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その他まとめ

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LWまとめ

消されたやつまとめ

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肉触手壁に捕らわれる白熊先輩

エロトラップダンジョンに入ることになり見事トラップの餌食になってしまったレイヴ先輩。 特殊な粘液をかけられ、ねっとり搾精され、最後は枯れるまで尿道責めされた後ようやく解放されたそうな。

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ヴィラン堕ちした弟子に攻められるベテランヒーロー狸爺

ヴィラン堕ちした弟子に捕まり淫紋付与触手責めを受けるベテランヒーロー狸爺。 お知らせ 過去の投稿ですが、少し前に騒がれていた規約改定の影響で、特定のタグが付いた作品が軒並み非公開にされてしまいました。ToT タグなしの今回が消されないか様子見つつ、大丈夫そうなら折を見てまとめて再投稿したいと思ってます。

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触手陵辱先輩

リクエストから「触手に手足を絡め取られて仰向けのまま大の字状態で固定されて棒を突っ込まれて盛大に大噴火してるのを前から見ているアングル」でした。

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2本もくわえ込むなんてとんだ淫乱先輩だなぁ

海辺のシャワースペースにてガヴァナーの2人にナンパされ、強引に行為を迫られ、その場で挟み込む様に2本の支配者tnpを捩じ込まれる先輩。

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デバフまみれでクラゲ型カイブツに捕らえられる先生

SPDダウンで逃げることも出来ず、ATKダウンで倒すことも出来ず、防御ダウンで敏感に、ついでに挑発とダメージ集約も添えてクラゲカイブツに集中的に責められることになるショウエン先生でした。

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夢の中で後輩達に弄ばれる先輩

アールプの夢の中に連れ込まれ、拘束され、アールプとアールプに造られた夢世界のカーシーに挟まれ全身嬲られることになったレイヴ先輩。 夢の中ならあらゆるシチュエーションで弄べるよね!って妄想の一端でした。

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強制射精スイッチとリンクされてしまったmkdi

今日もヒーローとしてヴィランを退治し街の平和を守るモクダイ、ヴィランのアジトに乗り込み、他のヒーローと協力してヴィランを捕まえる、いつもどおり、滞りなく解決出来る、そう思っていたモクダイ。 だがまだまだ新米ヒーローであるモクダイは、油断してしまうこともなくはない。 その隙を突いてヴィランは特殊な光線銃をモクダイに放つ、まともに食らってしまったモクダイ、しかし痛みもなく、違和感もない、安心したモクダイはすかさずヴィランに攻撃し、ほどなくして制圧完了、無事任務を終えて帰路につく。 報告も終え、業務終了し帰宅しようと社の戸締りを確認していると不意に下腹部に違和感を覚える、そこから何事か理解する前に、モクダイは唐突に射精してしまう。 「ん♥んん♥なん♥で♥あ♥はあ♥」 衣服を着たままひとしきり出し終え、力が抜けたようにその場に崩れ落ちる。 「はあ、はあ、なんで、急に・・・」 そして見計らったようにモクダイのスマホが着信音を鳴らす、番号は覚えがない、今の現象と何か関連しているのか、不安に駆られながらも着信に出ることに。 「やあヒーローくん、先程は仲間がお世話になったね、今は気持ち良くなってる頃かな?」 相手は知らない男、こちらの状況を察しているような口ぶりに仲間が・・・混乱しつつ思考を張り巡らせるモクダイ。 「お前は、まさかさっきのヴィランの仲間・・・?」 「ご名答、さっき連絡があってね、仲間が捕まってしまったと、そして試作品の検証準備が整ったと」 「検証?試作品?一体なにをしようとしてるんだ!さっきのはまさかお前たちが」 「その様子だと、無事に効果は適用しているようで安心したよ」 「こんなことをして、何の意味があるんだ!」 「意味?大いにあるさ、こうしてヒーロー達の体を支配して我々の邪魔をされないように出来るからね、こんなふうに」 「ん”♥また♥こんな♥やめ♥」 ヴィランの武器によって強制的に射精をさせられたモクダイ、短時間で二度もされ、味わったことのない快感に悶絶する。 「ハハハ、良い反応だ!これでわかったかね?君はもう我らに逆らうことは出来ないのだよ」 「ふざけ、るな、こんなので僕は・・・」 「ほう、さすがはヒーローだ、だがいつまでそう言ってられるかな?」 「ん”ん”♥あ”♥う”ぅ”♥だめ♥ん”あぁ♥さっきより長っ♥やめてぇ♥はっあ♥」 「強がらなくていい、常人に耐えられることじゃないからね、今頃他のヒーロー達も同じ目に合ってるだろう」 「そんな・・・!でも他にもヒーローは沢山いるんだ、お前達なんてすぐ捕まえて・・・」 「確かに全員を掌握するのは厳しいだろう、だがある程度抑えられれば、我らの活動もしやすいからね、君には我らに逆らえないようにじっくりその身に味わわせてあげよう♥」 その言葉を聞いて、モクダイは寒気を感じた、これから自分の身に何が起こるか察したが故に。 「や、やめろ!こんなことをしても、僕達は折れないし、お前達は絶対捕まえてやる!」 「では、頑張って耐えたまえ」 「ぐぅ♥ん”♥僕は♥絶対♥まけな♥んあ♥はぁ♥」 ヴィランとの通話は切れ、ひたすら射精が繰り返される、幸い他の皆は既に帰っていて、醜態を見られることは無かった、しかしこの状態を伝えるのも抵抗がある、このままでいる訳にもいかない、どうすればいいか思考しようにも、射精が止まらないモクダイにそんな余裕はない。 「全然止まらな♥だめ♥こんなの♥ん”ん”♥一先ず家に♥戻って♥」 夜遅く、人も少なくなっていて、何とか人に見られることなく家にたどり着いたモクダイ、汚れた服も脱ぎ、その後も、断続的に射精が続く。 「はあ”♥あ”♥あ”♥まだ♥とまんな♥んん”♥たすけ♥」 そこからひたすら精を吐き出し続け、全身、部屋中自身の白濁にまみれても未だ射精は止まらない、どれだけ時間が経過したか、もはや頭も回らない、だが窓からうっすらと明るんできた空が見える。 「んあぁ♥もう♥むりぃ♥とめて♥ゆるしてぇ♥」 一晩中射精させられ、もはや限界なモクダイ、ヴィランの番号にかけ直し、お願いすれば、一先ずこの状況を鎮めることが出来る、ヒーローとして負けを認めることになるが、そんなこと言っている余裕すら今のモクダイにはない。 懇願するようにヴィランの番号に電話をする。 しかしヴィランは出ることはなく、ボイスメッセージが流れる。 「やあヒーロー、そろそろ限界かな?残念だが、君のお願いはまだ聞いてあげないよ、我らに絶対逆らえないように、君にはもう少し、快楽地獄を味わってもらう、終わらせる時はこちらから電話するよ、では、それまで頑張りたまえ♥」 「そん”な♥もう♥ムリだってぇ♥おねがい♥たすけて♥だれか♥ん”♥ぁぁ♥あ♥」 そのまましばらくの間、モクダイは1人射精地獄に苦しみ続け、終わる頃には、部屋中白濁溜まりとなっていた。

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ライブ中にヴィランにヤられちゃうmkdi

日夜ヒーローとしてヴィランと戦うモクダイ、今宵彼は窮地に立たされていた。 「へへ、もう体力の限界か、仲間が大勢やられちまったが、ここまでだな」 「うっ、まだ...僕は戦え...うぐっ」 複数箇所で同時に要請を受けたPF社、ヒーロー達は手分けして任務にあたり、モクダイもヴィラン達の元へ向かい戦っていたが、連戦による疲労により敵に押さえ込まれてしまう。 「自慢のスーツもボロボロだなぁ、オラ、残りのスーツも剥ぎ取ってやる」 「何するんだ!やめっくぅ!」 武器となる腕のアーマーも身を包むアーマーもボロボロで露わになっていたスーツ部分も、ヴィラン達のてによって無残に引き裂かれてしまう。 「ははっヒーローの無様な裸体がライブ中継されちまったなぁ!」 「うぅ、こんなことしてなんになるんだ!真面目に戦え!」 「は!俺達ぁヴィランだぜ?真面目もクソもあるかよ、それにお前、最近活躍中の新人だろ?前から興味があったんだ」 「興味?一体なにを...ひっ!」 ヴィランの発言が理解できなかったモクダイだが、徐ろにヴィラン達の手がモクダイの体を弄りはじめる。 「あぁ、脂肪と筋肉がいい感じに乗ったうまそうな体だな、是非とも味見してみたかったんだ」 そう言いながらヴィランの手がいやらしくモクダイの体をなぞる。 「やめっ!んあ、こんな時に、皆観てるのに!」 「だからこそ、そそられるんじゃねえか、観衆の前でヒーローが淫らな姿晒して、無様に敗北してる所がよぉ」 「うぅ、そんな、んっダメだってば!み、みんな見ないで...」 そんなモクダイの願いとは裏腹にview数は上がり続け、viewpowerも驚く程上がっていた。 「な、なんで!こんなにっ、あっはぁ!こんなこと!」 「ほら、みんなもお前の淫らな姿が見たいってよぉ!」 ヴィランはモクダイの体を押し倒し覆い被さる様な体制になった。 「な、なにをする気だ!」 「なにって?もう分かってるんじゃねえのか?」 ヴィランの手は唾液で濡らされ、モクダイの肛門へと侵入する。 「ひぃ!だめ!こんなのライブ出来ないよ!んん!」 「怖がることねえよ、優しくしてやるぜぇ...あぁ、お前に尻、やけにすんなり指が入るな...さては後ろで楽しんでる口かぁ?とんだ淫乱ヒーローじゃねーか」 「ちがっ!そんなわけ、んあぁ!んっやめ!ああぁ」 「ほらほら、前立腺ちょっと弄っただけでこの反応だ、益々気に入ったぜ」 解し終えて、ヴィランは否応なしにモクダイの肛門へ自身の怒張した竿を挿入する。 「んんん!あぁ!そんな!みんな観てるのにぃ!あっあっはぁ!」 「あぁ良い締め付け具合だ、きつ過ぎずゆる過ぎず、最高だぜ、新人くん」 モクダイの中を堪能しつつ、ヴィランは腰を振り続ける、幼い頃よりヒーローを愛し、ヒーローとして相応しくありたいと願うモクダイの想いなどお構いなしに、不純な行為が中継されてしまう。 「んん♥もうやめてぇ♥こんなの♥ヒーローのすることじゃ♥あぁ♥」 「んおぉ、お前の中、すっげぇいいぞ、もうイっちまいそうだ」 そう言ってヴィランはさらに激しくモクダイを攻め立てる。 「やめ♥中は♥んん♥みんな♥お願い♥見ないでぇ♥」 モクダイの懇願も虚しく、ヴィランの攻めは続き、的確な前立腺への突きがモクダイの劣情を刺激し、堪らず淫らな声が漏れる。 「ん"お"ぉ"♥~~~~♥」 「あぁ良い声だぜ、たっぷり注いでやるからな!」 ヴィランもトドメとばかりに激しくモクダイを突き上げる、viewもどんどん上がっていく中、ヴィランの昇天と共に、モクダイも耐え切れず精を吐き出してしまう。 「おら、観念したな、どうだ、気持ちよかったか? 「あ♥んん♥ヴィランちんぽ♥気持ちいいですぅ♥」 「よしよし可愛いヤツだぜ、まだまだたっぷり可愛がってやるからな」 ヴィランが満足そうに立ち上がり、また別のヴィランがモクダイへと覆いかぶさる、未だ上がり続けるviewも、様々な感情が入り混じったコメントが流れるのも、最早モクダイは気にする余裕など無くなっていた。 ただヴィランからの攻めに身を委ねることしかできなかった。

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変身出来ない所を襲われた先生

いつも痛い目を見ているヴィラン達、いっその事1人になった所を襲ってしまえばイイじゃないかと、観測者と別れたヒーローを狙う。 我らはヴィラン、正々堂々戦う必要もない。 夜遅く、変身も出来ず複数のヴィランに囲まれ、全身を嬲られるショウエン。 後ろから布を押し付けられ、その布に染みこませた媚薬で体が痺れ、感度も増し、一切の抵抗力を奪われる、見つかりにくい路地裏で、救援も中々駆けつけられず、ひたすら嬲られる様をライブ配信されることになったのだった。

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薬盛られた虎ヒーローの為に体を張る犬ヒーロー

日夜ヒーロー活動に励むPF社、今日も少ない人員で各所で奮闘していた。 今日はライキ、そしてモクダイの2人で出張し現地の観測者と共に任務に勤しむ、ザップザジャスティス、マイティナックルの連携により、ヴィランの制圧も滞りなく進んでいた。 今も尚憧れ続けるS級ヒーローの勇姿に思わず目を奪われるモクダイ、敵もそこまで強くなく油断も生じていたモクダイは敵に不意を突かれようとしていた事に気づかなかった、敵の手には小型のナイフが握られていた。 それにいち早く気付いたのは長年戦い続けたS級ヒーローだった。 「モクダイ!後ろだ!」 「えっ?うわぁ!」 「うおぉぉ!間に合え!」 ザップザジャスティスの雷光の如き素早さで迫る凶刃からモクダイを庇う。 「大丈夫か!モクダイ!」 「は、はい!すみません!ライキさんは大丈夫ですか!?」 「心配ない、少しヴィランのナイフを掠めただけだ」 それを聞いてモクダイは心底安堵した、自分のせいで憧れの先輩が大怪我なんてしたものなら、罪悪感で押しつぶされてしまいそうだったからだ。 その後難なくヴィラン達を拘束し警察へ引渡し任務完了、観測者と別れ、宿泊宿へ戻り明日の帰還まで一先ずの休息となった。 仕事を終えたものの、モクダイは気掛かりなことがあった、戦いの後から、少しライキの様子がおかしかったことに気付いたからであった、大きい変化ではないものの、何かを我慢するような、堪えているように感じていた。 やはり自分を庇った時に何かあったのではないかと不安に駆られた、活発なライキが部屋から出ず、口数も少ないこともあり一層心配になっていた。 自分の責任ならば何とかしなければと、ライキへ問いかけるモクダイ。 「ライキさん、本当に大丈夫なんですか?なんだか様子も変だし、何かあるなら言ってください」 「き、急にどうしたんだ?モクダイ、俺の事なら心配するな、大した怪我もしてないしな!ハハハ」 「でも、ライキさん何かガマンしてませんか?」 「ガマンなどしていないぞ、俺はいつでも元気だ!」 「いえ、明らかに何か隠してます、いつも見ているからわかりますよ」 分かってはいるが気付いてはいる、そんな表情のモクダイに気圧され、観念したライキは語り始める。 「モクダイには隠し事はできないな、...実は先のヴィランとの戦いで、受けた傷から、ナイフに塗られた薬物の影響が出ているんだ」 「薬物!?それって大変じゃないですか!病院へ行かなきゃ!」 「勿論俺も警戒したさ、だが警察から引渡し時に聞かされたのだ、ここいらのヴィランは武器に媚薬を仕込むことが多いとな」 「び、媚薬?それでも大変なんじゃ...」 「警察から連絡があってな、今回のヴィランも媚薬を使う連中だったそうだ、危険なものではないから、その内収まるのを待てば問題ないさ」 あっけらかんと喋るライキだったが、それでも不安を拭えないモクダイ、自分が油断しなければ端からこんな事態にはならなかっただろうからである。 「それで、その、媚薬って実際どんな効果があるんですか?聞いたことはあるけど、詳しくはよく分からなくて...」 そう問いかけられるライキだったが、歯切れが悪く言い淀んでいる。 「その、だな、よ、欲情、してしまうんだ...」 「欲情...?って、つまり...」 「とても、ムラムラ、してしまうんだ...」 そう言って恥じらい顔を背けるライキ、モクダイもどこか恥ずかしくなってしまい顔を見れなくなってしまう。 しかし、こんな事態になってしまったのも自分の責任だと改めて思い、モクダイは躊躇いつつもライキに切り出す。 「あの、ライキさん!僕に出来ることがあるなら何でもします!こうなったのも僕のせいだし...」 「責任を感じる必要はないぞモクダイ、こんなもの大したことはないし、その内収まる、少々体が火照る程度だ」 そう言いつつ、逞しい腕で下半身を庇う様に椅子に腰掛けるライキを見て、モクダイは決心する。 「それでも何もしないのは嫌なんです、ライキさん、僕で、良ければ...その...解消の相手になれませんか...?」 自分は何を言っているのか、半ば暴走気味にライキへ詰め寄るモクダイ。 「い、いきなり何を言い出すんだ、モクダイ、そんなこと出来る訳...」 「でもライキさん、すごく辛そうじゃないですか、そこもずっと隠して、息も荒いし」 「うっ...」 腕で隠した股間を指摘され、図星なライキの腕をそっとどかしズボン越しに怒張した股間が露わにされる。 「ほら、やっぱりガマンしてるんじゃないですか、...お願いですから、無理しないでください、ライキさんに何かあったら、僕...」 怒るような悲しむような、なんとも言えぬ表情で懇願するモクダイを見て、観念したのか、モクダイの手を握るライキ。 「分かった、分かったから、そんな顔をするなモクダイ、俺の負けだ」 それから、媚薬によって欲情したライキの逸物を鎮める為、2人は宿の部屋で裸となり、行為に及んでいる。 「モクダイっ、スマン、こんなことさせてしまって、んん、ふっ、くっ」 「んっ気に、しないでください、んんっ元はと言えば、僕の、んっ、せいですから、あっ」 お互いに気を遣いながらも卑猥な音を立て、昂りあっていた。 モクダイはライキの昂ぶりを鎮める為、ライキの怒張した竿を自身の尻で受け止める、責任を感じつつ、心のどこかで、憧れのヒーローと交わっている状況に喜びを感じてしまっている、そんな自分の浅ましさに罪の意識を抱きながら、しっかりとライキの竿を感じていた。 ライキも一度解放してしまった欲求に抗えず、夢中でモクダイの尻を犯す。 「んん♥ふぅ♥んう♥んん♥ん♥」 S級ヒーローの立派な逸物にモクダイは余裕なく喘ぐ事しかできない、そんな浅ましい自分の顔を見られたくないと必死に顔を伏せ声も抑えようとするが、ライキの攻めに為す術なく、淫らな声が漏れる。 「モクダイっ、お前の顔を見せてはくれないか、出来るならお前の顔を見ながら、したい...」 行為に及びながら、ライキはモクダイに問いかける 「それは、さすがに、んんっ、恥ずかしいです、ううっ」 そんなことをしたら、恥ずかしさでどうにかなってしまうのではないかと思い、拒否したが、抑えが効かなくなったライキは強引にモクダイの体を仰向けにする。 「ひゃあ!ライキさん!なにを」 「俺も抑えが効かなくなってしまったんだ、こうでもしないと、満足出来ない」 必死に顔を隠すモクダイの腕を引き剥がし、腕を抑えながら、モクダイの真っ赤な顔を見ながら行為を再開する、憧れのヒーローに、強引に顔を見られながら犯される、恥ずかしさで死んでしまいそうだった。 「ライキさん!あ♥は♥んん♥んあ♥はぁ♥」 「モクダイ!んん、ふ、くぅ!」 時折目を合わせ、ひたすら激しくぶつかり合う2人、興奮も高まり達してしまいそうになったライキはモクダイに口づけをし、そのままモクダイの中で果てる。 「んん♥んん~~~♥ん♥ん♥」 「ん、ふ、ふぅ、ん、んん!」 モクダイも同時に果て、お互いしばらく脈打つ下半身を堪能し、漸く一心地ついた、はずだったが。 「はぁ、はぁ、モクダイ、すまない、まだ、昂ぶりが収まりそうにない、もう少し、付き合ってくれ」 「そんな、さすがにもう...んむっんん♥ん♥んふぅ♥」 拒否の言葉を遮るようにライキはモクダイに再び口づけし強引に行為を再開する。 もう限界ではあるものの、憧れのライキに強引に求められる状況を、心のどこかで、喜びを感じているモクダイであった。

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老年モブに手篭めにされる中年白熊先輩

 ある時唐突に取り壊しの危機が訪れた飢野獣人荘、オーナーから住民の立ち退きの話が届く、何とか獣人荘の継続を求める寮生達の願いをまとめ、獣人荘の寮長を務めるレイヴ・オルマイはオーナーの元へ足を運ぶ。 「んん、ぐっ、うぅ、はぁ、はぁ...」  オーナーに話をつけにきた筈のレイヴであったが、某所にあるラブホテルでオーナーの性欲をその身で受け止めている事態となっていた。 「フフフ、オルマイ君、君の中はなんとも心地よいぞ」 「お、オーナーさんよぉ、もう少し...んっ、真っ当な話し合いで、妥協してもらえなかったのかねぇ...んん」  ベッドの上で四つん這いとなりオーナーからバックで攻められながら、レイヴはオーナーへ再度話し合いの要求を試みる。 「おや、これでもよい条件だと思うのだがね、君の体を定期的にワシに貸してくれるだけで、獣人荘の皆の願いが叶えられるというのだから」  オーナーから要求された条件、それは寮長のレイヴの体をオーナーの性欲の解消に使わせるというものだった、元々獣人好きな趣向の持ち主だったオーナー、特にレイヴは大変好ましかったという。 「前から君の事はとても気に入っていたのだよ、オルマイ君...程よい筋肉に脂肪が乗ったどっしりとした体型、あぁとても好ましい」  レイヴへの情欲を露わにしながら、オーナーは止まることなくレイヴを攻め立てた、齢70代の老人とは思えない性欲の強さにレイヴは内心呆れつつオーナーの要求に応える。 「くっう、まったく、とんだドスケベオーナーだな、老体であまり無理するもんじゃねえぞ、んぉっ」 「なぁにまだまだコッチは現役だよ♥、こんな上玉が近くにいてワシも辛抱堪らんかったんじゃ、たっぷり相手してもらおうか♥」  そういうとオーナーはケツに竿を挿れたままレイヴの上に乗っかかる様な体制となる。 「んっあ、今度はなん...んぐっ、くぅ、はぁっあ」 「この女にも負けん豊満な胸もとても良い、どうやら乳首の感度も中々のようだ、いいぞこちらもじっくり可愛がってあげねばな♥」  覆いかぶさるようにレイヴの上に乗ったオーナーは後ろから手を這わせ、レイヴの胸を攻め立てる、その間も竿はレイヴの中をかき回すように突き動く、そんな同時攻めに流石に耐え切れず、余裕が無くなっていくレイヴであった。 「んん!ぐぅ!乳首っやめ!んお...!同時は、さすがに...んあぁ!」 「おぉっほほ♥よい反応じゃ♥やはり中々見込みがあるのお♥下もホレ、しっかり硬くなっているようじゃな♥」  攻め立てながら、自身の攻めで気持ち良くなっている様子を確認し、更に滾りを見せるオーナーの攻めは止むことはなかった。 「それにこの尻、随分素直にワシの竿を受け入れおったな、さては君、尻も使って楽しんであるのか♥」 「違っ!うぐっんん!がぁ!んっぐ!うぅ!」 「ホレホレ、尻だけでもこんなに感じるなどそうそうあるもんじゃない♥」  ますます自分好みであると言わんばかりに攻め続け、レイヴの反応を楽しみながら再び乳首と同時攻め行う、ガチガチに張った老人の竿に尻を抉られ、確実に良い所を突かれ、レイヴは耐え続けることが出来なくなった。 「んあ!はぁっもう、やめ!これ以上は!あぁ!」 「あぁワシもそろそろイキそうじゃ♥たっぷり注いでやるから覚悟せい♥」  最後にオーナーの強烈な一突きで2人は同時に果てた、レイヴはベッドを汚し、オーナーはレイヴの尻へたっぷりと注ぎ込んだ。 「あっはぁ、んん、くっうぅ、はぁ、はぁ」 「はーあぁ、とても良かったぞオルマイくん♥」  息を切らし、少しの間休息が訪れた、しかし5分と経たず再びレイヴの尻に竿が突き挿れられる。 「んがぁ!あっんぁ!はぁぁ!」 「1度で終わるとでも思っていたのかね♥まだまだ、今夜は夜通し相手してもらうぞ♥」 「ふざけっんぐぅ!ぐぁっあ!んおぉ!」  再開された攻めに最早余裕なく喘ぐレイヴ、これから度々呼び出されこの老人の相手をさせられるのかと心底面倒くさいと思いつつ、可愛い後輩達の為だと言い聞かせ、レイヴは攻めに耐え続ける...。

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クラゲ型カイブツに捕まるS級ヒーロー

最新章で現れたクラゲ型カイブツくんに陵辱されるS級ヒーローのエッチ差分付き。 公式から素敵な素材供給があったので描くしかねえと思って描きました、HP吸収に防御ダウンデバフ攻撃とか盛り盛りで好き、、、。 そんなこんなで年末ですね、年内の更新はこれで最後となります。 今年から始めてみて意外にもご支援沢山頂けてとても嬉しかったです、来年も色々描いていければと思っておりますので、これからもお付き合い頂ければ幸いです。 来年またお会いしましょう、メリークリスマスと良いお年を~。

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創作設定まとめ仮

いつかやると言っていた創作キャラの設定やらの紹介というかまとめ的なヤツです。

今回はケモヒーローのキャラ達をまとめます。

キャラだけだと分かりづらいので世界とかのざっくり設定も含めて書いていこうかと思います、暇つぶしにでもご覧下さい。


◆先ず世界観について

 時代は現代の日本の生活に近未来の技術などが織り込まれた、まあ近未来です。

ヒーロー達はライセンスを取り、ヒーロー活動を承認されているヒーロー連盟に加入する事でヒーロー活動をすることができます、その他にも警察や消防など特別な職業はヒーローの様な行動も許されています。

 連盟に加入し、割り当てられた地区で活動、緊急時は他区の応援などをしています。

主な舞台は日本の中心都市、1区から10区までわかれる地区に分類され、それぞれにヒーロー連盟の支部が存在、1区(中央区)には連盟の本部があります。

あと特に考えていませんが中心都市以外は県に1つ地方支部が存在するとか。

 担当地区に居住を置き、いつでも対応可能ならば副業も許されている、ヴィラン活動の活発化を危惧して学校等にはヒーローライセンスを持った者が教師を兼任して学校に常駐することも義務化されつつある(法的罰則は無いから居ない学校もある)。


◆ヒーローの能力について

 ヒーローやヴィランが使う能力、この世界においては「特化技能」と呼称しています、


ざっくり区分けして説明すると3つくらいになります。

・ナチュラル:元々持って生まれた能力、遺伝などもある、ヒロアカの個性みたいなものです。

・テクノ:ヒーローコアという連盟が開発したヒーローパワーを人工的に扱えるようにした人工能力者、ヴィランが真似た疑似的な違法コアも作られ悪用されている、ヒーローコアより安全性に欠けている。

・スピリチュアル:神、精霊等霊的な存在から力を貰い戦う力を手に入れた人達、忍術、陰陽術など古くからある業もこの部類。


◆キャラ設定

今現在絵が出来てるキャラのざっくり設定紹介。



●多々良場 政康(たたらば まさやす)

72歳 180cm 131kg ナチュラル

特化技能 ドラゴンスキン(硬質な鱗の生成)


 ヒーロー連盟の総司令官。元ヒーローで過去の戦闘で瀕死の重傷を負い、一命を取り留めたものの戦えない体になってしまい、現役引退。後に連盟を発足し国と連携して世の平和を守っている。

 朗らかで正義感に厚く敵にすら情がわくこともあるお人好しで仲間想いの人格者、責任感から自分も戦いたいと思いつつも、周りから釘を刺され渋々大人しくしている。

(こういう戦えない体の人が無理を承知で戦いに出る展開とか大好きなんですよね、結果死んでしまうのも、何とか生き残って後で怒られるのも、どちらでもおいしい)


特化技能は超硬度の鱗を作り体を覆う、自由に形状を変化させ、攻撃も防御もできる、翼に変えて空を飛ぶことも可能だった。 その鱗は過去に1度も破壊されたことはなかったという。

 そんな彼が瀕死の重傷を負ったのは、宿敵ともいえるヴィランとの戦いによるもの、そのヴィランは実体を持たぬ霊体、怨霊のような存在で他人に憑依し、悪事を働く特殊なヴィラン、それに憑依されてしまった多々良場は、完全に操られる前に自分もろともヴィランを滅ぼすべく、自らの心臓を貫いた。

ヴィランは逃がしてしまい、死んでしまう間際に親友の開発段階の医療を施すことで生き長らえた。

しかし実験段階であったか故に、問題もあり、下手に能力を使えば心臓が止まってしまうかもしれない爆弾を抱えることとなった。

●名取 義時(なとり よしとき)

70歳 174cm 125kg ナチュラル

特化技能 エレクトリック(体内で電気を発電させる)

 ヒーロー連盟技術開発局長。多々良場、明神と共に連盟設立前からヒーロー活動をしてきた古株、だが名取自身は戦うことをせず、自身が生み出した機械を仲間に使わせたり自身が活用したりと裏方としてサポートに徹している。

 名取自身戦うことが得意ではなく、運動神経も皆無、特化技能自体は戦闘に向いているが当人にその気がないので周りからは勿体ないと言われている。

 実際いざという時は戦うこともある、全身から電気を発して敵を近づけない、電撃を飛ばして敵を凪ぎ払うなど緊急時は活躍することもある、だがそれしか出来ない故に電気対策をされると途端に無能おじさんとなる。

 自身用に戦闘アイテムを作ってはいるがあくまで緊急事態用だという。

 サバサバとして飾りっけもなく思ったことが口に出るタイプで発明にのみ熱中するオタク気質、仲間や部下を大事に思うが敵にはわりと冷淡、ヒーロー用の医療にも精通し連盟の医療系も担当している。

 ヒーローコアで生命維持を行う医療の発案者、今では安全性も高く、確立された医療となっているが、唯一実験段階で施術し、死なずに済んだものの戦えない体にしてしまった多々良場に対して罪の意識を感じている。

●明神 彦助(みょうじん ひこすけ)

70歳 177cm 140kg スピリチュアル

特化技能 陰陽結界術


 ヒーロー連盟第5区支部長、連盟設立前からヒーロー活動をしてきた古株、普段は自身の営む寺で住職をしている。

 飄々として適当な言動が多く不真面目でだらしない者と見られがちだが本来は思慮深く律儀な面もある、が実際だらしない、ジャンクフード大好きでよくフラフラと何処かへ抜け出す生臭坊主。

 代々封印、結界術を受け継ぎ地域の安全を護ってきた陰陽術士、先代が逃がしてしまった悪霊を封印すべく機会を窺っている。

 孤児となった白いライオンの少年を引き取り、育ての親として寺で面倒を見ている、彦助のようにヒーローになりたいと夢見ている少年に技を教えてほしいとせがまれているが、危険な道に踏み行ってほしくないと願いつつやんわりはぐらかしている。

 過去に後継を作るべく弟子をとっていたが、一番見込みのあった狐の青年がヴィランとなって行方をくらましてしまった、自身がヴィランを産み出してしまったことの自責から、弟子をとらなくなり、技を教えることに手をこまねいている。

●深作 真斗(ふかさく まさと) 28歳 181cm 150kg スピリチュアル 特化技能 月の加護(月の光をパワーに変える)  第2区支部所属のヒーロー、ヒーローは副業で、本業は力士、2区にある「月ノ山部屋」に身を置く現役力士で現在関脇、四股名は「月天鵬」。  ヒーローになったのは2年前、ある時どこからともなく声が聞こえてきた、それは自身を「月」と自称し君は月の加護を受ける資格があると言われ、半ば強引に力を押し付けられヒーローとなった。  保守的で安定志向だが、よくトラブルに巻き込まれる体質、そのうえほっとけなくて面倒見の良い性格故、いつも何かに巻き込まれている。  深作自身ヒーローになりたかった訳でもヒーローに憧れていた訳でもなかったので、あまり乗り気ではなかった節もあるが、しっかり活動はしている模様。  特化技能は月の光を充填し力にして戦う充電式、夜は月明かりで常にフル充填、日中は夜貯めた分のみで戦う為、活動限界がある。  単純にパワーアップしたり、月の光の化身を作り巨大な腕で攻撃したり、化身で全身を覆い巨大化して戦う(NARUTOのスサノオみたいな)。

●嵐柴 大吉(あらしば だいきち)

41歳 176cm 107kg ナチュラル

特化技能 ストームルーラー(風を自在に操る)


 第3区支部所属兼高校教師のヒーロー、10年間ヒーローとして活動し、現在は学校常駐ヒーローとして10年間教師をしている。

 人当たりが良くおおらかで優しく、裏表なくどこかマイペースな性格、常に生徒を第一に考え、日夜生徒達のために勤めている。

 特に非行に走る生徒に対してはより真摯に接している、現在はヴィランと関係を持ってしまっている猫の生徒を更正させるべく奔走中、その生徒は特化技能を悪用し、自身に特別な感情を向けて不純な行為に及び続ける彼をどう諭すべきなのか考えあぐねている。

 嵐柴も過去に自身の力を上手く扱えず周りから厄介者として見られ、不良になりかけていたことがある、そんな嵐柴を一人の高校教師が見放すことなく力を上手く扱えるように真摯に受け止めてくれた。

 その教師のおかけで力の制御もできるようになり、周りからも受け入れてもらえるようになった、道を外れることなく生きられるようにしてもらえた教師へ感謝し、恩師として今でも親交を持っている。

 そんな恩師のような教師になりたいと思い、ヒーロー業の傍ら教員としての資格を取り学校常駐ヒーローとなった。

 自分も絶対に生徒を見放さない教師として、引退した恩師の分も生徒達を導けるように尽力している。


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カイブツに囲まれるヒーロー

カイブツと対峙するヒーロー、体の頑丈さを活かし敵の攻撃を一手に担うゴロウはカイブツに包囲され集中攻撃を受ける。 仲間はカイブツの数を減らしていくも、減るたびに何処からともなく湧いて出る、そんなイタチごっこを繰り返していく内に、ゴロウの体力も限界に近づき、徐々に苦しい状況に。 カイブツからの集中攻撃はゴロウの頑丈さを崩す状態異常も加えてくる、それも相まってゴロウは自慢の防御力も無力化され、抵抗する力すら出ない程に追い込まれてしまった。 成体カイブツに捕まり、幼体カイブツに囲まれ集中攻撃を受ける、そんな状況が続き、最早されるがまま嬲られ事しかできない。 装備も殆ど破壊され、ほぼ裸にされてしまったゴロウ、その姿を見たカイブツ達は露出した恥部に攻撃を加え始める。 突然の事に仰天するゴロウ、しかし成体に捕まっている状態では抵抗する術もない、防御を崩されたゴロウの体にカイブツ達の攻撃は効果抜群、感覚神経が鋭敏になっており、強烈な恥部への刺激がゴロウの精神力も削っていく。 全身をカイブツに嬲られ、押し寄せる快感に耐え切れずゴロウは精を吐き出してしまう。 数秒、吐精が続き、一気に脱力するゴロウ、カイブツ達はヒーローの精を吸収しより力を増す、自身の痴態を世間に配信されてしまう恥じらいに塗れるゴロウ、それを気にも留めずカイブツ達は更にゴロウの体を攻め立てる。 何とか抵抗しようともがくも、カイブツ達に為す術なく嬲られる、仲間達も無数のカイブツ達の対処に追われ救出に行くことも叶わず。 ゴロウは、カイブツ達の中心で群がられひたすら嬲られ続ける。

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カイブツに呑まれ触手攻めされる2人のヒーロー

触手のカイブツと戦っていたヒーロー達、カイブツはヴィランの指示によって的確な攻めを行い、ヒーローを追い詰めていった、ヴィランからの攻撃も加わり、徐々に劣勢となる。 遂には触手に捕らわれ、カイブツの内側に呑み込まれてしまった。 カイブツの内部は無数の触手で埋め尽くされていた、疲弊したヒーロー達はそれぞれカイブツの内部で触手に全身を攻め尽くされる。 分泌される特殊な粘液は、体の感度を高め、性欲を増幅させる媚薬のような効果を持っていた、全身に塗りたくられたヒーローは更に抵抗力を奪われ、逃げることも不可能、触手の攻めは止むことはなく、最早意識も飛びそうな程の快感にヒーロー達から喘ぐ声が漏れる。 しばらくして、カイブツの腹が開き、囚われたままのヒーローの姿が露わになった、外から眺めていたヴィランからは 「中の具合はどうだね?」 と触手攻めの感想を聞いてきた。 ヒーローの淫らな姿が露わになり、viewの数が増大、だがヒーロー達には抵抗の余力すら残っていない。 ヴィランは 「君達の淫らな姿をみんなが観ているぞ♥」 などと追い打ちの様に言葉で責め立てる。 そんな言葉も今のヒーロー達には効果は絶大となり、下腹部が反応してしまう。 その様子にご満悦というように笑みを浮かべるヴィラン。 「それじゃあ、今からはみんなに見られながらじっくり攻め立ててあげよう」 と告げる、カイブツの腹が開いたまま触手の攻めが再開する。 抵抗も出来ないヒーロー達は為す術なく、触手の攻めに身悶える。 view数も上がりviewpointも跳ね上がるが、全てヴィランに使用されてしまう。 それから、ヒーロー達は救援が到着するまでひたすら触手攻めされることとなった。  以上、触手攻めでした、某●の触手攻め見てたら描きたくなってしまいました。閉じ込められて無数の触手に為す術が無いシチュ大好きなのでよく描くと思いますが、お許しを。

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デバフで強制射精させられる先輩

TwitterにうUPした物の褌無しおほ顔射精差分付き ゲーム的描写を含めた絵ってとても性癖なんですよね、体力バーとか、敵は満タンなのに受けはKO間際の圧倒的差を可視化されてしまってるのとか。 敵に捕まって振り解く為のレバガチャアイコンとか(ガチャガチャせずに見て楽しんだりしてました)。 そんなゲーム画面っぽい絵好き...見たい デバフや状態変化が沢山書き込まれた絵も好きで、そんな欲望の一端でした。

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触手に陵辱されるprcy

触手陵辱されるプロキーの挿入洗脳責め差分

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陵辱されるkmmr隊長

多腕の虚に囚われ陵辱される隊長と某十刃の愛で全身を支配され強制射精させられる隊長 あのキャラと狛村隊長が戦ったらとか色々妄想して楽しんでます。

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見えざる触手に為す術のないgroおじさん

未曾有の災害に見舞われた都市でカイブツの対処に追われるヒーロー達、目に見えぬ何かの攻撃に見舞われながらカイブツと対峙しなければならない窮地、ゴロウは目に見えぬ何かに囚われてしまった。 体を這いずる何か、腕か触手か、単体なのか複数なのかも分からない、何とか脱しようともがくが強い拘束力で捕らえられている。 不意に下半身に刺激が走る、何かが下半身をまさぐり、恥部に触れる。 何かはゴロウの体を弄び始める、スーツも連戦によるダメージにでボロボロ、簡単に裂かれてしまう、恥部を晒し羞恥心に苛まれるゴロウ、お構いなしというようにゴロウの体を攻め立てる。 太い何かが尻に食い込む、ヌルヌルとした感触、激しくピストンされ襲いかかる快感、何とか耐えようと踏ん張る事しか出来ない。 今度は足元の地面が裂けゴロウの竿に快感が走る、何かが絡みつく感覚、またヌルヌルとした何かが竿を扱いてくる、前と後、同時に攻め立てられ耐え切れずゴロウは精を吐き出してしまう。 何かはゴロウを離さない、それどころかスーツを全て剥ぎ、更に全身を攻め立てる。 敵は何で何処に何があるかも分からない、他のヒーローもカイブツの対処で救援も難しい、カイブツに囲まれ目に見えぬ何かに捕まり陵辱される事しか出来ないゴロウ、この窮地を乗り切る事は出来るのか・・・ 以上触手陵辱ゴロウさんでした。 本編で見えない触手が出て1人でウキウキしてました、結構シリアスな感じでしたが、妄想は止まりませんよね・・・ まだまだ未知な情報や敵が多そうなラブヒロくん今後も楽しみですね。ありがとうございました。m(_ _)m

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新人隊士を庇い虚に嬲られるkmmr隊長

新たに入隊した若き隊士、その指導も兼ねて軽めの虚討伐任務に出た狛村。 最初は隊士も奮闘し問題なく任務をこなしていく。 かなりの数の虚を討伐し流石に疲弊の色が出始めた、もう十分だろうと帰還の準備に移ろうとした矢先、一匹の虚が不意を突いて隊士に襲いかかる。 狛村は隊士を庇い虚の牙をその身で受ける、弱い虚の一撃などどうという事はないと― 虚を振り払い隊士の無事を確認し安堵する狛村、だが徐々に体に違和感を感じる、動きが鈍り、目が眩む、すぐに虚の毒か何かだと理解した。 時既に遅く、毒は全身に回り、狛村は膝を着く、それを見た虚はケタケタと笑う。 隊長がやられてしまったことに動揺し動けなくなってしまった隊士、次はお前だとばかりに虚は隊士に狙い襲いかかる。 そうはさせぬと身を乗り出し隊士を庇う狛村、再び虚の攻撃を受け更に毒を受ける、体は一層思うように動かない。 虚は徐ろに体から触手を伸ばし狛村を捕える、動けぬ隊士より先に狛村を狙うようだ、触手は狛村の体に絡みつき、まさぐり弄ぶ、その慣れない感覚に狛村は息が荒れ、甘い吐息が漏れ出す。 様子を伺っていた虚の仲間が近づいてくる、不味いと思うも、触手に捕まっている狛村には抵抗の術がなかった。 もう一体の虚は狛村の頭上から謎の粘液を狛村に吐きかける、ネバつき、悪臭を放つその粘液に嗅覚の優れた狛村の鼻を刺激する。 だがそれだけではなかった、その粘液が触れた衣服が溶け出したのだ、危険を感じ何とか逃れようとするも、体に力が入らない、その上体が熱くなっていくのを感じた、まさぐる触手の触れる感覚も先ほどより鋭敏になっていく、この粘液が要因であることは明白だった。 服もほぼ溶け、鍛え上げられた肉体が露わにされていく、辛うじて褌は残っている、だがそれはむしろ狛村の羞恥心を煽る、隊士の前で虚に捕まり、このような醜態を晒すなど隊長として不甲斐ない。 ほぼ裸で虚に陵辱される狛村を眼前にした隊士は恐怖か謎の高揚か、鼓動が早まるのを感じていた。 狛村を捕らえていた虚は、後ろから張り付き、その手で狛村の乳房に触れる、粘液の影響で感覚が鋭敏になっているが故に、手で触れられるだけでも快感が狛村を襲う。 虚の手が胸の隆起した箇所に当たる、その感覚に耐え切れず狛村は声を漏らす、それを見た虚は執拗にそこを責め立てる、快感に悶える声が絶え間なく漏れる、虚はさらに触手を褌の中に潜り込ませ、快感に耐え切れず隆起した肉棒に絡みつく、後ろの蕾も粘液を潤滑油として激しいピストンによる攻めが行われる。 淫猥な毒に犯され、体中を責め立てられ、最早抵抗の余地もなく、ただ喘ぎ悶えることしかできない、隊士の前でこれ以上醜態を晒す訳にはいかぬと、せめて虚の責め苦に屈し致してしまうまいと深い森の奥で、狛村の雄々しい喘ぎが響き続ける。 あとがき:隊長が虚如きに負けるはずないんですがね、こういうの大好き故許してください。 下着以外を溶かすご都合粘液とか雑魚に嬲られる強い人とか、色々趣味を詰め込んだ本作でした。

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椅子に拘束され陵辱される先生

ヴィランに囚われ、拘束されたショウエン、乳首攻め、アナル攻め、搾精、洗脳と全身を余すことなく攻め立てられる。 媚薬も投与され全身の感度が高まり、堪える事も出来ず精を吐き出し続ける。 「お前の精液は研究材料にしてやる」 というヴィランの言葉に抵抗の意思を見せるも、逃げ場のない状況、隙のない攻め、精神を蝕む洗脳。 ショウエンは1人孤独にヴィランからの洗脳に屈しまいと、戦い続けるのであった。

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ysyrのモブレと股裂き差分

Twitterに上げたレスリングヤスヨリの勃起してしまった差分付き、あと以前オリキャラで描いた構図のヤスヨリVerの線画が発掘されたので折角だからこちらで。 レスリングヤスヨリ、youtube開いたらこの技のサムネがトップに出て変な声出ましたよ、申し訳ないがとてもエロかった、120kg級の選手がされてる所が見たかった... 大柄で屈強な雄が完璧に組み敷かれちゃうのとても好きなんですよね。 動画は「spladle」「banana split」で検索すると見れるので気になったら見てみるとよいですぞ。

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完全に寄生されてしまった先輩

ナイトゴーントくんにすっかり寄生されちゃった先輩の差分

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モブレされるmkdi

事務所内で1人留守番している所をヴィランに襲われ囲まれながら犯されるモクダイくん差分付

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モブヴィランに敗北して騎乗位で犯される先生

木属性の相手故一方的に蹂躙され、ヴィランに陵辱されるショウエン。 逆らう事も出来ず、体中を攻め立てられ、辱めを受け続ける、果てにはヴィランに跨り騎乗位で犯されることに。 メスの様に扱われ、ひたすらヴィラン達から弄ばれながら、何とか挫けまいと耐え続けるのであった。

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ヴィランに負かされるprcy

とある廃ビルでヴィラン達に敗れ、囲まれながら代わる代わる犯されるヒーローの姿が。 ヴィラン達は人を拐い、調教して売り捌く人身売買を生業にしている、そんなヴィランに捕まってしまったプロキーは、売り物にされるべくヴィラン達の調教という名の陵辱を受けていた。 尻を何度も貫かれ、口を犯され、媚薬を飲まされ、性奴隷へと堕ちるまでヴィラン達の攻めは終わることはない。 プロキーが堕ちるか、仲間が助けに来るか、孤独な闘いはいつ終わるのか..... 以上、プロキー受けモブ攻めでした。 頼り甲斐のあるベテランが危機的状況なの大好き故いつもこんな感じに... 強キャラ程ピンチに陥らせたいんですよ僕。 4月中旬になって漸く更新で申し訳ないです、これくらい不定期になってしまいますが、それでも良ければまた見に来て下さいね(´ω`) プロキーネタはまだ描きたい物もあるのでその内また描ければと思います!

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肉壺に呑み込まれて四肢拘束触手攻めを受けるmkdi

肉壺カイブツに呑み込まれてしまったヒーロー、その体内は無数の触手に覆われていた。 ひたすらもがき、脱出を試みるが四方八方から絡みつく触手に為す術もない、viewポイントもカイブツの体内では得ることが出来なかった。 スーツも剥ぎ取られ、全身を触手に嬲られてどれだけ経ったか、触手の攻めからくる快感に最早抵抗の余地もなく、ヒーローは独り体内で耐え続けるのであった。 呑み込まれてあんなことやこんなことされちゃうあれに思いを馳せての一枚でした。

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アナル固め力士とスライム塗れ先輩

怒られたので修正入りで再投稿しますた。

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