ひ弱な男「コレ、何かわかるかな?」
クライヴ「・・・・」
ひ弱な男「こっちのリモコンで動くんだよ、ほら・・・ね」
リモコンのスイッチを入れると小刻みに振動するそのオモチャを見てクライヴは
これからされるであろうことを察した。
ひ弱な男「君、こういうの好きなんだろう? アメフト部の奴らに言ってるそうじゃ
ないか。女の子に使って遊んでるって」
クライヴ「・・・・」
ひ弱な男「自分が使われるのは初めてだろうね」
クライヴ「・・・くそが」
ひ弱な男はクライヴのアナルに指を挿れようとした。クライヴは抵抗しようとするが
後ろにいる屈強な男達を見て無駄だと思い静かになった。
ひ弱な男の指がクライヴのアナルをゆっくりとなぞり、挿入されていく。
クライヴ「・・ぐっ・・・うっ・・」
ひ弱な男「へぇ、凄い締め付けだね、入るかなぁ・・コレ
でも君は強い男だし、無理やり挿れても大丈夫だよね」
ひ弱な男は無理やりクライヴのアナルにオモチャを挿れていく。
クライヴ「・・ぐあぁ・・痛てぇ・・や、やめろ・・・ッ」
ひ弱な男「ほら・・もうすぐ全部入るよ・・」
ひ弱な男は痛がるクライヴの顔を見て興奮していた。
クライヴ「・・・・」
ひ弱な男「いいね、君がどんなふうになるかとても楽しみだよ・・」
リモコンのスイッチがオンになり、クライヴのアナルの中のオモチャが小刻みに振動し出した。
クライヴ「・・・くっ・・・あぁ・・・うぐっ・・・」
クライヴは初めての感覚に困惑するも体が熱くなり、股間もだんだんと大きくなっていった。
クライヴ「ああぁ・・っ んあぁぁ・・ ぐぁぁ・・っ
・・はぁ・・はぁ・・・・・んぁ・・・っ」
ひ弱な男「へぇ・・君、すごい良い顔するじゃないか・・いい絵が撮れそうだね」
クライヴはただただ小さく喘いでいた。尻の中にあるものが中で暴れて頭がどうにかなりそうだった。小刻みにビクンと揺れるペニスの先からは透明な液体が垂れ出していた。
クライヴ「あああっ・・!!あぁぁ・・・ッ!!!」
ビュルッ ビュッ ビュビュッ
クライヴの亀頭から勢いよく精液が噴出した。
クライヴは耐えきれずに射精してしまった。
肉体には汗が滴り、自分の精液にまみれてしまった。
クライヴ「・・はぁ・・はぁ・・・はぁ・・あぁ・・・」
ひ弱な男「いっぱい出たね、クライヴ君。それにすごい濃厚そうだ・・」
ひ弱な男はクライヴのアナルのオモチャを引き抜いた。
クライヴ「うぐぁ・・あぁ・・ッ」
ひ弱な男はクライヴのペニスに顔を近づけた。
ひ弱な男「これがクライヴ君の勃起ペニスかぁ・・綺麗な形をしてるね
それに・・濃厚そうなザーメンだね」
クライヴ「・・・・やめろ・・」
ひ弱な男はクライヴのペニスに食らいついた。
どゅぷっ じゅるじゅる どゅぷっ
精液を舐め採り、口の中でクライヴのペニスを味わった。
そして体に垂れ流れるザーメンも舐め採り、クライヴを味わった。
ひ弱な男「ふう・・美味しかったよ、クライヴ君」
クライヴ「・・・そうかよ」
ひ弱な男はクライヴの上着を脱がした。
外はまだ暗く、夜はまだ明けない。
2023-11-07 05:02:42 +0000 UTC
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クライヴ
身長 179cm
体重 86kg
年齢 21歳
クライヴは、アメリカンフットボール部の一員で、その高圧的な態度とガチムチな体つきは彼を目立つ存在にしていた。クライヴにはアメフトの実力があり、常にチームの中心人物だった。一方で、女性好きで、酒にも夢中だ。ナードな奴らをからかうことがあり、一部の間では嫌われている。
ある試合の後、クライヴはアメフト部のメンバーや大学の友人たちと一緒に、打ち上げパーティをすることになった。会場には多くの女性も集まり、雰囲気は盛り上がっていた。
クライヴは女性に声をかけ、巧みな口説き文句で彼女たちを笑顔にさせていた。彼は酒を飲みながら、仲間たちと笑い、踊り、楽しい時を過ごしていた。
しかし、酒の勢いに乗せられたクライヴは次第にコントロールを失っていった。彼の飲みっぷりが悪化し、酔いつぶれてしまう。仲間たちはクライヴを笑いながらサポートし、パーティは続いた。
そしてその夜、クライヴにとって最悪な夜になってしまう。
クライヴは朦朧とした意識の中目を覚ますと、裸にされ、ジャケット1枚だけを着て、縛られていた。
目の前にはスマホでクライヴを撮影しているひ弱そうな男と、その後ろには屈強な男が数人立っていた。
クライヴ「ンーー、ンーーーー!」
ひ弱な男「ひひ、お目覚めだね・・クライヴ君。
この状況を把握できていないみたいだね・・?
君はかなり酔っていてね・・
介抱するという名目でここに連れて来たのさ。
もちろん金で人を雇ってね」
クライヴ「ンンーーー!!ンンーーー!!」
ひ弱な男「ほら、君はいつも僕に優しくしてくれるだろう?
ジュースをかけてくれたり、女の子の前で馬鹿にしたりさ
今日はそのお礼がしたくてね・・」
クライヴ「ンンーーー!!ンンーーー!!」
ひ弱な男「大学の皆に見てもらおうと思うんだ
皆が知らない・・君の素敵な姿を・・ね
・・・まずは・・そうだなぁ・・
君の立派なペニスを見せてあげるのはどうかなぁ・・?
アメフト部の奴らと一部の女の子以外は見たことないよね?」
ひ弱な男はクライヴのペニスに巻かれたガムテープをゆっくりと剝がしていく。
ガムテープは強力な粘着性があり、剥がれるたびにクライヴは痛みに叫びもがいた。
クライヴ「ンンンンンーーーー!!!! ンンンンンーーーーッ!!!!」
ひ弱な男「暴れないでくれよ、絡みついて毛まで巻き込んでも知らないよ?」
ガムテープを剝がされて赤くなったクライヴのペニスには皮がかぶっていた。
クライヴは自分のペニスを見つめ、裸にされて撮影されている状況。
屈強な男に囲まれ逃げられないということに恐怖し、静かになっていた。
そんなクライヴを見てひ弱な男は口のガムテープをゆっくりと剥がした。
クライブ「お前・・後で覚えておけよ・・」
ひ弱な男「えっ・・?また僕にやさしくしてくれるの?
ならもっと君の素敵な姿を撮影しなきゃいけないなぁ・・」
ひ弱な男はクライヴのペニスを指でつまみ、ゆっくりと亀頭にかぶさっている
皮を剥いていった。
クライヴ「・・!! やめろッ!! 俺に触るな!!」
ひ弱な男「なんだよ・・いいだろ? 女の子たちにはいつも触らせてるんだろう?」
クライヴ「お前には触られたくねぇよ・・!」
ひ弱な男「いつもはあんなに優しいのに今日は冷たいんだね・・
でもほら、綺麗に剥けたよ」
クライヴ「くそ・・が・・・」
ひ弱な男「うんうん・・綺麗なペニスだね・・
使い込まれているようには見えないけどなぁ・・」
クライヴ「うるせぇ・・」
クライヴはこんなナード野郎に裸にされ、ペニスを剥かれたことの恥ずかしさと
怒りで頭がいっぱいになっていった。
クライヴ「く・・ もういいだろ。 早く離してくれ」
ひ弱な男「ん? 何をいっているんだい?」
クライヴ「ああ? もう満足だろ? 俺をこんな目に合わせやがって」
ひ弱な男「でも、まだペニスが大きくなるところも見てないしなぁ・・
それにクライヴ君の精液ってどんな感じなのかも見たいなぁ・・」
クライヴ「はぁ?・・変態野郎かよ・・」
クライヴが睨みつける先のひ弱な男は彼のペニスを見つめニヤリと笑っていた。
2023-10-28 16:18:08 +0000 UTC
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戦士ブレンダンは、冒険の途中で酒場で耳にした噂を追って、洞窟へと向かった。酒場の常連たちが語るには、この洞窟には珍しい素材が隠されているというのだ。ブレンダンはその情報に興味を持ち、戦士としての腕試しも兼ねて探索することにした。
洞窟の入り口に立つと、そこからは薄暗いトンネルが続いていた。ブレンダンは武器を手に取り、冷静な心を保ちながら洞窟の奥へと進んでいった。
洞窟の中は徐々に暗くなり、足元には水が流れ、不安定な地形になってきた。しかし、ブレンダン怯まず、進むべき道を選んでいった。洞窟の中は静寂が支配しているようで、不気味な雰囲気が漂っていた。
突然、足元の水辺から異音が聞こえる。そして多数の触手モンスターが襲い掛かった。剣を構え対峙するブレンダン。
ブレンダン「へぇ・・ここの主か?かかってきやがれ!」
戦いは熾烈を極め、触手モンスターは狡猾な動きでブレンダンを翻弄する。必死に応戦し、処理していくブレンダン。しかし、圧倒的な触手の数にブレンダンの肉体はついに絡み取られ身動きが取れなくなった。
ブレンダン「くっ・・・」
力強く闘ってきたブレンダンも触手の強靭な捕獲力に対抗できず、次第に締め付けられる。ブレンダンは息を切らし、一瞬の油断も許されない状況で、全力を振り絞って反撃を試みた。
ブレンダン「はぁ・・はぁ・・こんな奴に負けてたまるかよ!!」
剣を振り回し、筋力を駆使して自由を取り戻そうとしたが、触手はしっかりと絡みつき、動きを封じた。不屈の闘志で必死に抵抗するものの、触手の締め付けに苦しむブレンダンの顔には苛立ちと絶望が交錯していた。
そして触手はブレンダンの鎧を猛烈な勢いで剥ぎ取ろうとした。必死に抵抗するも身動きが制限され、鎧が次第にずり下がり、その恐ろしい触手の力で鎧は破壊されていく。
ブレンダン「ああぁ!?・・なにしやがる・・!」
ブレンダンは全力で反撃を試みたが、触手の圧倒的な力と捕獲力には抗えなかった。鎧は次第に剥ぎ取られ、露わになった肌が触手に絡み取られる。
全裸にされたブレンダン。触手は徐々に肉体を刺激し始めた。陰茎に絡みついた触手はゆっくりとねっとりと揉み巻き付いていた。その初めての感覚にブレンダンは恥ずかしさと興奮を覚えていった。
ブレンダン「・・・うっ・・ぐっ・・・ や、やめろ・・ぉ」
触手はブレンダンの性感帯を探すかのように肉体を攻め続けた。そしてブレンダンの表情がゆがむ個所を見つけるとゆっくりとじんわりと攻め続けた。必死に抵抗するブレンダンの体は反応を隠せず、陰茎は段々と固く、大きくなっていった。
そしてついに触手により勃起されされてしまった。
ブレンダン「くそ・・っ こんな・・・ くっ・・・」
触手は更にブレンダンの性感帯を攻め続けた。すると亀頭の先から透明な液体が垂れ出し始めた。
ブレンダン「あぁぁ・・ああぁ・・ っ ぁぁぁ・・・っ」
ブレンダン「・・・はぁ・・はぁ・・・」
ついにブレンダンは触手の攻めに耐えられずに射精してしまった。亀頭からは白濁した濃厚な精液が垂れ流れた。
すると目の前の触手がみるみると形を変えていった。陰茎の様な形になると触手は謎の液体を噴出し、ブレンダンはその液体を浴びせられてしまった。
ブレンダン「うがぁ・・っ あっ・・あっ・・・」
謎の液体を浴びせられたブレンダンは意識が朦朧とし、陰茎がじんじんと更に熱くなっていった。
ブレンダンは身体が麻痺し、抵抗することも出来なくなってしまった。だが、肉体の感覚は更に研ぎ澄まされ、触手が体を締め付け這いずる感覚や、勃起した陰茎を撫でまわされる感覚に気持ちよさと興奮を感じていた。
そしてブレンダンは洞窟の更に奥へと連れていかれた。不安と恐怖が心を包み、未知の洞窟の奥深くへと運ばれていくことに恐怖してた。
そしてそこには更にたくさんの触手モンスターがいてブレンダンに襲い掛かった。
更に性感帯を刺激され、陰茎にむしゃぶりつく触手モンスターの群れ。
ブレンダンは抵抗することも出来ずに精液を吸われ続けた・・・。
2023-09-24 09:32:14 +0000 UTC
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グレゴール「では、次は尻の穴を見せてもらおうか」
デリック 「尻の穴ですか・・そんな・・」
グレゴール「ほう?あんな姿を晒して、まだ私に逆らうのかね?」
デリック 「いえ・・」
デリックはグレゴールの言葉で理解した。
この男に掘られる・・と。
デリックはグレゴールに従い、脚を広げた。
こんな姿を見られたことがないデリックの顔は恥ずかしさで赤らみ、
それを見たグレゴールはニヤリと笑った。
グレゴール「ほう、綺麗なアナルじゃないか」
デリック 「・・・・」
グレゴール「どうした?私が褒めているんだぞ?礼はないのか?」
デリック 「あ、ありがとうございます」
グレゴールの手がデリックのアナルに伸びる。
デリック 「グレゴール殿ッ・・やめてくださいッ・・そんなことは・・」
グレゴール「綺麗なじゃないか、君のここは」
グレゴールの手はデリックのアナルを弄り、指で何度も何度も穿り揉んだ。
グレゴールの指が1本挿入され、そして2本目も挿入される。
デリックは初めての感覚に恥ずかしさと興奮を覚えた。
するとデリックの陰茎はみるみる大きく硬くなっていく。
グレゴール「ほう・・こんなにギンギンになって、
君は尻を弄られるのが好きなようだな」
デリック 「これは・・違うんです・・
もうやめてください・・グレゴール殿・・」
グレゴールの3本目の指がアナルに挿入される。
デリックの呼吸は荒くなり、亀頭から透明な液が垂れだした。
グレゴール「ふむ・・もっと太いものが欲しいんだろう?」
デリック 「はぁ・・はぁ・・」
グレゴールがズボンを脱ぐとギンギンに勃起した陰茎がデリックの目の前に
現れた。
グレゴールはそれをゆっくりとデリックのアナルに押し当てる。
デリック 「うっ・・ぐっ・・・」
グレゴール「ほら、もう少しで全部入るぞ・・」
デリック 「ああっ・・・あぁ・・・っ」
グレゴールは何度も何度もデリックのアナルを奥まで突いた。
ネチャネチャと音を出して、二人の肉体は繋がった。
お互いに体温を感じ、汗が垂れ流れる。
グレゴールの攻めは更に激しくなっていく。
デリック 「ああっ・・っ くあぁ・・・っ んんっ・・・っ」
デリックは我慢できずに声が出てしまい
それを見たグレゴールは更に興奮し激しく突いていく。
デリック 「ああぁぁ・・あぁぁ・・・ うぅぅ・・・」
デリックの亀頭からはドロリと白濁した精液が垂れだした。
デリックはグレゴールに激しく突かれて射精してしまった。
そしてグレゴールも絶頂を迎えた。
グレゴール「出すぞ!」
デリック 「あぁっ・・そんな・・ッ」
グレゴールは、デリックの中に射精した。
デリック 「はぁ・・はぁ・・はぁ・・はぁぁ・・」
グレゴール「ふう・・・」
二人の肉体は汗と体液にまみれた。
特にデリックは大量の汗と精液にまみれていた。
デリックの尻穴からはグレゴールの精液な垂れ流れた。
25歳の上級騎士デリックは初めての性行為を52歳のグレゴールとし、
アナル処女を喪失した。
2023-08-17 15:41:53 +0000 UTC
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上級騎士 デリック
身長 182cm
体重 92kg
年齢 25歳
デリックは若くして上級騎士になった実力と才能をもった青年だ。
彼は日々の鍛錬で自分自身を磨き上げることに努めている。
そんなデリックに目を付けたのが富豪貴族のグレゴールだ。
グレゴールは52歳の男性でその財力と地位によって自由気ままな生活を送っている。
豪華なパーティーや高級な趣味に没頭し、若い男たちとの出会いを楽しみ、欲望を追求することを常にに考えている。
ある日、護衛役として来ていたデリックの仕事ぶりを見ていたグレゴールは彼の鎧の下をどうしても見たくなった。
そして財力と地位を使い、自前の美術部屋にデリックを呼び出した。
グレゴール「デリック、君の働きぶりには関心しているよ」
デリック 「私の務めですので、全力でやらせていただいております」
グレゴール「ふむ・・。それでここは私自慢の美術部屋なんだが、どうだね?」
デリック 「はい、素晴らしい品物の数々に感銘を受けております」
グレゴール「ではここに君の裸体を並べたらもっと良くなると思わんかね?」
デリック 「え・・と、私の・・裸体ですか・・?」
グレゴール「鎧を脱いでここに腰かけなさい」
デリック 「・・・・」
グレゴール「ほう・・私に逆らうのかね?」
デリック 「いえ・・そんなことは・・」
デリックは鎧をゆっくりと脱ぎ、全裸になった。
そしてその裸体をグレゴールの前に晒した。
グレゴール「ふむ、素晴らしい ほら、もっと足を広げなさい。」
デリック 「・・はい」
デリックが足を広げると太い陰茎と大きな陰嚢がグレゴールの目を引いた。
デリックは裸を晒すことに慣れておらず、ほほが赤らむ。
グレゴール「鎧の下にこんなモノを隠していたのか」
デリック 「・・・・」
グレゴールの手がデリックの逞しい胸に触れる
グレゴール「どうした? 緊張しているのか?」
デリック 「・・いえ、大丈夫です」
グレゴールの手がゆっくりとデリックの身体を下の方へと撫でていく。
腹筋を撫で、腹直筋を撫で、陰毛に触れ、そして・・・
その太い陰茎を優しく握る。
デリック 「・・・くぅ ・・グレゴール殿、おやめください・・。」
グレゴールは手の中でデリックの陰嚢を転がし、ニヤリと笑い、
陰茎をシゴキ始める。
デリック 「あぁ・・っ グ、グレゴール殿・・ッ や、やめてください!」
グレゴール「やめろと言いつつも、どうだ?硬くなってきてるじゃないか」
デリックは初めての経験にあっという間に勃起し、その太く硬くなった陰茎に
グレゴールの攻めは止まらなかった。
グレゴール「ほう・・でかいな」
グレゴールの手は何度も何度もデリックの硬くなった陰茎をシゴキ続けた。
デリック 「・・・あぁ ・・・んあぁ・・・
・・グレゴール殿っ ・・・もう・・やめて・・ください・・っ」
デリックの亀頭から液体が垂れ流れると、ネチャネチャと音を立てて
グレゴールのシゴキは続いた。
そして我慢の限界が来たデリックはついに射精してしまった。
デリック 「ああぁぁ・・っ ・・・ぁぁっ」
デリックの亀頭から勢いよく出た白く濃厚な精液は体中にかかった。
デリック 「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」
デリックは胸で荒く呼吸し、グレゴールはその姿を観察していた。
グレゴール「デリック、君は実に素晴らしい。私のコレクションにしてあげよう」
そう言って椅子に腰かけ、ワイングラスを片手に精液にまみれたデリックの姿を
ニヤリとほほ笑みながら見ていた。
2023-07-13 16:11:25 +0000 UTC
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ブレンダンは装備を新調するために鍛冶屋に来ていた。
鍛冶屋の男「どうだ?新しい装備は?」
ブレンダン「・・・いや、小さいし、肌出過ぎだろ。
尻とか丸出しじゃねぇか・・
こんなんで街中歩けってのかよ」
鍛冶屋の男「文句が多いな・・。お前の出した金ならこんなもんだぞ
サイズは・・前回採寸したときよりだいぶ肉付きが良くなってんな・・
採寸し直すから全部脱げ」
鍛冶屋の男「へぇ・・なるほど」
鍛冶屋の男は採寸テープを使いブレンダンの身体を測り始める。
肩幅、腕の長さや太さ、胸囲、腰囲、尻、脚の長さや太さと採寸し、肉付きを確かめるために身体を揉む。
ブレンダン「・・・くっ ・・そんなに揉む必要があるのか?」
鍛冶屋の男「なんだ?俺の仕事にケチ付けるってのかよ?」
ブレンダン「そういうわけじゃねぇけど・・」
鍛冶屋の男「なら、黙って突っ立ってろ」
鍛冶屋の男の手がブレンダンの陰茎に伸び、採寸し、揉み、大きさを確かめるとブレンダンの顔が赤くっていく。
ブレンダン「・・・うっ」
鍛冶屋の男「ん?どうした?また文句でも言うのか?
パンツが小さくてもいいってのか??」
ブレンダン「いや・・続けてくれ」
鍛冶屋の男は念入りにブレンダンの陰茎を測る。
採寸テープで長さや太さを測り、親指と人差し指で竿や亀頭を摘み、その弾力を確かめた。
ブレンダン「・・・・っ」
そして掌で陰嚢を揉みその大きさと重量感を感じた。
鍛冶屋の男「なるほど、すぐ調整するからそこで待ってろよ」
ブレンダン「・・ああ、頼んだぞ」
ブレンダンは全裸でそばにあった椅子に腰かけた。
装備を調整する鍛冶屋の男の太くごつい手を横目に今されたことを思い返し、
恥ずかしくなっていた。
そして下を見ると自分の陰茎が半勃ちになっていることに気づき、更に恥ずかしさを感じた。
2023-06-28 22:11:57 +0000 UTC
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戦士 ブレンダン
身長 174cm
体重 75kg
年齢 26歳
酒場で一人の男が酔いつぶれていた。
彼の名はブレンダン。凄腕で有名な戦士として知られていたが、数日前のモンスター討伐に失敗し、自信を喪失していた。
酒場でやけ酒を飲むブレンダン。持ち金を全て酒代にし、飲み続けていた。
・・すると近づいてきた男に話しかけられる。
謎の男 「あんた大丈夫か? 飲みすぎじゃないか?」
ブレンダン「ん? ああ・・大丈夫だ・・ほっといてくれ・・」
そう言ってブレンダンの意識は飛んで行った。
大きないびきをかき眠りに落ちるブレンダン。
謎の男はブレンダンを担ぎ、酒場を出た。
しばらくして自分の身体に違和感を感じ、目を覚ますブレンダン。
ブレンダン「ん・・・んん・・・」
謎の男 「お? 起きたか」
ブレンダンは目を疑った。
全裸にされ、勃起していた。
目の前にいる男はブレンダンの陰茎を握り、ゆっくりと扱いていた。
ブレンダン「お、おい!? あんた何してんだよ・・!?」
謎の男 「何って、介抱してやってるんじゃないか」
ブレンダン「やめてくれ・・」
謎の男 「いいから俺に任せてくれよ」
ブレンダンは泥酔していて身体が自由に動かせなかった。
それと同時に男から受ける扱きに興奮し、身体が反応してしまう。
他人に扱かれるのは初めてだった。
ブレンダン「うっ・・・あぁ・・・っ」
ブレンダンは射精した。
勢いよく射精し、精液が体中にかかる
モンスター討伐ばかりの日々で数十日溜まっていた濃厚な精液が
ブレンダンの身体を垂れ流れた。
見知らぬ男に陰茎を扱かれ、射精してしまったのだ。
謎の男 「へぇ・・すごい量だな・・あんた」
ブレンダン「はぁ・・はぁ・・うはぁ・・あぁ・・・・」
射精し、落ち着きを取り戻したブレンダン。
自分の身体を見つめ、恥ずかしさに襲われ、謎の男を睨みつけた。
謎の男はブレンダンの肉体をゆっくりと観察し、ニヤリと笑っていた。
2023-06-18 02:51:40 +0000 UTC
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ダンカンは数々の魔物との闘いで疲れ傷ついていた。
酒場で秘湯がある島の情報を聞き、そこへ向かうことにした。
島につき洞窟の中へ入るとすると多数のスライムがダンカンを囲んだ。
ダンカン「通してくれ。ここに秘湯があると聞いて来たんだ。」
スライム「ふむ・・。君はとても疲れ傷ついているみたいだね。
でも、この先に不純物を持ち込むことはできないんだ。
ここで裸になってもらうよ。」
ダンカンは言われるがままに装備を外し、服を脱ぎ、全裸になった。
そして洞窟を奥へ奥へと進んで行った。
するとそこには苔と岩と植物に囲まれた綺麗な温泉があった。
ダンカンはゆっくりと湯に浸かった。
丁度いい温度の気持ちのいい温泉だった。
気付くとスライムたちが集まり、ダンカンの身体に絡みついて来た。
スライム「さぁ・・君の身体を癒してあげるよ。」
ダンカン「頼む・・。」
スライムは段々とダンカンに纏わりつき広がっていた。
その感覚はたくさんの手に体中を揉まれているような不思議な感覚だった。
さらにスライムの粘液には特殊な癒し効果があり、ダンカンの身体を治癒していった。
ダンカン「う・・・ぐっ・・・・」
スライム「どうだい?気持ちいいかい?」
スライムはダンカンの身体を癒しているうちに特に陰茎が傷んでいることに気づき、念入りに癒してあげることにした。
陰茎を包まれていくダンカン。その感覚に気持ちよさと興奮を感じてしまう。
思わず声が漏れる。
ダンカン「あぁ・・っ ああぁ・・・っ いい・・っ」
スライム「君の身体は大分傷んでいるね。特にここが。」
スライムに陰茎を揉まれ癒されていく。
身体が火照り、興奮していくダンカンは思わず射精してしまう。
ダンカンの亀頭から濃厚な精液が垂れ流れる。
ダンカン「・・はぁ・・はぁ・・あぁ・・ ・・っ」
スライム「ほら、これで君は元気になったハズだよ。」
スライムに癒され、元気を取り戻したダンカンはこの暖かさと綺麗な温泉、そしてスライムの癒しの虜になってしまった。
ダンカン「・・・・もう少しだけ居てもいいか?」
スライム「ああ、いいよ!好きなだけ居るといい。
もっと癒しが欲しいのかい?」
ダンカン「ああ・・・。頼む。」
そしてダンカンはスライムたちに癒され続け、温泉の中に濃厚な精液を垂れ流していくのだった・・・。
2023-05-17 14:44:31 +0000 UTC
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巨大ナメクジに捕縛されたダンカン。
絡みつくその触手に装備と服をはぎ取られ全裸にされてしまう。
鍛え抜かれたその体で抵抗しても逃げることはできない。
そして触手はダンカンの陰茎に絡みつき、白濁した体液を求める・・。
ダンカン「・・・クソッ ・・・こんな奴に俺が・・・ッ」
ダンカン「・・あああぁぁッ!! んあああぁぁぁぁ!!!」
ダンカン「・・・ぁぁぁ ・・・ぁぁ ・・・ぁ・・ぁ」
巨大ナメクジの特殊な体液でダンカンは興奮し、感度が上がり精液が尽きるまで何度も何度も絞り採られた。
2023-04-26 15:31:33 +0000 UTC
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奇行種に捕まってしまったライナー
体力も尽き、抵抗むなしく裸に剥かれる。
奇行種はライナーの陰茎に興味を持ち舌を伸ばす・・・。
ライナー「くっ・・・こいつ・・!!」
奇行種「ペロペロ」
ライナー「うぐっ・・・ クソッ・・」
奇行種「ペロペロレロレロ」
ライナー「ああぁぁ・・・あぁぁッ」
奇行種「ペロチュパペロレロレロ」
ライナー「んはぁ・・・はぁ・・あぁ・・・」
奇行種「ペロッ」
ライナー「・・・・・」
奇行種「ニヤッ」
奇行種はライナーの精液を気に入りました。
2023-03-28 08:04:14 +0000 UTC
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ダンカンは酒場で金になるいい話を聞いた。
南の山の更に奥にある洞窟、そこに住む魔物が分泌する粘液には、特殊な
効果があり、高額で取引されているとの事。
だが、その魔物は強大でその辺の狩人では太刀打ちできないという話だ。
大金が欲しいダンカンは準備を整え、洞窟へ向かった。
薄暗く、ほのかに暖かい洞窟の中を進んで行く。
湿度が高くジメジメする中、たどり着いた場所で目当ての粘液を見つけた。
「大金は俺の物だ」とほほ笑むダンカン
背後にいる魔物に気づいた時にはすでに遅かった。
魔物の触手はダンカンを捕らえ離さない。
触手は体を締め付け、更には装備を奪っていく。
徐々に裸にされていくダンカンは・・・・
windowsで遊べます。↓
魔物狩人vs巨大ナメクジ
CG集
2023-02-17 14:21:26 +0000 UTC
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ダンカンはいつものように魔物狩りをして得た金で、酒場で女漁りをしていた。
程よい良い気分のダンカン。女に別室に連れていかれる。
お互いに服を脱ぎ、興奮するダンカンは背後からいきなり殴られ、気絶する。
目が覚めると、裸にされ身動きが取れない。
目の前にいる商人だと言う男は、ダンカンの精液を欲していた。
windowsで遊べます。↓
捕縛された魔物狩人
CG集
2023-01-26 01:13:18 +0000 UTC
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先輩「なぁ・・健志・・ケツ・・掘らせてくれよ?」
健志「えっ・・け・・ケツっスか・・?」
先輩「彼女ともまだヤってないんだろ?
練習だと思ってさ。 な?」
健志「・・・練習
・・・・・・・
・・・・・・・・
・・・そうっスね
・・少しだけ・・なら」
健志「・・・う・・ぅ」
先輩「いいぞ、健志。お前のデカいケツ・・良く見えるぜ」
健志「・・・恥ずかしいっス・・」
健志「・・・・・」
先輩「・・・はぁ・・はぁ・・・・・・入れるぞ」
健志「・・いぎぃぃ・・っいい・・痛い・・っス・・・!!」
先輩「・・初めはこういうもんなんだ。
お前も彼女とやる時は優しくしてやるんだぞ」
健志「・・・うっ・・・あぁ・・・ぁ・・・ん・・あぁ・・・」
先輩「・・どうだ?・・はぁ・・はぁ・・
・・・気持ちいいだろ? 健志?!」
健志「・・・うっス
・・・・き、気持ち・・いい?・・っス・・」
先輩「俺の・・欲しいだろ・・? 出すぞ・・中で」
健志「・・・うっス・・・ほ、欲しいっス」
先輩「・・・うっ・・くっ」
健志「・・・あああぁ・・あぁ・・」
先輩「・・・はぁ・・はぁ・・・」
先輩「・・・良かったぜ。お前のケツ。 また練習しような」
健志「・・・うッス!」
2022-12-22 01:05:39 +0000 UTC
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先輩と温泉にやって来た健志
健志「うー、気持ちいいッスねぇー」
先輩「・・・・」
健志「・・・何見てんスか?先輩も入りましょうよ」
先輩「・・おう」
健志「貸切ってのがいいッスよねー、ゆっくり出来て」
先輩「・・そうだな」
「・・・・・・」
2022-12-01 08:53:40 +0000 UTC
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健志は先輩に誘われて、宅飲みをすることになった。
健志「俺・・弱いッスよ?」
先輩「いいから、いいから、ちょっと付き合えよ?な?」
健志「まぁ・・ちょっとだけなら」
先輩の家で2人で飲むも、早々に酔いつぶれる健志。
パンツ1枚で横になる健志に先輩の手が・・・
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泥酔坊主
CG集
2022-11-23 15:01:51 +0000 UTC
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任務に失敗した昭弘の部隊。
隊員達の前で隊長からの「罰」を受ける。
昭弘「・・・くっ」
隊長「お前ら、よーく見とけよ?」
隊員A「・・・はい」
隊員B「・・・・昭弘・・」
隊員C「・・・ッ」
昭弘「・・・うぐ・・ィ・・」
隊長「へへっ いい締め付けじゃねぇか、お前ぇのケツはよ?」
隊員A「・・・!」
隊員B「・・昭弘の・・デケェ・・」
隊員C「・・・おぉ・・」
昭弘「・・・ぐぅ・・くっ・・ぁぁ・・」
昭弘「・・・あが・・はぁ・・はぁ・・ぁぁ・・」
隊長「イったか?昭弘? 俺もお前のケツの中にイっちまったぜ・・」
隊員A「・・・えぇ・・え?」
隊員B「すげぇ・・昭弘の・・・すげぇ量の・・」
隊員C「・・・おお・・イイナァ」
昭弘「・・・ぁ・・ぁ・・」
隊長「また失敗しやがったら・・。お前ら、わかってんな?」
隊員A「・・・はい」
隊員B「・・・・は、はいッ」
隊員C「・・・・・ニヤァ」
2022-10-21 01:42:34 +0000 UTC
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水着モデルの仕事をしている善大。カメラマンから全裸を撮影したいと頼まれる。
しぶしぶ応えるも、その内容は段々エスカレートして行き、気づけばガチムチのおっさんにケツを掘られていた・・・。
カメラの前で痴態を晒す善大の股間もビンビンに・・・。
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ダイバー 水着撮影のハズが・・
CG集
2022-09-16 07:31:54 +0000 UTC
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僕のダイビングインストラクター箱石善大さんは、とてもいい体をしている。
そんな善大さんの裸を見たい。・・・と思っていたら、謎のタコが表れて、善大さんを裸に剝いてくれた。スマホで撮影し始めるとタコは善大さんの体を攻め始める。
善大さんの顔は赤らみ・・股間は大きくなり・・そして・・・
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タコに襲われるダイバー
CG集
2022-08-16 17:45:34 +0000 UTC
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地下遺跡を攻略中の戦士ガルド
罠にかかり、目が覚めると裸で拘束されていた。
犯人はこの遺跡に巣くう野盗だった。
野盗の目的は高く売れるというガルドの【子種】
野盗が持ち出した怪しい植物のケムリで、ガルドの体はほてり、
股間からは汁がジワリ・・と漏れ出す。
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戦士凌辱
CG集
2022-07-12 17:22:09 +0000 UTC
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力を求め、賢者の元へやって来た戦士ガルド
その訓練内容はケツ穴に【特殊な聖具】を挿れる事だった
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戦士強化訓練
CG集
2022-06-26 22:46:07 +0000 UTC
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大勢の観客達に見守られ、最強モンスターと戦う戦士ガルド
声援に答えようとするも・・無残な姿に。
モンスターに凌辱されるガルドの体は次第に・・・
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戦士vsバナナ魔人
CG集
2022-05-21 05:17:22 +0000 UTC
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秘湯があると聞いてやって来た戦士ガルド
そこにはガルドを良く知る謎の男
秘湯に行く為に装備品を全て預かると言われ、全裸にされる。
秘湯につかるガルド、その気持ちよさに股間が大きくなり・・・
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戦士の湯浴み
CG集
2022-04-28 16:41:01 +0000 UTC
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夜の森で、ジャンに突然起こされるライナー
ジャンに連れられ、森の奥へ奥へと進むと仄暗い廃墟にたどり着く。
裸になる2人
ライナーのケツが犯される
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ライナー 夜の森で
SG集
2022-03-25 01:18:24 +0000 UTC
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格安でリフレッシュが出来ると知ってやって来たレスリング部員
だが、実際は裸にされ、特殊なスチームとアロマで体の自由を奪われ
その裸体をSNSに投稿されてしまう。
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レスリング部員の丸裸投稿
CG集
2022-03-01 12:30:48 +0000 UTC
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2022-02-04 02:18:27 +0000 UTC
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生徒に見せられたのは過去に出演したオナニー動画
それをネタに教室で裸にされ、ぶっかけられる体育教師
2022-02-04 02:13:14 +0000 UTC
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2022-01-04 04:31:09 +0000 UTC
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村の行事の手伝いを頼まれた体育教師
だが、その実態は「災い」への供物。
謎の触手に精液を絞り採られる
2022-01-04 04:28:03 +0000 UTC
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2021-11-30 16:40:30 +0000 UTC
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教頭の頼みでモデルをすることになった体育教師
全裸にされ、盗撮され、射精させられたと思ったら
謎の助手にケツを掘られ・・
2021-11-30 16:34:48 +0000 UTC
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