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『スタチュー百合のアナザーストーリー5』のこと

>次は、"彼女"をいじっていく。

>「もう、本当に凄いから、やれるだけやってみて」

>そう促されて、私はなるべく激しく"彼女"を責めた。

>全く動かないし息も荒くならない。

>でも、あるところで静かに潮を吹くのが分かる。

>凄い! 凄い!

>"彼女"は完璧だった。

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『スタチュー百合のアナザーストーリー4』のこと

>それから私の仕事の質は上がった。

>自分の演技力が上がったのもそうだけど、求められる仕事の質も上がっていった。

>あの女優さんの力が関わっているのは間違いなかった。

>そして、時々呼び出される事もある。

>「銅像になりましょう」

>ブロンズ色の塗料を全身に塗りたくられる。

>今度は銅像のプレイかと心躍った。

>そうしたら、ショッピングセンターのど真ん中でスタチューをさせられたのだ。

>不自然な位置に不自然な銅像だ。

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スタチュー百合のアナザーストーリー4

 それから私の仕事の質は上がった。  自分の演技力が上がったのもそうだけど、求められる仕事の質も上がっていった。  あの女優さんの力が関わっているのは間違いなかった。  そして、時々呼び出される事もある。 「銅像になりましょう」  ブロンズ色の塗料を全身に塗りたくられる。  今度は銅像のプレイかと心躍った。  そうしたら、ショッピングセンターのど真ん中でスタチューをさせられたのだ。  不自然な位置に不自然な銅像だ。  でもやる以上はきっちりやらなければならない。  マネキン同様殆ど裸だ――と言うか、前貼りすらない。  こんなのバレたら社会的に死ぬじゃない!  そんなことに不安になりながら準備をしていたら、女優さんも銅像で現れた。  向き合って立って「一日頑張りましょう」と笑顔を振りまいてくれた。  一日と言っても、フロアの都合でその時間は六時間ぐらいだ。  なんとかなるだろうか?  目の前にはあの女優さんがいる。  それに励まされる。  周りを囲ってあるし、警備員もいるので誰も触れないが、しかしじっと見つめる人は多い。  顔をじっと見ているなら兎も角、股間を見つめる男もいる。  怖い、怖い!  時間は進まないが、しかし再び、緊張を飛び抜けた快感がやって来る。  時間が終わり、客がいなくなったら女優さんが抱きついてくる。 「よくやったわね」  それからホテルに直行してエッチをしたのは言うまでもない。 「ねぇ、興奮してたでしょ? 私もよ」  彼女の囁きは心に響く。  彼女はスタチュー芸人として、時々こういう仕事をしているという。  勿論、今回のギャラはきちんと貰えた。 「でも、変態過ぎないですか?」 「あら、この期に及んで自分がノーマルだと思うの?」  彼女の言うことは間違いなかった。  女優さんの出演するドラマでクリーチャー役として登場した時も、そのままお持ち帰りされた。  私がそういう仕事をすると、なんとかスケジュールを都合して、私に会いに来る。  もう、こんなの恋人じゃない!?  態々、エッチのために特殊メイクを頼んで、クリーチャー同士でエッチを楽しんだりもした。  女優さんは、こういう役のキャリアも詰んでいる。 「ねぇ、彼女が戻ってきたら、三人で遊ばない?」  女優さんの言葉に私は驚いた。  遂に、遂にあの人と会えるのか!  その日は案外すぐに来た。  "彼女"の帰国を女優さんは出迎え、そこで私を紹介した。  ホテルに入ると、三人で仲良く銅像メイクを施す。  もっと粗く塗った方がそれっぽいとか、そういう指導を受けながら、三人で銅像になると、私はまっさきにいじめられた。 「この子いいわよ」  女優さんが"彼女"に言うと、「そんなにかなぁ?」と言いつつ、エグイ勢いで股間をいじってくる。 「銅像だ、私は銅像だ」  自分に言い聞かせて耐える。  そうすると、勢いはどんどん激しくなり、遂に玩具まで出てくる。  私が遂に声を出すと「何か聞こえた?」と二人で笑いつつ、二人で責めていく。  もう立っていられないぐらいまでいじめ抜かれた所で「可愛い!」と二人で喜んでいる。  攻守交代で私が女優さんをいじめる。 「あの子は、ココがいいのよ?」  そう言いながら、的確に股間や乳首をいじっていく。  彼女も徐々に息が荒くなっていくのが分かる。 「ねぇ、貴方、あの子に抱きついて」  そう"彼女"に言われるので、私は女優さんに抱きついた。 「これを落とさないようにね」  そう言うと、私と女優さんの間に電マを挟んだ。  落とさないようにといわれると、腰をぐっと寄せる必要がある。  それから電マの電源が入り、私は女優さんに抱きつきながら衝撃に耐える事になる。  それは女優さんも同じで、息が荒くなり、身体がビクビクしているのがわかる。  私と女優さんは同じタイミングでイってしまった。  彼女がじょろじょろと潮を吹くのが分かった瞬間、私は我慢できずに声を上げた。

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スタチュー百合のアナザーストーリー3

 マネキンドッキリの撮影も最後の一人になった。  その一人とは"あの女優さん"であった。  一気に緊張度が高まる。  憧れの人に一番近い人である。  私はなるべく平常心を保とうとしていた。  だけど、どうにもシナリオ通りに行かない。  スタッフを思いっきり叱りつけて、だらだらと説教をする。  あぁ、本当は怖い人なのか……一気に醒めていく。  ガッカリしながらもカメラは回っている。  叱る以外に、「ここがダメなら他で撮らないと」と言って、隣のお店にちょっかいを掛けたり、兎に角時間が掛かっていく。  何度か脅かすチャンスがあったけど、その瞬間瞬間目線が合ってしまう。  そうなるとすくんでしまい、何も出来ない。  そしてある所で、私の前に立ち、じっと見つめる。  その時間は本当に長かったように思える。  呼吸が荒くなってくるのを感じる。 「もうだめだ!」  そう思ったところで、彼女の手が伸びる。 「もうちょっと平常心を保たないとね。もっと呼吸を浅くして、緊張しないようにして……」  彼女は聖母のような優しい言葉を投げかける。  そして、そのまま抱きついてきた。 「可愛いマネキンさん」  そう囁いて笑うと、スタッフに呼びかける。 「この子、少し借りてもよろしいかしら?」  どうやら私を一目見た時からドッキリがバレてたようだ。  どうせなら逆ドッキリをしてやれと、叱ったり進行を妨害したりして遊んでいたそうだ。 「こう見えても、私は優しい人で通ってるのよ」  あの女優さんは私から離れずに映像は流れ続けた。  「ドッキリ失敗」の映像を仲良く撮影したら、私はそのまま拉致られる事になった。 「特殊メイクを外すのは私も得意なのよ」  そう言って、私は高級ホテルに「モノ」として運び込まれた。  私は何をさせられるのだろう?  心配で仕方がない。  彼女は「安心して演技できたらどこまで出来るか見せて」と言うので、私は必死でマネキンを演じた。  私をじっと見つめる彼女は、五分ほど私と同じく静止した。  彼女もスタチューをやっているのである。  この"試験"は長く続いた。  最初は本当に緊張していたが、彼女の優しい笑顔が全く崩れないのを見て、少しずつ安心してくる。  彼女も同類なんだと。  一時間ぐらい経っただろうか。  彼女は演技を止めて語りかける。 「緊張が取れてくると一流ね」  そう褒めると抱きしめてくれた。  お面越しにキスをしてきて、そして手は胸や股間に触れる。  私は再び緊張した。そして、スタチューの時間が終わったというのに全く動けなくなってしまった。 「あら、こう言うのお好みじゃない?」  色っぽく訊ねられる。 「むしろ、夢のようです」  私は言葉を絞り出すと、「ならいいじゃない」と彼女は笑った。 「でも、"彼女"さんがいるんじゃないんですか?」  うっかりと変な質問をしてしまう。 「あら、私とあの子がデキてるって誰から聞いたの?」  やってしまったなと思った。 「だって、メイキングとか見ると、凄く仲よさそうですし……何というか艶っぽいって言うか……」  私が詰まりながら答えると、「あら、Blu-ray持ってるの?」と少し明るい声色になった。  私は彼女に抱きつかれたまま、"彼女"とこの女優さんに纏わる映像を片っ端から集めているのだと告白した。 「なるほど、私達のファンなのね?」 「そうなんです……だから夢のようで」  私が緊張している状態でも乳を揉む手は止まらない。 「こういうのも?」  私の股間をぎゅっとやられて声が出てしまう。 「可愛いのね」  彼女にいじめられながら息が荒くなっていく。 「あの子なら、こんなことに一々腹を立てないわ。それに、仕事であと半年は日本に帰ってこないわ。それまで女旱でいるなんて、あの子も怒っちゃう。  いい相手が見つかったわ」  それから一晩、じっくり私は身体を弄ばれた。  スタチューをしながらいじめられ、「声を出さないの」と優しく言われたり、彼女のスタチューを私がいじったりもした。  流石、一流の女優さんは違う。身じろぎもしない。  でも、演技が終わると「貴方の手の使い方いいわよ」と褒めてくれるのだ。

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『スタチュー百合のアナザーストーリー3』のこと

>マネキンドッキリの撮影も最後の一人になった。

>その一人とは"あの女優さん"であった。

>一気に緊張度が高まる。

>憧れの人に一番近い人である。

>私はなるべく平常心を保とうとしていた。

>だけど、どうにもシナリオ通りに行かない。

>スタッフを思いっきり叱りつけて、だらだらと説教をする。

>あぁ、本当は怖い人なのか……一気に醒めていく。

>ガッカリしながらもカメラは回っている。

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スタチュー百合のアナザーストーリー2

 ディープブルーのシナリオは、水中の石像として立っていて、ダイバーの女の子が近付いたとき、手を掴みキスをする。  女の子は逃げるのだけど、キスを忘れられず再び石像に会いに行く。  オリジナルを真似て、長回しにもチャレンジする。  監督はSっ気のある人だから、結構無茶をさせられる。  でも、私も真っ正面から受けて立ったから、何テイクか目で気絶してしまた。ちょっと危ない目だったなぁ……  撮影は続行したし、私もそれを望んでいた。  流石に水中撮影にはカネが掛かるので、そのシーンは少なめで、あとは地上でレズキスを繰り返すばかりだ。  尤も、モノ化に拘る余り、「動かなすぎる」と怒られたり、休憩時間もスタチューに没頭していて、ちょっと変な子という扱いを受けたりした。  相手の女の子はレズビアンという訳ではなく、仕事で嫌々やっているようだった。  カメラが止まるとぱっと身を離してしまうのは、ちょっと傷つくところではある。  私の接触が結構体当たりだったのもあって、彼女は私と距離を取りたかったっぽい。  流石にロマンスはないか。  ストーリーとしてはあんまりよい出来ではないが、メイキングが充実していたから、そこそこBlu-rayは売れたようだ。  私としても、自分の特殊メイクでオナニーする日が来るとは思わなかった。  さて、私のキャリアとは一足飛びに"彼女"は大活躍だ。  なんと、あの女優さんのハリウッドデビューまでサポートしたぐらいだ。  この映画の人形役が実によい。  そして、二人の人形がオフショットでも仲良くしていてとても羨ましい。  キャリアとしては順風満帆だった。  映画にドラマにバラエティに、特殊メイクの仕事と言えば割とお呼びが掛かる。  尤も、"一流"を求められるような仕事となると、"彼女"とその相方になったあの女優さんに敵うものはない。  人形役、着ぐるみを着るような役、ゾンビやクリーチャー、色々と演じる仕事はある。  顔だって悪くないから、普通の役者としても仕事が出来る。  でも、何処となく満たされないのだ――一緒に遊べる変態はいないだろうか?  ある時、ドッキリ系の番組に出た事がある。  私がマネキンとして立っていて、対象が近づいて来たところで脅かすというものだ。  全身ラテックスを塗られて、顔もマスクをして完全にマネキンになりきる。  おっぱいもモロだしの状態で、他の本物のマネキンの群の仲に紛れる。  ストーリーとしてはこうだ。  街歩き番組に出演のターゲットが、アパレルショップに取材する。だけど、スケジュールが間違って改装中となっている。  マネキンがいっぱい並んでる所で、スタッフのミスを笑って許す映像を撮る流れになって、マネキンに抱きつかれるというドッキリだ。  相手は全員女優さんや女芸人さんだ。  勿論、周りには普通に町の人が居るから、映像が回っている間は決して動いてはならない。  小芝居は結構きっちりしているから、その間、絶対に動いてはいけない。  通行人も多数通るし、スタッフも多い。  そんな中で裸同然でスタチューしていなければならないという緊張は、ある一点を突き抜けると快感に思えてきた。  最初は、大丈夫、絶対大丈夫と言い聞かせていたけど、いつバレるだろうか? と言うのはバレたときのカタストロフを予感させる。  結局途中でバレることはないまま撮影は続いていく。  まぁ、美人さんに抱きついていけると言うのは割と役得だ。  強く突き放す人もいれば、「いやだー!」と笑いながら記念写真を撮ったりもする。  仕事としても、自分の性癖としても楽しい仕事だ。  メイキング映像をしっかりと貰わなくちゃと心に誓う。  この仕事に限らないけど、ポートフォリオの為と言うと結構気前よく映像資料を貰えたりする。  勿論、それ以外には絶対に使うなと言う誓約書が必要だけど、私としては自分を自分のオカズに出来ればそれ以上の事はない。  今回もキッチリ貰う約束をしてある。あぁ楽しみだ。

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『スタチュー百合のアナザーストーリー2』のこと

>ディープブルーのシナリオは、水中の石像として立っていて、ダイバーの女の子が近付いたとき、手を掴みキスをする。

>女の子は逃げるのだけど、キスを忘れられず再び石像に会いに行く。

>オリジナルを真似て、長回しにもチャレンジする。

>監督はSっ気のある人だから、結構無茶をさせられる。

>でも、私も真っ正面から受けて立ったから、何テイクか目で気絶してしまた。ちょっと危ない目だったなぁ……

>撮影は続行したし、私もそれを望んでいた。

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特殊メイク-トカゲ飼育員AV4

 トカゲの特殊メイクの子とセックス出来ると聞いて、今回の仕事はハードだけどかなり待ち遠しかった。  私は爬虫類系が好きなので、人間サイズの子とエッチ出来ると考えたら心躍るモノがある。  そういう訳でスタジオに行くと、これからメイクが始まる所だという。  もう少し後でもよかったのにと言われたけど、どうせなら、どんな子がトカゲになるのかは拝んでおきたい。  そういう訳で登場した女優さんは本当に小柄な人で、普通に可愛い子だった。  私はトカゲが可愛いと思っている人間だからそんなことは思わなかったけど、一般人からしたら「顔を隠して勿体ない」と言うレベルである。  私が「可愛いね」とテンション上げて言うと、「貴方も可愛いですよ! 絡めて楽しみ」と喜んでいた。  そういう訳で、メイクが出来ていく間、ずっと話し相手になっていた。  本当に全身がメイクされていく。  当然全裸でメイクを受けていくので、その工程自体が結構エッチだ。  トカゲが完成すると、私は一目散い抱きついた。 「可愛い! 可愛い!」  彼女は、今の体に慣れる為に色々動いてみる必要がある。  それなら当然私と絡むと言う事になる。  と、言う訳で、彼女のオナニーを見守ったり、手コキやフェラ、セックスと次々にやっていく。  精液が何度も補充できるのでセックスし放題だ。  彼女の可愛い動き、声、身体。全てが愛おしい。 「目一杯精液補充して、全部中出ししてくれる?」  そんなお願いも聞き受けられて、彼女の膀胱に目一杯の精液ローションが注がれる。  流石にキツそうな顔をしている――そういう表情が見えるというのは、なかなかの特殊メイクの技術だ。  お互い可愛い声を出しながら、百合動画みたいに絡んで行く。  勿論、おちんちんの元には膀胱いっぱいの精液である。  セックスが徐々に激しくなり、「お願い出して!」と言うと、思いっきりぶちまけられた。  男みたいに脈動できなかったのが、訓練のお陰かどくどくと注がれる。  私の膣が精液ローションに満たされていく。  溢れかえり、垂れていくのが分かる。 「まだ出るの!?」  私が恐怖を感じると「まだもうちょっと!」とイキ顔をしている。  おまんこの中が精液で洗われた感じになった。  それから本番だ。  演技指導が結構本格的で、何度もリテイクさせられていた。  最終的に怪獣の声真似のような、かなり女を棄てた演技をしたところでGOが出た。  私的にも人間感が薄れて楽しい気持ちになった。  そういう訳で、演技だ。  最初は戸惑い、嫌がっていたが、好きになっていくと言う感じである。  私はもう好きでセックスしているので、嫌がっている顔は完全なる演技である。  それでもOKシーンを見ていると、割としっかり嫌な顔ができるものだなと、自分自身に驚いた。  後半はメス役の子も出てくる。  かなりの美人さん。それがトカゲになると思うと興奮する。  出てきたメスのトカゲもとても可愛くて、私は有無を言わさず抱きついた。  二匹のトカゲを見てオナニーするシーンは、完全に素が出ている。  人間大のトカゲ二匹が絡んでいる姿を見るだけでかなり興奮してしまう。  3pなんかは殆ど夢の領域だ。  メスのトカゲにも抱擁やクンニ、キスを施して愛する。  メスのトカゲに抱きかかえられた上で、オスのトカゲに挿入されるなんて本当に嬉しい。 「あぁ、私もトカゲになりたいな!」  そんなことを言うと、「続編が出たらお願いするかもね」と言うので「絶対ですよ!」と念を押した。  私がトカゲになると言うのもきっと楽しいだろう。  自分の姿を見る度に興奮しそうだ。  あぁ、絶対に続いてくれ!

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『特殊メイク-トカゲ飼育員AV4』のこと

>トカゲの特殊メイクの子とセックス出来ると聞いて、今回の仕事はハードだけどかなり待ち遠しかった。

>私は爬虫類系が好きなので、人間サイズの子とエッチ出来ると考えたら心躍るモノがある。

>そういう訳でスタジオに行くと、これからメイクが始まる所だという。

>もう少し後でもよかったのにと言われたけど、どうせなら、どんな子がトカゲになるのかは拝んでおきたい。

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特殊メイク-トカゲ飼育員AV3

 トカゲの特殊メイクをしてセックスする動画の撮影だ。  オスは小柄という設定があるらしくて、ロリ系女優の私が選ばれたと言う訳だ。  オス役だから胸を潰す必要があると思ったら、それはいいらしい。まぁ小さいしな……  一度全身型どりして、シリコンでパーツが作られる。  関節部で皺が寄るのを避ける為、部分部分に分けられ、接続部を誤魔化すメイクをしていく。  周囲から寄って集ってメイクを受けるのだけど、それでも時間が掛かる。  顔がどんどんトカゲになって行く。  コンタクトレンズをトカゲらしいのにすると、一気に人外感が出てくる。  尿カテを突っ込まれて、ディルドまで突っ込まれる。  分かっていた事だけど、なかなか狂った装備だ。  おしっこするときは、膣に力を込める必要があるので、慣れないと結構大変だ。  そういう慣れの為にも、自然体でいる時の映像や、オナニー、セックスの撮影をこなしていく。  こっちは普通に女の子感を出してしていればいいと言うから楽だ。  ちんこに慣れてくると、射精するのが楽しくなる。  男がセックスをしたがるのもこんな気持ちかと思わないではないが、色々と突っ込みが入りそうだから黙っておこう。  演技指導は結構熱が籠もっている。  どうしても、女の子らしさを入れたがる自分がいるが、人間を棄てろと言うので、意地になって唸ると「いいねぇ!」と喜ばれた。  それから飼育員の女の子に手コキされたり、フェラされたり、セックスしたりする。  先輩役の子は本当に凄くて、セックスの間一切おくびにも出さない。  少しぐらい感じてくれてもいいのにと思ったが、さっきのセックスの時はウキウキでセックスしていたので、女は怖いなと思った――私も女だが。  あとは後輩の子メインでセックスしていく。  後輩の子は私の事を可愛い可愛いと喜んでくれたので、楽しく仕事が進められた。  流石にこの格好で外に出られないので、スタジオで一泊する。  一人じゃ寂しかろうと言う事で、後輩の子が一緒に泊まってくれた。  後輩の子はトカゲ類が好きだそうで、セックス出来るのが嬉しいと言う。  それならと言う事で、夜中の間にいちゃいちゃセックスしてしまったりした。  可愛い子だ。  翌日も撮影だ。  メス役の子の準備も始まる――かなり大柄な子で、それでいてスリムで魅力的な体型をしている。モデルもやっていると言う。  この子との撮影は初めてではなくて、凸凹コンビの撮影のとき以来だ。  あの時は、駅弁状態でキスしたりしたなと思い出した。  エキストラが入っての撮影も行う。  衆人環視でのセックスは興奮するという話を後輩の子としていて盛り上がった。  メス役も完成して、セックスをしていく。  尤も、彼女を慣らす感じの撮影なので、本番は翌日だ。  スタジオに泊まるのは私とメスの子と後輩の子の三人だ。  仲良くお喋りをして、そして個人的な写真なんかも撮った挙げ句にセックスをした。  ちんこがあると、二人からせがまれて結構役得だ。  翌日は3pやメスとのセックスがメインだ。  セックスのパターンを増やしたいと、体格差を活かしたセックスも行った。  逆駅弁状態でのセックスなんかもそうだ。  コスプレをした状態でセックスしたり、なんでもアリな感じの映像になって行く。  後輩の子を優しく撫でて、ラブラブセックスしたり、メスの子に逆レされるとか、色んなシチュエーションを撮影した。  もう、この日一日で大満足だ。  四日目は、割とセックス少なめで、普通な感じの撮影をする。  まぁ、こんな見た目で中身が女の子なので、普通にしていても楽しいか。  撮影が終わり、脱ぐ段になると名残惜しい所がある。  完全に脱いだところですっぴんでインタビューだ。  素直に楽しい撮影だったし、もっと人外の役をやりたい気持ちにさせてくれる撮影だった。

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『特殊メイク-トカゲ飼育員AV3』のこと

>トカゲの特殊メイクをしてセックスする動画の撮影だ。

>オスは小柄という設定があるらしくて、ロリ系女優の私が選ばれたと言う訳だ。

>オス役だから胸を潰す必要があると思ったら、それはいいらしい。まぁ小さいしな……

>一度全身型どりして、シリコンでパーツが作られる。

>関節部で皺が寄るのを避ける為、部分部分に分けられ、接続部を誤魔化すメイクをしていく。

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今後の投稿予定

2月下旬

 スタチュー百合のアナザーストーリー

 TSFカップル


3月上旬

 狐の嫁入り

 蛇女シリコンスーツAV

 着ぐるみ彼氏

 ロリババアはスローライフを楽しみたい season2-ウラR18


3月中旬

 エロキャラショー

 疑似ロリ親子


3月下旬

 疑似ロリ親子

 着ぐるみドラゴンカーセックス

 怪獣苦しむ系映像作品

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【予告】怪獣苦しむ系映像作品


 女の子が着た怪獣の着ぐるみが苦しむ演技をする映像作品の話を書きました。

 来月下旬の公開予定ですが、よく見て下さっている支援者様限定で、14時から1時間だけ先行限定公開します。


>怪獣映画好きにも色々いる。ヒーロー、ヒロインが好きな人もいれば、怪獣好きもいる。映画そのものが好きな人がいれば、映像効果が好きな人もいる。

>私は怪獣の格闘シーンに性癖を歪まされたタイプの人間なので、それだけをメインにした映像を撮っていく。

>ストーリーも設定も知った事じゃない!

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『特殊メイク-トカゲ飼育員AV2』のこと

>翌日も同じように身体を洗うところから始まる。

>トカゲは後輩の頭を押さえながら射精するので、後輩は泣き顔でぐちゃぐちゃになり、鼻からも精液を垂らしつつ耐える。

>その後のセックスも、先輩に見守られながらすることになる。

>相変わらず声が出てしまうのを先輩に笑われつつ、後輩は何も言えない。

>先輩は、セックス後のまどろみにいる後輩に、「明日は私出張だから、貴方がやってね」と告げて、片付けを始める。


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特殊メイク-トカゲ飼育員AV2

 翌日も同じように身体を洗うところから始まる。  トカゲは後輩の頭を押さえながら射精するので、後輩は泣き顔でぐちゃぐちゃになり、鼻からも精液を垂らしつつ耐える。  その後のセックスも、先輩に見守られながらすることになる。  相変わらず声が出てしまうのを先輩に笑われつつ、後輩は何も言えない。  先輩は、セックス後のまどろみにいる後輩に、「明日は私出張だから、貴方がやってね」と告げて、片付けを始める。  翌日、トカゲの身体を撫でながら身体を洗う。  後輩は少し興奮したような息づかいで身体を撫で回し、そしてキスをする。  それからフェラに至る。  誰もいないことを確認してから、情熱的にフェラをして思いっきり精液を浴びる。  それから「まだこんなにも……」と、ちんこを撫でると裸になり、セックスを始める。  声を出すのも我慢せずに、「好き……好きぃ……」と言って中出しされる。  それから二回戦にも入ってセックスする。  トカゲも興奮している。  それが終わると全裸で床を掃除して、そしてまたセックスを始める。  開園の時間が来たので、急いで奥へと引っ込む後輩を、トカゲがじっと見つめる。  先輩が戻ってきて、再び飼育に入る。  昨日よりは落ち着いてセックスをして、身体が敏感になっていても頑張って起き上がれるようになっている。  先輩は「成長してきたね」と微笑み、「そろそろ独り立ちかな」と言う。  後輩は「ありがとうございます!」と喜ぶ。  開園中(セットの外側にエキストラを立たせる)の檻に入ってきた後輩が、トカゲに襲われる。  勿論後輩は「ダメ! 今じゃない!」と言うけど、ズボンを下ろされてセックスをさせられる「いやー!」と叫ぶけど、段々感じてきてしまう。  客はそれをスマホで撮影したりして「うわぁ……」と言う感じで見つめる。  セックスが終わった後、後輩は逃げるように出て行く。  先輩から呼び出された後輩は怒られると思ったいたら、「凄く好評だったよ!」と言われ、「開園中にもやろうか?」と言われる。  後輩は裸で檻の中に入り、トカゲの生態を説明しながらセックスを始める。  なるべく淡々としようとしているけど、興奮してきてしまい、普通にセックスをしてしまう。  セックス後も説明を続けていると、客から「もっとやってよ!」と言われて、アンコールでセックスをする。  流石に二回目はしんどくて、セックス後の説明は途切れ途切れになる。  後輩はだんだん慣れてきて、客の前でも普通にいちゃいちゃしてセックス出来るようになる。  それを観客は好奇の目で見ている。 「トカゲと交尾しなくちゃいけないなんて大変ね」 「トカゲに興奮できるって、結構レベルが高いね」  みたいな客の評価が聞こえる。  好評だったので、メスのトカゲも導入しようという話になる。  ここで出てくる雌のトカゲはなるべく大柄な女性と言ったら185センチもある子が見つかった。  胸も大きいので、有効利用させて貰う。  顔はオスのトカゲよりもややキツい感じにして、如何にも肉食という感じにする。  無事、檻にメスのトカゲが入ってきたところで再び先輩が訪れる。そして、メスのトカゲの説明をする。 「メスは性欲処理する必要がないけど、発情させるために女性器をいじらないといけないのよね」  と言って、後輩にクンニを強要する。  メスは雄叫びを上げて潮を吹くと、後輩に懐くようになる。  メスの導入に伴い、二匹のトカゲは交尾を行うようになる。  それを見て、下半身をぎゅっとする後輩。  段々と我慢できなくなって、トカゲの交尾を見ながらオナニーをしてしまう。  二匹はお構いなしに交尾を続ける。  開園中の交尾は、後輩の説明付きだ。  後輩は欲求不満そうに説明していく。  観客から「混ざらないの!?」と言う声がでて、「人間と交尾してるところ見たいんだけど!」と叱られると、後輩は服を脱いで3Pを始める。  オマケ映像で、メスのトカゲと、オスのトカゲとで人間の声アリでのセックスも撮影する。  メスは肉食女子らしい感じでガツガツしたセックスをして貰う。  先輩と後輩やトカゲとの絡みとか、トカゲにコスプレさせてのセックスなんかも撮影しておく。

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『特殊メイク-トカゲ飼育員AV1』のこと

>全身特殊メイクのトカゲ役の女優さんが出てくるAVの撮影だ。

>オスとメスの二匹出てきて、オスは小柄な女優さんにお願いし、メスは大柄な女優さんにお願いする。

>特殊メイクは全身にうろこを表現して、顔もトカゲの顔を施す。

>手先足先もきちんと人外感を出しておく。

>股間に尿道直結型のトカゲちんこを装備させて、常にフル勃起状態である。

>オス役の女優さんは本当に小柄な人なので、人外感がとてもよくて、そんな状態で普通に人間の言葉を喋るのだから、ちょっと頭がバグってしまう。

>着替えるのに時間が掛かるのと、シャワーで洗えるので、この状態で四日間撮影をすることになる。

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特殊メイク-トカゲ飼育員AV1

 全身特殊メイクのトカゲ役の女優さんが出てくるAVの撮影だ。  オスとメスの二匹出てきて、オスは小柄な女優さんにお願いし、メスは大柄な女優さんにお願いする。  特殊メイクは全身にうろこを表現して、顔もトカゲの顔を施す。  手先足先もきちんと人外感を出しておく。  股間に尿道直結型のトカゲちんこを装備させて、常にフル勃起状態である。  オス役の女優さんは本当に小柄な人なので、人外感がとてもよくて、そんな状態で普通に人間の言葉を喋るのだから、ちょっと頭がバグってしまう。  着替えるのに時間が掛かるのと、シャワーで洗えるので、この状態で四日間撮影をすることになる。  身体に慣れて貰うのと、テスト撮影と言う事もあり、飼育員役の女優さんとラブラブセックスをしたり、オナニーをするオマケ映像を撮影する。  本編ではなるべくトカゲっぽい演技をして貰うので、可愛く演技するのは、こういうカットだけである。  可愛く動こうとすれば、かなり可愛くて、それはそれとしてグッとくるものはある。  だけど、今回は新米飼育員の成長を描くドキュメンタリーと言う構図で撮影していく。  先ず、先輩飼育員と新米飼育員がトカゲの檻の中に入り、ホースで水を掛けてオスのトカゲ(リザちゃん)の身体を洗う。  流石にお湯をつかうけど、中が蒸れるので結構しんどいらしい。  気持ち良く受け入れて、それをタオルで洗うのだけど、先輩が「ペニスは敏感だから手で洗ってね」と言うので、新米はどぎまぎしながら手でちょこちょこと洗う。  そうしていると先輩から「そんなんじゃダメでしょう」と新米を前に立たせて横から手コキをして行く。  オスのトカゲは気持ちよさそうな声を上げ、最終的に雄叫びを上げて射精する。  新米の顔に思いっきり掛かったところで、新米は驚き叫ぶ。  それを先輩は笑い、「これもトカゲの飼育には必要な事だし」と言う「ついでにいうなら、トカゲの精液は肌にいいらしいよ」と言うのだ。  飼育室も掃除している間、先輩はトカゲに懐かれているような仕草をする。  最初はじゃれ合いだけど、段々トカゲは興奮してくる。  先輩は新米に「トカゲは性欲を貯めておくと健康に悪いから、時々こうするのよ」と、後輩の前で全裸になる。 「営業時間中はなかなか出来ないから、開園前にやるか、奥の部屋でやってね」  と説明しながらセックスを始める。  先輩は笑顔のままで、「リザちゃんは好きだもんね」と頭を撫でたりして愛おしそうにする。  トカゲの方は鳴声を上げたりして興奮していき、思いっきり中出しをする。  精液がおまんこから噴き出す感じの映像も撮る。  先輩はイった感じなど一切出さずに、トカゲに優しくする。  後輩は緊張と大変なモノを見たと言う感じの顔をする。  先輩は裸の状態で「こんな感じにすればいいからね」と笑い、言葉を失う後輩に「え!? これ、貴方にもやって貰うからね」と告げる。  後輩は嫌とも言えず、嫌な顔をしながら「はい……」と答える。  次の日、先輩と後輩は再びトカゲの身体を洗い始める。 「自分でしっかりやってね」  と、先輩が告げるが、気恥ずかしくてなかなかペニスに触れない後輩。 「手で無理なら口でやるのよ」  そう言って、先輩はトカゲのちんこにしゃぶりつく。  トカゲが興奮してくるところで、「はい、あなたもやって」と言うので、凄く嫌な顔をしながらペニスを咥える。  最初は頭の方をちょろちょろ舐めてたけど、先輩が「もっと奥まで!」と言うので、段々しゃぶっていく。  それも消極的だったので、先輩が「ほら、こうやって」と頭を掴んで前後させる。  後輩は苦しそうな声を上げながら頑張り、そして口の中に射精される。  先輩からは「ほら、がんばって!」と言って我慢させて、射精が終わると、口から精液を垂れさせる。  先輩は「あー勿体ない!」と後輩にディープキスして精液を貰った。  後輩がビックリしていると「精液を呑むと若返られるだよ!」と言うのだ。  先輩役の女優さんの実年齢は二十代だけど、「えっと、私って、こう見えて四十後半なんだよね」と精液の効果をアピールする。  後輩は苦々しい顔をしている。  それから部屋の掃除と、トカゲが先輩に懐く流れは一緒だけど、先輩が「今日はこの子とやって」言う。  後輩は「無理です!」と言うけど、「そんなんじゃ、トカゲの飼育員出来ないよ」と脅されて、嫌々服を脱ぎ始める。  後輩に対して「優しくしてね」とか「奥まで入れた方が喜ぶよ」とか言うアドバイスを受けつつ、ぎこちなくセックスを始める。  後輩は声を上げてしまう。  その後も、喘ぎ声を上げながらセックスをして、トカゲが射精するときにイってしまう。  セックス後、身体をビクビクしながら身体を横たえる後輩。先輩はドン引きしながら「貴方って、トカゲ相手に感じるの?」とか言う。

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『女装百合AV5』のこと

>予定の時刻に到着し、入念なメイクを受ける。

>そうするともう頭の中は"ロミ"モードに切り替わった。

>それはユウも同じである。

>自然とお互いは惹かれ合って、抱きしめ合い、それがセックスに繋がるのは自然な流れだった。

>一発目は前と同じく後ろの穴を攻められてトコロテンしてしまう映像だった。

>衣装はロリータでお互い可愛く、そしてエッチだった。

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女装百合AV5

 予定の時刻に到着し、入念なメイクを受ける。  そうするともう頭の中は"ロミ"モードに切り替わった。  それはユウも同じである。  自然とお互いは惹かれ合って、抱きしめ合い、それがセックスに繋がるのは自然な流れだった。  一発目は前と同じく後ろの穴を攻められてトコロテンしてしまう映像だった。  衣装はロリータでお互い可愛く、そしてエッチだった。  衣装は複数用意してあった。 「このまま外に出ましょう」  監督の指示に戦慄したが、それは内なる自分だけある。  ロミもユウもそれに喜んで賛成し、繁華街へと向かった。  さっきまでエッチしていた二人が、昼の繁華街を歩くのはなかなか興奮する。  私達がどう見られているかと言うのは二の次だった。  ただただ、ユウと一緒に外を歩けると言うだけで満足だった。  その様子は隠しカメラのようなものでしっかり収められた。  あまり酷くならないように、それでも気持ちに従っていちゃつき合った。  冷静な男の目で見ても、好奇の目は浴びなかったと思う。  監督も相当なパス度だと喜んでいる。  可愛い格好で表にいて、それで女の子とみられる事に興奮した。  大きなパニエとスカートのお陰でちんこの事は目立たなかったが、ガチガチに勃起していたのだ。  スタジオに戻って撮影を再開する。  気持ちはもう完全に女の子になっている。  いちゃつき、エッチをして、そして射精後も抱き合い、お互いの可愛さを褒め合った。  私達は、撮影後もこの姿でいたいと願い、様々な事を教わった。  監督やスタッフは女装カフェの運営もしているそうだ。  メイクはそこでしてあげられると言うとテンションが上がった。  撮影が終わったその週末、僕とユウタは何も言わずにそこへと行くことが決まった。  決まったというか、何も言わないけど予定を空けていた。  店に行くと、知った顔ばかりだ。  スタッフと監督がメイクをしてくれる。  メイク道具やメイクの仕方を教えてくれる。  ただ、学生の身空でそれが手に入るとは思えない。  監督は「それならいいバイトを教えてあげるよ。あと、AVの続きも撮りたいし」と誘う。  もう、こんなのは渡りに船としか思えない。  僕もユウタも心は一緒だった。  バイトは女装カフェの店員だった。  所謂メイド喫茶の女装版だ。  僕もユウタもすぐに人気者になり、そしてそれがAVのセールスにも繋がる。  セールスが上がれば続編が撮影される。  徐々に大学生活が女装中心になっていく。  最初はカフェでの女装だけだったのに、お金に恵まれるとメイク道具も衣装も揃う。  そうなると、大学にも女装で行く事になる。  謎の美人が通い出したと噂になるのは言うまでもなかった。  その頃には女声も洗練されてきた。  男子学生に声を掛けられて、全くバレずにあしらう事さえも出来た。  共通の友達も招待がバレずに会話が出来たりした。  全てに満足した。  仕事が終われば、メイクも取らずにホテルに行く。  そしてセックスをしまくる。  浮気をする気持ちは一ミリも起こらなかった。  監督はそれを分かっていて、他の女装や女性、或いは男性とのセックスを求める事はなかった。  大学はギリギリ卒業できる単位を手に入れる。  論文もお手頃で済まして、文句が言われない程度の成績で卒業できた。  就職先は明記せず、フリーターと言うことにしたが、引き続き女装カフェで仕事をする事になった。  時間に余裕が出来ると、カフェの出勤日数も増えるし、AV撮影も増えた。  ファンも増えて、色々と猥談もするけど、私にはユウしかないし、ユウも私しかない。  一緒に暮らすようになり、男でいる時間よりも女でいる時間が延びていく。  法律が改正されるらしい。  準婚姻関係を結べるという。  もう話し合うことはない。  芸名が浸透して、事実上それが名前として扱われるようになると、家裁で名前を変えられる。  豊胸手術など身体の改造を行う。  ちんこはそのままなので法的に女になる事はないけど、ロミとユウが夫婦であると法律で決まっているならそれ以上の事はない。  ホルモンには手を出さないけど、身体を維持する為の努力は続けている。 「ユウちゃん……好き」 「なに言ってるの? はぁ……私も好きだよ」

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『女装百合AV4』のこと

>もう一度ユウタが僕を攻める流れらしい。

>僕はベッドで横になり、ユウタは太股を持ち上げてちんこを差したのだ。

>相変わらず満たされている感覚が全てだった。

>気持ちよさというのはよく分からないけど、刺激されているだけで声が出てしまう。

>さっき出したばかりのユウタのちんこが精液を出すとは思えなかったが、この状況は僕のちんこを高ぶらせていく。

>目の前に映る光景は可愛い女の子が必死になっているのと、揺れるおっぱいだ。

>勿論このおっぱいは作り物であるし、作り物を思わせる感じはある。

>でも、僕の中の女の子はそれを女の子と認識していて、女の子が女の子の中に挿入しているのだと言う感覚は、まるで幽体離脱のようだった。

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