亀頭の先端を手のひらでぐりっと刺激し始めた。 その刺激でまた勃起してしまう。「もう許してください……」 俺は懇願するが、彼女は手を止めようとしない。 それどころかさらに激しく責め立ててくる。 あまりの快感に意識が飛びそうになるが、その度に彼女は俺の亀頭を指で弾く。 3度目の絶頂を迎えると、流石に限界だったのか彼女の手の力が緩んだ。 ようやく解放された俺は、ぐったりとベッドに倒れ込んだ。 そんな俺に彼女は覆いかぶさってくると耳元で囁いた。「まだまだですよ?」と。 そう言って彼女は俺の股間に手を伸ばす。 そして竿を握り込むと上下にしごき始めた。 イったばかりの敏感になったままの竿を扱かれて、俺はまたしても絶頂を迎えそうになる。 しかしまたしても寸前で止められてしまった。 「またイキそうだったんですか?しょうがないですねー」彼女はそういうと、今度は亀頭だけを手のひらで包み込むようにして揉み始めた。 それだけでも十分すぎるほどの快感だったが、そのままグリグリと回転させ始めたのだ。 亀頭責めという言葉通りの強烈な刺激に俺は絶叫を上げてしまう。 しかしそれでもなお彼女は手を緩めようとしない。それどころかどんどん早くなっていくばかりだ。 「だめぇ、もう無理だからぁ!!」 そう叫ぶと同時に俺は再び絶頂を迎えてしまった。それでも彼女は手を止めようとしない。「無理っ、もう無理だからぁ!」 涙を流しながら懇願するが、やはり聞き入れてもらえない。 3度目の絶頂を迎えてもまだ許してもらえそうにない。 それどころかどんどん激しさが増していくばかりだ。 5回目の射精を迎えたところでようやく彼女が手を止めてくれた。 しかしそれだけでは終わらないようだ。彼女は俺の亀頭を手のひらで握ると、そのまま上下に動かし始めた。 「あっ、ああ……」 声すら出ないほどの快感に襲われる。 6回目の絶頂を迎えたところでようやく解放されたが、それでもまだ終わらないようだ。 今度は竿の部分を握り込み扱き始める。 そして7回目の射精を迎える直前に、再び手を止められてしまった。 「はぁ……はぁ……」息も絶え絶えになりながら、俺はぐったりとしていた。 7回目の絶頂を迎えた時点で既に体力の限界を迎えていたが、それでも彼女は扱くのをやめない。 8回目の絶頂を迎えたところでようやく彼女が口を開いた。 「これで最後ですね」 9回目の射精を迎えると同時に、俺は意識を手放してしまった。 目が覚めると、既に日が昇っていた。どうやら昨日はあのまま眠ってしまったらしい。 起き上がって周りを見渡すと、琴葉葵の姿はなかった。代わりに机の上にはメモが置いてあった。 『昨日はかなり無理させちゃってごめんなさい』という内容だった。 謝るくらいなら最初からあんなことするなよと思いながらも、気持ちよかったしまあいいかと思いそのまま二度寝を決め込むことにした。 また1か月以上更新あいてしまい、ごめんなさい。 前回の絵に短めのSSつけました。
2023-09-02 07:10:35 +0000 UTC View Post