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ガハママ 3

ふと八幡の股間に目をやるガハママ ズボンの上からでも勃起していることがハッキリ分かる 「ヒッキーくん オッパイ飲んで興奮しちゃったの?」 「…スイマセン」 「ママ、ヒッキー君のオチンチン見たいなー」 「えぇ…」 「いいじゃない 私のオッパイも見てるんだし  ヒッキーくんのも見せてくれないと不公平よ」  「もう、分かりましたよ…」 観念してズボンをおろす八幡 勢いよく勃起チンポが飛び出す 「!」 目を丸くして驚くガハママ 「ヒッキーくんのオチンチン、結構大きいのね」  「そうですかね? 自分じゃ分からないんで」 「そうよ この大きさは中々いないわよ  自信もっていいと思うわ」 「今まで何本見て来たんですか?」 「ふふっ 若い頃はいろいろあったのよ  こう見えてもモテたんだから」 「今でもこんなに若くてキレイなんだから  若い頃モテたのは分かりますよ」  「もう、ヒッキーくんたら上手いんだから」 チンポを指でなぞりながら 「ねぇ これ結衣は見た事あるの?」 「…」 「別に怒らないから 教えて、ね?」 「まぁ…ある、かな」 「そう…で、見せただけ?」 「口と胸で…」 「へぇ あの子もそういうことちゃんとしてるのね」 「スイマセン」 「別に無理やりな訳じゃないでしょ?  だったら謝る必要ないわ  好きな人の為なら何だってしてあげたいのが女の子ですもの」 「…」 「ねぇ、ヒッキーくん 私も舐めてみてもいいかしら」 「え? それはマズいでしょ」 「結衣より気持ち良くしてあげられると思うなー   ママ自信あるんだから」

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ユウリ3

「ユウリちゃんの大事なところ開いて見せて貰えるかな?」 「でも、恥ずかしいです…」 「大丈夫!他に誰も見てないから  それにおじさんもオチンチン見せたからおあいこでしょ?」 「そ、そうですね じ、じゃあ…」 ゆっくりと開かれていくユウリの秘所。 「へ、変じゃないでしょうか?」 「そんなことないよ とってもキレイだよ  今まで見た中では一番だね」 「そうですか 良かった…」 緊張が和らぎ笑顔を見せる。 「ユウリちゃんのオマンコ見たら  おじさんのオチンチンこんなになっちゃったよ」

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ガハママ 2

今回はやや高画質版のみで差分はありません。 オマケで没にしたラフ載せておきます。 --------------------------------------------------------------------------------------------- 「じゃあ…失礼します」 母乳が溢れ出す乳首に吸い付く八幡。 「あんっ!」 「! スイマセン、痛かったですか?」 「ち、違うの、乳首吸われるの久し振りで…  大丈夫だから続けて、ね?」 「はい…じゃあ」 再び乳首を口に含み母乳を飲み始める八幡。 「ふふっ ヒッキーくんったら赤ちゃんみたい  結衣も赤ちゃんの時飲んでたけど、どんな味?」  「すごく美味しいです ずっと飲んでいられる…」 そう言うとまた乳首を吸い続ける。 幼かった自分の娘が飲んでいた母乳。 その娘が成長して好きになった男の子が自分の母乳を飲んでいる… その倒錯的な情事が人妻の内に秘めた欲求を肥大させていく。 「また飲みたくなったらいつでも言ってね」 「いいんですか?」 「ええ 他に飲んでくれる人もいないし  ヒッキーくんは嫌?」 「い、いえ 是非またお願いします」 「良かった ヒッキーくんとはもっと仲良くなりたいと思ってるの  もちろん結衣には内緒ね」

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ふたなり18号

「何見てんだよ!」 18号の股間にそそり立つチンポ 「18号さん それ…」 「ドクターゲロのヘンタイ野郎の趣味さ  女の私にこんなモノつけやがって  気持ち悪いだろ?」 「そんなことない  チンポついてる18号さんもサイコーにカワイイよ」 思わぬ誉め言葉に照れる18号 「お、お世辞なんかいらないよ」 「お世辞じゃないですよ  …ところで射精はできるんですか?」 「ああ 生殖能力あるかは試したことないから分んないけどね」 「見たい」 「は?」 「18号さんが射精するところ見たいです!」 「お前ヘンタイだろ ドクターゲロに並ぶかも」 「駄目ですか?」 「いや 別に駄目って訳じゃ…」 「お願いします どうしても見たいんです!」 「はぁ… そこまで見たいのかい  分かった やってみるよ」 チンポをしごき始める18号 指で尿道を刺激するなど手慣れた様子 「いつも自分でしてるんですか?」 「仕方ないだろ!   こんな体の女相手してくれるヤツなんていないんだから…」 「僕にさせて下さい!  18号さんの役に立ちたいんです」 「ま、まぁ 考えとくよ」 満更でもない様子の18号 「はい 絶対に18号さんのこと気持ち良くさせますから!」 「分かったよ  ほら、もうすぐ出そうだ ちゃんと見とくんだよ」 

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ガハママ 1

「こんなおばさんのオッパイ見たいなんて  ヒッキーくんったらHなんだから」 「スイマセン…」 「謝らなくていいの  娘と同い年の男の子にそういう対象として見てもらえるの  ちょっと嬉しいんだから」 「それに親子だから似るのかしらね  私もヒッキーくんに興味あるの  このことは結衣には内緒よ」   「は、はい 勿論です」 「約束よ  じゃあ…ちょっと待ってね」 ゴソゴソと服をたくし上げ 巨乳が露になる。 「はい…どうかしら?」 「おお…」 張りもあり形も崩れていない、 最高の巨乳に八幡の目は釘付けになる。 「もぉ ヒッキーくん  じっと見てないで何か言ってよ」   「スイマセン 見とれちゃって  こんな凄いの今まで見たことなくて…」 凝視し続ける八幡。 自分の胸に痛いぐらいの視線を感じるガハママ。 「? 乳首何か濡れてません?」 乳首の先にうっすらと母乳が滲む。 「恥ずかしい…興奮するとオッパイ出ちゃうの  赤ちゃんいないのに変でしょ」 「これが母乳…初めて見た」 娘の好きな男の子が自分の母乳が溢れる乳首を凝視している… 内から込み上げる欲求に逆らえないガハママ。 「ヒッキーくん 私のオッパイ飲んでみる?」

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ユウリちゃん vs. 巨大ポケモン

「ユウリちゃん おじさんのオチンチンどうだい?」 「すごい…こんなに大きいの見たことない…」 「そうかい?  ユウリちゃんにそう言って貰えて嬉しいなぁ」 「こんなに大きいのどうしたらいいんですか?  お口に入らないし…」 「とりあえず…オチンチンをギュッとしてみようか」 両手でチンポに手をまわし、ギュッと抱きしめるユウリ 「ユウリちゃんに抱きしめてもらえるなんて  おじさんのオチンチンは幸せ者だなぁ」 「そんな 大げさですよ」 「これでも十分気持ちいいけど  そのまま両手でしごいてみてくれるかな?」 「はい やってみます!」 言われるまま両手でしごき始める 「いいね 手だけじゃなくオッパイも使ってみて  オチンチンに擦りつけるんだ」 「こんな感じ…でしょうか」 体をくねらせ胸に擦りつけるようにしながら 両手でチンポをしごき続けるユウリ 「いいね もうすぐ出そうだよ  このままお顔に出すからね」 「は、はい どうぞ」

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雪ノ下陽乃18

ソファの上で息も荒く放心状態の陽乃 膣内からはとめどなく精液が溢れている 「比企谷君いっぱい出したねー  おなかの中比企谷君の精子でたぷたぷだよ」 「あなたが搾り取ったんじゃないですか」 「これだけ出したら妊娠確実だね  覚悟決めてね」 「…」 「まず雪乃ちゃんに私達の事話して  それからお母さんにも報告して  …お父さんは最後でいいや」 「お父さん雑に扱いすぎでしょ…  ま、まぁ その時は責任取りますよ」

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DOAXVV なぎさ

「私が相手すればみさには変な事しないって約束、  守って貰いますから いいですね?」 「え、私はいいのかって?  私はみさきが無事ならいいんです」 「それに、私がやらないとあなた他の女の子に手出すでしょうし  だったら私が…」 「私がしてくれるなら他の女の子に手出さないって?  当たり前です!」 「で、どうすればいいんですか?  こういう事したことなくて…教えて下さい」 手首を優しく握られ、勃起したチンポへ誘われる 「? 握ればいいんですか?」 恐る恐るチンポを握るなぎさ 「…凄く硬い それに何かビクビクしてる」 「触るの初めてかって?  当たり前です! こんな汚いモノ、触りたくもありません」 「え? 握ったままま下に動かす?  分かりました やればいいんでしょ」 言われるままチンポをしごく 「ちょっと、なんかどんどん大きくなってるんですけど  え? 私の手が気持ちいいから?  本当にヘンタイなんだから…」 「もうすぐ出そう?  このまま続けるんですか?」 「手離しちゃダメ?  もう、早くして下さい」 勢いよく精子が放出され なぎさの顔に降り注ぐ 「ちょっと!何顔にかけてるんですか!  え、顔射?   こんなことして許されると思っているんですか  このバカわんこ」 「顔に精子かかった私も綺麗ですって?  そんなこと言われたって…許さないんだから」  

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ユウリ

「ユウリちゃん まずはオチンチンにキスしてみようか」   「はい」  チュッ 柔らかいユウリの唇が亀頭に触れる。 あまりの快感にチンポが大きく跳ね上がる。 「キャッ!」  「ユウリちゃんのキスが嬉しくてオチンチン喜んでるんだよ」 「そうなんですか?」  「そうだよ オチンチンもっとキスして欲しいって  できるかな?」 「はい 頑張ってみます」 「玉の方も揉んであげるともっと喜ぶよ  大事な部分だから優しくね?」 亀頭にキスをしながらコクコクと頷く 小さな手が壊れ物に触るように優しく玉を握る。 「何かフニフニしてる…」 「そこで赤ちゃんの素を作ってるんだよ  揉んであげるといっぱい出るんだ」 亀頭にキスを繰り返し、優しく玉を揉むユウリ。 「じゃあ そろそろお口で咥えてみようか  入るかな?」 口を大きく開けてチンポを咥えようとするが 小さな口には大きすぎる 「うーん ちょっと難しい?」 「はい オチンチン大きくて…」 「じゃあ入るところまででいいよ  そのまま口の中で舌動かしてオチンチンの先を刺激してみて」 チロチロと舌が尿道を刺激する。 少女が小さな口で懸命に奉仕する姿を見てると我慢ももう限界だ。 「ユウリちゃん オチンチンから精子出すから  全部飲むんだよ」  

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このすば アクア

予定になかったアクアを描きました。 今後も何を描くかはその時の気分次第になりそうです。 ------------------------------------------------------------------------------- 「女神の私にこんな事させるなんて…  アンタ絶対に地獄行きよ」 「はぁ? 俺がお前の借金いくら払ったと思ってるんだ  俺の性欲処理するぐらい当然だろ」 「もう、分かったから やればいいんでしょ」 カズマの勃起したチンポを握る 「しかし意外と大きいわね  前見たときは子供みたいだったのに」 「俺はイザというときはやる男なんだ  ところでお前、こういう経験あんの?」 「ある訳ないでしょ!女神は処女性が大事なんだから」 「まぁあんまり期待してないけどな  とにかくやってくれ」 「女神なんだから経験なくたって問題ないのよ  あんたを射精させるなんて楽勝なんだから  見てなさい」 そう言うと玉をぐにぐにと揉み始めるアクア。 揉まれてる玉が徐々に熱くなってくる。 「お前 なにやって…」 言いかけた瞬間射精した  「うわっ! 何だ いきなり出ちゃったぞ」 「はい おしまい  魔力を送りこんで強制的に射精させたの」

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7月の予定

今月の更新は難しいので来月の予定など。 ①陽乃 精液溢れ これはラフもいい感じなので完成させる予定。 ②加藤恵 学校でフェラ 何気なく描いた大ラフが良い感じなので このままの感じが維持できれば完成させるつもり。 ③ゆるキャン△ 犬山姉妹  わりといい感じで線も固まってるのに他の絵を優先させて保留中。 来月も他の絵の状況次第になりそう。 ④のんのんびより 富士宮このみ 蛍にエロい事教える役で登場させるつもりでラフ描いたけど、これも他の絵優先させて保留中。 のんのんは蛍とこのみぐらいしかエロ妄想浮かばないな。 何を描くかは気分によって変わるので当てになりません。 実際に描くのは全く別の絵になるかも。 ラフは適当な部分が多く恥ずかしいのでほとんど公開しませんが こんな感じで絵描いてんだなと思って頂ければ幸いです。

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雪ノ下陽乃 16

「比企谷君のオチンチン 気持ちいいよぉ」 自分から腰を動かし、快楽を貪る陽乃 「ねぇ 比企谷君ももっと動いてよ」 「何回出したと思ってるんですか  もう無理ですよ…」 陽乃の膣内から溢れ出た精液がソファに滴り落ちる。 「もう 最初の勢いはどこ行ったのよ  私を妊娠させるんじゃなかったの?」 「いや あれは勢いで…  男は1回出すと賢者になるって知りません?」 「何それ?  私はまだ満足してないんだからね」 陽乃の腰の動きが激しくなる 何度目か分からない射精も近そうだ 「こりゃ明日学校行けそうにないな…」 「大丈夫、静ちゃんには上手いこと言っといてあげる」

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毛利蘭 

約4年振りに蘭を描きました。 結構いい感じに描けたと思います。

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雪ノ下陽乃 16

「陽乃さん 入れますよ」 「うん 早くぅ」 チンポを陽乃の膣口にあてがい、一気に腰を突き入れる 「あっ♡ 比企谷君のオチンチン入ってきたぁ」 抵抗なく膣奥まで届くチンポ 「すんなり根元まで全部入っちゃいましたよ  どんだけ期待してたんですか」 「だって ずっと比企谷君のオチンチン欲しかったんだもん  仕方ないじゃない」  「いつもこれ位素直なら楽なんだけどなぁ」 「もう、嫌味はいいから早く動いて」 「動いたらすぐに出ちゃいそうなんだよなぁ」 「何度だって出せばいいでしょ  ていうか私が満足するまで帰さないけど」  「じゃあ遠慮しませんよ  今日は陽乃さんを妊娠させるつもりでやります」 「いいよ 比企谷君の赤ちゃん妊娠させて♡」 

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氷堂美智留 2

「ねー トモのちょっと触らせてよ」 チンポに手を伸ばす美智留 「ちょ ちょっと」 「いいじゃん 減るもんじゃなし」 「わ 分かったから 優しくしてくれよ」 「うん 分かってる」 優しくチンポを握る美智留 「なんかフニフニしてる ちょっとかわいいかも」 そのまま手をニギニギする 「あっ なんか大きくなってきた」 「お前が触るからだ」 「ふーん トモは私の手で気持ち良くなっちゃったんだ  じゃあこれはどう」 ぎこちない手つきでチンポをしごき始める 「お前、どこでこんな事?」 「私女子高だよ いろいろ聞こえてくるって  どんな事すると彼氏が喜んでくれるとかさ」 「そ、そうなんだ 女子高って凄いな」 「そう言うのあんまり興味なかったからテキトーに聞き流してたんだけ  ど、役に立つことあるもんだね」 早くもコツがつかめたのかリズミカルに手を上下させる 「初めてにしては上手いな」 「でしょー 何事もリズム感が大事だと思うんだよね」 ノリノリでしごき続ける美智留 チンポは痛いぐらいに勃起している 「ここまで大きくなるとさすがに子供の時とは違うね  なんかちょっとグロいし」 まじまじとチンポを見つめる美智留 「美智留 もう少しで出そうなんだけど…」 「もう出るの? 早くない?」 「お前が上達早すぎなんだよ  なぁ このままお前の顔に出してもいいか?」 「それ顔射ってやつだよね   いいよ、別に」 あっさりと了承する   「いいのか? 普通は嫌がると思うんだが」 「どんな感じなのか興味あるし  それに洗えば落ちるでしょ?」 「ああ 普通に落ちる  加藤が言ってたから間違いない」 「ふーん 加藤ちゃんにもしてるんだ  トモは女の子の顔に出すの好きなんだね」 「ま まぁ嫌いな男なんていないぞ…多分  ほら 出すから顔こっち向けろ」 「うん いいよ」 目を瞑り、顔射待ち状態の美智留 子供の頃から見てきた美智留が俺の精液を顔で受けようとしてる… チンポがビクンと跳ね上がり、勢いよく射精する 美智留の顔を大量のザーメンが汚していく 「ちょっと 量多すぎでしょ  精子ってこんなに出るんだね」 「いつもより出たかもな  やっぱりイトコに顔射するって背徳感ヤバいな」 「トモのヘンタイ 加藤ちゃんに嫌われるよ」

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雪ノ下陽乃 15

ソファの上に乗り、こちらに尻を向け ゆらゆらと誘うように動かす陽乃。 「比企谷君 はーやーく」 普段の姿からは想像もつかない下品な姿 よく見ると股間から愛液が垂れ、ソファを濡らしている。 「あの、大事ところ丸見えですよ お尻の穴も」 「見せてるんだからいいんですー」 陽乃の思惑通り、股間は痛いほど勃起している 「あ、比企谷君のすっごく大きくなってる  お姉さんに入れたくて我慢できないんだね」 「一応聞いておきますけど  中に出して平気なんですよね?」 「いいじゃない できちゃったらできちゃったで」 「いや、良くないでしょ…」 「ウチのお母さん、比企谷君の事気に入ってるし  雪乃ちゃんでも私でもどっちだっていいんだから」 「ん、今さらっと怖いこと言いませんでした?」 「じゃあ我慢する?  今から買いに行ってもいいよ 私このまま待ってるから」 「この状況で我慢できる訳ないじゃないですか  妊娠しても知りませんからね」

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雪ノ下陽乃 14

雪ノ下家所有のマンション。 雪乃は実家に戻っており不在である。 全裸の陽乃を背後から抱きしめる八幡。 陽乃の秘所に伸ばした指先に感じる強い湿り気。 「陽乃さんのここ、ムチャクチャ濡れてるじゃないですか」 そのままゆっくりと指を動かす。 「し、仕方ないじゃない  比企谷君は2回も出してスッキリしたでしょうけど  私は何もしてもらってないんだから!」 「で、ザーメンのついた顔を平塚先生に見られるかもしれなくて  さらに興奮したと?」 「…うん  静ちゃんに見られるかもって興奮しちゃった」 「いいとこのお嬢さんがこんなにエロくていいんですかね」 「ウチの事は関係ないでしょ  それに比企谷君だってオチンチン大きくしてるじゃない  お尻に当たってるわよ」 「そりゃこんな陽乃さん見て興奮しない訳ないでしょ  でも、今日アレ持ってないんですよね  買い置きあります?」 「買い置きなんてないわよ  今までここですることなんてなかったし」 「じゃあちょっと時間かかりますけど  今から買ってきますね?」 そう言いながらも指の動きは止めない。 さらには指を曲げ、陽乃の膣内に滑り込ませる。 「あんっ…  比企谷君の指、入ってきた」 「やっぱりつけなきゃダメですよね  できちゃったら困りますもんね?」 さらに激しくなる指の動き 「もう…比企谷君のイジワル  私から言わせたいんでしょ」 「うーん 何の事か分からないなぁ」 すっとぼける八幡 「もう我慢できないの  比企谷君のオチンチン入れて」 「入れたら多分我慢できないですよ  いいんですか?」   「いいよ  中に出しちゃってもいいから…しよ?」

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ホシノ・フミナ 6

「センパイのアナルサイコーっす」 「セカイくんのオチンチンも気持ちいいっ」 部室でアナルセックスにふける二人 ガチャ 突然部室のドアが開く 「フミナ君 いるかい?」 ラルさんが顔を出す 「ラルさん!?」 慌てて足を閉じ体を縮こませるフミナ 「おっと! すまん 邪魔したようだね」 状況を察し帰ろうとするラルさん 「ちょっと待った!」 呼び止めるセカイ 「せっかく来たんだからさ、見てってくれよ」 「ちょ、ちょっとセカイくん! 何言ってるの?」 「センパイ、見られてもいいって言ってたじゃん」 「あれは勢いで…」 「もう見られちゃったんだし、今更隠しても仕方ないだろ?  どうせならオレとセンパイが愛し合ってるところ、  ラルさんに見てもらおうぜ、な?」 「そんな…恥ずかしいよ」 「センパイをラルさんに自慢したいんだよ、いいだろ?」 「…うん セカイくんがそう言うなら」 「フミナ君いいのかい?」 「はい…」 「センパイ、ちゃんとラルさんに見えるように足開いて」 「ラルさん、見て…」 顔を真っ赤にしながらゆっくりと足を開くフミナ 「ほぉ これは凄い  セカイくんの太いモノを根元まで飲み込んでおる  これは相当な特訓をしたようだね」 「さすがラルさん。  最初は全然入らなくてさ、ここまで拡張するの大変だったんだぜ」 「なるほど、二人で頑張ったんだね  フミナ君のアナルはセカイくん専用というところかな」 「もぉ 二人で解説しないでよ 恥ずかしいでしょ」

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雪ノ下陽乃13 ノーマルカラー差分

FANBOX限定で平塚先生ルートの絵描くつもりなので、そのための分岐点という感じでしょうか。初めて描いた平塚先生が似なくて時間かかっちゃいました。

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高木さんにデコ射

目の前に西方の脈打つチンポ 「西方のオチンチン 凄い大きくなってる」 「今日の事考えたら昨日から小さくならなくて…  ホントおデコに出していいんだよね?」 「別にいいよ  でもそんなに私のおデコに出したいんだ」 「うん…ゴメン」 「謝らなくていいよ  西方がしたいなら叶えてあげたいし」 「高木さん…」 「じゃあ いつでもいいよ」 「それではお言葉に甘えて…」 ピトッ チンポをおデコに触れさせる 「あ、触った」 「これが…高木さんのおデコ」 「どう?」 「うん…高木さんの綺麗なおデコを  俺のチンポが汚してる…」 そのままグリグリと亀頭を擦りつける 「高木さんのおデコ… 高木さんのおデコ…」 「ふふっ そんなに焦らないで大丈夫だよ  私逃げたりしないから」 「でも高木さんのおデコ気持ち良すぎて…  もう我慢できない!」 「え? もう?」 「高木さん おデコに出すよっ」 おデコに降り注ぐ大量の精液 「うわっ なんかすごい量出てない? 「ゴ、ゴメン… いっぱい出ちゃった」 「そんなに興奮した?」 「う、うん  高木さんの大事なところに精子出すと思うと  ムチャクチャ興奮した」 「大事なところって… おデコだよ」

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おじさんとほたるん

今日からFANBOX正式に運用開始です。 いろいろ模索しながらとなりますが継続できるように頑張ります。 以下はいつものエロ文章。これは全体公開できないな。 ---------------------------------------------------------------------------------------------------- 「蛍ちゃんもうすぐ出るよ 準備はいい?」 「は、はい どうぞ」 胸の前で手をお椀型にして待ち構える蛍。 「おじさんが射精するところちゃんと見ててね」 「はい」 チンポが脈打ち勢いよく精液が放出される 「わっ 凄い…」 小さな蛍の手からあふれんばかりの精液 「こんなにたくさん…」 「ふぅ…  今日は蛍ちゃんが見ててくれたからいつもよりたくさん出たよ」 「これって、赤ちゃんの素なんですよね?」 「そうだね  おじさんの精子が蛍ちゃんのおなかの中で卵子と一緒になると  赤ちゃんができるんだよ」 「そうなんだ…」 「おじさん 蛍ちゃんと赤ちゃん作りたいなぁ」 「私もおじさんの赤ちゃん欲しいです!  でも私小学生ですし…大丈夫でしょうか」 「小学生で赤ちゃん生むのって珍しくないんだよ  それに蛍ちゃんは発育もいいし大丈夫だよ」 「そうなんですね…じゃあ、私頑張ってみます」

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FANBOX始めました(仮)

思い切ってFANBOX初めてみましたが月末でした。 本格運用は4月に入ってからとなります。

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