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おなきん亀さん

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ブーツコキ

今月の分です。ご支援ありがとうございます! 葵ちゃんに踏まれたい。

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差分追加

差分追加。開いた差分欲しいよねと思って。

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手袋コキ

まずは謝罪。1か月更新が空いてしまいごめんなさい。 2次創作は1次創作くらべて時間がかかるというのと、絵のクオリティアップのために試しながら描いていたというのもあって、あっという間に1か月超えてしまいました。 せめて、次回予告みたいに進捗をあげたりすべきでしたね。(需要があるかはわからないけど) ただ最近の更新頻度が少なすぎるとは感じているので精進します。 はい、絵の話としては、ゆかりさんの手袋コキです。 新衣装がエッチなので描きたくなるなる。

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あかりちゃんにふまれたい

あかりちゃんはやっぱ脚が好き。 注射針で痛めつけた金玉を無慈悲に踏みつけてほしい。 あとロングブーツも履いてほしい

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ゆかりんとの関係について

ゆかりさんと、こんな感じの距離感で付き合いたいという妄想 最近更新少なくて申し訳ありません! 今年はこれが最後になりそうです。 それで最近なのですが、また合成音声界隈の娘達にご執心でして、 たぶんこんな感じの絵がおおくなりそうな気がします。 オリジナル期待してる方たちには申し訳ないですが、お付き合い頂けると嬉しいです。基本フェチやマゾ向けなのは変わらないです。 ではでは良いお年を。

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見世物小屋1_1リメイク+

ご要望のあったマスク差分です

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見世物小屋1_1リメイク

要望頂いていた、塗のリメイクです お待たせいたしました!

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尿道責め

昔ツイッターに投稿した画像。 ツイッタの仕様で画質が大きく下げられてしまったのが心残りでした。昔ブログで投稿してた姉妹ちゃんブーツコキ差分追加

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お詫び

今月更新少なくて申し訳ありません。 言い訳すると、色々とやりたいことや、仕事やらで手が回ってませんでした。 昔自分用に作った、軍服aoiちゃんに拷問されてる絵おいておきます。 副アカウントで立ち絵として配布している絵を加工してます。 自由にDLできますので、よければ遊んでみてください。 ##DL PATH https://ux.getuploader.com/nothing_nico/download/1

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ヒール責め 少し手直し

ヒール責めのやつを線整えて、宣伝もかねて全体公開。 最近は動画作りに力入れてます。

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ヒール責めアニメーションFullver

ヒール責めのフルバージョンです。 mp4形式の動画ファイルです。 ダウンロードして、お手持ちのプレーヤで再生してください。 音声はありません。

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見世物小屋5-2

リクエスト頂いていたマスク差分です!

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ヒール責め(アニメーション)

APNGでアニメーション化した。 画像をクリックしてオリジナルサイズを表示で閲覧すると動画になります。

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ヒール責め

JDが小遣い稼ぎにヒール責め

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メイドの日

メイドの日ということで昔skebで描かせていただいたメイドさんを公開

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シンプル手袋コキ

ご依頼されていた、ゴム手袋+マスク差分です。 遅くなって申し訳ございません!

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見世物小屋6

skebの依頼で描かせて頂いた絵

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搾精小屋3_1

リクエスト頂いた ゴム手袋+マスク差分

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過去絵リメイク

過去に描いたブーツコキリメイク。 ブーツコキで射精させられた後、ヒールで亀頭踏み。2月3月はskeb納品のため更新が少なめになりそうです。ごめんなさい! 背景透過pngも置いておくから、コラ画像にでも使ってね!

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skeb

skebで描かせて頂いたあかりちゃん、バニー風衣装にアレンジ ぶっかけフェチ差分付き。

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ブーツコキSS

次回の絵はブーツでのヒール挿入にしようかと思い書いたSSです。 --------------------------------------------------------------------------------------------- ワンルームのありふれたアパートの室内。 一人の男がソワソワした様子で時計を見つめている。 まもなくして1台の車が家の前で停車する。 男は待ち侘びたように急いで外に出た。 車の中から一人の女性が降りてくる。 年齢は20歳くらいだろう。 栗色のロングヘア、ベージュのロングコートにベージュのエナメルブーツ、手にはブラウンの革手袋をはめている。 そして首元にはワインレッド色のマフラーが巻かれていた。 「待った?」 「いや全然でございます」 男と女が挨拶を交わす。 一見すると恋人同士にも見えるが、男の方は敬語で主従関係があるかのようだ。 「それじゃあ行こうか」 「は、はい」 男は終始緊張した面持ちである。 そして、女性を部屋の前まで案内して、ドアを開け招き入れる。 「どうぞお入りください」 「ありがとう」 女性はそう言うと玄関に入り、土足のまま部屋に上がり込む。 フローリングの床にヒールの音がコツコツと響く。 その音に混じり、靴底に付着していた泥がジャリジャリと鳴った。 女性が上がり込むのを確認すると男は、玄関で土下座する。 「よろしくお願いします。」 女性は男の頭を靴底でグリグリと踏みつけながら 「はい、よくできました」 微笑みながらそう答えた。 彼女は表向きはごく普通の大学生であるが、裏の顔を持っているのだ。 それがこの姿だった。 彼女はいわいる女王様である。 特に男性の性器を残酷に痛めつけるタイプのプレイを好む。 彼女のお気に入りはヒール責めだ。 今日もいつものように男を痛めつけるためにやって来た。 「じゃあさっそくだけど服を脱いでくれるかな? 」 「はい……」 男は震える手で上着を脱ぎ、ズボンと下着を同時に下ろす。 そして裸にされた男は後ろ手に直立して待機する。 女性の方もコートを脱いだ。 その下は女性らしい柔らかな生地の落ち着いたデザインのミニワンピース。 コートを脱ぎ終わった女性はベッドに腰掛け、男に自身の前に四つん這いになるように指示する。 その後、女性は男の背中に足を置き、一緒に持って来たスーツケースの中からサイハイ丈の黒エナメル革でできたピンヒールブーツを取り出す。 ベージュのエナメルブーツを脱ぎ片足づつ履き替えた。 その状況の中、男の股間は既に勃起しており痛いくらいに充血してしまった。 男はいわいるブーツフェチのマゾヒストで女性のブーツに異常に興奮する性癖を持っている。 ブーツを履き終わった女性は、男性を対面に座らせ、まず足の甲を使ってペニスを刺激する。 玉袋をグニグニと揉み、つま先で陰茎と肛門の間を強く押す。 鬼頭からは既に我慢汁が球になりこぼれ落ちそうになる。 そして、つま先を玉袋から陰茎をなぞり、裏筋をなぞったところで男はビクっと体を震わし、先走り汁が光の筋を引きブーツにしたたる。 その様子を見て満足気に笑みを浮かべると今度はソールで鬼頭を踏みつけた。 男は快感に耐えきれず情けない声を上げる。 「あっ……あぁ!うぅ!」 そしてゆっくり下方にずり下げていく。 ソールには滑り止めがついておりゾリゾリと鬼頭と裏筋を削っていく。 陰茎の皮が引っ張られ裏筋がちぎれそうに張り詰める。 そして今度は下方にから鬼頭に向かって皮が戻されていき強い快感へと変わる。 1回、2回とストロークを重ねることに快感が高まっていき男の口からはだらしなく涎が垂れた。 「気持ちいい?」 「はいぃ、最高です」 「ふーん、じゃあこっちはもっと気持ちいいよ」 そう言って女性は両足で挟み込み、上下に激しく扱き上げる。 「あああ!!あひゃあ!!」男は快感に喘ぐことしかできない。 しばらくすると刺激に耐え切れず男は絶頂に達してしまった。 「もうイっちゃったんだ。早漏だねぇ」 男は射精後の脱力感でうつむく事しかできなかった。 「ほら、顔を上げて」 そう言われ男は恐る恐る顔を上げた。 「私の顔をちゃんと見ながらご奉仕して」 男は言われた通り、女性の顔を見つめた。 化粧はほとんどしていないが目鼻立ちは整っており、唇の形もよくて艶がある。 肌は透き通るように白く、胸も大きめでスタイルもいい。 こんな美人に責められていると思うだけで男は幸せだった。 「それじゃあお口で綺麗にして」男は舌を出し、精液まみれのブーツを舐め始めた。 精液はふくらはぎ付近まで飛び散っており、黒光沢のブーツに白い精液が付着している様子はとても官能的だ。 男は一心不乱にブーツについた精液を吸い取るように舐める。 女性は男の様子をニヤついた表情で眺めている。 男はふくらはぎからつま先にかけて丁寧になめ取っていき、ブーツつま先口に含みジュルジュルとしゃぶりつく。 男が夢中になってブーツを味わっていると女性が話しかけてきた。 「そんなに美味しいの?変態さん」 男は恥ずかしくなり慌てて返事をする。 「はい、とてもおいしくて……」 その瞬間、自分の愚息がまた硬度を増した気がした。 女性は続けて言う。 「○○君ってMでしょ? だからこういうの好きかなと思ってこの衣装を選んだんだけど、どう? 似合ってるかな?」 男はその質問に答える代わりに、今までよりも強くブーツを吸い込んだ。 その態度を見て女性は満足気に微笑み、再び足コキを始めた。 今度は右足を器用に使いながら亀頭をグリグリと踏みつける。 男は快感に悶え、身体をビクビクさせる。 一度射精したはずなのに陰茎はすでに射精前より硬度を保っていた。 「もういいよ」 そういうと男の口元を軽く蹴り飛ばす。 女性は固さを確認するように陰茎を踏みつけると、言った。 「おちんちん、動かないように押さえてて」 男は言われるがまま陰茎を押さえた。 そして、女性は左足を床に下ろし、右脚を伸ばしてヒールの先端を亀頭に押し当てた。 つま先で円を描くようにして鬼頭を刺激する。 鬼頭の周りをなぞり、カリ首まで戻ると今度は鬼頭を中心に円を描き始める。 鬼頭を刺激しつつ、ピンヒールの先端を尿道口に押し付け、ゆっくりと押し込んでいく。 男の顔が苦痛に歪む。 そして、女性は一気にヒールを押し込んだ。 ズブリと鈍い音を立ててヒールが根本深くまで刺さり、痛みと快感で男の口から悲鳴が上がる。 そのままヒールを回転させる。右、左、そして先端まで引き抜き、一気に押し込む。 ヒールが動くたびに、男には苦痛と快感が同時に与えられ、短く喘ぎ声をあげる。 「あぁ!……うぅ!あぁ!」 何度もピストンを繰り返し、最後にひと際大きく突き入れると、えぐるように足首を曲げる。 ヒールが尿道越しに前立腺を圧迫し、男は2度目の絶頂に達した。 行き場をなくした精子が、陰茎内で男に苦痛を与える。 男の苦痛に苦しむさまを、足首をくねくねさせながら女性は楽しんだ。 それでも男は幸せそうな顔をしていた。 「ふぅ……そろそろいいかしら?」 そう言い、女性はけり上げるように乱暴にヒールを引き抜いた。 引き抜かれる感覚すらも快感になり、男は声にならない叫びをあげた。 陰茎からは解放された精子がドロドロと流れ出る。 ヒールには、うっすら血が混じった精子がこびりついていた。 ドロドロと精子を垂れ流し続ける陰茎をブーツの甲でグリグリと弄ぶ。 そして、女性は男の目の前にヒールを突きつけて楽しそうに言った。 「ほら、ちゃんとお掃除して」 男は言われた通り舌で舐めとり始めた。 「んちゅ、れろぉ、じゅぷ」 男は必死に奉仕を続ける。 「よしよし、いい子いい子」 しばらく続けていると、 「もういいわ」と言って男の口元を軽く蹴り飛ばす 男は名残惜しげに舌で舐め続けたが、女性はそれを制止して言った。 「いうこと聞けないのかな」 「ごめんなさい」 「じゃあお仕置きが必要だよね」 そういうと、男は四つん這いになった。 男はこれから何をされるのか察したが、黙って受け入れた。 「よくできたね」 そういうと女性は男の玉袋を右脚で勢いよく蹴り上げる。 「ひぃ!!」 男は情けない悲鳴を上げた。 ブーツの甲が陰嚢に食い込み、バチンと大きな音を立てる 「痛い!!やめてぇ!!!」 男は悲鳴を上げるが、女性は構わず続ける。 「やめてほしいのに、なんでこんなに硬くしてるのかな?」 さらに強く蹴る。 「潰れちゃえ!」 3,4,5・・・10回を超えた。 「うぐぅ!!!」 男は白目を剥いて倒れ込んだ。 「あら、気絶しちゃダメじゃない」 そういうと女性は男の頬をピンヒールで踏みつける。 「起きなさい!」 男は気を失いながらも身体は反応し、ピクピクと震えている。 女性はそんな様子を満足気に眺めると、 「ほら、最後の1っ回ちゃんと耐えなさい」 と聞くと、男は苦しそうな表情を浮かべながらコクりと小さくうなずいた。 「がんばってね」 そう言うと今度は右足を大きく曲げ、強烈な蹴りを入れる。 男があまりの激痛に絶叫する。 しかし、男はその一撃に耐えた。 「えらい、えらい」 ふと女性は時間を確認して。 「今日は終りね。」 そう言って微笑むと、男はよたよたと正座をし、最後にお礼を言ってプレイは終了したのだった。 女性はブーツを履き替え 「また、遊ぼうね」 そう言い残し部屋を出ていった。

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見世物小屋SS

最近はSS書くのが楽しい。 見世物小屋の少女2,3での場面をSSにしてみました。 --------------------------------------------------------------------------------------------- 薄暗い室内、男が目を覚ます。 男は知っていた、これからショーが始まることを そして自身がショーの見世物になってしまったことも悟った。 目の前には、裸で拘束され身動きできない自分を冷たい視線で見つめる少女の姿があった。 男の顔は恐怖で引きつり、体はガタガタ震えている。 男はこれから行われるであろうことを想像して絶望していたのだ。 少女による、男の心を壊すための責め苦が始まろうとしているのだ。 両手両足は縛られたままで、口元は猿ぐつわが装着されており喋ることができない。 男は、必死になって助けてもらおうと声にならない声で叫ぶのだが、もちろんそんなことでこの状況が変わるはずもない。 少女は、怯えた表情でこちらを見つめる男の姿を見て、無表情に見据えていた。 そして、ゆっくりと男の方に近づいていく。 男の体がビクッと反応し、顔を左右に振りながら、なんとか逃げようとするが、どうすることもできなかった。 男は、これから自分がどんな目にあうのか、考えるだけでも恐ろしかった。 しかし、男は逃げることもできず、ただひたすらに耐えるしかないのだった。 まず最初に少女が手に取ったのはローションだ。 それをエナメル革に包まれた手のひらに垂らしてから、男のペニスに塗りたくってくる。 ひんやりとした感覚が、亀頭に伝わってきて鳥肌が立つような不快感を覚える。 ヌルヌルとした液体がたっぷり塗られると、今度は左手で亀頭を包むようにして、右手で竿を握り上下にしごき始めた。 最初はゆっくり動かしていたが、徐々にスピードを上げていき、ついには手の動きが激しくなる。 ヌルヌルとした液体のせいで、痛みを感じることもなく、強烈な快感だけが押し寄せてくる。 ローションのヌルヌルとした感触が気持ち悪く、それがまた快感を高めていく。 快感が高まり、我慢汁が大量に溢れ出てくると、彼女はそれを使ってさらに激しく手を動かす。 グチュッグッチュヌチャッ 卑猥な音を立てながらしごきあげられ、たまらなく気持ちがいい。 亀頭の辺りが特に弱いようで、そこばかり集中的に攻めてくるため、あまりの快感に腰を浮かせてしまうほどだった。 ローションでヌルヌルとした質感にエナメル革のツルツルとした硬さと、皺が作るデコボコとした感触が、強烈な刺激を生み出す。 右手では竿をしごき、左手は亀頭を攻め立てる。 時折、指先で尿道口を弄ったり、爪を立ててカリ首を引っ掻いたりしてくる。 今まで経験したことの無い、未知の快楽。 その気持ち良さに男は、体を仰け反らせながら悲鳴にも似た喘ぎ声を上げることしかできない。 気が狂いそうになるほどの快感がずっと続いているのだ。 少女の手は止まることなく、亀頭やカリ首を責め続ける。 そしてついにその時が来た。 亀頭責めにより敏感になった陰茎 から一気に精液が駆け上っていくのを感じた。 そして亀頭の先端からは大量の精子が吹き出し、少女が身にまとう手袋とエプロンを汚していく。 しかし、それでも手は止まらない。 射精直後の亀頭責めは、あまりにも強烈すぎた。 男は涙を流しながら悲鳴をあげ、腰をガクガクと痙攣させながら再び精液を吐き出してしまう。 ドピュッドピューッ!! ビュルルルー! 一度ならず二度までも…… それでもなお責めは止まらないのだ。 少女は手についた白濁した粘液には気にも留めず、無表情で攻め続ける。 男は泣き叫び、許しを乞うのだが、少女は耳を傾けようともしない。 やがて、少女は手を止めた。 ようやく終わったのか…… そう思ったのは束の間のことだった。 少女は、男の耳元でささやく。 ショーが始まるよ。 少女は、男を拘束していた縄を解き、手足を自由にする。 男は、逃げられると思ったが、体は言うことを聞かず、立ち上がることすらできない状態だった。 薬を盛られた・・・、男はすぐに悟った。 そして、涙目になりながらも少女を見つめる。 少女は、男のそばにしゃがみ込むと、優しく頭を撫でてあげた。 男の表情が少しだけ和らぎ、ほっとする。 だが次の瞬間、男は自分の目を疑った。 少女は、手に持っていたメスで男の股間のあたりを切りつけてきたのだ。 男は、何が起きたか分からなかった。痛みを感じ、恐る恐る下を見ると、自分の陰嚢が切り開かれていることに気づいた。 切られた部分から血が流れ出る。 男があまりの激痛に絶叫すると、少女はその声を不快に感じたのか、顔をしかめる。 そして、今度は男のペニスの根元に刃を当てると、ゆっくりと切開し始めた。 ペニスの付け根に鋭い痛みが走る。 少女は、男のペニスの皮を切ると、中にある袋を取り出した。 それは、男性にとって最も大切なものの一つ、精巣だ。 少女はそれを手に取ると、まるで搾り取るように強く握り込む。 もはや激痛以上の激痛が男を襲い、口からは胃の内容物を噴射する。 そして、しばらく弄んだ後、少女はメスで精巣に切り込みを入れ始める。 男は完全に意識がとび、手足は無気力にだれ下がる。 男の様子には気にも留めずに少女は手にした、精巣を再び強く握る。 大量の血が噴き出し、少女のエプロンと手袋は真っ赤に染まった。 ひとしきり、搾りおえると、もう片方の陰嚢も切り開く。 男はもはや反応すらできず、ただされるがままで、自身の股間が切り刻まれていく。 少女は、玉を取り出すと、それを両手で握りしめ、潰すようにして圧力をかけていく。 グシャッグジャリッブチュッ 嫌な音を立てながら潰れていき、その時、男の意識が戻り、断末魔のような悲鳴をあげる。 少女は、そんなことは気にせず、さらに力を込める。 グヂュッゴリュッグジュゥー ついに完全につぶれてしまった。 大量の血しぶきと、精巣の中身が、周囲に飛び散る。 それを確認すると、少女は汚いものでも見るかのように怪訝な表情をする。 次はこっちね。 グニャグニャになった睾丸の根本を切断し、おもむろに立ち上がって部屋の隅にあったゴミ箱に向かって投げ捨てた。 最後に、少女は男の頬を軽く叩き、起こそうとする、だが、股間から大量の出血により男の顔はすでに土気色に変色しており、助からないのは明白だった。 しかし、少女はそんなことはどうでもよかったようだ。 少女は、虚ろな目の男の耳元に顔を近づけると、優しい声で話しかける。 おやすみなさい。

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マゾ搾精小屋_差分

SS部分は全体公開 誤字修正しました。 ---------------------------------------------------------------------------------------------- 科学技術が発展した現代においても、オカルトな伝統行事というのは根強く残っていたりする。 ここはそんな、不思議な風習が残る村。 この村には犯罪を犯した男性を神様に生贄としてささげる風習が残っていた。 男性は体を清めるために、精液の枯渇するまで延々と強制射精を続けさせられ、それが何日にもわたって繰り返される。儀式の最中は磔にされた状態で、最低限の飲食のみが与えられるが、排泄は磔のままで垂れ流しにされ、人間としての尊厳など完全に無視される。 村で選ばれた娘に、生贄の男は、亀頭責めと前立腺責めにより、理性が崩壊するまで射精を延々と続けさせられた後、廃人となった挙句に生贄として処刑されてしまう。 先日村で幼い少女に手を出そうとした男が捕らえられた。 男は裸にされ、磔にされる。身動きは取れず口には猿ぐつわを加えさせられ、言葉は発声できない。 そこに1人の少女が入ってくる。 少女はテカテカとした黒いエナメル素材のマスク、エプロン、肩まである長手袋、ロングブーツに身を包んでおり、まるで汚物清掃でも始めるかのような恰好だ。 そして、男に近寄り声をかける。 「始めましょう」 そばには薄手のビニール手袋とグリスが乗ったワゴン台がおいてあり、少女は左手に黒いエナメル手袋の上から極薄手袋を着用し、グリスを指にとる。 そして、男の肛門にグリスを塗り、軽くもみ込んだ後、極薄手袋を着用した方の指を肛門に挿入した。 肛門をこじ開けるように、グリスをまぶした指をニュルニュルと挿入する。 男は突然の肛門への刺激に、体を震わし、みっともない喘ぎ声をもらしてしまう。しかし、その声は口元の猿ぐつわがかき消してくれるため、外にまで漏れることは無い。 少女は指を奥まで入れて、ピストン運動を始める。 最初はゆっくりと、徐々に早くしていって、さらに強く腸壁を押し込むように動かす。 男は腰をカクカク動かしながら、ビクビク痙攣させてしまう。 しかし、それだけでは終わらない。 今度は右手で玉袋を握り、中にある精子を刺激するかのように揉み込み始めたのだ。 さらに、左手はアナルの中でグリスを広げるようにしてかき混ぜる。 男はもう限界だった。 こんな小さな女の子にお尻の穴をいじられて、ペニスから大量の我慢汁を流してしまっている。 そして、少女の手が止まったかと思うと、彼女は男の耳元で囁いた。 「まだ、出せないですか?我慢しないで出しちゃってください。」そう言って、また手を動かし始める。 だが、彼女の責めはまだ終わりではない。 次は、エナメル手袋の右手で、カリ首を中心に責めてきたのだ。 絶妙な力加減で握られ、上下に動かされる。 我慢汁でベトベトの亀頭とカリ首をエナメル革に包まれた指がニュルニュルと擦り、腰が引くような強い快感がびりびりと男の体に流れ込む。 そして、次の瞬間。 男は全身をガクンッと跳ね上げさせて、大量の精液を放出してしまった。 ビュルルルーー!ビュー!!ビュッ!!! 尿道口から大量の白濁色の液体が放たれ、辺り一面に飛び散っていく。 少女の手袋とエプロンにも大量の白濁液がこびりついた。 あたり一面に強い雄の臭いが充満するが、少女は顔色一つ変えずに、こびりついた精液を拭うこともせず、続けて手を動かし続ける。 敏感な亀頭からは強烈なくすぐったさと痙攣するようなビリビリとした快感が襲い掛かり、思わず声を上げる。 男が2回目の射精をしたにも関わらず、手の動きは一切緩まない。 それどころか、どんどん速くなって、より強くしごきあげてくる。 3度目の絶頂を迎えようとしていた時、急に左手の動きが止まり、ヌルリと引き抜かれてしまった。 引き抜かれた左手の指は茶色の汚物が付着して酷い臭いを放つ。 射精寸前のところで止められてしまい、体中に熱が渦巻いて爆発してしまいそうだ。 なんとも言えない切なさが体の芯を駆け巡っている。 すると、彼女は左手を男の鼻に近づけ、右手で亀頭を包み込んでくる。 「これあなたの、うんちの臭いだよ。臭いでしょ」そう言うと少女は、まるで小便を出すときのように、根元に向かって優しく扱かれていく。 射精直前の一番気持ちいい状態で止めていたせいで、その刺激はとても耐えられるものではなかった。 すぐにこみ上げてきてしまう。 男は猿ぐつわ越しに情けない悲鳴を上げ、自身の汚物の臭いを嗅ぎながら激しく腰を振りながら射精してしまった。 ドピュッ!!!ビュルルルルル~~! 勢いよく発射された濃厚な精液は、少女の手袋やエプロンを更に汚していった。しかし、それでもなお、責めは止まらない。 再び肛門へ指を挿入し腸壁を押し込み前立腺への責めが再開する。 右手ではエナメル手袋のヌルヌルとした感触の中に手袋の皺がイボのように亀頭とカリ首を刺激した。 そして、先程出したばかりのはずなのに、大量の濃い精子を吐き出す。 4度目5度目6度目7度目8度目9度目10度目…… 何度出しても、彼女の手は止まらなかった。 男は意識を失うまで、だが次に目を覚ましてもこの責めは終わることはないのである。 男の理性が壊れるその時まで延々と続けられる快楽責め。 この地獄のような時間が永遠に続くように思えるのだ。 少女は、男の耳元でささやく。 あなたはもう戻れないよ…… と……。

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マゾ搾精小屋_差分

リクエスト頂いてた、エナメルマスク、極薄手袋差分 SSも書いてみました。 誤字修正しました。 ---------------------------------------------------------------------------------------------- 科学技術が発展した現代においても、オカルトな伝統行事というのは根強く残っていたりする。 ここはそんな、不思議な風習が残る村。 この村には犯罪を犯した男性を神様に生贄としてささげる風習が残っていた。 男性は体を清めるために、精液の枯渇するまで延々と強制射精を続けさせられ、それが何日にもわたって繰り返される。儀式の最中は磔にされた状態で、最低限の飲食のみが与えられるが、排泄は磔のままで垂れ流しにされ、人間としての尊厳など完全に無視される。 村で選ばれた娘に、生贄の男は、亀頭責めと前立腺責めにより、理性が崩壊するまで射精を延々と続けさせられた後、廃人となった挙句に生贄として処刑されてしまう。 先日村で幼い少女に手を出そうとした男が捕らえられた。 男は裸にされ、磔にされる。身動きは取れず口には猿ぐつわを加えさせられ、言葉は発声できない。 そこに1人の少女が入ってくる。 少女はテカテカとした黒いエナメル素材のマスク、エプロン、肩まである長手袋、ロングブーツに身を包んでおり、まるで汚物清掃でも始めるかのような恰好だ。 そして、男に近寄り声をかける。 「始めましょう」 そばには薄手のビニール手袋とグリスが乗ったワゴン台がおいてあり、少女は左手に黒いエナメル手袋の上から極薄手袋を着用し、グリスを指にとる。 そして、男の肛門にグリスを塗り、軽くもみ込んだ後、極薄手袋を着用した方の指を肛門に挿入した。 肛門をこじ開けるように、グリスをまぶした指をニュルニュルと挿入する。 男は突然の肛門への刺激に、体を震わし、みっともない喘ぎ声をもらしてしまう。しかし、その声は口元の猿ぐつわがかき消してくれるため、外にまで漏れることは無い。 少女は指を奥まで入れて、ピストン運動を始める。 最初はゆっくりと、徐々に早くしていって、さらに強く腸壁を押し込むように動かす。 男は腰をカクカク動かしながら、ビクビク痙攣させてしまう。 しかし、それだけでは終わらない。 今度は右手で玉袋を握り、中にある精子を刺激するかのように揉み込み始めたのだ。 さらに、左手はアナルの中でグリスを広げるようにしてかき混ぜる。 男はもう限界だった。 こんな小さな女の子にお尻の穴をいじられて、ペニスから大量の我慢汁を流してしまっている。 そして、少女の手が止まったかと思うと、彼女は男の耳元で囁いた。 「まだ、出せないですか?我慢しないで出しちゃってください。」そう言って、また手を動かし始める。 だが、彼女の責めはまだ終わりではない。 次は、エナメル手袋の右手で、カリ首を中心に責めてきたのだ。 絶妙な力加減で握られ、上下に動かされる。 我慢汁でベトベトの亀頭とカリ首をエナメル革に包まれた指がニュルニュルと擦り、腰が引くような強い快感がびりびりと男の体に流れ込む。 そして、次の瞬間。 男は全身をガクンッと跳ね上げさせて、大量の精液を放出してしまった。 ビュルルルーー!ビュー!!ビュッ!!! 尿道口から大量の白濁色の液体が放たれ、辺り一面に飛び散っていく。 少女の手袋とエプロンにも大量の白濁液がこびりついた。 あたり一面に強い雄の臭いが充満するが、少女は顔色一つ変えずに、こびりついた精液を拭うこともせず、続けて手を動かし続ける。 敏感な亀頭からは強烈なくすぐったさと痙攣するようなビリビリとした快感が襲い掛かり、思わず声を上げる。 男が2回目の射精をしたにも関わらず、手の動きは一切緩まない。 それどころか、どんどん速くなって、より強くしごきあげてくる。 3度目の絶頂を迎えようとしていた時、急に左手の動きが止まり、ヌルリと引き抜かれてしまった。 引き抜かれた左手の指は茶色の汚物が付着して酷い臭いを放つ。 射精寸前のところで止められてしまい、体中に熱が渦巻いて爆発してしまいそうだ。 なんとも言えない切なさが体の芯を駆け巡っている。 すると、彼女は左手を男の鼻に近づけ、右手で亀頭を包み込んでくる。 「これあなたの、うんちの臭いだよ。臭いでしょ」そう言うと少女は、まるで小便を出すときのように、根元に向かって優しく扱かれていく。 射精直前の一番気持ちいい状態で止めていたせいで、その刺激はとても耐えられるものではなかった。 すぐにこみ上げてきてしまう。 男は猿ぐつわ越しに情けない悲鳴を上げ、自身の汚物の臭いを嗅ぎながら激しく腰を振りながら射精してしまった。 ドピュッ!!!ビュルルルルル~~! 勢いよく発射された濃厚な精液は、少女の手袋やエプロンを更に汚していった。しかし、それでもなお、責めは止まらない。 再び肛門へ指を挿入し腸壁を押し込み前立腺への責めが再開する。 右手ではエナメル手袋のヌルヌルとした感触の中に手袋の皺がイボのように亀頭とカリ首を刺激した。 そして、先程出したばかりのはずなのに、大量の濃い精子を吐き出す。 4度目5度目6度目7度目8度目9度目10度目…… 何度出しても、彼女の手は止まらなかった。 男は意識を失うまで、だが次に目を覚ましてもこの責めは終わることはないのである。 男の理性が壊れるその時まで延々と続けられる快楽責め。 この地獄のような時間が永遠に続くように思えるのだ。 少女は、男の耳元でささやく。 あなたはもう戻れないよ…… と……。

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ブーツコキSS(AIノベ)

またAIノベリストで遊んでました。 なんとか調整してフェチ向けっぽい文章になった気がする。 彼女の性格がかなり変わってしまったけど、AIの趣味なんでしょう。 ◆◆以降がAIに書いてもらった部分です。 ブーツが出てくると、臭いフェチだと認識されるみたいで、すぐに脱がして蒸れ脚でのプレイに移ろうとするんですよね。 そっちの方がメジャーなのかしら。 -------------------------------------------------------------------------------------------- 以下本文 -------------------------------------------------------------------------------------------- 今日は月一回のプレイの日。 相手は大学時代からの友人で、うっかり性癖バレしてからは、現金と引き換えに月1回に限り、性処理に付き合ってもらっている。 当然だが、体の関係は一つもない。 なんなら、服の上からだろうと許可なしに彼女の体に触れることは禁 止されている。 この約束を破ったら、今の関係は即終了するだろう。 幸い、彼女自身は金に対して執着は弱く、一般風俗より若干割高くらいの価格設定にしてもらえている。 正直、好みの女性が性癖に付き合ってくれるなら、多少高くても気にならないってものだ。 彼女は部屋に入るなり、玄関に置いてあるプレイ用のブーツに履き替えて、室内に上がり込む。 そしてフローリングの床をブーツのヒールでコツコツと音を立てながら、彼女はソファーのあるリビングまで入ってきた。 自分はソファーに全裸で横になり、彼女はソファーの背もたれにまたがり、ブーツのヒールとソールにできた隙間に陰茎を滑りこませる。 陰茎からは、冷たいヒールとソールの感触が伝わり、視界は、すらっと伸びた彼女の脚を包み込む、艶めかしく強い光沢を放つエナメルブーツで満たされる。 そんな状況に脳が理解するよりも早く、下半身にドバドバと血が集まっていった。 明らかに硬度を増した陰茎を見て、彼女は少し呆れた声で言った。 「●●君、本当これ好きだねー、こんなに硬くしちゃってる」 そして、彼女は小刻みブーツを揺らしはじめた。 ヒールとソールの隙間に挟まれた陰茎が軽くこすられ、もどかしい刺激が生まれる。 もっと強い刺激が欲しくて身をよじり、より狭い隙間の奥に陰茎をねじ込む。 うまくいけば、裏筋の皮がひっぱられ、射精感がこみ上げてくる。これは麻薬に近い快感だ。 しばらく、地面に放置されたミミズのように体をくねらせていると、面倒くさそうに彼女は言った。 「ねえ●●君、これ疲れるからさ、あと自分でやってよ」 そういうと、彼女の脚から力が抜けた、脚の重みがブーツ越しにおなかに伝わる。 ”自分で”というので、腰を突き出したりして何とか、快感を得ようと試行錯誤していると、 「何やってんの(笑)」 そう言うと、彼女は少し意地悪に笑った。 「いや、だって・・・」俺が喋ろうとすると、彼女は食い気味に言った。 「あ、そっか、触るの禁止だったね、じゃあ今だけブーツには触っていいよ」 許可が出たので、右手でふくらはぎをつかみ、左手でヒールをつかむ。 無機質なエナメル革の向こうから脚の柔らかさとわずかな体温が感じられる。 いつもピカピカに磨いているブーツの表面は鏡のように周囲を映し、発情した自分の顔が映り込んでいるのがわかる。 焦らされ続けている陰茎は充血して、亀頭が赤黒く染まり、カウパーが垂れている、しかしすぐに擦り始めるのはもったいないと思い、まずは右手を滑らせ、エナメル革のツルツルとした質感と、彼女の柔らかな脚から生まれる反発を堪能した。 ふくらはぎからからつま先にむけて、ゆっくりと撫でていき、足首部分に出来るは履き皺を指でなぞり、つま先の硬さを感じる。 ふと彼女の方に目をやると、どうやらこちらには興味はないらしくスマホゲームに興じている。 ひとしきり、堪能したらいよいよ、陰茎をヒールとソールの一番狭い部分に押し付け、ブーツを上下にゆっくり動かす。 ヒールとソールのエッジが亀頭、カリ首、竿を適度にカリカリとひっかいていく。 すぐに射精してしまいそうになるのを、腹に力をいれて必死似耐え、裏筋への刺激は最小限にする。 それでも、数回のストロークですぐに射精感は出てきてしまう、射精には彼女の許可が必要なのだ。 俺は自力で寸止めを繰り返した。 ◆◆ そして、ようやく射精の許可がおりた。 「はい、これで好きなだけイって良いよ、終わったらブーツはきれいに磨いておくこと」 彼女の声を合図に、俺は遠慮なく射精を始めた。 ビュクッ、ビュッ、ビューー、ドクッドクン 尿道口から勢いよく精液が飛び出し、ブーツにぶちまけられる。 射精の最中も、彼女の脚は止まらず、むしろどんどん加速していく。 そして、出し切ると同時に射精後の余韻に浸る間もなく、彼女は敏感になった陰茎をブーツでしごき続けた。 「えっ?ちょっと待って、まだ終わってないんだけど!」 俺の言葉を無視して、彼女はブーツでしごき続ける。 「はい、終わり。」 そう言いながら、彼女はソファーから降りてブーツのまま、俺の体に乗りながら、汚れたままの陰茎をヒールで踏みつけた。 「うわぁ、臭い、こんなに出したんだ、もう本当最低、はい、早く片付けて」 そう言いながらも、彼女は俺を踏みつけ続けた。 「ほら、ちゃんと掃除しないと終わんないよ?」 グリッグリッとヒールを陰茎に押し当て、時折、足の裏全体で亀頭をこすりつけるように踏まれる。 「あれ、また硬くなってきたよ?」 彼女はニヤリと笑い、再びヒールを陰茎に当ててきた。 結局、彼女が満足するまで5回ほど踏まれ続け、やっと許してくれた。 「ねえ、なんでこんなに興奮してるの?本当変態なんだね」 そう言って彼女は少し軽蔑の眼差しで見下ろしていた。 「はい、じゃあ今日はこれでおしまいね」 そう言うと、彼女はソファーに座りなおして、スマホをいじり始めた。 俺は黙々と、床に飛び散った精液を雑巾で拭き取り、後始末をした。 彼女はその間、ずっとスマホを触っていた。 ブーツには先ほど出した精液がテラテラと光を反射して、その光景にまた勃起してしまった。 これ以上は時間オーバーで怒られると思い必死に目を閉じる。 「ねえ、なにしてんの」 そんなことをしているうちに、いつの間にか後ろに立っていた彼女に気づかなかった。 「あっ、いやこれは」 慌てて隠そうとするが、すでに遅かったようで、彼女から思いっきりお尻を蹴られた。 「あーあ、これどうすんの?あんたが汚したんでしょ?ほら、自分で何とかしなさいよ」 そういうと、彼女はソファーに座ってしまった。 仕方なく俺は、そのままズボンを脱ぎ捨てて、彼女の足元にしゃがみこんだ。 「ほら、早くしなさいよ」そう言われて、恐る恐る彼女のブーツに手を伸ばし、ゆっくり持ち上げる。 そして、ブーツに舌を這わせ、自身の出した精液を舐めとっていく。 彼女のブーツからは、ほんのりと香水の匂いが漂ってくる。 口いっぱいに彼女の足を頬張り、丹念に舌を這わせると、少しずつではあるが、自分の精液の味がしてきた。 そして、しばらくすると彼女は俺の頭を蹴り飛ばした。「何やってんの!バカじゃないの!?そんなに私のブーツ好きだったの?」 そう言いながら、今度は本気で蹴ってきたのでかなり痛かった。 「ほら、さっさと片付ける!」 俺は急いで立ち上がって、彼女のブーツを丁寧に自身の舌で磨いた。「はい、よくできました」 そういいながら、彼女は俺の頭をブーツで踏みつけて、撫でるように動かした。 「もう二度とこんなことしないでよね」 そう言い残して、彼女は帰っていった。 あの日以来、俺は彼女の靴フェチに目覚めてしまい、毎日のように彼女に呼び出されては、彼女の履くヒールで踏まれたり、罵倒されたりしていた。 最初は、嫌々やっていたが、回数を重ねるごとに段々とそれが快感になってきて、今では喜んで彼女の元へ向かっている。 今日も、俺は彼女を喜ばせるために、指定された場所で待機する。

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気まぐれ

1個前に投稿したブーツコキ絵のSSです。最初AIに書かせようと頑張ったのですが、AIはすぐにブーツ脱がせようとするんで諦めました。AIとは趣味があわないようです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 以下本文 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 今日は月一回のプレイの日。 相手は大学時代からの友人で、うっかり性癖バレしてからは、現金と引き換えに月1回に限り、性処理に付き合ってもらっている。当然だが、体の関係は一つもない。なんなら、服の上からだろうと許可なしに彼女の体に触れることは禁止されている。この約束を破ったら、今の関係は即終了するだろう。 幸い、彼女自身は金に対して執着は弱く、一般風俗より若干割高くらいの価格設定にしてもらえている。 正直、好みの女性が性癖に付き合ってくれるなら、多少高くても気にならないってものだ。 彼女は部屋に入るなり、玄関に置いてあるプレイ用のブーツに履き替えて、室内に上がり込む。 そしてフローリングの床をブーツのヒールでコツコツと音を立てながら、彼女はソファーのあるリビングまで入ってきた。自分はソファーに全裸で横になり、彼女はソファーの背もたれにまたがり、ブーツのヒールとソールにできた隙間に陰茎を滑りこませる。 陰茎からは、冷たいヒールとソールの感触が伝わり、視界は、すらっと伸びた彼女の脚を包み込む、艶めかしく強い光沢を放つエナメルブーツで満たされる。 そんな状況に脳が理解するよりも早く、下半身にドバドバと血が集まっていった。 明らかに硬度を増した陰茎を見て、彼女は少し呆れた声で言った。 「●●君、本当これ好きだねー、こんなに硬くしちゃってる」 そして、彼女は小刻みブーツを揺らしはじめた。 ヒールとソールの隙間に挟まれた陰茎が軽くこすられ、もどかしい刺激が生まれる。 もっと強い刺激が欲しくて身をよじり、より狭い隙間の奥に陰茎をねじ込む。 うまくいけば、裏筋の皮がひっぱられ、射精感がこみ上げてくる。これは麻薬に近い快感だ。 しばらく、地面に放置されたミミズのように体をくねらせていると、面倒くさそうに彼女は言った。 「ねえ●●君、これ疲れるからさ、あと自分でやってよ」 そういうと、彼女の脚から力が抜けた、脚の重みがブーツ越しにおなかに伝わる。 ”自分で”というので、腰を突き出したりして何とか、快感を得ようと試行錯誤していると、 「何やってんの(笑)」 そう言うと、彼女は少し意地悪に笑った。 「いや、だって・・・」俺が喋ろうとすると、彼女は食い気味に言った。 「あ、そっか、触るの禁止だったね、じゃあ今だけブーツには触っていいよ」 許可が出たので、右手でふくらはぎをつかみ、左手でヒールをつかむ。 無機質なエナメル革の向こうから脚の柔らかさとわずかな体温が感じられる。 いつもピカピカに磨いているブーツの表面は鏡のように周囲を映し、発情した自分の顔が映り込んでいるのがわかる。 焦らされ続けている陰茎は充血して、亀頭が赤黒く染まり、カウパーが垂れている、しかしすぐに擦り始めるのはもったいないと思い、まずは右手を滑らせ、エナメル革のツルツルとした質感と、彼女の柔らかな脚から生まれる反発を堪能した。 ふくらはぎからからつま先にむけて、ゆっくりと撫でていき、足首部分に出来るは履き皺を指でなぞり、つま先の硬さを感じる。 ふと彼女の方に目をやると、どうやらこちらには興味はないらしくスマホゲームに興じている。 ひとしきり、堪能したらいよいよ、陰茎をヒールとソールの一番狭い部分に押し付け、ブーツを上下にゆっくり動かす。 ヒールとソールのエッジが亀頭、カリ首、竿を適度にカリカリとひっかいていく。 すぐに射精してしまいそうになるのを、腹に力をいれて必死似耐え、裏筋への刺激は最小限にする。 それでも、数回のストロークですぐに射精感は出てきてしまう、この時間を少しでも長く楽しむため、自力で寸止めを繰り返した。 ヒールとソールにはカウパーがこびりつき、糸を引いている、慎重に慎重に強すぎず、弱すぎず、力をコントロールしていたその時、足首に力を感じ、裏筋とカリ首に強い刺激が走る、自分の意識外の出来事に我慢も追いつかず射精感が止まらないくらい大きくなる。どうやら、彼女が動かしたようだ。 そう、状況を理解するよりも早く、射精感が限界に達し、亀頭から、勢いよく、粘度の高い黄ばんだ精液がブリュっと噴き出す。なんとか、止めようと腹に力を入れるがもう遅い。 射精は止まらず、何度もビュルビュルとゼリー状の液体が尿道を駆け上がっていった。 目の前のブーツは黄ばんだ精液であっという間に汚れていき、強い射精感から、目の前がチカチカと明滅する。 ひとしきり射精が終わり、ふと彼女の方をみると、笑いをこらえてこちらの様子をうかがっていたようだ。 「やっぱり我慢してたんだねー、長くなりそうだったから手伝ってあげたよ」 そういって彼女は、精液まみれのブーツのまま、ソファーから降りる。 フローリングには、垂れた精液で水たまりができてしまった。 「うわードロドロだよ(笑)」 彼女はフローリングたまった精液を楽しそうに踏みつけては、脚を上げ、ねばついて糸を引く精液が発する、ねちゃねちゃといった水音が静かな室内に響いた。 射精したらプレイ終了なので、精液を弄んだあと、彼女は帰宅の準備を終え、玄関にむかう。 ブーツを履き替え 「それじゃあ、また来月したくなったら連絡頂戴」 そういって、彼女は呼んであったタクシーに乗り、帰っていった。

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気まぐれ

良心価格で性癖に付き合ってくれる女友達。 淡々としてるけど、キツイ感じはなく優しい

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お詫び

skebで匿名依頼受けてたんですが、キャンセルになってしまいごめんなさい。よく説明していなかったこちらのミスなので詫び絵を置いておきます。skeb募集中になっていますが、他の案件作業中なので、現在頂いている依頼は2月以降に承認します。

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搾精小屋3

遅くなりましたー申し訳ない。 搾精小屋の少女が手コキ専門店でお小遣い稼ぎ! 普段、生贄搾精に使用している作業着がマゾ男性に受けがよく、 ひそかな人気を集めている。 今回のお客さんは拘束されながら乳首つねられたいM男。 射精後に余った時間は女の子との雑談を楽しむお客さんも多いが、 少女は男性と話すのは好きではないため、男が泣こうが、叫ぼうがお構いなしで、時間内でひたすら連続射精させました。

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次回予告!

搾精小屋の少女が、手コキ専門店でアルバイトしてる感じ

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