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2回目のクリスマス



ハァ…ハァ…


「遅くなってごめん!大和

こんなに混んでるとは思わなくて」


「気にすんな。

お前の反応も中々面白かったしな。

橘と田中は元気だったか?」


「うん、相変わらずだよ。大和にも会いたがってた」


「そうか。俺も顔出せりゃよかったが、

ちっと仕事が長引いちまったもんでな」


「生徒たちの事、少し恋しくなった?」


「まぁな。

でも、今は今で悪くねぇ。

改まって言うのも照れくせぇんだが…

今はこうしてお前と一緒に居られるのが、

一番大事な時間だと思ってる」


「メリークリスマス佑。今夜は思う存分楽しもうぜ」


「メリークリスマス、大和」










差分










体毛差分







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堅物サラリーマンの危機


サラリーマンの増岡はとある商談のため、取引先の会社へと足を運んでいた。


「本日はお時間をいただき、誠にありがとうございます」


「こちらこそ、ご足労いただきありがとうございます。

増岡さんとお会いできるのを楽しみにしておりました」


先に会議室で待っていたのは先方の森本。

互いにしっかりと握手を交わし、自然と目が合う。

増岡よりも若手だが、ハキハキとした物腰で、初対面としては好印象だった。


「では、どうぞお掛けください。お飲み物はコーヒーでよろしかったでしょうか?」


「はい、いただきます。お気遣いありがとうございます」


森本は軽く頷き、周囲の気配を気にしつつ会議室の戸を閉めた。


「……ところで、増岡さん」


卓上のタブレットを操作しながら話を続けた。


「商談前に一つお尋ねしたいことが…」


そう言って森本からタブレットが手渡された。

画面には数枚の写真と動画が次々とスライドしていく。

そこに映し出されたものを見て、増岡は表情が固まった。



タブレットには、誰にも知られてはならないはずのサラリーマン増岡の秘密が、

鮮明に写し出されていた。


「なっ…!」


仕事においては非の打ちどころのない、たった一つの男の弱み。

よりによって大事な商談相手が、それを握っている。

動揺が隠しきれない増岡を見て、薄い笑みを浮かべながら森本が口を開く。


「はは。やっぱり、これ増岡さんだったんスね」


増岡の喉がごくりと鳴った。


「これが増岡さんの会社中にバラまかれたらどうなるんでしょうねぇ。

今まで積み上げてきたキャリアは全部パァ。

……いや、それだけじゃ済まないだろうなぁ」


「ま、待ってくれ! 頼む……この通りだ……!」


先ほどとは態度が一変した森本に、増岡はあっけなく平伏した。


「ハハハ、心配しなくてもそんな野暮なことはしないっスから。

増岡さんのような人材、前から欲しいと思ってたんすよ」


(どういう意味だ…?)


「うちの会社って、表に出ない“部署”があるんス。

優秀で、従順で、身体も使える…そういう男だけを集めた秘密の部署がね。

そこでは給与、待遇面に関しても何不自由なく、

何よりライバルとの競争に一生悩まず済む…

商談なんてのはただの建前っスよ、実のところは増岡さんの事を引き抜きたい。

…どうすか、ウチで働くってのは」


森本は増岡の肩を叩き、もう片方の手を背広の中に忍ばせた。

増岡の喉仏が大きく震える。


「増岡さん、あんた…俺たちの理想っスよ。

俺ら社員の“処理係”としてね」


森本は増岡のシャツのボタンに手を伸ばす。

一番目、二番目と、順番に外れていく。


「やめろ……やめてくれ……!」


森本はズボンのベルトを外すと、顔を近づけ、

息がかかるほどの距離で言う。


「え?やめる?…なんで?

だって増岡さん……この写真や動画の中じゃ、

自分からエッロい格好して腰振ってたじゃないスか…。

あの続き……見せてくださいよ。

そんな上っ面の体裁なんて捨てて、本物の増岡さんを」


ファスナーを下した森本の手が、増岡の隠れた本性に触れた。

「おいおい……競パンって…。

増岡さん、アンタマジで最高っスね」


「見ないでくれ……」


「いや、見てくれ!の間違いだろ。

こんなに湿らせて…薄っすら透けて見えてるじゃないスか」


陰部を握る森本の指が、布越しに亀頭の形を確かめるようにゆっくりと撫でると、

増岡の体がビクリと跳ねた。

揉まれ、撫でまわされるもなすすべなく、ただただ下半身がムクムクと熱を帯びていく。


「こんな場所で、若い男に服脱がされて、チンポ揉まれて……それでコレ?

…増岡さん、このまま従えば一生分の給料も、地位も守られる」


森本は耳に唇が触れるほど近く、低い声で囁く。


「本当は四六時中チンポが欲しくて欲しくてたまんねぇんだろ?

 さぁ選べよ、増岡さん」


増岡は抵抗しようと力を入れるが、

頭を鷲掴みにされ、そのまま床へと押し付けられた。

森本もガサツな動作で自身のズボンを下ろし、

そそり立った一物を握りながら言った。


「しゃぶれ」


増岡の胸の鼓動が大きくなり、喉がひくつく。

増岡の欲してやまないものが目の前で揺れ、

頬に当たる度にペチンペチンと音を立てる。

増岡の理性の最後の糸がぷつりと切れ、抑えていた渇望が一気に解き放たれた。


ぐぽッ…じゅッ…じゅぽッ…ぬぽッ…


「ん…チンポ…ッ…で、デカい…」


増岡は口に含むのもやっとという程の巨根をゆっくりと飲み込み、

舌を使って鈴口やカリ、蒸れた男の味を思い切り味わった。


「そうだろ?うちの会社じゃ一番のデカチンって言われる位だからな。」


20cmを優に超える程の巨根を舌を使い、手で根元を刺激しながら、愛撫していく。


「どうだ…美味いかよ」


「うまひ…ジュポッ…レロレロレロッ…」


「流石…男を楽しませる術を熟知してやがる…」


亀頭から裏筋、血管を辿るように根元まで丁寧に舐め回す。

はぁはぁと息を荒げながら必死にチンポを貪るその姿は、

まるで盛りがついた獣のようだった。


「お、やってんな?」


「おいおい遅せぇぞ笑。ほら、お前も混ざれよ」


気づけば、会議室の外には数名ほどのギャラリーが集まっていた。

その中の一人は、ハッテン場での一部始終を撮っていた森本の仲間のようだった。

男は机の上に置かれた手付かずのままのコーヒーを一気に飲み干すと、

ズボンを脱ぎ捨て、増岡の横に立ちながらこう言った。


「増岡サン、俺のもしゃぶってくださいよ♥」


「あ、ああ…チンポ…チンポ…もっとくれぇ…」



その後.....…


「うおっ!また出るぞ!!全部飲めよ!オラッ!!」


「んっ!!!んぐっ!!!ゴクッ…ゴホッ!!ゴへッ…!!」


「ケツも相当良い具合だぜ!すげートロットロでチンポ咥えて離さねぇッ」

こりゃ上層部もかなり喜ぶんじゃねぇか?」


「違いねぇ。

おら、さっさと退職届出してこいよ。そしたらお前の欲しかったもん、

全部手に入っからよ…。

んで、俺にもケツ使わせろよ♥」


「はぁ…はぁ…はぁ…♥」





続く









※体毛無し差分




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お祭り男再び

「続いてのニュースです」


「〇〇県の伝統的な祭りが今年も大盛況!快晴の空の下、多くの人で賑わいました。現場の尻野アナウンサー?」


「はい!こちら尻野です」

「見てくださいこの人の波!〇県某所で行われた酒かけ祭り、今年は例年にも増して盛り上がっています!

なんでも全国からお祭り好きの男たちが地域を盛り上げようと集まってるそうです!」


「あちらをご覧下さい!粋でイナセな若衆たちの勇ましい姿!この祭りでは、毎年地元で一番の年男と御神酒を浴びせ合い

一晩中盃を交わすという伝統行事が行われております!」


「そぉら!!受けとんな!」


褌姿に身を包んだ男達が一斉にお互いへ、豊穣の祈りを大声に出し合い酒をぶっかけ合う。寒空の下冷えた酒を浴びて冷めたがる男達の笑い声と、飛沫に巻き込まれた観光客の悲鳴に似た笑い声で大賑わいだ



――俺の名前は剛

祭りと聞けば全国どこへでも駆けつける、

いわば"お祭りバカ"だ。


今年は、山奥の集落で行われる

"女人禁制"の珍しい祭りにやってきた。疫病退散を願う神事で、

畑仕事で足腰の鍛えられた百姓や、祭り好きの屈強な男達が噂を聞きつけやってくるような熱い行事だという。

俺好みの良い男に出会える予感がするぜ――


「おじちゃん!ちんちん丸見えだよ〜!」


「こら!まー君!(性癖歪んじゃうから)見ちゃいけません!」


褌一丁で御神酒を浴びる男たちの姿に、子供が目を丸くする。

濡れた薄い布からイチモツが露わになっても、

剛は少しも恥じる事無く少年に笑いかけ、頭をくしゃくしゃと撫でた。


「細けぇ事気にすんな坊主!男は元気が一番だ!」


「ぼ、僕もいつかおじちゃんみたくデカくてちんちんもボーボーになれるの~?」


と純粋な子供の視線を向けられ、剛は一瞬キョトンとした表情なりながら言った。


「あぁ毎日野菜と肉モリモリ食って、外で元気に運動してたら俺みたいにちんちんもデッカくなって毛もボーボーになるぞ!」


ガッハッハと豪快に笑う剛の笑顔に、周囲からもクスっと笑いが起こり、

周りの観衆たちの目も、剛の褌から透けて見えるチンポに釘付けになっていた。


「ちょっと剛さん!流石に前隠さないとまずいですよ!これニュースで中継されてるんで!」


後ろから慌てて駆け寄ってきたのは、この祭りの主役であり、この祭りの年男に選ばれた百姓の俊雄だった。

タオルを差し出しながら、苦笑混じりに剛の肩をたたく。


「わぁってるって!またな坊主!母ちゃんを大事にな!」


と手を振りながら去っていく剛と俊雄。

遠くでは笛や太鼓の音が鳴り響き、夜の帳がゆっくりと下りていく。


「そんなに肌を皆に見せられちゃぁ…俺が困るんだって…」


と、誰にも気付かれないよう呟いた百姓の独り言など剛は気付きもしない………



時は過ぎ


祭りの喧噪が遠くに去り、山の夜はひっそりと静まり返っていた。

月明かりの差す林の奥、小さな祠の中で焚き火のはぜる音だけが響いている。

その火のそばで剛と俊雄がお互いの体を抱きしめ合い、

昼の酒と汗がまだ肌に残ったまま、互いの体温を確かめるように冷えた体を温め合っていた。


この祭りには、そのには知られぬ古いシキタリがある。

地元で限られたごく僅かな人間にしな知らされていない女人禁制の本当の理由とは。

その奥に隠された男たちだけの誓いの儀にあった。


「本当に俺で良いのかい?

俺としちゃあ、アンタみてぇな男とこうやって一夜を共に出来て願ったり叶ったりだけどよ」


焚火の橙が剛の顔を照らす。


「どうしても剛さんじゃなきゃ…俺が嫌なんだ…」


見つめ合う俊雄のその瞳には覚悟と切なさ、願いが浮かんでいた。


この祭りの隠されたシキタリ、

それは町で一番に選ばれた歳男と、歳男の選んだ男が一晩中体をまぐわせ、

その際に出された性液を御神酒として酌み交わし、豊穣、子宝、

無病息災、そして親睦を深めた互いの手を取り合って、末永く縁が続くよう願う、

そのような儀式だったのである。


「だけども、お前さんには嫁さんも子供もいるんだろ?」


「いいんだ、受け継がれて来たこの伝統を、男である剛さんと一晩で良いから紡がせて欲しい。頼むよ」


「良い男にそんな顔されちゃうと弱っちまうな。アンタの思い、無下にしちゃ男が廃るぜ…。


よっしゃ!俺も男だ、今日はとことん愛し合おうぜ」


「ありがとう…剛さん」


二人はその逞しい腕と鍛え上げられた肉体を擦り合わせるように抱き合わせ口付けを交わしていく。


焚き火の光が時頼強まり、舌を這わせ吐息混じりの嗚咽が漏れる空間は情事に及んでるにも関わらず

神聖な祈りにちかいものだった。



「それじゃ挿れるぞ」


「ぁ…ああ!頼む、剛さんの太いチンポ…一思いにぶち込んでくれ!」


身につけた殆ど何の役割も果たしていないほど細い布切れをズラし、

生まれたままの姿で剛の天を貫かんばかりに隆起したチンポが

俊雄の、農家として鍛え上げられたた美しくも男らしい尻へめり込ませていく。


「そんじゃいくぜ、手加減出来ねぇからな…覚悟しとけよ」


唾液と潤滑油があるとはいえ、

初めて性器として扱われる俊雄の肛門にとっては

あまりにもデカすぎる剛のチンポを受け入れるのは容易ではなく、

祠の中を獣のような声が響き渡る。


声を出さない為口を手で押さえた俊雄に剛は優しく声をかけた。


「聴かせてくれよお前さんの声。ここら辺にゃ誰も居ねえ。俺らだけだ。

何でもぶちまけちまってスッキリしようや」


「ッッ!あ、ああ…!」


ずっぽりと根元まで入ったチンポを動かさず、

俊雄の体に剛の肉棒の形を覚え込ませるよう少しずつ少しずつゆっくりと腰を動かす。


ゆっくりと腸内の一番感じる所を、撫でるように触り感触を楽しむ


「流石、毎日美味い野菜を何本も育ててきたケツだ。良い締まりだぜ…!

俺にはもったいねぇくらいの初物、成り行きとはいえ奪う事になっちまって悪いな」


「良いんだ。もっと、もっと激しくしてくれ!奥まで剛さんのチンポ欲しくて尻が疼いて仕方ねえ…頼む!」


家で家族が待っている事の罪悪感を引き受けるかのように、俊雄の懇願に答えるべく、

剛は段々と激しく腰を打ち付けていく。


「それじゃ遠慮なく…イクぜ!」


濡れた体、汗が滴り落ち祠の中が男の匂いで立ち込める中、


「そらっ!聴かせな!お前さんの声、神さんも聞いてるぜ!」


と剛の責めと同時に

ドチュン!パチュン!と肉と肉がぶつかり合う音がこだまする。


「ハッぁっあぁ!ぉ、俺…!

ずっと…剛さんの事…がっアッ!ぁっす、好きだった…ッッ!」


気持ち良さで呂律の回らない嬌声。

その愛らしい一人の百姓の想いと顔を心底愛おしく思いながら囁く。


「あぁ!知ってたさ。だがな、俺は国中転々とする身だ…

お前さんの気持ちは嬉しくてたまんねぇけどよ…悪いな…!」


と腰を打ちつけるスピードを保ち、答える。


「ぃ、良いんだ…今晩だけでも…剛さんにこうやって抱いて貰えた…

それだけで、俺は…この村に生きる者として幸せだ」


その気持ちの覚悟と想いに剛は、

互いに体内で繋がったまま、うるんだ俊雄の顔に優しくキスをする。


「そろそろイクぜ…!くぅッ!

お前さんの将来を願って!出すぞ俺の子種しっかり受け止めろ!」



ドピュッドプドプッッゴプッッ!!!


自分勝手に、一番気持ちのいい速さで動く腰と、俊雄の体をしっかりと掴んだ手で、

体内に押し込められたチンポから放たれた性液が、逃げ場の無い腸内に満ち溢れていく。


あまりの快感に下半身が痙攣し腰が引ける。

それまで窮屈な肉壁の中で出し入れしていた肉棒が一気に引き抜かれ、

その快感の勢いに任せてイキリたったチンポが解き放たれたと同時に思いっきり精を吐き出していく。


ドピュッビュルルルッッ


剛から排出された性液はかたくり粉のような粘度で白く濁り、湯気がほんのり立ち込めるほど熱く、

祠の中を濃い匂いで満たしていった。


逞しい背中や後ろ髪にまで体液がかかった俊雄を優しくなで、

ハァハァと互いの吐息が落ち着く暇もなく、貪り喰らうようにキスをする。


その後、用意していたお猪口に剛の果てた性液を注ぎ、


座して政の祝詞を唱えた後、

腕を組む様にお互いがお互いの口へお猪口を運び、

性液という名の御神酒を酌み交わしていく。


「うえっ…やっぱ…不味ぃな…!悪ぃな…俺の濃くて」


と笑う剛に


「いや、そんな…ことは…」


少し困った様な、満更でもない様な顔の俊雄が微笑む。


「お前さんなら大丈夫だ、俺が保証する。

ちゃんとしっかり地に足つけてガキと女房の為に頑張んな」


「そ、それでもしんどい時があったらよ、また連絡寄越せ。

そんときゃまたこうやって…スケベしようや。

全国どこに居てもすぐ飛んできてやっからよッ」


素っ裸で笑う剛に、

まったくどこまでも勝手な人だと俊雄は少し呆れながら、

それでも一生懸命剛が紡ぎ出してくれた言葉の意味に、

今だけでも浸っていようと…


「…はい!」


と笑顔で答えた。





体毛無し差分




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自分磨きが止まらない男



以前twitterに載せた彼のイラストです。

エロ雑誌読みながら床オナする図がよく似合うオナ猿剣道男子。










体毛無しVer

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筋浦、テントの中で男の味を知る(基本1枚)


筋浦

「クぅ…!

正直男のケツの穴なんて期待してなかったけどよ…

お前の穴めちゃくちゃトロトロで気持ちいいじゃねーかよ…」


「そうだろ…?俺もお前みたいなドタイプの男とヤれて、

マジで興奮止まんねぇ…チンポもでけーし♥

いっそホモになる位、ケツん中たっぷり味わってくれよ」


筋浦

「そりゃーさすがにねーよw

(…いや、マジで気持ち良すぎてハマりそう)

お前こそ、俺のこの肉体美に惚れて速攻でイくんじゃねーぞ!

オラッ…!フンッ…フンッ…!!」


「うおぉ…♥腰振りえぐッ…!

やっぱビルダーの腰使いは一味違ぇーわ…。

んッ…こうやって思いっきり突かれながら乳首弄ってると…普通に軽くいイっちまいそ…」


筋浦

「あ?なんだぁ?乳首も感じんのかよ…!お、女みてぇだな…」


「ん…?オナ猿の癖に乳首弄った事ないのか…

男でも乳首弄りながらチンポシコるの、マジ気持ちいいぞ…?

毎日3回もシコってんだろ?俺が乳首モロ感になるまで仕込んでやろうか?コレ知ってるだけでQOL爆上がり間違いなしだぞ?」


筋浦

「…ま、まじかよ…そんなに気持ちいいってんなら…ちょっと気になるじゃねぇか…」


「ホモのケツ穴使っといて中折れしないアンタなら他にも男同士のベロチューやアナルの舐め合いもすぐ気に入るとおもうぜ…」


筋浦

「(はぁ?べ、べろちゅー…アナル舐め…?…ゴクッ)

…もうこの際ホモでもなんでも気持ちよけりゃどっちでもいい!!

俺の気が済むまで付き合ってもらうからな…!!」


「ハハッ…ノリよくて尚更気に入っちまったじゃねぇの…

何ならそこのクーラーボックスに強ぇ酒いくらでもあるし

一緒にもっと気持ちよくなろうぜぇ…」



end









去年描いたこちらの記事の中で、唯一このカップルだけエロシーンが無かったので描いてみました。

ヤリチン男の餌食になるビルダーたち(イラストのみ)

また、一年ほど前のこちらの記事ですが、結構沢山の方に見ていただけて反響も大きかったので、個人的に凄く嬉しかった思い出があります。

また機会があれば海の家で働き始めたビルダーたちのその後の話についても是非描きたいな…





体毛無し差分


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久々な男2


良いケツ描けた気がする。

英嗣さんの気持ちとは裏腹に、未知の世界に踏み込む快感と共に今後もどんどん野郎同士のSEXにハマっていって欲しいと思います。















文字無し&体毛無し差分


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新規イラスト2枚

橘一弥のプールイベント

主人公が指定した水着によってスチルの水着やリアクションも変化



広田将のオナホ初体験イベント

アルバイトで貯めたなけなしのお金で据え置き型オナホを購入。

本能丸出しで腰を振り、性に目覚める広田先輩



※体毛有り差分


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校舎の裏(イラストのみ)

イラスト2枚(差分3)

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校舎の裏






更新が遅れてしまい本当にすみません…

筆の遅さが年々悪化している…

やりたいことは沢山残っているので、出来るだけ更新漏れを減らせるよう喝を入れて頑張りたいと思います。




おまけ

田中啓吾君の新しい立ち絵


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今月分の更新について

今月更新予定の新規イラストについて、只今作業中ですが完成の目処が立たず、数日遅れての投稿となってしまう事をお詫びいたします。

楽しみにしていただいている皆様には大変申し訳ありません。

出来るだけ早く投稿できるよう引き続き作業を進めてまいりたいと思います。


日頃からのご支援や応援、本当にありがとうございます。

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先生のムレムレタイツ


トレーニング後の黒崎先生は煽ると危険。

スマホの写真フォルダが見た過ぎる。

補助用品にはお金をかけるものの、トレーニングウェアに関しては特にこだわりが無さそう。

こういうキャンバスにぎっしり詰め込む感じ、お得感があっていいかも。







おまけの単体絵





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落書き加筆&体毛無しver

先ほどTwitter(X)にて公開した落書きの加筆と体毛無しver (実写化はジョシュホロウェイでお願いします(__)

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即堕ち2コマ




お題箱からのリクエストでヒーロー戦闘員墜ち2コマを描かせていただきました。

リクエストありがとうございました!


昨年末に風邪を引いた事から、以降も中々創作の時間が作れず…

更新の間が空いてしまい本当に申し訳ありませんでした…!

更新が無い間も待っていて下さり本当にありがとうございます。

また来月から精力的に更新していけるよう

体調を万全に整えて頑張りたいと思いますので、何卒応援をよろしくお願い致します。

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忍者の男(基本3枚)


「急ぎ戻らねば…」


彼の名前は誠十郎。

捨て子として忍びの里の頭領に拾われ、忍者の道を歩む。

誠十郎は今しがた任務を終え、里への帰路に就くところだ。

忍者の里は山間にあり、その中腹には鬱蒼とした林が広がっている。

道なき道を越え、里へと戻った誠十郎を待ち受けていたのは頭領の雷蔵だ。


「よく戻った、誠十郎」


「はっ」


「無傷で戻るとは流石の腕前といったところか」


「この程度、大したことはありません……」


「謙遜するな。お前ほどの腕を持つ者はそうはおるまい。

して…早速だが、これからお前に最後の術を託そうと思っておる。床の間に来るがよい」


「はっ」


竹の葉がサラサラと擦れ合う音がかすかに聞こえる中、頭領の雷蔵が口を開く。


「たぢからの術、この里で代々伝わる秘術だ。名ほどは知っておるだろう?」


「秀道を好む武士や敵将に対し、酒や性愛を駆使し情報を聞き出す潜入の術と心得ております」


「うむ。つまり、術の会得には男同士でまぐわうこと、伝授するには実際に儂と一夜を共にする事となる」


雷蔵は誠十郎の肩に手を置いた。


「誠十郎よ。お前はもう立派な忍びだ。

この里の先を担う存在として、儂の相手を務める事は出来るか」


「御意…元より覚悟は出来ております」


「よろしい、ならばその覚悟を見せてみよ」


誠十郎は早速準備にとりかかると、身に纏っているものを全て脱ぎ、

雷蔵の前に座り、手をつき、頭を深々と下げた。

「雷蔵様、支度は整いました。今宵は宜しく願い申し上げます」


「うむ…誠十郎よ、暫く見ぬ間にいい体つきになったな」


「恐れ…入ります」


恥じらいを耐えるように誠十郎は俯く。


「さて、たぢからの術を知るためには裸となり互いに体を重ね合わねばなん。今度は儂の着物も脱がせてくれぬか」


「御意」


誠十郎は雷蔵の着物を丁寧に脱がし、そのまま手際よく褌を解くと、刀傷だらけの身体と逞しい一物が露になった。


「これでお互い、隠すものは無くなったな。さ、もっと近くに寄れ」


その言葉を合図に、二人は強く抱擁を交わす。

互いの雄の匂いに刺激され、たたえ合うように兜を合わせ、そのままゆっくりと床へ向かう。

誠十郎は体を密着させながら雷蔵の古傷を肩から胸へと舌で伝い、唾液をたっぷり含んだ舌で乳首を愛おしそうに舐り、時にはあまく噛むように、必死に奉仕を続ける。

すると、次第に雷蔵の一物が大きくなっていくのを感じた。


「んっ…そんなに儂の乳首が美味いか、誠十郎よ。

お前は刀の腕だけでなく、こちらの方も中々筋がいいようだな…。よし、もうよい。次は尻で一物を奉仕してみせよ」


誠十郎は躊躇いながらも体を起こし雷蔵の一物の上に跨がる。


「んっ……くっ……」


誠十郎は雷蔵のものを自分の菊門に当てると、ゆっくりと腰を落とした。


「んあっ……あああっ」

(な……なんだ…これは…ッ)


誠十郎は今まで感じたことのない快感を感じた。


「よし、そのままゆっくりと動け」


誠十郎は言われるがまま、腰を振り出した。


「くっ……はぁっ」


「良いぞ誠十郎よ。その調子だ」


誠十郎は次第に腰の動きを早めていく。


「あっ……ああ……」


意志に反し、自然と声が漏れる。


「どうだ、腹の奥を突かれる感覚は。気持ちよいか」


「は……い、まるで魔羅が媚薬のように……か、体が……おかしく……」


「そうか。ならばもっと突いてやろう」


雷蔵は下から激しく突きあげる。


「んあああっ!」


「はは…愛い奴だ。誠十郎よ、その手ぬぐいを外してもっと良く顔を見せてくれ」


誠十郎が手ぬぐいを外すと、雷蔵は誠十郎の唇を貪るように口付けた。


「んっ……ふっ……」


「ん……はぁ、良いぞ。お前のその蕩けきった顔を見ると儂も昂る……」


誠十郎は息を整え、雷蔵への秘めた思いを吐露する。


「…拙者は雷蔵様を…ずっとお慕い申しておりました…んぅっ…」


雷蔵はその言葉に応え、さらに激しい口づけを返した。


「儂もお前のことを気に入っていた。お前が望むなら……儂はいつでもお前とこうして…」


再び激しく舌と舌を絡ませ、腰の動きも徐々に加速していく。


「んっ…はぁ!もう……くっあぁ…!」


「お”っ…お”ぉっ!……んッ…!」


誠十郎は絶頂を迎え、雷蔵も同時に果てた。

誠十郎は雷蔵のものを引き抜くと、その場にへたり込んだ。


「はぁ……はぁ……」


「誠十郎よ……儂はお前の事を誇りに思う。

我が愛弟子として、これからも精進するのだぞ」


「はっ……この命にかえても……」


二人はそのまま、朝まで抱き合い続けた。


-----


翌朝。

誠十郎は身支度を整えていた。


(……もう行かねば)


屋敷を出る前に誠十郎は振り返り、雷蔵に深く礼をした。


(……このお方に抱かれる日がまた来るやもしれぬな)


誠十郎はそう願いつつ、新たな任務のため里を後にしたのだった。





今回はお題箱からのリクエストを元に描いてみました!

素敵なリクエストを送っていただき本当にありがとうございました!

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他サイト掲載イラスト





体毛無し差分

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ヤリチン男の餌食になるビルダーたち(文章付き)



「本日は皆様!お暑い中、当”弥里万九里浜ビーチ”にご来場頂きありがとうございま〜す!」



年々暑さが増す日本の夏


雲一つ無くカラッと晴れた青空の下

今年も茹だるような猛暑の中

関東某所のここ、弥里万九里浜ビーチで


とある男達の闘いが密かに

火蓋を切られようとしていた・・・



国内最大と言っても過言でないこの弥里万九里浜ビーチでは毎年、少しでも暑さから逃れようとする若者達が都内から訪れては派手な水着を身につけ


波打ち際の砂浜に寝転びはしゃぎ回りスイカ割りやビーチバレーに勤しむ人、人、人で大賑わいになる。



そんな中


海の家で提供される砂混じりの飲食物を目当てに人々が長蛇の列を作っているところ

軽快な音楽と共にメガホンによって拡散される司会者の大声に自然と耳と視線が向く


「お待たせしましたッッ!

第45回弥里万九里浜ビーチボディビルコンテストを開催致しますッッッ!」


その瞬間男達の歓声と拍手の音がけたたましく響き渡った


よく見るとそこには小さく設営されたライブ会場のようなものが海の家を背にして建てられており


その場所を取り囲むようにして

老いも若きも様々な人だかりが待ってましたと言わんばかりの賑やかさを見せている



「一昨年去年と、不景気で開催が延期となってしまっていたボディビルコンテストが帰ってまいりましたッ!コレもひとえに皆様の応援のお陰でございますッッッ!」


この暑い中スーツを纏い汗をかきながらメガホンで熱演をあげる司会者の言葉に口笛や拍手で答える観客達


その大きな賑わいに先程まで列に並んでいた子供連れの親子やカップルまで集まり、会場は更に祭りをヒートアップさせ盛り上げていく



司会者の男が今大会の為に場所や支援を提供してくれたであろうスポンサーの名前を読み上げる中



会場の隣に小さく設置された掘立て小屋の控室では男達が数人静かにメラメラと闘争心を燃やしているのだった。



今どきの若者

「こんなに人が集まるだなんて聞いていなかったな」


煙草を咥えた男

「なんだ?兄ちゃんここら辺くるのは初めてか?昔は毎年開かれてた名物祭りだったんだぜ」


寡黙そうな男

「この日の為に仕上げてきた体…誰にも負けるつもりはない。…フンッ」


自信満々の男

「お〜お〜今回もスゲェ人数集まってんな…俺様の肉体美が早く見てほしくてウズウズしてるぜ…❤︎」


大会へのエントリーを済ませた選手が各々鏡の前でウォームアップを済ませながらポージングの練習をしはじめる



言わずもがなボディビルのコンテストとは己の体を限界まで鍛え上げた男達が努力の成果をコレでもかと惜しげもなく見せつけ観客を魅了する、スポーツと芸術が混ざったような、元は遥か古代ギリシャから存在する文化的財産である。


煙草を咥えた男

「前までは毎年開催されてたんだけどよ、流行り病だかの所為で金が集まらなくて、今年ようやくスポンサーがついたとかでよ、再開されるようになったんだとよ」


今どきの若者

「へぇ〜そうなんスね!俺、女の子に無理矢理エントリーされちゃって…優勝したら彼女になってやるって・・・」


寡黙そうな男

「どいつもコイツも浮かれやがって…俺は絶対負けねぇ…俺の体を更に鍛え上げる為に金が要るんだ…」


自信満々の男

「何ボソボソ言ってんだお前…もっとリラックスしろやwどうせ勝つのは俺だけどなwwぁ、ところでハミチンしてない?ちょっと見てくんね?」



4人の選手が雑談を交わしお互いの緊張を和らげながら大会の用意した、或いは自前で持参した際どい布面積のポージングトランクスに着替えつつ番号が呼ばれるのを待っている。



それを見ていた控室兼着替え室の見張り役のスタッフの2人が呟く


「なぁ…この大会、本当にあんな額の賞金が出るような奴なのか?選手も4人しか居ねぇのに」


「さぁなぁ…でも地元民によると誰も参加したがらない黒い噂があるらしいぜ」


そんな2人の話は選手達の耳には届かないまま、司会者の概要説明が周辺に響く


「ルールは簡単ッ!出場者様の鍛えに鍛え上げた肉体美を皆様に披露しつつ、審査員のお眼鏡に適ったものだけが


なんと、総額100万円の賞金を手にする事が出来ちゃうんですッッ!


参加条件は自由!誰でも可能ですが今回は男性部門との事で、若い男子からお年寄りの方まで是非是非ご参加下さ〜いッ!」



司会者が喋るたびに歓声があがり

じゃあ俺も出ちゃおっかなという若者に止めとけ止めとけと周りが突っ込む、そんな和気藹々としたムードで会場の雰囲気が出来上がっている


その傍らで

設置されたエントリーブースの選手受付中の看板を裏返しながら謎の男達がニヤニヤとほくそ笑んでいたーーー


そしていよいよ開始の手筈が整い、先程よりもアップテンポな音楽に切り替わっていく…


「それではお待たせしました!選手入場でーすッ!」


の大声と共に控室の幕から1人ずつ現れポージングしながらインタビューを受ける男達



「エントリーNo.1番

わざわざ遠方から電車を乗り継ぎいらっしゃいました 池尻(いけじり)さん!彼女さんの為に出場してくれたそうです!


池尻

「か、彼女じゃないです…まだ///」


「あーそう?じゃ、仮に付き合えたら週何回セックスしたいですか?」


池尻

「ええ?!ま、毎日でも…したいです///」


「ヒュウヒュウー♪そんな日が来ると良いですね笑」


「続きましてエントリーNo.2番!

地元生まれの地元育ちで漁師を営む大背戸(おおせと)さん!」


大背戸

「うおおおおお!!」


「うるさっ。えー大背戸さんは賞金を手にした後、奥さんと何したいですか!」


大背戸

「そりゃおめぇ高級ラブホで3人目の子作りよ!」


「おー!こちらは一発景気づけの為の出場ということで!養育費に消えないと良いですね!w」


「次!エントリーNo.3番 名前以外何も記入無し!後田(うしろだ)さーん!」


後田

「フンッ!ダブルバイセッ「自分の一番の弱点を教えてくださいッ!」


後田

「あっはぇっ?………か、下半身を鍛え…るのが、に、苦手…です」


「声ちっさ!」


「はい次ラスト!性欲強そうな筋浦(すじうら)さんでーす!」


筋浦

「何だそりゃ!俺だけ適当すぎねぇか?」

「念の為聞きますけど週何回オナニーしてますかっ!」


筋浦

「決まってるだろー毎日3回よ!」

「ははは…でしょうね〜」


「以上!勇気ある4馬鹿脳筋選手達でした!それでは審査に移りますッッそれぞれ自分が一番カッコいいと思う格好でポージングして下さいっ!どうぞ〜〜〜!」


選手達が先程とは打って変わって態度が豹変する司会者の質問答にハテナマークを浮かべつつ



ハァッ!!フンンッ!!

ドリャッ!!セイッッ!!


代わる代わるいつも鏡の前で行う自信満々のポーズを披露しながら観客の視線に心身を興奮させる男達


「いよっ!アンデス肩メロン!」

「腹筋板チョコモナカジャンボ!」

「背中QRコードかよ!」

「NICE BULK好評発売中!」


褒めてるのかよく分からない応援の言葉の数々が飛び交い音楽がクライマックスを迎えようとしていたその時、急にスピーカーから音が消え



「「「「よ~し全員合格〜!」」」」

という声と共に謎の男4人組が壇上に駆け上がって来た


選手達と同じくらいのビキニを履いた軽薄が見て取れる男達がポージング中の選手等に立ち並ぶ

は??え???と突然起こった出来事に呆気に取られていると


「え〜こちらの方々は今大会のスポンサーの方々となっておりまぁす」と気だるげそうに司会者が紹介をするやいなや、

チャラついた男達はおもむろに選手達の体に馴れ馴れしく触りスキンシップを図る。


KOHと名乗る男

「どうも〜裏Y○uTubeのKOHでぇす★今回はボディビル大会に乱入してSEXしてみた!という事でぇ、緊急で動画を回してまぁっす」


男達が合図を送るのと同時に会場を取り囲んだ観客達が、今まで応援していた僅かばかりの一般客を阻むように

何処からともなく現れた来場者がステージを人の壁で覆い隠す。


あまりの急な出来事に頭が整理できないといった顔のままの選手に、ガラの悪そうな男達は説明を続けた



金髪のチャラ男

「あれぇ〜まだわかんねーの?このコンテストって金に目が眩んだエロい男を引っ掛ける

昔からこの町で伝統の行事なんだよぉ〜ギャハハ」


酒を持ったチャラ男

「まぁまぁさっきも言った通り全員にちゃぁんと賞金は払うしぃ?折角だし俺等と気持ち良くなろうぜ〜」


黒いビキニのチャラ男

「ていうかオッサンは昔からこの町住んでるっしょ?知らなかったん?ww

ぁ、もしかしてソレ目当てとか?w」


酒を持ったチャラ男

「ちなみに今も撮影中だけど安心しな、ここに居る観客全部俺等の雇ったスタッフだからさ」


何が起こったのか分からないまま

体の至る所をこねくりまわし下衆な笑みを浮かべる男達


「やめろッ!」

と誰かが声を荒げ抵抗しようとすると


KOHと名乗る男

「良いのか〜?ここでやめたら100万は手に入んねぇぞ〜?意外と根性がねぇなぁビルダーって」


と札束で頬を叩き

反対の手でビキニね包まれた男の男根をいやらしい手つきにで揉みしだく


池尻

(ど、どうすりゃ良いんだ…ケイコちゃんには賞金手にするまで口きかないって言われたし…ウッこいつ…ケツの谷間に指を…ッ)


金髪のチャラ男

「おっほぉ〜たまんぇデカ尻ぃ

俺ケツフェチなんだよねぇ流石鍛えてるだけあんねぇ


後田

(うっコイツ酒くさ…顔近づけてくるだけで酔いそうだ…。と…いうかSEXって、本気で言ってるのか?まだ女ともした事ないんだが…)


酒飲みのチャラ男

「あぁ…?なにお兄さん酒飲まねぇの?いや勿体ないってw筋トレもいいけど人生楽しみなって~」


女体を愛撫するように撫で

時折強く指に力を入れガッシリと尻を揉みながら男は酒をグビグビと飲み干す



その横でこんな状況になってもあまり動揺してない男がいた


筋浦

「俺は気持ち良い事ならなんでも好きなんだがよぉ男とヤるってのはそんなに良いのかよ?」


黒いビキニのチャラ男

「あぁたまんねぇぜ〜男のソレは女の締め付けより何倍もキツくて最高だぞ❤︎」




それぞれがコレから起こるできことに理解し終わらないまま金の為に身動きが取れない選手達


(金さえ持ってけばケイコちゃんと)

(これで浮気を許してもらえるなら)

(ジム代…プロテイン代…ささみ肉代…)

(金も貰えてスケベもできるなら…)


思惑が錯綜してる中痺れを切らしたように男がビキニを引っ張り上げ


KOHと名乗る男

「生配信だし、そろそろ視聴者も飽きてる頃だぞ覚悟決めろッ❤︎」


っと言うのと同時に大背戸のビキニをブルンッと勢い付けてズリ下げた




KOHと名乗る男

「はいっ若パパちんぽご開帳〜wwwwwうわっデカッすげぇ勃ってんじゃんやっぱ男好きなの?w」


大背戸

「ちがっ!これはさっきまでのポージングの興奮で…」


KOHと名乗る男

「ようするに見られ好きのド変態って事ねww」


怒張したチンポが観客の男達に向けられる中、一斉に響くスマホの連写音


動画を回し画角に写るよう角度を変えるのに必死な人間たちを見て事の重大さが分かってきた大背戸は


「み、見るなッそこは見ないでくれぇ〜」と情けない声を出す


それを皮切りに


のんべえの男が大量に酒を口に含んだまま

チンポの先から滲み出る我慢汁を潤滑剤にしつつビキニの上から撫でくり回しながら後田に優しいキスをはじめる


後田

「なっっ」


酒飲みのチャラ男

「お前酔っ払った顔可愛いな

どーせ女と経験なんてねーんだろ?男の良さ教えてやんよ」


ピチャピチャと人前にも関わらず音を立てて舌を強引に捩じ込む


後田

(なんっだっ…これ…気持ち良い…)

初めての経験に後田の肩から爪先までが小刻みに震えていた


金髪のチャラ男

「おおっほんとマジで俺好みのケツしてんなぁほらっ皆にもよく見せてやんなよ」


悪戯に池尻の尻丘を円を描くように揉みしだきながらスマホの前で


まるで玩具を手にした子供のようにクパクパとアナルを閉じて開いて見せる金髪男


池尻

「か、勘弁してくださいッ恥ずかしいっス…!許してくださいッ!」


と半ベソをかきながら懇願してみせる池尻の話をまるで耳にもいれず


金髪男は顔を池尻の尻に埋めた


金髪の男

「こんな事彼女してくんないだろ〜wうはっ汗なのか海水なのかわかんねぇけどしょっぺww

良い出汁出てるwww」


チロチロと肛門の皺をなぞりながら穴の奥まで長い舌を潜らせようとした瞬間


池尻

「お"お"ッッ」


さっきまでの池尻の声に似つかわしくない雄の声が会場に一瞬響く


金髪の男

「ど?気持ち良いっしょwこれから女がしてくれないような事教えてやっから沢山ほぐしとこうなww」



最早人前で、しかもどこぞの配信サイトで生放送されてるにも関わらず恥部を晒すことに抵抗を覚えなくなった男達


それを取り囲むスタッフの防壁達も、股間をモジモジさせながら羨ましそうに涎を垂らす者が増えていった



筋浦

「なぁさっきから俺のチンポいやらしく握ってるだけでお前はなんもせんのか?」


その気になってるのに一向に手を出してこないまま筋浦のチンポを揉み続け我慢汁でテラテラになり手が粘液でベタベタの黒ビキニ男に質問をする筋浦


お返しと言わんばかりにコチラも黒ビキニ男の際どく食い込んだビキニの隙間から手を滑らせケツの穴を指で撫で続けていた


黒ビキニ男

「いやぁ…なんつーか、俺

お前と本気のSEXがしたくなってきちまった。マジでタイプなんだよね」


と、照れたように笑う黒ビキニ男の眩しい笑顔に筋浦が一瞬ドキッとしていると


黒ビキニ男

「この会場の奥にテント張ってるんだけどさ、そこ行かねぇ?」

と答えを聞くまでもなく強引に手首を掴み足早に離れていく


KOHと名乗る男

「あらら、撮影中だってのにwアイツも好きだねぇwww」


とローションを取り出し、未だチンポがバキバキに怒張している大背戸の前で豹柄のビキニを脱ぐKOHと名乗る男


大背戸

「お、おい…その…金の為なら我慢もできるけどよ…か、家族にゃ内緒にしてくれるんだよな?」


KOHと名乗る男

「もちのろーんwww俺等も特定とかされたくないし顔にモザイク入れっから安心しなよww」


大背戸

「ちなみにゴムとかは…」


KOHと名乗る男

「あるわけねーだろwどーせ奥さんにゴムセした事ないっしょwあ、今だけパパって呼んで良い?www」


大背戸

「う、うむ…こうなったら俺も男だ!や、優しくできるか分からんからなッ!」






3時間後・・・


昼の15時、まだ日が高く暑さも続く中

泳ぎ続ける海水浴客が賑わう砂浜の端っこでギリギリ水着なのか裸なのか倫理観の区別もつかないままの雄叫びを上げる8人


熱中症になりかけながら途中から飛び入り参加も交え、男を取っ替え引っ替え交換しては肉体を重ね合う姿を


スタッフ達の壁隙間から子供が覗いたりしては母親が見てはいけない物だと叱り、足早に去っていく





「あ〜やっぱ処女ケツマンコ最ッ高❤︎あっマコトさんスパチャさんきゅ〜❤︎感謝の中出しッッ!ウッ出る!!❤︎」


(あっアアッ…また出てる…何度目…だっけ?もぅ、ケイコちゃんとかどうでもいっやぁ…❤︎)


「パパァ〜!俺そろそろ若パパチンポでぶっ壊れちまうよ腹ん中パンパン…」


「何言ってやがんだぁ?お前が始めた話だろもう2人はガキ作るぞッッ!!!フンッ!孕めッオラッ!!!」


「下半身鍛えんの苦手って言ってたよなぁッ?!どうだ?ちったぁケツデカくなったんじゃっねぇっかッッ❤︎❤︎この動き筋トレにッ取り入れて見ろよっ❤︎❤︎」


「は、ハイィィ!でもっ動けなっっオールアウトですゥッ」







数日後ーーーーーーーーー




「ビルダーホットドッグいかがすかぁ〜?」


「カル〇スカキ氷もありまっせ〜」


「あ、飲み物でしたら俺のこのチンポサーバ…いやビールどっすか!w百円でーす!」


「食器が透明の液体まみれでぬるぬるしてて気持ち悪い?サーセンwすぐ新しいのと取り替えまぁ~す!」



やがてここは、発展場ビーチとして形を変えコンテストは隠れた人気の恒例行事となり町の貴重な観光資源としてひっそりと根付いて行くのであった・・・



通りすがりのギャル

「うわ、なんかホモ同士が盛りあってる」「キモ〜」



おしまい









長らくお待たせしてしまい本当に申し訳ありませんでした!!!!

少しでも楽しんで頂けると幸いです…!

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ヤリチン男の餌食になるビルダーたち(イラストのみ)

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0721

0721の日と言えば…という事で(大遅刻 描いたのほぼはじめてに近いかもしれない…大好きなのに…! 体調不良の為更新内容少なめで本当に申し訳ないです…汗 夏もこれからが本番という事で、 皆様もどうか体に気をつけてお過ごしください。 (2枚目は体毛無し差分

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落書き

にもうすっかり夏ですね!という事で夏っぽいラクガキを。

来月はもっと沢山描けたら…いいな…

体毛無し


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ポージング○精

今回はお題箱の方で頂いたナルシストのボディビルダーがノーハンドでポージング射精するというお題を描かせて頂きました。お楽しみいただければ幸いです!




(ふぃー…ジムトレ終わり…っと。

おっ…だいぶいい感じに仕上がってきたんじゃないか?

やっぱここの更衣室が一番映えるんだよな…

さすが黒崎さんとこのジムはトレーニーの事よくわかってるって感じだぜ…!

つーか、パンプしすぎて短パン脱ぐのも一苦労だな…っと)



(おーいいねぇ…こうしてみると頑張った分の成果出てんのが良くわかるぜ。

脚に力入れた時のこの盛り上がりとか全盛期の黒崎さんにも引け取らねぇだろ…

よし、お次は上半身のチェックもしねぇと…シャツ脱いじまうか)



(うっほ…いつ見ても完璧な逆三角形、我ながら惚れ惚れするぜ…♥

こうやってパンツ捲り上げると筋肉もよく見えるし、モッコリも映えるしでついやっちまうんだよな。

…でもまだまだこんなもんじゃねぇ、勿論このパンツの下には…)


ムキィ…!


(やっぱこれだよな…。

リラックスポーズにも一層気合が入るってもんだ。

しかし、こんな角度のエグい極小ビルパンも似合っちまうなんて…俺ってヤツぁ…♥

…やっべ、ムラムラしてきちまった)



(ッッ…♥

へへ…そりゃマジマジと自分のこんなえっちな姿見てたら自然と反応しちまうよな♥

竿も玉も見えてんのに亀頭だけ隠れてんのエッロ…生地が引っ張られて痛ぇくらいだぜ…

はぁ…そろそろ脱いじまうか…もういいよな…?今日も頑張ったご褒美っつーことで…♥


ああくそッもう我慢出来ねぇ…♥)


ズリズリ…


(へへ…この脱ぐ瞬間がたまんねぇんだよ…!

こう、勢いよくズリ下げてチンポがべチンって腹に当たるこの瞬間がよぉ…

…うお♥…ビルパンの中、すっげぇ染みになってやがる…♥

勿体ねぇから我慢汁もしっかり舐めとらねぇとな♥

はー…目の前の全裸の俺を見てるだけで先走り止まんなくなっちまいそうだ…)



(…フッ…ンッ…!!)


(そして全裸になったらやる事は一つ!

やっぱこの解放感、病みつきになっちまうな…♥

姿見のお陰でバッキバキの身体もチンポもよぉく見えるぜ…

二頭筋の幅…高さ…血管もすっげ…

こうしてる今にも壁の向こうじゃ必死こいて鍛えてるヤツらがいるってーのに

チンポおっ勃てながらポージングしてんの、最ッ高にド変態すぎて全身の勃起が止まんねぇ…♥)



(にしても…鏡越しの俺、すっげぇエロい顔して誘ってんな…

三角筋れろれろ舐めまわしやがって…♥

世界一やらしいぜ、俺…

あーたまんね…俺のエッロい体に反応してチンポがすっげー脈打ってやがる…

我慢汁も止まんねぇ…♥血液が海綿体に流れ込んでくるのがすげぇ伝わってくるぜ…

おっ…おおっ…♥

筋肉に力が入る度に亀頭が勝手にヒクつき始めて…♥

金玉から精子が込み上げてきやがる…!


おーイきそ…あーイクッ!!全身勃起させながらイク"ッ!!

しゃ…射精ッ射精ッ射精ッ射精ッ…射精するッ!!!)



(はぁ…はぁ…はは…すっげぇ出たな…♥

やっぱポージングしながらイくの最っっ高に興奮するぜ…

こうして息荒げてる俺の事見てると全然萎える気がしねぇ…

こりゃまだまだ後何発かやんねぇと収まらんぞ♥

次はアブドミナルでイクか?…いやチェストも捨てがたいな…♥

…つぅか、マジで鏡に映ってるこの完璧な俺とセックス出来たら最高なのによ…)


俺はひとしきり楽しんだ後、

鏡にかかった大量の精子を一滴残らず舐めとり、心満意足の表情でジムを後にした。






今回のお題のポージング射精については自分の身体を眺めながら興奮するパターンも良し、人に見られることで興奮するパターンも良し、大変好きなシチュエーションなので、また別の機会にも描きたいですね…!

登場したナルシストビルダーについて名前とかは特に決めていないのですが、

現役時代の黒崎大和を見て影響を受けて体を鍛え始めたものの、今ではその弟のジムに通いながら鍛えられた自身の姿に日々欲情するようになってしまったという自分大好きビルダー的な設定で、今後も何かしらの形でキャラを活かしていけたらいいなーと思います。


個人的に2枚目のイラストのような、

鍛えてる人が上はゆったりめのシャツを着たまま、ズボンを下ろしてパンツの端を捲り上げた状態で足の仕上がりを確認する姿がなんかエッチだなーと思ってて、好きな癖の一つなのでそこが注目ポイントです。




今回もお題箱からのネタということで、送って頂きありがとうございました!

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堅物リーマンの続き(SS付き)

更新の間隔が空いてしまい申し訳ありません…!

色々と落ち着いたのでまた沢山描いていけたらと思います!

前回のお題の続き(SS付き)となります!


カチ…カチ…カチ…


ピピピピピピピピ



都会にそびえ立つありふれたビル内のオフィスに時計の音が今日も鳴り響く


「やっとおわった〜!「帰れるぞ〜!」「疲れた〜!」


大きなため息混じりの中一斉に若者達の歓声が上がった。


「お疲れ様!でっかい山場を超えて皆よく頑張ってくれた!ありがとう!」


「先輩こそ一番働いてたじゃないですかっ!本当にお疲れ様です!」


俺は今日も今日とて我が社の大黒柱として働いている、何日も家に帰れないような日々が続くような一大プロジェクトもようやく終わりの目処が立ち


社員共々安堵の声を出し俺もようやく忙しい日常が落ち着くといった所だ


「俺たちが足を引っ張らなければもっと早く終わってたかもしれないのに…すいません」


「謝る程の事じゃないさ!それより皆久しぶりにちゃんと帰ってたっぷり休息をとってくれ」


部下達が申し訳なさそうにコーヒーを差し出しながら謝りにきてくれた。相変わらず可愛い後輩達で、一生懸命やってくれてるからこそ俺は全然苦ではない事を伝える



「今日は俺達の奢りで飯を食いにいきませんか?」

と前回と同じ部下が誘ってきてくれた


「すまない、流石に俺も疲れてしまってな。今日はこのまま銭湯にでも行ってくるよ」



勿論嘘である。

いや、あながち間違ってもいないが。


「そ、そうですよね…。じゃ、落ち着いたら今度は絶対行きましょうね!絶対ですよ!」


少し申し訳なさを感じながら頭を下げ会社を去っていく部下を見送ると


俺はデスクチェアに深くもたれかかりながら長く重いため息をついた。



あぁ疲れた…もう辛抱たまらん

セックスセックスセックス

エッチがしたいチンポが欲しいケツん中掻き回されたい。


普段から肉体を鍛え上げているからこそ身体的な疲労度はさほど感じないが

性欲というものは如何せん我慢ができる事ではない。


先ほどはまたしても部下に嘘をついてしまったが最早俺の下半身は疲れマラてスラックスがはち切れんばかりに怒張していたのだ



こんな姿を部下に見せるわけにも行くまい。机で上手く誤魔化せはしたが聞き分けの良い部下で本当に良かった



社会人の新生活の中で人事の移動もあり、忙しく過ごす毎日


俺は飽くなき性的欲求と刺激を求めて限界を迎えそうであり

これ以上男と一緒の空間に居るだけで無差別に目の前のチンポに食らいついてしまいそうなほど


溜まっているのだ…。


しかし、模範的なサラリーマンとして皆の尊敬の眼差しや期待を裏切る事はできない


真面目に生きれば生きるほど本当の自分の欲しいものとの差に板挟みになって苦しくなる



何やら最近、俺を慕ってくれていた部下以外からの態度が変わったように思うのだ


前まで愛想のよかったOL達もそっけなく、何となく俺に対して距離を置いているような雰囲気を感じる。


まぁ、気のせいなら良いのだが…


ま、まさか俺の男漁りがバレているのだろうか?いや、そんなはずはない。今まで顔見知りと会った事も無ければ細心の注意を払ってきたはずだ


そんな事を考えている内に大分夜も遅くなってきてしまった


ええい、気にしても仕方ない

折角週末なのだ今日こそハッテン場に行きセックスをするぞ…!



今回は念には念を入れて電車で離れた場所に行こう。車は車検に出してるし朝方始発で帰宅すれば良い。折角の週末なんだから



そうと決まれば善は急げと


出会い掲示板を利用するまでもなく

足早に会社を後にした



途中帰宅ラッシュに巻き込まれ

満員電車の中で後ろの男のチンポが俺の尻に当たり


揺れのせいか擦り付けられてるような感覚にムラムラが止まらず

おかしくなりそうだった…


何駅か移動し電車のドアが開くなり俺は勃起したチンポを鞄でかくしながら


ハッテン場にたどり着いた。


ここは前回とは違いテナントビルではなく風呂にも入れる施設で

俺も何度か足を運んだ穴場なのだ。

といってもシャワーしか無い簡素な作りではあるが。


部下にした誘いの断り文句も、これなら多少罪悪感が薄れるというもの


しかし、シャワーを浴びるよりセックスがしたくて仕方がなかった俺はハッテンし合える違う階層に向かっていた


もうチンポの事しか考えらんねぇ

ケツが疼いてしょうがないのはさっきの電車のせいか?


俺は蒸れた靴下や汗染みまみれのシャツを強引に放り込みギンギンの息子を宥めながら暗がりに入っていく


うぅ…お"ぉ"…とうめき声の中に肉と肉がぶつかり合う音がそこかしこで響き合う非日常感に高揚が高まり


少し明るく開けた所に座った。



その瞬間

「良いカラダしてんねぇ」「ここ初めて?」「ぉ、俺とエッチしませんか?」と次から次へと男達が俺の所へ集まってくる


まるで池の鯉に餌をばら撒いたみたいに…。俺もまだまだイける事に嬉しくなりつつ


「あ…あぁ…なぁ、頼む。誰でも良いからチンポくれよ…ケツ疼いて仕方ないんだ❤︎」


いよいよ我慢の限界を迎えた俺はガラにもなく男達の集団の中で部下に絶対見せないようなおねだりをしていた


「オッサンめちゃくちゃカッコいいのに好きモンだねぇ」

「うわ、こんな下着普段から履いてんの?サラリーマンなのに?」

「見ろよこの雄っぱいすげぇ弾力」

「やわらけぇ〜乳首もデッカ」

「腋も足も蒸れていい匂いしてやがる…たまんね」


次々と褒められてんだから貶されてんだか分からない言葉を一斉に浴びせられた脳が麻痺していく


「早くッチンポッチンポくれぇ❤︎」


腰が勝手に動き見知らぬ野郎達と取っ替え引っ替え顔を合わせベロをくねらせ合う


「あっ気持ちッ気持ち良いッ❤︎」


ぷっくりと肥大化した乳首をクリクリとつねられながら蒸れてイカ臭いチンポを喉奥までむしゃぶり咥えこむ


「やべぇ〜アンタエロすぎ、俺のチンポ持ってかれそ❤︎」

「ほら、じゃどうして欲しいのか皆にお願いしてごらん?」


「頼むッ俺の…のぉ…アナルにデカマラチンポ入れてガンガンに突いてくれぇッ!」


自分からビキニをずらし尻の穴を大衆に曝け出しても羞恥心すら微塵も感じさせない姿に


男達も唾を飲み込みながら期待に応えるべくパンツを脱いでホカホカと湯気が立ち込めそうなチンポで俺を囲んだ



「ほーら、お待ちかねのデカマラだぞぉ」


足を広げて複数人でがっちりと逃げられなくしてからローションでほぐしたアナルに肉を食い込ませていく

「おっお"ぉっこれこれッ!今日は俺のッサービス残業だからっ❤︎

朝までヤろうぜッ!なぁ!?」


お望みとあらばと、相手の痛みを考慮しない容赦無く打ちつける腰の動きに合わせて獣の声があがった


こんな姿、やっぱり部下には秘密だよな…❤︎



………




朝を迎え身体中ザーメンをぶっかけられまくって恍惚の表情の中放心状態の男を他所に


喫煙コーナーでタバコを吸いながら談笑する男達がいる


「やっぱあの増岡さんとんでもなくスケベで男漁りしまくってるって噂って本当だったんだな〜?」


「な!取引先の上司さん、あんなモテモテなのに中身はセックスしないと生きられないホモリーマンだったなんてなーw」


「今度撮った写真本人に送りつけてみようぜ?」









体毛無しver







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堅物で真面目なサラリーマン※4月30日にSS追加

今回はお題箱で頂いたネタを元に描いたものになります。

堅物で真面目なサラリーマンの裏の顔という感じで、

素敵なお題を送って頂き大変感謝です!

仕事の出来る真面目なサラリーマンが実はどエロい素性を隠しているってとてもエッチですよね。

整髪料でカッチリ整えた髪とびしっと決まったスーツ姿。

そのスーツの下に履いているのは極小の競パン。

デキる男のように見えて頭の中は仕事終わりにハッテン場で男とヤる事しか考えてないエロリーマンみたいなギャップ、自分も大好きです。






(あーこれだよこれ…どこのだれかも知らない兄ちゃんとのベロチュ―気持ち良すぎる…このために生きてるって感じだ…♥

おーおー…ガシマンしながらギンギンにおっ勃てて…これからコイツで乱暴に犯されるのかと思うだけで軽くイってしまいそうだ…

早くそのデカマラ入れてくれよ…俺も仕事中ずっと疼いて堪らなかったんだよ…)

的な。



今回もう一枚ハッテン場での乱交イラストも準備していたのですが、

2月中に間に合わず大変申し訳ないです…!

完成次第投稿できればと思います。



他にもまだまだ魅力的なお題を沢山頂いているのでこれから形にしていく事がとても楽しみです…!


体毛無し





カチ…カチ…カチ…


ピピピピピピピピ


都会にそびえ立つありふれたビル内のオフィスに

時計の音がなり響く


「よーし!今日も皆お疲れ!残業しないで早く帰れよ」


きっかりと定時刻になるやいなや

これ以上仕事場に会社員を残さないよう、上司である俺が鶴の一声で部下達を見届けていった


春の暖かい陽気の中、春休みを終え社会人としての新生活を迎える新入社員を纏め、導いて行く


それがこの中堅企業に勤める俺の役割だ


「先輩、お疲れ様です!良かったらこの後飲みに行きませんか?」


新生活にも少し慣れたのか

上司である俺にわざわざ声をかけてくれるような可愛い部下達に囲まれて過ごしている


「スマン、俺は少し書類を届ける用事があるからまた今度な」


「そうですか、それじゃ俺らはこれでお先に失礼します!」


俺の言葉を聞くと何かを察してくれたのか部下達は足早に着替え会社を後にしていく


春は出会いと別れの場

上司からの色々な問題で入社早々会社を辞める若者が増えていく中で、自分で言うのも何だが俺は部下からの人望も厚いと思うし慕われてると思っている


社会人として常に大人の余裕を持ち、身なりにも気を遣い週三でジムにも通う


オフィスレディー達にも有難い事に評判が良いようだ。まぁ、嫌われるよりは大分マシだな



しかし、そんな俺にも部下達に言えない秘密がある


さも自分は模範的なサラリーマンとして立派に勤め上げていると言ってはいるが


部下の誘いを、嘘をついてまで断っている。さっきのがそうだ


どうにもこの時期になり温かくなってくると



刺激が足りない---



俺には恋人の類は居ないが、人恋しいとはまた違った何か


つまり、肉体的に溜まったフラストレーションを解放したくなる


部下達には社内恋愛は厳禁とか

いわゆる体育会系の上下関係が厳しい世界でのしあがって来たとか高説垂れてしまったが


本当は、ただただセックスがしたくてたまらないのだ


先程も言ったが春は出会いと別れの季節、入社してきてくれた可愛い部下達の中には


思わず手を出してしまいそうになるくらい好みの男も居るのだが


そうはいかない。


そう、俺の秘密というのは…尊敬されるべき上司という立場でありながら


男が好きなのだ。





ともあれ、俺の言う事を必死に覚えようとして一生懸命に走り回る部下達の


スラックスパンツに浮き出る尻の隆起を見ていると


我慢が抑えられず気が狂いそうになる。


しかし、はした無く求めてしまっては俺の今まで築き上げてきたイメージに傷がつく



そこでだ。


俺はスマホを取り出し、いつものように利用する出会い掲示板のアプリを開く


こんな姿、部下達には到底見せられないという文面を打ちながら投稿を済ませた



後腐れなく面倒も無い

一夜限りの体の関係は気楽で良い。


部下達には悪い事をしたが

俺にはこの日の為に新調したこの競パンがあるのだから仕方がない。


既に男を求めて膨らみつつある自分のチンポをスーツの上から揉む。


日頃共に過ごす部下達には到底想像もつかないようなスケベな競パンを履きながら仕事をするのは、背徳感と高揚感に包まれて興奮する。


偶にわざと下着が浮き出るように座り込み皆がどのような反応をするか試しては見てみぬフリをするのもたまらない。


俺はこれから起こり得る快楽への期待を胸に

会社を後にした---



都内から少し人並みを外れた裏路地の一日500円の駐車場に車を停め、車内ボックスの中に入れてあったコンドームとローションを持参し、薄暗い建物の中へ吸い込まれるように入っていった。


ここは俗に言う有料ハッテン場。

その場限りで出会った男同士でセックスをする場所だ。


コンドームは備えてある事が多いが、場所によってはローションを置いてない所もあるというのもありお気に入りのを持っていくのが俺のこだわりだ。


街外れにあることもあって、ここは顔馴染みと出くわす可能性も限りなく低いから良く使わせてもらっている。


本来はハッテン場で偶然そこに居た見ず知らずの人間とセックスするものなのだが、

時間帯によっては人が居ない場合も当然あるので予め掲示板で待ち合わせした方が間違いがない。

それに事前に相手の顔や体が確認できるのもメリットと言える。


俺は受付に料金を支払いロッカーに脱ぎ入れる

密室に多人数の男達が集まり、何処かソワソワした様子で悶々とした性欲の捌け口を探してる独特の空気感は嫌いじゃない。


此方を何度もチラチラ見てくる男達も居たが今日は生憎先約が居るので足早に俺は目的の個室に向かった。


うめき声が時折聞こえる廊下を抜け待ち合わせの部屋の扉を静かに開けるとそこには


既に臨戦体制が整った同じ体格程の豪胆な男が待っていた。


「待たせたか?」

「いや、俺もさっき来たとこ」


取り止めのない会話を交わし

待ちきれないとばかりに腕を引っ張られ部屋に連れ込まれる


ここでは余計な世間話のやり取りも必要ない

今日の相手は数多く並んだ掲示板の中の男達の中で一際目立った金髪の男


普段真面目に生活してるからこそ

こうゆうチャラついたワイルドな野郎とセックスするのも良いと思ったから声をかけてみた


「やっべ、写真で見るよりタイプ❤︎なぁ、早くエッチしよーぜ」


部屋につくなり、お互い直様身体を重ねて舌を絡ませる


タバコの味と、さっきまで食べていたのであろうスパイシーな肉料理の味がした


「そうがっつくな、夜はまだ長いんだぞ❤︎」

「そんな雄くせー匂い振り撒きながらエロい下着履いた良い男を前に我慢なんてできないって」


「あぁ、今日は暑かったからな。営業周りで汗ビッショリなんだ。スマンな❤︎」

「それがまた良いんじゃねーの、俺が疲れを癒してやるぜ❤︎」


お互い日中働く男として当たり前のように発する匂いを嫌ともせず嗅ぎ合いながら


相手の口内を埋めるように舌を這いずり合わせ唾液を交換していく


相手の男が俺のチンポを金玉ごと優しく揉みしだきながら人差し指で布越しに尿道を刺激する



最近性行為をする暇も無いほど忙しかったせいかガマン汁がとめどなく溢れて手の中をべちゃべちゃにしてしまった


それを嬉しそうに指に絡ませ体液が糸を引いて粘ついてるのを見せてくる。


俺に足りない刺激はやっぱこれだったんだと確信する。ありふれた日常とのギャップがあればあるほど


今、名前も知らないこの若者とベロチューしてる自分に良い意味で頭がバグを引き起こし快楽成分が分泌されて可笑しくなる


たまんねぇ、この為に生きてるって感じだ…❤︎


俺が逃げないようにガシマンで腰をヘコヘコ擦り付けてくるコイツが愛おしくなってくる


「おーおー…ギンギンにおっ勃ててくれちゃって…早くその…デカマラ入れてくれよ❤︎仕事中ケツマンコ疼いてたまらねぇんだ…❤︎」



これからこのチンポで乱暴に犯されるんだと思うと

今はもう、さっきまで一緒にいた部下達の顔も忘れちまうくらいイっちまいそうなのに


俺はそんなどうでも良い事に罪悪感を微塵も感じる事もなく





夜は更けていったーーーーー


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記事の更新について

こんにちは、しゅんたです。

元々不定期更新と記載していたものの、記事の更新が滞っており大変申し訳ありません!

ゆっくりではありますが作業を進めており、2月からは平常通り更新出来るかと思いますので、また見ていただけると幸いです。

1月中に年明け1発目の更新が出来ず本当にすみません...!

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部活の後






珍しい田中タチ絵

部活終わりにムラムラが収まらず、若い彼らからしたらそういう場所的な選択肢も少ないし、どうしようって事で仕方なく行きついた先が人気の無い体育倉庫みたいな感じが好きです。

空調設備も無いような静かで埃っぽい部屋の外からはまだ野球部の声や金属バットの音、サッカー部のホイッスルか何かの音も遠くから聞こえつつ、体操マットにじんわりと汗が染み込むほど無我夢中で溜まったものを発散し合うみたいな。


お互いに気が済んだ頃には日も暮れて、帰りに安いファミレスなんかで飯してくかみたいなノリで一日が終わる。

彼らにはそういう青春を送っていて欲しいなと思います。

(内容薄くてスミマセン汗)




(frame embed)


それから先月設置したこちらのお題箱の方ですが、沢山の方からの投稿を頂きとてもとても嬉しいです!!

これも描いてみたい…あれも描いてみたい…となるようなネタがメチャメチャあって、是非これからの更新の参考にさせて頂きたいと思っております!


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即堕ち新米冒険者

俺はしがない新米冒険者!

憧れの父ちゃんのような立派な冒険者になる為、田舎から出てきたはいいものの…初めての都会は俺にはちょっぴり厳しい場所のようだ。

『すみませーん!誰か俺と一緒にパーティー組んでくれませんかー!?』

『すみませー…』

はぁ…だめか…誰も見向きもしねぇや。

これまでの長旅で持ち金も底尽きちゃったし、どーしたもんかな…



「よう、何やらお困りのようだな?俺らでよければ話聞くゼ?

初心者サン」


!?…こいつはラッキー!

何だか見るからに強そうな人たちから声かけられたぞ!

なんでも厄介なドラゴンを討伐したばかりでこれからギルドに報酬を貰いに行く所なんだってさ。

俺も冒険者になるために一人で田舎から出てきたって事を話したらパーティー皆で手取り足取り教えてやるだってさ。いや~イイ人達も居るもんだな~!

------ズボッズププッ!ゴポッ!ズゾゾゾッ!!

「おい、ちゃんと喉使って奉仕しろよ新入り」

「コイツ、マジで何にも知らねぇのな笑

ま、その分色々と仕込み甲斐があるってもんだが」

「ああ違いねぇ笑」

「ったく一丁前にスケベな体しやがって…やっぱ田舎もんは丈夫で長持ちで素材としては最高だな。こいつぁ暫くは退屈せずに済みそうだ笑」

「あ”~一仕事終えた後の初心者喉ま〇こは格別だぜ…歯ぁ経てんじゃねぇぞ…おい、聞いてんのか?」

ゲホッ!!ゴホッ!!オ"エ"ェ"

(…あれ…俺…一体何して…)







今回はファンタジーっぽい雰囲気のものを描いてみました。

冒険には危険が付き物ということで、パーティーの新入りとしてこれからも沢山愛され可愛がられる事でしょう。

今回の設定とは逆に、実は名の知れたトンデモ性豪冒険者が名声も届かないような僻地で素性を隠して男遊びを愉しむみたいな話も好きですね。



(frame embed)


それからこの度、お題箱をお試しで設置しました!

今まで描いてきたキャラのこういうエロ絵が見たい!とか、

こういうオリジナルキャラ、シチュエーションを見てみたい!とか、気が向いた時にエッチなお題を送って頂けるととても嬉しいです!今後の参考にさせて頂きます!

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お祭り男

しゅんたです!ご支援ありがとうございます!

今月は男臭いものを描きたいなと思って褌男の絵にしました!

楽しんで頂けると幸いです!

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俺の名前は剛。


祭りと聞きゃ全国津々浦々飛び回るのが趣味の

ま…見ての通り、一言で言えばお祭りバカだ!


今日も待ちに待った年に一度だけの祭りが始まる。

ここいらで一番デケェこの祭りでは、本番まで半月もの間、

老若男女問わず休日返上で祭りの準備に勤しむ。

身を清める為っつー事で、その間は男女の接触も御法度らしい。

が...準備期間の忙しさを経験していれば、色欲に身を持ち崩している余裕なんぞそもそも無い事くらい、携わる者なら誰にでもわかる。


しかし、

無事に祭りの本番さえ終わりゃ話は別だ。

厳かな祭りの後には華やかな宴がつきもの。

興奮冷めやらぬ男達の熱気も酒が入りゃ最高潮に達し、

飲めや食えや踊れや盛れやの無礼講。

ある意味こいつが何よりの楽しみかもな…。


俺も酒を片手に、男共の豪快な笑顔と引き締まったケツを眺めてりゃそれだけでもう最高だ。

何もかもやりきったって顔した猛者達のかっけぇ雄姿に、

成熟した雄の匂いがやけに色っぺぇ。

男が男に惚れるとはまさにこの事…!かぁ~たまんねぇな…。


酒の力を借りたなら、この際性別なんて関係無しよ。

今夜だけはこの場でちょいと惚れた男と一夜を過ごすのもアリだ。

疲れも忘れ、締めに相応しい相手と盛り合うなんて、最高じゃねぇの。

俺も今年は酒の席で目が合った名前も知らねぇあんちゃんを夜の相手に決めたぜ。

当然だが、今まで一度たりとも断られた事なんて無ぇのが俺の自慢だ。

別に相手が女好きだろうと、シラフじゃどれだけぶきっちょな男だろうと、今日は特別。

そんなの言葉を交わさずとも相手の目を見りゃわかる。

「こんなにカッコいいオレ達が、ここで一発ヤっとかねぇで祭りが終わるとか、白けちまうよな」

なんて、男特有のチンケな自惚れ同士から生まれる好意に身を任せ、どちらからともなく目と目さえ合えば始まる祭りの夜の延長戦。

二人して宴会場を抜け出した後は夜風に当たりながら摩羅を擦り合わせ、口移しで酒を飲ませあったりなんてしてりゃ段々とお互い男の色気に酔って狂い始める。こうなっちまったら止まらねぇ。



褌ズラしていきり立った息子をケツ穴にブチ込めば、

とにかく持てる力を振り絞って相手に全精力を注ぎ込む。

もう頭ん中はただそれだけだ、そこに言葉なんて野暮なものは要らねぇ。

ひたすら貪るように腰を振って、溜めに溜めた欲を発散する。

俺にとっちゃ、これが生きてて最高に気持ちのいい瞬間だ。


この、腰を下ろす度にチンポと肉壁が擦れる感覚がたまんねぇ。

普段どんだけ恰好つけてようが男ってのはチンポの気持ち良さの前では無様になっちまう。

ま、実際みてくれなんて気にしてる余裕が無いくらい、ヤってる間は本気で気持ちいいんだから仕方ねぇよな…。



金玉空っぽになるまで散々盛り合った後はいよいよ締めの一発をお見舞いしてやる。

最後にガツンと種を仕込んだ後、ケツからザーメン垂れ流して地面にへたる相手を眺めながら残った酒をグイっと飲み干すのもまた格別だ。


どーせ明日にゃ全部忘れて、いつもの日常が帰ってくる。

儚いもんだが、それが祭のイイ所ってな。

終わったら終わったで、また次の祭りに乗じてその場限りの後腐れない関係を楽しむってのも、そりゃそれで気楽でいい。


今度はまたどんなイイ男と出会えるもんか…次の祭りが楽しみで仕方がねぇ




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※体毛無し差分





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引越し屋さん+ビルダー(基本2枚差分1枚)

夏らしい絵と言っていいのか?ですが、

今回は昔見た某引越し屋さんのコマーシャルが衝撃的でずっと頭に残っていて、いつか描きたいと思っていたそういう感じのちょっとしたイラストです!


肩にちっちゃい段ボール乗っけてんのかい?な

恐らく主人公の妄想の中の引越しビルダー大和さん。

頼めば格好も含めて実際にやってくれそうではある。



休憩中に差し入れで貰った冷やしオナホでリフレッシュする大和さん。

キンキンに冷えたオナホが疲れた体とバキバキの疲れマラに効くのだそう。

ビルパンずらしパイパン勃起チンポから、冷えたオナホがアツアツになるくらい濃厚な精子を吐き出す大和さん。

裸なのに帽子や手袋だけ着用とかそういうの凄く好きです。



8月も終盤、気付けばあっという間に秋になってしまいそうですが…まだまだ夏らしい絵を描きたいな


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久々な男






「あーすっげ…エージさん相変わらずエッロ…

ほら映ってるよ?カメラに向かってエロぉい顔してみせて?

後でオカズに使わせてもらうからさ笑」


『ぐ…やめろ…撮るな…!こんな事してタダで済むと思うなよ…』


「とか言って、こうなる事期待してたんじゃないの?

まーたこの辺チャリでウロウロしてるらしいじゃん?バレてるっての」

「てかエージさんチンポビン立ちなんだけど…笑

え?俺らのチンポで感じちゃってんの?可ぁ愛い~」


『クソッ…ちが…ん"っ…!』


「もういい加減女の子抱くのなんて諦めちまえって笑

俺らとこうしてたほうが楽しいだ…ろっ!?」




2、いつか…作りたいな…!


今月は色々とキツキツであまり活動らしい活動ができず申し訳ないです💦

8月はなんか夏っぽい感じの絵が描きたいですね!

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初めての日焼け

ご支援ありがとうございます、しゅんたです。


twitterで事前に告知を出していましたが、今月も何とか無事更新出来る運びとなりました。ご心配をおかけしました…🙇

今回の記事のテーマについては個人的にも好きなシチュエーションなので、もう少し色々と細かい描写や枚数足して表現したい部分もあったのですがタイムアップという事で…また次回、別の投稿にて頑張りたいと思います。



----都内某日焼けサロン----


「(よし…ジェルも塗ったし…準備は大丈夫そう…か?

先生が言っていた通り、とりあえず最初は無理せず15分位で

全部脱いで横になっていれば…いいん…だよな?

個室で他に誰も居ないとはいえ、なんだか落ち着かないな…)」



----タンニング中----


「(うっ…結構眩しいな…それに、徐々に暑くなってきた…

こまめに体勢を変えたほうが良いらしいものの…ウェイトアップの影響か臀部と腕が邪魔して中々身動きが取りづらい…

これは…先生だったら更に窮屈なのは間違いないな…)」



---数週間後---

5度目のタンニング(40分)終了後


「(ん…流石にこれだけ通っていると、結構焼けてきたっぽいぞ…

前より筋肉の陰影がはっきりしたのが自分でもよくわかる。

少しでもそれらしく、格好良くなっていればいいが…

後で鏡見るの…楽しみだな…。

これでまた褒めてもらえるだろうか…?

ふぅ…ダメだ、アイツが俺のこの姿を見てくれると思うと…また抑えきれなくなってしまう…)」


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スチルちょい見せ

今回の更新はマネジメントの広田将の新スチルのちょい見せという事で、一枚公開したいと思います。



ワー---!…という事で。

こちら前々から追加したかった自宅風呂場でのアナニーシーンで、アニメーションするスチルになります。

このスチルが実際どこで使われるのかと言うと…



10月5日のこのイベントですね。

(この画像だけではなんのこっちゃという感じですが…



リメイクに合わせて、

新規スチルの画面解像度が800x600→1280x720に変化

画面が少し横長?ワイドな感じになっていたり、

アニメーション制作ツールをe-moteからLive2dに変更したり

色々とマイナーチェンジしています。


他にも各キャラスチルのなかったイベントやエンディングのその後。

銭湯、プール等の新規追加のイベントなどの作業を地道に進めております。


今後もこういう雑記?的な感じの投稿を交えつついつもの学園の秘密シリーズやそれらとは別の新規イラストなどマイペースにやっていけたらと思います。

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