【落書き】初めて見た小人さんを丸呑みにしちゃった女の子
小人を見かけたら生きたまま踊り食いにすると幸せになれる、そんな謂れを信じた女の子は、噛むのが怖くて丸呑みにしちゃいました。という感じで。
小人さん(運悪く縮小してしまった一般人)……😣
小人を見かけたら生きたまま踊り食いにすると幸せになれる、そんな謂れを信じた女の子は、噛むのが怖くて丸呑みにしちゃいました。という感じで。
小人さん(運悪く縮小してしまった一般人)……😣
ユグドラシルに丸呑みにされちゃった団長の図。食に興味が出ちゃった果ての姿ですね🥰食物連鎖に組み込む事が彼女なりの愛情なのかもしれません。
ゆぐゆぐのマグナ3がめちゃくちゃ可愛かったのでつい(衣装はキャラ版の解放絵)
人が食べちゃう側のSSとかイラストもすっっっごく好きなので昔は作ってたんですけど、界隈にあんまり良い思い出がなかったので……。最近少し心の障壁が薄くなってきたので、気持ちに従ってこれからもじゃんじゃん描こうかと思います!
お腹の中文字無しばーじょん
めちゃめちゃ疲れてたのもあって自信が持てない気分が続いてます……悪い事ばっかり考えてしまう。30年以上丸呑み好きやってるのにどうして要らないって言われるんだろう(妄想)とか、どうして仲間外れにされるんだろう(妄想)って酷い思い込みを自分のせいにしようとしてるのか、ものすごい身体が重いです。自分の人生要らなかったのかなって。
最近他人と触れ合う機会が多かったからか、また自分の評価を周りにゆだねてしまっている気がするので、たっぷり寝て休んで、また自分勝手になります。
なんかほかに描いてたのは急に自信が萎んじゃってやめちゃった><
辛過ぎて吐きそうなので少し吐かせて……!ドラゴンのゲロになりたい🫠
今週末は用事で潰れてるので今回は文字だけです。
いつも本当にありがとうございます。「受け入れてくれる人」というのは貴重なのだなと、しみじみ思った次第です。いくら真摯に向き合っていても、嫌われる時は嫌われるんだなって話です。
実はとある友人だった方と「嫌いになったわけじゃ無いけどあなたの周りとの付き合いを見てると辛いからごめんね」という感じで離れてたんですが、Discordも付き合いを連想させるような通知が出てくるようになったので無理になってしまい申し上げたら、突然きっぱり嫌われてしまって……真摯に申し上げただけで、恩義も感じていたのですが辛くございます……届いてないかもしれませんが、幸せをお祈りしております。
傷つけた可能性もあったのでフォローはしたのですがそちらもブロックされたのでこれ以上は触れない事にしましたが、やっぱりおまえは要らないって切られるのが心底怖いんですよね……すごくディープなファンでいてくれた方なのに、作品が好きだって言ってもらえてたのに、自分の作品はその程度だったのかな……とか昔だったらベコベコに凹んだと思うんですが、別に私の作品や活動の価値が落ちるわけでも無いので、まあその、罪悪感は持たなくてもいいのかなって少しは思えてます。
3年前くらいに私がマジで一切痕跡残さず消えてた頃に、唯一私の名前を呼んでくれた方だったので、依存し過ぎちゃったのかな……恩返しをしたいと、沢山お礼はしていたつもりだったのですが、なんだろ、誰でも良かったのかなって気持ちで混乱してます。
どうしたらよかったんだろ。皆様に甘えてもいいかな。お題箱かコメント、マロなんでもいいので、出来たらアドバイス下さいませんか。メンタル回復が早まったらそれだけ投稿が増えます。
ところでこれ、前回のやつでクリアって事で良いですかね(笑
吐き出しはあんまり描いてくれる人少ないから、もっと沢山描きたいね。
ご意見は下からどうぞ
https://odaibako.net/requests/list/received
おそらく数時間後。吐き出されて冷たい空気を久しぶりに感じたら……
お尻の方になんか熱いのがべとってひっついてきて……
足に舌が巻き付いてきて、お股にずりゅっと差し込まれて……
この後どうなったのか……それは誰も知りません🤭
(結末は心の中に留めてください)
2024-05-31 11:27:54 +0000 UTC View Post
食べられちゃってたお姫様と、助けに来た戦士様。心も身体も溶けてしまって。あーーー戦士様の剣がちょうど胸元にーーー(棒
よく考えたらこれ、どらごはん(無印)かもしれませんね。
今日も配信やったのでそちらから!久しぶりの英語も通じて安心しましたw
こういう感じのは手癖でかいてます。えっちにえっちに。
久々に作業配信してました。こちら落書き分です。最近のオカズ妄想(何万回も擦ってますが)の一場面です。
pixivsketch_timelapse_20240528183811
いつもありがとうございます。突然ですが、八王子近辺で、丸呑み体感できるお店を年末を目処に開業したいなって思ってます。
先日人工筋肉の体験会に参加させていただいま事もありまして、今は、でかいぬいぐるみと人工筋肉を組み合わせた体感システムを作りたいと思っています。イメージは固いので、先方のご協力さえ取り付けられればなんとかやれるんじゃないかと。VRとか音声とも組み合わせたいんですよね。
二の矢としては、最近よくvoreオフに出入りさせていただいてたので、戯竜さんのシャチフロシステムを使わせていただきたいなと(Vore Cafeのぶいさんも元々戯竜さんのvoreオフで一緒にやられてた方。去年まではその事を存じ上げなかったので、色々酷いことを思ってしまっていました。ごめんね!)
どちらにせよ、うまくいったら良いな。
それで、最近気持ちがちょっと辛くなってるのですが自分の性質でやだなって思ってるところがひとつありまして。
私に辛く当たる人を好きだって言われると、意味がわからないくらい仲間はずれにされてる気持ちが強くなってしまいまして……
そんな事はお互い様なのは分かっていますが、どうしてもそのシチュエーションから逃げようとしてしまいます。
アダルトチルドレンの延長なんだろうとは思いますが、こんなんだから私は孤独感を感じ続けるんだろうなって思います。
気楽に愚痴ってもいいような友人は居ないので、匿名のファンの方や、戯竜さんみたいに、私に優しく声をかけてくれた人達の事を強く意識するしかできなくって。
妻に頼るのもなんか悪いなって気になってしまうので、もうちょっと意識的に頼らないといけないのかなって思います。
なんかストレスだったのか、夢に父親(とは呼びたくないわ)が出てきてしまって辛いのでもうすこし溢させてください。
ある子の父も母も、真ん中の弟ばかり愛していました。一番上と、一番下は手がかからないと、だから放っておかれた。そう言う認識です。一番上は、親の思い通りにならないとよく殴られていました。ほとんど毎週末、泣き腫らしていたのをよく覚えています。
真ん中の弟にも、一番上はよく殴られていました。一番上の子は耳が敏感だったので、真ん中の立てる大きな音や音楽も耐えられなかったようです。気に入らない事をすると殴られるので、よく逃げ出していました。よく愚痴を聞かされていた母親には逃げるなと言われました。その頃単身赴任になっていた父はほとんど不在です。いる時ですら、ろくに真ん中を制御しようとはしません。海が近かったので、一番上の子はそれだけが癒しでした。
ご両親も一生懸命だったんだろうとは思うので、直接責める気はないんですが、もし自分の子供だったら、ひでえなぁとは思います。正直、真ん中の子はまだ怖いと思う気持ちが強いらしいです。一番上と下と比較して頭が良い方ではなかったので、真ん中はコンプレックスだったのかもしれません。
書くと少し落ち着きますが、自分の甘やかし方が正直よくわかりません(╹◡╹)
もし、ご意見ありましたら匿名の場合はお題箱までご遠慮なく。
https://odaibako.net/u/torotorokujira
想像に任せたい派閥と、挿絵があると助かる派閥があるのですが、はっきり言うと僕は後者です。解釈違いでも好きに想像してもらえば嬉しいです。という事で、「わがまま」企画として挿絵をぺたり。カンナちゃん(仮)はぺたりどころか、べったべたです。
唐突に言いますが、「仲間外れ」という言葉は僕の人生において呪いのようにつきまとっていた言葉です。きっとその感覚が、少し前までの人当たりに大きく関わっていました。今日の午前中、もしかしたら僕は仲間で居てもいいのかな、という気分になりました。当たり前の顔をして、「丸呑み」作品を発信してきた一人として存在していてもいいのかなという気持ちです。
自分の欲求に従う活動の一環として、最近久しぶりに映画を見始めました。デップー観たかったのですが、アマプラになかったんで『インターステラー』を観ました。英語も聴き取れなくはないのですが作業中に観る都合上、吹き替え版です(日本語映画ですら字幕ないとキツイ事ありますもんね)。SFの皮を被った「愛」の話だなって思いました。愛は次元を超えるというなら、僕も愛されたはずだよな、と思いつつ。ある意味丸呑みにされたいと思っているのは愛かもしれませんが。妄想の中で沢山のドラゴンや怪獣に丸呑みにされていましたから( ˘ω˘ )
ついでに世界観的物理学的な興味で言うと、僕は「時間という次元は存在しない」派閥です。存在するのは、ただ量子の動きの結果のみなのです。
「私とリザードン」の完全版の方みつかったのでおすそわけします。もう10年になりますね!↓不完全版リンク
「ん…ちゅ…じゅる……」
夜の森に囁く音は、空風が木の葉を揺らすとは異質の、湿ったものだった。パチパチと焚き火の弾ける音に、橙色の炎がひとつ。その傍らにもうひとつの、小さな炎。それをゆっくりと辿っていくと、薄明かりに照らされた、一人の女性とポケモンの姿があった。
「ふぁ、ヒューゴの舌、おっき…ん…ぷは……」
女性は彼の巨体の上に跨るような形で座っており、その太い首に腕を巻きつけていた。明らかにトレーナーとポケモンのそれとは異質な雰囲気に、冬の空気も夏のような熱気を帯びる。女性の方はほとんど裸同然だった。綺麗に折りたたまれた洋服が、その行為が無理矢理でないことを語っていた。
ポケモンとのキス。軽いスキンシップ程度のものならば、経験がある者もあったかもしれない。しかし、目の前で起こっているその光景はそんな易しいものではなかった。巨大なリザードンと女性のキス。顔の幅ほどもありそうな舌に顔をうずめ、体液を貪る。
「んんっ……じゅる……」
彼女は獣の唾液塗れになった顔を持ち上げる。まるで平泳ぎの息継ぎをするかのように、何度も何度も舌の表面に顔を押し付ける。まるで、ベッドの上でぬいぐるみを抱きしめる子供のようにすら見えるその行為を、巨獣の舌は柔らかく受け止める。リザードンもそれに答えるように彼女の頭に舌を巻きつける。彼女はそのまま頭を左右に動かすと、舌のとぐろの中で鼻先を舌に擦り付ける。粘り気のある音を立てながら、その行為は数分にも及んだ。
「にゃ…ヒューゴの舌…やわらかくって…きもちい……」
舌の中から顔を引き抜くと、手のひらで彼の太い首筋を愛しげに撫でる。すべすべとした皮の感触が心地よい。上等なシルクのような感触にうっとりしていると、リザードンがだらりと垂らした舌で彼女の上半身をべろりと舐めあげる。そのまま数秒間見つめ合う彼女達。先に堰を切ったのは、彼女の心だった。
「ヒューゴ!わたし、もう…!!」
言うが早いか、彼女はポケモンの口の中に顔を突っ込んだ。粘つく唾液を押しのけながら、彼女の顔は舌の根元で優しく受け止められる。熱い息遣いと、舌が唾液をクチュクチュと掻き回す音に包まれて、彼女の心は震えるように彼を求めた。滑らかな舌の表面に顔を何度もこすりつける。舌の汚れが顔中について口臭の何倍も臭う。ネバネバとした口の奥の粘液が彼女の髪に、顔に、鼻に口に絡み付いていく。昂ぶった心は、むしろその臭いを、彼の臭いを、さらに求めるほどに歓迎していた。貪るように口の奥へ這い進むと、彼女の上半身が全てリザードンの口の中に納まってしまう。
「んはぁっ!いい、いいよぉ、……もっとぉ…舐め…て…」
彼女を受け入れるのみだった舌が、攻めに転じた。狭い口内で彼女の首筋を、鎖骨を、なぞるように舐めまわす。脇をくすぐるように撫でると、形の整った乳房にゆっくりと巻きつき、その頂上に向かってしぼり上げるように圧迫する。ねっとりとした滑らかな舌で、優しく、力強い愛撫は続いた。口に含まれた彼女の身体はビクビクと跳ねるように動く。その姿はまるで鵜に呑まれていく川魚のよう。
「んにゃぁ……はぅ…。ねえ、ヒューゴ……おねがい……来て」
もう、どうにも切なかった。口の中は乾き、それと反比例するように、彼女の下腹部は湿り気を帯びていた。腕は身体を支えるために、どうやっても使う事ができない。ぬめぬめと柔らかい彼の舌の愛撫を受けて、もっと、全身を触って欲しくなった。
「ふにゃっ!あぁぁあっ!」
トレーナーの命令、彼の意思、それとも愛する者のためだろうか。そんな事はどうでもよかった。リザードンは、人の腕ほどもあるその赤い竿で、ぬるぬると彼女の股間を撫でつける。熱い触感の衝撃に身体をびくりと跳ねさせ、暑さに舌を出す犬のように、ハァハァと息を荒げる。熱い棒が、太ももの間を、往復するように撫でていく。まるで木挽きの職人のように、ある瞬間だけ強く素早く、またある時はゆっくりと舐め回すように、肉棒が股間を擦る。一番気持ちいところを知っているかのように、まるで彼女の頭の中を覗いているかのように、嬌声と動きがシンクロしていく。
「ヒューゴぉ……頭の中…じんじん痺れて…ひゃぅっ!!あん……なか、中に……」
今大事なのは、気持ちいいこと、ただそれだけ。彼女もリザードンも、ただ欲望のまま。種の違いなど関係もなく、あふれた欲望は、その受け皿へ。そうなるのが全く自然の事で、それが一番しあわせに違いなかった。リザードンの、太くて熱い塊が、彼女の割れ目をくぐって、ナカに進入する。急にジクジクと熱を帯びた下腹部。生理反射で眼に浮かんだ涙を、彼の舌が優しく舐めとっていった。
キツく膨潤した肉を掻き分けて入ってくる彼の先端に、身体は仔鹿のようにプルプルと震える。
「お゛っ……あぁ゛あっ……ヒューゴの、それ、おっき……っんぅ!!」
何度受け入れても、やはり定めを越えたリビドーのやりとり。暴力的な彼の欲望は、その小さな受け皿を壊してしまいそうなほどだった。いくら多量に分泌された巨獣の粘液が潤滑剤になっているとはいえ、それ自身のサイズが、既に彼女がギリギリ支えられるものだった。まるでコップの縁で留まる水面のように、その行為は溢れる寸前の危うさを呈していた。それは、燐光を湛えるガラス細工。ふたりはそれを、壊れないように。大事に、大事に、優しく育てるように愛しんでいく。
下腹部を貫く激しい異物感。彼女の粘膜は、彼のものを慈しむように、強く強く抱きしめた。身体のなかに、竜の体温を感じる。ゆっくりと身体を動かせば、彼女の中と固く突き立てられたものが、舐めあうようにこすれあう。汗で濡れた腹部が、大腿が、竜の滑らかで、獲物を捕食するためによく伸びる爬虫類のそれのような皮膚と、ねっとりとした摩擦を生む。
口内では、高まっていく彼の興奮に唾液は粘度を増し、彼女の顔中にパックをするようにそれを包み込んでいる。それは口や鼻をふさぎ、感情の昂ぶりと共に激しくなった呼吸に、風船のように膨らんでは縮みを繰り返している。彼の匂いのする粘液は、彼女を優しく包み込み、また大きな舌は両の胸を、器用に撫で回しながら、腰にまで巻き付いている。外側も、内側も。すべてが彼と繋がったような気すらしたその時、彼と同一でない事への飢餓にも似た猛烈な亡失感が襲ってくる。それは、彼女の心を彼の元へと更に駆り立て、求めさせ、貪らせた。
「ふあっ、あぁっ!!ヒューゴぉ!!すき!大好きぃぃ!!」
頭の中に光があふれたのと、獣の精がナカを満たしたのは、ほぼ同時だった。迸る熱の奔流を受け止めた彼女の中心は、まだなお欲しがるように激しく収縮を繰り返す。そちらに全ての力を使っているかのように、全身からはぐったりと力が抜けたままだらしなく舌を出す。ヒトの身に余るほどの多幸感が体中から溢れ、それは数瞬の間だけ、孤独感を和らげてくれた。もっと、もっと一緒にいたかった。大好きだった。意識の外に追いやられた、根源的な欲求。それは絶対に到達できない、遠い遠い理想郷。ただ彼さえいればいいのに、ここに彼はいなかった。
「んぅ…はぁ、はぁ……もっと…もっとぉ…ヒューゴの……」
口の奥、喉の入り口にほとんど顔を突っ込んだ状態の彼女は、ぐりぐりと顔を粘膜に押し付けると、身体をよじりながら懇願する。数秒の後、巨獣の喉がぷくりと膨れたかと思うと、大量の粘液が口内の彼女に向かって吐き出された。
「ひゃぁぁぅぅ!!ん…にゃぁぁ…ネバ…ネバって…んんぅっ!!」
溢れるほどの粘液の勢いで、口からずるりと垂れ落ちる彼女の身体。糸をたっぷりと引きながらリザードンの腹の上にしがみつくと、その柔らかい腹部の上で、粘ついて暖かく臭い彼のものに全身がまみれた感触、征服された快感がたっぷりと感じられた。ピクピクと震える彼女の身体を、リザードンの腕が優しく抱きかかえると、全てが彼のものになった気すらした。身体をもぞもぞと動かすと、スライムのようにまとわりつく彼の粘液の軽い拘束感が、彼の庇護下にあることすら感じさせ、彼女はうっとりと目を閉じる。橙色の竜も、それに呼応するように安らかな感情を覚えていた。そんなしばらくの静寂の中、腹に押し付けられる彼女の耳に、彼の腹がぐぅ、と鳴る音が聞こえた。いけない想像に彼女の身体がびくんと跳ねる。もう止まらなかった。全てひとつになりたかった。彼のものになりたかった。わたしのものにしたかった。彼になりたかった。
「ひゅ、ヒューゴ…わたしを……食べて……?」
彼女はとろりと溶けた視線で彼の目を、顎を、大きく開かれた口の中を見つめると、粘液を纏わせた身体をゆっくりと、彼の下顎の方へ持っていく。突然の提案に呆けたような顔をした彼の、だらりと垂れた舌を抱きしめるようにすると、舌の上に上半身を当て、そのまま滑るように口の奥へ身体を押し込む。粘つく舌の上をぬめる身体に、頭が痺れ、夢のモヤの中に入っていくような感覚を我慢しながら、頭を喉の中へ押し込んでいく。彼の中へ、これから全身を取り込まれるという想像に、背徳感と羨望を同時に感じたと同時に、頭をすっぽりと包み込んだ熱い肉の壁。思わずため息を漏らすと、リザードンが一瞬えずき、粘ついた喉の肉は彼女の頭を強く締め付ける。顔中に張り付いた粘膜が、口にまでめり込んでくる。呼吸もしづらい彼の体内。体内の、独特の臭いのする空気。におい。粘ついた粘液の味。舌に餅のようにからみつくどろどろの液体。頭しか入れていないのに、もう全身が彼の中に入ってしまったかのようで、頭のなかで狂ったように快感の信号が打ち鳴らされる。
(く、苦し…ああん…!!気持ちいい!もっと、私を飲み込んで!!私をあなたの餌にして!)
宙ぶらりになっている足をばたつかせると、肩を芋虫のようにうねらせ、もっと奥へと、彼の中へと入ろうとする。リザードンもそれを受け入れ、平たい舌を彼女の身体に蛇のように絡みつかせると、その儀式が無事に済むように、ぬらぬらと唾液をぬりつけていく。そのまま頭を持ち上げると、彼女の上半身は地面に垂直になり、いくぶんかその行為を楽にした。重力に任せて肩が狭い食道に押し込まれると、口からはみ出ていた彼女の下半身が、徐々にリザードンの口の中へと入っていく。彼の柔らかい喉はぷくりと膨らんで、頭がその中に収まっているのがよく分かった。足が膝まで口の中に入ると、彼女の身体は一度大きく跳ねた。その後の動きは本当に素早く、舌で下半身をぐっと押し込むと、リザードンは一度の動作で彼女の全身を飲み込んだ。
(んんっ…はぁ!!熱い!ぬめぬめしてぇぇっ!!!ああんん!!)
体中を熱い粘膜に包まれて。つま先が喉の中に収まった頃には、彼女の頭は胃袋の入り口へと迫っていた。唾液よりもはるかに濃厚な、先ほど吐きかけられたほどの粘液を体中に絡ませながら、徐々にその肉の洞窟を進んでいく。それはまるで男女の行為のようで、全身が快感を受ける器官になってしまったようで、喉から叫び声が漏れそうになったが、狭く息苦しい中ではそれも叶わず、心の中で嬌声が爆発する。
(んぅぅぅぅー!!!ヒューゴの、おなか、の、中ぁぁっ!入っちゃった…!)
頭部はすぐに獣の胃袋に到達した。愛しい彼の中に身体を埋める喜び。普通なら心地よいとはいえない臭気も、彼の臭いだと思うと、これ以上なくよい香りに思えた。ドロドロの粘膜が彼女の頭を受け止めると、苦酸っぱい液体が口の中に入る。彼の胃液の味。全身が痺れたような狂喜に打ち震え、貪るように顔を胃壁にうずめる。リザードンの胃袋は彼女の頭を優しく受け止め、その内部へと彼女の身体を取り込むかのように柔軟に伸びる。頭を柔らかく受け止めた胃袋は、肩、胸、臍と、濃密な粘液をまぶしながら彼女の身体のすべてを受け止めていく。だんだんと身体が胃の中に収まっていくにつれ、狭い胃袋の中で身動きがとりづらくなってくる。きっと彼女ひとりが丸くなってようやく入るぐらいだろう。腰までが収まった。胃液と胃粘液の溜まった袋の中で、さかさまになりながら、背中に、腹に、身体に張り付く胃壁の感触と、愛するポケモンに身体ごと取り込まれたという事実に身悶えが止まらない。身体がバタバタと暴れるたびに、ぐよぐよと柔らかくそれを受け止める胃袋は、彼の愛情の顕現のように感じられて、それが心の底から愛しかった。粘液を絡みつかせながら、リザードンの体温と、臭いと、粘膜に包み込まれる、幸せの絶頂。
(ひ、ひゃぅん!!ん…くぅ……ヒュー…ゴ……私を…)
身体全体が彼の腹の中に収まった。彼とひとつになれた。心も身体も、ようやく。熱く、ネバネバした胃袋の中で、縮こまるように丸くなると、全身を優しく、リザードンの胃袋が包み込む。そのまま消化されて、彼の中に溶ける事ができたら、どんなに幸せだろうか。ぬめぬめと暖かい肉の袋の中で、全身を周囲にこすりつけながら、彼女の意識は眠るように途絶えていった。
_______________
「おはよう、ヒューゴ」
彼女は身体に染み付いたにおいをあえて取らずに、そのままで昨晩畳んだ衣服を着る。今までもずっとそうしてきたように、平然と次の町を目指していく。そのせいか。行く先々で「リザードン臭い」と言われるのだが、その言葉はむしろ彼女の心を急速に乾かし、その晩の行為をまた熱いものへとしていくのだった。
2024-05-13 06:51:24 +0000 UTC View Post
私達のGWは少し遠出しておりました。アナログ絵の写真からですが少しお裾分けです🙇♂️
明日明後日からティラノとべろりんの続き描きます!ティラノは描き終わり次第まとめてpixivにも上がります。
いつもありがとうございます。ちょっと差分続いちゃってましてごめんなさい。でもあと3枚くらい続きそうです…そして前回更新まで転居関係の手続きで死んでましたすみません…!
まだここ1〜2ヶ月は忙しそうですが……。差分じゃない奴も今週描きたいです。こう、ベロでくるんと捕食されてる感じのいつものやつかそのへんで。ヒトなら食べられる側は誰でも良いので希望キャラ居たらお題箱かマロに投げてみてください。
丸呑み性愛者として丸呑みフェチとは一線を画していこう、他者に迎合しないよう自分を保とうとは思いつつ、主に罪悪感と後悔で心が壊れてるので結構綱渡りな毎日ではあります。
古い概念ですが、やはりアダルトチルドレンという奴らしいので、主体性を大切にして、自分が本当は何をしたいのかを考えて行きたいです。気を抜くとつい、他人に流されそうになってしまうので……
他人と接するお仕事ができなくて、そこそこお高いカウンセリングを受けるのも大変だったりはするので、自力でなんとか意識改造やっていきたい所存です。もちろん同情に甘えたくはないので、くじら達が対価に値するものを作れた時に、その時はご協力頂けたら嬉しいです。
でもこんなこと書いてる間にも暖かいマロを頂けていたり、そういう部分では幸せを実感できることもあったりします。本当に、いつもありがとうございます。
2024-04-24 17:09:23 +0000 UTC View Post全部全体公開と言いつつ、ご支援いただいてる方にお礼の気持ちも伝えたかったので、先行公開という形で差分を作っちゃいました…すみません!あと3枚くらい…描きたいなって。
他人に評価されてしまうと、どうしても応えようとしてしまうので、それを押し殺して自分が本当に描きたいものを描きたい描き方で描いております。ご了承ください。
↑お題箱にいただいていたメッセージです。丸呑みに対して共感いただける方からメッセージをいただけて嬉しいです。
実はXで少し呟いてたんですが、私は幼少期から丸呑みにしか下が反応せず、それは今でもほぼ一緒でして。99%ぐらいは丸呑みネタで致してますし、セックスだって丸呑みシチュのプレイじゃないと心からは気持ちよくなれません。
人それぞれ倒錯は持っていると思いますが、私のは物心ついた時には完全に性が丸呑みに置き換わってしまっていて、いわゆる普通のエロに反応できず、ずうっと苦労してきたんですよね。
恋愛感情は普通にあるのですが、性的な目では見れないって感じのやつです。
なので、性癖とは違うんです。オプションみたいに丸呑みってエロいとか言われてしまうと、私はとっても違和感を感じます。なので私は他の倒錯性愛とおなじように、丸呑み性愛と呼ぶことにしました。フェチも本来は倒錯を意味するのですが、ほぼ性癖とイコールの軽い意味で使われる傾向にあるのであえて丸呑み性愛と呼びます。
vore、という言葉は今や性癖みたいに理解されてしまっているので、私は古くからのvorarephiliaの文字通り丸呑み性愛者を標榜して行こうと思うのでした。
恐れ入ります、応援ありがとうございます🙇♂️
誰の役にも立てないという想いが強く自分を縛り付けていました。創作に関しては14日以降ほとんどやれていません。ふぁー😩
それに加えて心臓と肝臓の検査なんかもしてゴタゴタしてました…申し訳ないです。間抜けな場所に虫歯も見つかりました😭😭😭
カウンセリングも継続はしておりまして、自己肯定感をなんとか得ようともがいているところです。
今度両親との訣別のためにも、ふたりの話を聞く予定です。両親も育て方が下の下の下ではありましたが、それしかやり方を知らなかったのだろうと、責める事はできないというのが私の結論で、ただ一方で傷つき果てた自分が居ることも事実でして、それとどう折り合っていくのかが今後の課題です。子供に人権なんかないと言ってきたような父親ですからね。
第一人者でありたかった、という想いが強い話はしたと思うんですが、ならば自称で名乗っていればいいのかもしれませんね。
周りに認められないとそうあってはいけない、という先入観にどうしても押し潰されます。自称したところでバカにされそうだとか、やはり怖いという気持ちは強いのですが。
被りも怖いです。丸呑みフェチ向けを標榜する方の中にはネタ消化速度の早い方も多く、私のスピードだとどうしても被りが出てくると思います。何も知らない方に二番煎じだと侮られるのが怖いです。これも他人の評価が怖いのが治れば気にならなくなるのかな……いつかそうなれたら嬉しいです。
ひとまず僕は僕の好きを表現することから、また始めようと思うので、依頼なんかには暫く応えられないかもしれません。まずは漫画、描きます。DLsiteで頒布予定なので、進捗は先月言ったように支援者向けになるかと思います🙇♂️
匿名のご意見ご感想ご要望は以下に賜われますと幸いです。
https://odaibako.net/u/torotorokujira
ひとまず何も言わずにお納めいただけますと幸いです:;(∩´﹏`∩);:
えちえちには描けているかと思います。更新が遅くなってすみません😭後で説明します。
いつもありがとうございますー。今晩のおかずをお裾分けです(ダブルミーニング)
たまにはドロドロしてないのもいいでしょ。
※他人が怖いのでコメントはお返事しない事が以下略 お題箱とかでも感想送ってもらうのは大歓迎です。マロとかもどうぞ。
https://marshmallow-qa.com/torotorokujira
角度変えました騙し絵バージョン
ぶにょんって
2024-03-13 10:48:16 +0000 UTC View Post
折り重なるように上から垂らされる、分厚い肉のカーテン。熱くて、柔らかくて、重たくて。舌という、臭くてぬめついた生き物的な器官。唾液という消化液を全身に浴びて、わたしは巨大なドラゴンのエサになっちゃった。
前回もいいね沢山ありがとうございます。今回も自由に描いてるシリーズです。
着色とかページ数とかも少し描き込みたかったのですが2日にいっぺんくらいは更新したいので載せときます。1枚目はアニメにしたいな〜とか思いつつ。
次回更新できたらいいな。
※他人が怖いのでコメントはお返事できない可能性がありますがご容赦ください
ぶよぶよ
2024-03-12 13:29:55 +0000 UTC View Post
子供の頃から、巨大な蛸足やウナギみたいなプニプニしたものに巻かれるのが好きだったので、そんな癖に従ってみました。
怪獣に食べられる事に目覚めた方が後だったかも分からんですね…
かなり自由に描いてみた結果楽しかったので、メンタル死んで良かった部分もあったかと。まだ他人怖いのは継続中なのでコメントは無視する「かも」です。無視しないかもです。悪しからず!
うちの世界観で、モンスターに食べられた女の子の一部が眷属化しちゃう感じの設定があったので、その被害者という体。
人間態とモンスター態、中間態を取れ、外見から気づくことは困難です。被害者は有り余ってしまう性欲の捌け口として、他の人間を食べてしまいます。捕食の際にとんでもない快感を感じるとか。
常にトロトロの粘液に覆われていて、分厚い6本の脚で獲物を包み込むように捕獲します。脚の根本、丸めた布のように縮まった膜を伸ばすと、捕食口が現れます。獲物の身体の半分くらいは、女の子の身体部分に収まるっぽいですね。
ぐるぐるぶよぶよのとろとろに巻きつかれて、イチャイチャしたいですね〜。
ありがちなお身体かもしれませんが、イカタコを人魚にしたらこうなるんすよ。お名前未定〜。
喋るよ。
2024-03-11 00:23:36 +0000 UTC View Post前回の記事にご意見いただきまして、本当にありがとうございます。言葉の端々から、私の事を想って書いてくださった事が伝わってきました。その事実に涙してます。
内容については、まずは周りの人を大事に……とのお言葉を頂きまして、その通りだと思います。実は何度も言われてきた言葉です。
恐らく私は周りの人に、「大事にされない」という印象を与えてしまっていたのでしょう。周りの人は大事にしたいというよりは、私にとって怖い存在です……。コメントを頂いても、私の事を分かってもらえてないと感じると、どうしても一言多く言ってしまう傾向がありました。
この「分かってもらいたい」という気持ちは、受け手にはまったく持って関係のないところですが、私たちの創作の原動力は「分かってもらいたい」でしたから、そこに大きなミスマッチがあるのだと思います。
自分が分かってもらいたかったのに、他の誰かは分かってもらえていそうで、それが本当に心の底から寂しくて。誰かが楽しそうにしているのを横目で見ながら、僕だって丸呑み系の創作が全然無かった頃から頑張ってたのにどうしてって、そんな気持ちです。
ファンでいてくれる方には精一杯報いようとしてきましたつもりだったのですが、うまく報いる事ができていなくて、ごめんなさい。「あなたが怖い、でも分かって欲しい」なんて都合良すぎるよね……
きっと他者を心のどこかで拒絶し続けてきた結果が、今の孤独なんだろうと思います。
周りに見えるところでやれ、というのも有難いお言葉でした。割と感想とかって見えないところでやり取りしてしまうので……。
分かってもらいたい問題と人が怖い問題は根深いので別で解決しなきゃいけないとして、前回アンケートで漫画読みたいご希望の方が多かったので、ファンの方への報いと出来ることのバランスを考えた結果、ちょっとまずは漫画描けたらと思って、ネーム書いてます。(「切る」という言葉を使う事が好きじゃない程度に捻くれてます)
暫くはまだ拗ねっぱなしかもしれませんし、それでも好いてくれる方や優しくしてくれる方には精一杯報いてるつもりなので、珍獣でも見る目で見守っていただけたら幸いです。
よかったら、どなたでもご意見お待ちしてます。お題だけでも勿論どうぞ。
怪獣のベロでぐるぐる巻きにされて食べられちゃいたいなぁって思ったので描かせました。
まだまだ苦しいので落書き続けてます……気持ちが死んでるので、次回からお題箱消化させてもらおうと思います。
最近ずっと考えちゃってる事なんですけどね。10年前に活動を始めたころから、丸呑みフェチを表現する第一人者の一人でありたかった。最初の頃は気づいてもらえていたけど、ずっと前に出る事は暮らしの事情もあって叶わなかった。その間に目立つことができた人達は、今評価を貰えてる人も多くて。もうどうしようもないんですが、この気持ちはどうすればいいんでしょうね。全部全部リセットしてしまいたい気持ちです。
僕は、ずっと親に褒めてもらいたかったんだと思うんです。頑張ったねって言ってもらいたかったんだと思います。いくら結果を出しても、なんか引かれる感じで距離を置かれてた感じというか……僕はきっと上位のものに存在を認めてもらいたいんです。今若い方や、子育てをしている方は参考にして貰えたら嬉しいな。
誰に評価されなくても、自分達の作品が自分にとっての全力ですし、一番いいと思ってる事は勿論なのですが、それとは別に、褒められたいって気持ちが強すぎて、褒められてる人達を羨ましいって思うんです。自分にだって出来たって、自分にもできるって、役立てるって。
歪んでいることは百も承知です。僕はこれからどうしていったらいいんでしょう。お題箱のリクエストついででも、何か聞かせてもらえたら嬉しいです。
2024-03-07 11:28:03 +0000 UTC View Post
メンタルがゲロゲロやばみです……🐸役に立たなくてもいいって考える度、自分の存在理由が分からなくなります。
丸呑みにされてドロドロに溶けてしまいたい。
今月もお付き合いありがとうございました!ほとんど特典がないにも関わらず、相変わらずご支援頂けている方にも助かってます……。重ねてありがとうございます。
頑張り過ぎていたのかもしれませんが、少しメンタルやられかけてました。今は復活してきてます。月内間に合いそうにないですが、落書きアップ再開していきたいです。Skeb小説もギブアップやってしまって心苦しい限りです。こちらは、ただ単にクオリティラインに届かなかったので、今度無償アップさせてください……。
ちょっと収入の足しに出来たらと思った内職もかなり微妙で……(時給換算200円行かない)私という奴は本当に役立たずなんだなぁ、と苦しみぬきまして、実はあることに気づく事ができました。
「役に立たないと生きていてはいけない」私はずっとそう思いながら生きていました。正確には、意識の外で。自分は役立たないといけない、役立つ人間だと誇示することで、他人の役に立つことで存在価値を見出していたようです。
だからこそ、お節介のように他人の世話を焼いたり、それが「役立った」と認めてもらえないと不満を持ってしまったり。そんな感謝が前提の偽善は、時に迷惑行為ですらあったのでしょう。ですが、私にとってそれは恐怖に駆られた、生きるための行為ですから、文字通り必死だったんです。歪みの原因に気づけて、実に腑に落ちた気分です。言う事がマウンティングっぽいって言われる事もよくあったんですが、多分もう完全に無意識にやってましたね……私を見てくれ、価値があると。どうしてこんなに役に立っている/いたのに、私は(生存を)認めてもらえないんだ、と。
実際の世の中は、語弊を恐れずに言えば「役立たず」でも生きていていい世界です。役に立つ事は生きがいであってもよいけど、存在理由であってはいけない。というか、生きているだけで見方によっては勝手に役に立っていたりします。どうしてこんなに歪んでしまったのだろうと考えを巡らせても分かりませんが、成人してからのトラブルも、離職も、進路変更も、全ての困難の根っこはここに起因していたように思えます。
ここまで自分の事を大事に出来ない理由は、幼少期の育ち方を考えるとそんなに想像に難くない感じです。親に褒められる事はあっても、それは私の能力が高いからだと思っていました。否定と愚弄と叱咤と暴力に晒され続けて、それが嫌だったのに。早く大人になりたいって思ったのに。その時期を生き抜いてしまったからこそ、それに適応してしまっていたのでしょうね……。世界はもう少しだけ優しいんだって信じる事ができたら。他者に対する私の考え方が大きく変わっていくかもしれません。
もう一つの私の大きな障害は、恐怖に対する耐性です。もう意識的に解決しようとしてるのですが、それについては来月ちょっと書いていこうかなと思います。ひとまず、活動は頑張りたいです……!
2024-02-29 09:10:43 +0000 UTC View Postいつも応援ご支援ありがとうございます…!
前に言っていた通り、今月は転居のお話等でほとんど作品に着手できなかったのですが(しかも結局継続中)、代わりにと言いますか、落書きはそこそこ出せたかなという印象です……。
少しずつですが、1ヶ月以上途切れさせずに投稿を増やしていくのが目標です。今月末はSkebのご依頼を仕上げたいので、あまり上げられないかもしれませんが、小説の方は上がりますので、お楽しみいただけたら幸いです。
で、ひとつ迷っている事がございまして、皆様にもよければアンケートご協力いただけたらと思います。
https://x.com/torotorokujira/status/1760367530542342510?s=46
SleepinWhaleの次回作として前回出していた挿絵付き小説(CG集)か、どらごはんシリーズの続刊(漫画)か、という事なのですが……
前者ならストーリーとカラーイラスト、異世界転生系の話を予定してます。どらごはん一作目でもそうだったのですが、ドラゴンとお姫様の組み合わせが自分は死ぬほど好きでして、そういう奴になる予定です。
後者なら特定のフェチ要素重視という感じになりまして。本当はどらごんべりぃの続きで舌のお話になる予定だったのですが、なんとなくお腹の中のシーンを長く描きたくなってきたので、別の話として被害者の女の子には存分にもがいてもらう予定です。
個人的にはモチベは後者なのですが、前者も手をつけた以上やった方がいいかな、という気持ちがあります。あくまで順番というだけで、最終的にはどちらもやるんですけどね。
同人活動でやりたいことはたくさんありまして。二個ぐらいは今年中にやりたいですね……
・漫画描きたい
・ゲーム作りたい
・ぬいぐるみ作りたい
・フィギュア作りたい、などなど。
最終的には丸呑みフェチな方向けの最強なお店(体感含む)をやるのが目標です。一部先を越されてしまったところもありますが、私達なりの理想を追い求めて、一個ずつ地道に実現していきたいと思います。自己肯定感が低過ぎるので、まずは引きこもりつつ、精進したいなって思います。
お題箱ありがとうございます!消化順は前後して申し訳なですけど、全部読んでます!
その時の気分とかで選んでるので、最近描いちゃってたものとか、お返事長くなりそうなものとかは後になっちゃいますが、とてもモチベに繋がってます!
ベロリンガにおまた舐められちゃってるユウリちゃん…描いてみました!版権絵でトレーニングしてるので丁度ハマりました。
まだそこまで似てないかもですがPDCA回して成長したい、とのことです💪
このあとめちゃくちゃダイマックスしそうです😋
いつもありがとうございます。転居の手続き等でここのところ忙しかったのですが、実はどうもお話がぽしゃりそうで……!くたびれ損ではありましたが、気を取り直して再びやっていこうと思います!
わたし(くじら)は必要以上に疲れてしまう方で。というのも、どう考えても「繊細過ぎる」んですよね。やはり虐待サバイバーという奴なんだろうなという事を認めると、納得、というか心が安らぎます。誰かに分かってほしくて両親をボコボコに言ってた時期もありましたが、自分で認めてしまえば、もう納得してしまえる感じです。誰に酷い事された、みたいな事をずっと言ってたのもそういう影響があったのでしょうね。とりあえず成人への支援も何もないので、まあ生きづらさについてはもう諦めて、強く生きてえと思います。人生に必要なのは「納得」です。
ちょっともう遅い感じもあるのですが、絵柄というものは、確実に自然の何かや誰かの絵が基準になっているはずなんですよね。もう少し若い時にその事実に気づき、受け入れる事ができてさえいれば、もっと絵が上手くなっていたのかなという話。私は虐待のせいもあって「認めて欲しい」という想いが強すぎたために、自分だけで上手くなりたいと、他人の模写は絶対にしないようにしていた時期があります。もちろん、パクリにならないよう適切に扱えるだけのリテラシーはありましたよ。間違ってたなぁ……と今更ながら思いますね。
ニッチジャンルに攻め込んでくるつよつよ神絵師様方に対抗するために、俺らは強くなりてえ……と思っております!美大予備校の講評みたいに、殴られながら成長していきたいですね。暫くは、好きな版権キャラも頑張っていきたいなって気もしています。イオンちゃんがwaifuなので、一緒に成長していけたら嬉しいですね……(二次創作少ないのにそれが丸呑みってアレですけど)
2024-02-10 05:19:28 +0000 UTC View Post
分厚くて柔らかい、ドラゴンの舌に前後から……
最近のオカズを現像させてみました🤭
https://www.pixiv.net/artworks/115840931
昔は絵も小説もデイリーならちょいちょい入ってたんですけど、最近はきついですね……!!もっと露出していかなければ!
ほんとは一枚目だけだったのですが、せっかくなので前後動作をつけさせてみました。でっかいベロで圧し潰されたくない?
差分
(透過とセリフなし)
お題箱ありがとうございます!
めっちゃ募集中です。素敵なメッセージもいただけて嬉しいです。匿名でなら、という方にもオススメ!
さてさて、最後の光景。昔やったこともありますが、久々に描かせてみました!
足から呑まれるとお外が見えるのがと〜〜ってもいいですよね🤤
お友達が呑まれ(/舐められ)てる目の前で舐められ(/呑まれ)ちゃう……最高〜☝️🤤☝️
こっちは2017
ヤン気味カノジョにバイバイってされる奴だった気がします!
こっちもいいね!
※人のお口ご注意
丸呑みほどネイティブな癖ではないのですが、くじらはかなりの舌フェチでもあるので、顔舐め、描かせちゃいました😇👅
力を抜いて柔らか〜く垂らしたベロで、口とか目とか塞ぐようにべとぉって舐めるの大好きです💕👅
お好きなキャラで妄想してもらえたら嬉しいかもです。
普段は丸呑み97%に対して3%くらいの割合で舌フェチなプレイやら動画やらをオカズにしてたりします。
舌でぐるぐる巻きからの丸呑みが原体験なので、まあそういう事なんですかね?🤔
ところでX彷徨ってたら、見事に地雷を踏み抜きまして……認知度MAXの大嫌いな人とネタ被りとかいう。地雷原を歩いた私が悪いので、今後はきちんとX自粛します。まあ向こうも最悪な気持ちかもしれないので、おあいこかもです。今までは死ぬしかないと思ってたのに、そうならなくなったのは進歩です😇